「Hey!Say!JUMPと発売日かぶった!!」歌姫・浜崎あゆみ“25作連続首位記録”ついにストップか

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DVD『ayumi hamasaki 15th Anniversary TOUR ~A(ロゴ) BEST LIVE~』(avex trax)

【日刊サイゾーより】

 12月25日に、約3年3カ月ぶりとなるシングルCD「Feel the love / Merry-go-round」(avex trax)をリリースする浜崎あゆみ。セールスランキングにおいて、“シングル25作連続首位”を誇る彼女だが、その記録が「ついに途絶えてしまうのでは?」と懸念する声が上がっている。

 2002年にリリースした26thシングル「Free&Easy」から続く連続記録は、前作「L」で、それまで女性アーティスト歴代1位であった松田聖子を抜きトップに。シングルを出さなかった間、浜崎が持つ“シングル総売り上げ枚数記録”はAKB48に抜かれてしまったものの、この連続記録はいまだ破られていない。

 しかし、そんな輝かしい記録を脅かすグループが出現したという。

「ジャニーズのHey!Say!JUMPが、浜崎さんと同じクリスマスに……

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エスパー伊東で年収3,000万円! TVに出ていないのに儲かっている芸人たちの不思議

【不思議サイトトカナより】

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画像は、DVD『高能力芸人エスパー伊東の「ハイ~ッ!」』(CCRE)より

 先日、エスパー伊東が、約2年に渡って現金約630万円を脅し取られたことが明らかになった。近所のラーメン店で食事中に因縁を付けられたことがきっかけとなり、「被害が1回10万円~20万円ぐらいなら」ということで従っていたらしいが、その裏には、エスパー伊東の酒癖の悪さがあるという。

 『めちゃめちゃイケてる』(フジテレビ)で競演している岡村隆史は「エスパーさんは、酔っ払ったら、もうワケわからへんからな。ほんまに、意味不明やもん。僕も、『貴様ー!』と怒鳴られたこともある」と眉をひそめる。さらに、エスパー伊東に親しい人物は「エスパーさんは、自分でも酒癖が悪いことを理解している。だから、後々、酒の席のことを言われると、すぐに謝罪するんです。シラフだと気弱ですしね。今回も、何か自分に問題があったと思い、お金を支払ったのでは?」と推測する。

 だが、世間の興味を惹いたのは、そんなエスパー伊東の酒癖ではなく、630万円もの大金を支払えたことだ。

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AKBドラフト会議は想像以上に過酷だった 密着ドキュメントが写し出した“涙の舞台裏“

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AKB48『ハート・エレキ Type4』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  11月10日に行われた「AKB48グループ ドラフト会議」の密着ドキュメンタリー番組が、11月17日25時20分からTBSにて放送された。  AKBグループ初となる今回のドラフト会議は、野球のドラフト会議が行われる東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催。48グループ10チームのキャプテンとリーダーが、チーム強化のため、ドラフト候補生から必要な人材を指名し、新たなメンバーを獲得していく。約1ヶ月、コレオグラファー・牧野アンナ氏のレッスンを受けたドラフト候補生29名は、パフォーマンス、質疑応答などを経て、チームからの指名を待つ。指名者が重複した場合は、抽選により決定。全チームから指名されなかった候補生は、その場で夢が破れることになる。  4つのグループに分かれてのパフォーマンスでは、荒削りではあるものの一生懸命さが伝わるダンスを披露し、チームのメンバーたちを感心させた候補生たち。HKT48の指原莉乃は、その姿にかつての自分を重ねたのか「めっちゃ感動する。あんなに一生懸命踊って……」と、涙を浮かべる場面もあった。  質疑応答では、偏差値67という秀才で、16歳の須藤凛々花が「将来の夢は哲学者」などと応え、チームのメンバーを驚かせたり、指原に「博多に呼ばれたら来る気はありますか?」と問われた北海道出身の川本紗矢が、「指名があったらどこにでも行く」と、強い意志を見せたりと、候補者それぞれの個性が垣間見れた。  ドラフト1巡目では、須藤がいきなり3チームから指名され、早くも波乱の展開に。2巡目では川本紗矢が5チームから指名されるなど、一部の候補生に人気が集中する事態となった。3巡目では一気に4チームが選択終了し、4巡目では指名はたった1人に。候補生が10名残る中で行われた5巡目では、最年長・20歳の候補生である惣田紗莉渚がチームKⅡに指名され、ドラフト会議は幕を閉じた。  夢を叶えて喜ぶ候補生がいる一方、悲しみに暮れる候補生も多く、AKBグループ初となるドラフト会議の厳しさが浮き彫りになった今回のドキュメント。約1ヶ月間、同じように努力したにも関わらず、指名をされなかった候補者たちが、ステージ上で静かに涙をこぼす場面も見られた。カメラが映し出した、候補者たちの悲喜こもごもの物語に、共感を寄せた視聴者も多いのではないだろうか。  11月16日から18日にかけては、指名した各チームのキャプテンらが候補生の元へ表敬訪問。ドラフト会議後初めての対面を果たした。この訪問を受け、今後、候補者たちは12月31日までをメドに、チーム加入に向けて、より具体的な交渉に入る予定だ。  今年、主要メンバーの多くが卒業し、世代交代が大きく進んだAKBグループ。今回選ばれた候補者たちは、AKBグループの即戦力として、各チームに新たな風を吹かせることができるのだろうか。 (文=編集部)

沢尻エリカが四つ葉のクローバーを探してる!? 復帰かけた“大胆イメチェン”は成功するか

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TBS『時計屋の娘』番組サイト
 女優の沢尻エリカが、主演ドラマ『時計屋の娘』(TBS系)のプロモーションのため17日、情報番組『王様のブランチ』(同)に生出演した。  主演映画『ヘルタースケルター』で演じた強烈なキャラクターから一転、同ドラマではごく普通の女性を演じる沢尻。今回のドラマに“文化庁芸術祭参加作品”という冠がついているためか、この日はナチュラルメイクに、シンプルな服装で登場。終始、和やかにトークしていた。  また、共演の桐谷健太は、ドラマのロケ現場でジッと下を見ていた沢尻に「何してるの?」と声をかけると、「四つ葉のクローバー探してるの」と返事が戻ってきた、という心温まるエピソードを披露。タイミングよく、四つ葉のクローバーを見つけ喜ぶ沢尻の映像が差し込まれると、スタジオの出演者から、「えー!!」「めちゃめちゃ、かわいい!」という声が上がっていた。  さらに沢尻は、愛犬の“ティアラ”と“マイケル”の写真を公開。「もう~、2匹が家にいて、ほんっとかわいいんですよ~」とのろけ、「マイケル~、見てる~?」とカメラに向かって手を振っていた。  突如として、ナチュラルな女優のイメージへと変貌を遂げた沢尻だが、クリエーターの夫・高城剛氏との離婚の話し合いは相変わらず進展しておらず、週刊誌に“証拠つき”で報じられた大麻使用疑惑についても残ったままだ。  また、一部報道によれば、現在、恋人のレゲエファッションデザイナーの男性と半同棲状態にあり、8月下旬にはルイ・ヴィトンのパーティーに、9月には知人の結婚披露宴に揃って出席。近くその恋人と一緒に、オーストラリアへ移住する計画もあるという。 「“四つ葉のクローバー”の件や、愛犬家の一面を出したのも、彼女の自己演出の一つ。演技力に定評のある沢尻さんですから、世間のイメージを変えることくらいたやすいでしょう。今回のイメチェンを“本格女優復帰”と見るメディアもあるようですが、彼女は目を離すと海外に飛んでしまうため、仕事が頼みづらい。さらに、これまでたびたびドタキャン劇を繰り広げているため、スポンサーがついた仕事はなかなか難しいです。『時計屋の娘』は、昨年沢尻が主演を務めた特別ドラマ『悪女について』(同)を手掛けた八木康夫プロデューサーが、『また沢尻でやりたい』とキャスティングした経緯がある。現在、彼女にドラマの主演を頼むのは、八木Pくらいのものですよ」(テレビ関係者)  撮影の空き時間に四つ葉のクローバーを探し、家では愛犬にデレデレの沢尻。そんなクリーンなイメージは、いつまで続くのだろうか?

「ビジョンに映らない!」Kis-My-Ft2 “後ろの4人”、コンサート演出にまで格差が!?

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DVDが4人のマルチアングル仕様だったら、許す!

 Kis-My-Ft2のドーム公演『Kis-My-Ft2 SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME/OSAKA DOME』が、15日の東京ドーム公演で初日を迎えた。同日はSMAP・中居正広がジャニーズJr.の一員に紛れ、バックダンサーとして“お忍び”出演したが、ステージ上で紹介されることがなかったため、最後まで中居の存在に気付かないファンも大勢いたという。

 デビュー前後からテレビ出演の際などに、SMAPと“セット売り”される機会の多いキスマイ。特に、メインの3人(北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太)は、それぞれSMAPメンバーが主演するドラマにバーター出演して露出も増やしていたが、そのほかの4人(千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣)はその機会にも恵まれず、歌番組でも衣装に“格差”があるとファンのみならず話題になっていた。

ナベツネがゴリ押しする川上哲治さん再現ドラマに、局プロデューサーが“及び腰”のワケ

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「ベースボールマガジン増刊 さらば、永遠の赤バット 川上哲治 追悼」2013年12月号(ベースボール・マガジン社)
 10月28日に93歳で逝去した元巨人監督の川上哲治さんの生涯をドラマ化する話が、日本テレビ系列の制作会社から持ち上がっているという。 「企画案では川上さんの背番号から『レッド16』というタイトル(仮題)で、打者として小柄ながら得意のバッティングを習得していった過程とか、絶好調の時に『ボールが止まって見える』と言った場面、また監督時代にエース不在の中でドジャースのコーチ、アル・カンパニスの著書『ドジャースの戦法』を応用して日本シリーズを勝ち抜いた知的戦略あたりがハイライトになりそう」(同局関係者)  天才打者にして育て上手、監督としていまだに誰も打ち破れない9連覇を成し遂げた川上さんの生涯はドラマティック。打撃の神様と呼ばれた彼のバッティニングフォームは今でも少年野球で映像が教科書として使われるほどで、その技術的な部分は野球ファンにも興味深い。ただ、関係者からは「あまりやりたがるプロデューサーがいない」という話も聞かれる。 「実はこの話、読売新聞社の渡邉(恒雄)会長サイドから発案されたものらしく、楽天との日本シリーズ中、川上さんが亡くなった日に巨人が粘り勝ちしたのを見た渡邉会長が『今こそ、川上イズムを若い連中に伝えるべきだ』と日テレ関係者に言い渡したというんです。ただ、そうなると、内容に何かと口出しされる恐れがありますし、スケジュール的にも来春の開幕時に放送してくれという要望があったりで、後ろ向きな関係者は多い」(同)  また「スポーツ選手の再現ドラマは過去、視聴率が取りにくかった」という話もある。楽天が巨人を破った第7戦の視聴率(テレビ朝日系)は関東で平均27.8%、本拠地の仙台では平均44%と高かったが、それでも「若い人に川上さんの認知度が高いとは思えませんし、実は情報番組で川上さんの死を伝えたものも、あまり数字はよくなかった」と関係者。  その一方で「あのナベツネさんの指令なら、局内のポイント稼ぎとしては大きい」と、出世を当て込んで乗り気になっているプロデューサーや放送作家もいるという。 「以前、ゴールデンタイムでモーニング娘。のメンバーに渡邉会長を訪問させてヨイショする番組を企画した連中は、後に“ご褒美”をもらったって話ですし」(同)  日本テレビは「現在、オンエアの予定はわかりません」とコメントしているが、実際にこの話は、まだキャスティングすらされていない段階。日頃からナベツネの“ゴリ押し”に批判的な関係者もいるため、ドラマ化が実現するかどうかは未知数だ。

【閲覧注意】2分間で脳が壊れる!? 幻覚症状をもたらす動画がスゴい!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、You Tubeより
 うねうね、ぐるんぐるん……わあ! なんだか世界が歪んで見えるよ!   今回はYouTube上に公開されている、見る人に幻覚症状をもたらすという動画を紹介します。この動画、2分にも満たない短さにもかかわらず、幻覚症状の効果が抜群であるとして今話題になっているのです。  それでは、動画の効果を最大限得るための視聴手順を紹介します。 続きは【トカナ】で読む 【注意】画面の点滅が苦手な人や、小さなお子さんは、ご自身の体調と十分に相談してから見てください。また、気分が悪くなる可能性がありますので、必ず自己責任においてご覧ください。