ニコ生主が中2の少女を襲った?淫行疑惑で大炎上!

ニコニコ生放送にて踊り手の撮影で人気の「ひびき」と名乗る男性が、未成年者を襲ったとの情報が流れ、騒然となっている。「あみりん」と称して踊り手として活動している中学2年生の少女が、ひびきとのトラブルを暴露したことが騒動の発端だった。「ひびきさんに泊まり何回か誘われて行ったけど、色々あって怖いのよ」。「なにもしない」という前提でホテルへ行くことに同意したのだが、ひびきが猥褻行為に及ぼうとしたという。

クリスマス目前!マカロンで彼のハートを射止めちゃおう♪

間もなくやって来るクリスマスやバレンタイン!寒い季節だからこそ愛情を込めたお菓子を手作りして彼を「お・も・て・な・し」してあげたーい❤という女子の為に、人気のお菓子&パン教室に潜入してきました☆教えて頂くのは、手で作って手で渡すという活動を広めている「お菓子パン教室STYLE-K」(東京都世田谷区)の青沼健太センセイ(^ω^)芸能人もお忍びで買いに来ちゃうほど可愛いマカロンアートが評判の教室なんですよ!

「視聴率至上主義は東京の論理」『水曜どうでしょう』ディレクターのテレビ論

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『テレビ番組をつくる人──あの番組をつくった、あの人に、思いきり叫んでもらいました』(PHPパブリッシング)
 世間をにぎわせた『ほこ×たて』(フジテレビ系)のヤラセ問題。ヤラセに至った構造的問題について、いまだフジテレビからの説明は一切行われてない状態だが、過去にはギャラクシー賞や日本民間放送連盟賞などを受賞し、ゴールデン昇格後は高視聴率を誇ったこともある番組だけに、「最近の低視聴率を食い止めるため、過剰演出に走ったのでは」と、業界関係者の間ではささやかれている。  視聴者を裏切っても、数字を重視する――このような視聴率主義に対し、“それは東京の論理だ”と異議を唱える人物がいる。『水曜どうでしょう』のディレクターである北海道テレビ放送(HTB)の藤村忠寿氏だ。  ご存じの通り『水どう』といえば、ローカル局制作ながら熱狂的なファンを生み出した“お化け番組”。10月2日からスタートした新作の第一夜放送分は北海道テレビ放送で16.1%という高視聴率をマークし、さらに10月末に発売された最新DVD『水曜どうでしょう 原付西日本制覇・今世紀最後の水曜どうでしょう』も、オリコン週間DVDランキングで1位を記録。1996年のスタートから17年たった現在も、そのコンテンツの強さを見せつけている。  そんな『水どう』の生みの親の一人である藤村氏は、先日発売されたインタビュー集『テレビ番組をつくる人──あの番組をつくった、あの人に、思いきり叫んでもらいました』(PHPパブリッシング)でテレビ論を展開。「キー局さんが『本流』であるならば、我々は『脇道』」「脇道だからこそ、本質的なテレビ番組づくりを、正々堂々とできる」と、ローカル局ならではの姿勢を説き、視聴率の問題に対しても「視聴率はまったく気にしていませんし、気にする必要がないと思っています」と断言している。  しかし、なぜ視聴率を気にせず番組づくりができるのか。その理由を藤村氏は、「スポンサーも、ローカル局番組の視聴率の高低を問題にはしていないはずです」と話す。「視聴率が数%違ったからといって、ビジネス的にもほとんどインパクトはありません」というのだ。500人に番組を“なんとなく”見られるより、50人に“熱狂的に”見られることをスポンサーも望んでいる、というのが藤村氏の見解だ。  キャスティングや内容のわかりやすさ、過剰な演出。そうしたことにとらわれ、視聴率に縛られる番組づくりは、キー局(=本流)に任せればいい。視聴率主義というビジネスの論理に一切翻弄されない番組づくりに専念できるからこそ、ローカル局は「自由」であり、面白い番組を生み出す土壌がある──このローカル局の矜持から生まれたのが、『水どう』なのだろう。  そんな『水どう』はキー局では考えられないほどの低予算番組と思われるが、「そもそもいい番組をつくるために最も不可欠なものって何でしょうか。お金でしょうか。違います。人間関係です」と藤村氏は語る。そして、『水どう』が支持される理由も、「私と大泉との人間関係にあると思っています」と、堂々と話す。大泉とは、もちろん同番組がきっかけで全国区となった俳優の大泉洋のことだ。 「私は、あの番組では、大泉に好きにやらせるんです。あえて。そうすると、彼も、困惑しながらもきちんと彼らしいことを出してやってくれる。私は彼に魂を預ける、彼も私に魂を預ける──そういう信頼関係の上に成り立っています」 「事実いい加減な部分は多いのですが(笑)、人間関係の部分だけは『いい加減』では絶対にダメなんです」  視聴率よりも視聴者を見つめ、制作費よりも人間関係を重視する。番組づくりの問題が次々と明るみに出る今、「自分たちにしかできないオリジナリティ」を追求するローカル局にこそ、キー局が立ち返るべき原点とテレビの未来があるのではないだろうか。 (文=編集部)

ハイヒール・リンゴ、千鳥・大悟にゾッコン! 20歳差不倫愛へのお誘いも?

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『ビーバップ!ハイヒール』(朝日放送)公式サイトより

 芸歴30周年迎えた吉本興業のベテラン女漫才コンビ・ハイヒール。現在業界内で、ツッコミ担当のリンゴに、まさかの「不倫疑惑」が浮上しているという。

 吉本のお笑い養成所・NSCの第1期生で、ダウンタウン、トミーズらと同期のリンゴ。

「自分を擁護してるようにしか……」“第二夫人”報道のテリー伊藤が、矢口真里の半同棲を応援か

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日本テレビ『スッキリ!!』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 離婚の原因となったモデルの梅田賢三と半同棲状態と報じられた元モーニング娘。の矢口真里について、芸能界きってのご意見番・テリー伊藤が、情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)で「これも一つの形」「それもアリだなって思う」と肯定的な考えを明かした。

 同番組では、12、13日と連日、矢口について取り上げており、レギュラー出演するテリーは、「(2人の関係が)続いてるなら、これも一つの形ですから、(周りは)とやかく言えない」「彼女自体、どこか恋愛体質のところがあって、世間から閉じこもっている状況の中で、すがれる人が彼だったんだろうね。そうすると、そこに“違う形の愛”が生まれてるわけじゃないですか。だから“あ、こういう愛もあるんだな”って思う人も出てくると思うんですよ」「こういう生き様もあるってことで、アリだなって思うんだよねえ」などと自論を展開した。

 不倫騒動の時は、テレビで「(矢口は不倫だけでなく)もっと悪いことをしてますよ!」などと厳しく批判していたテリーだが、今回は一転して「一つの形」「違う形の愛」「こういう愛もある」「こういう生き様もある」と、矢口の恋愛が“新しい愛の形”であることを強調。これに視聴者からは、「自分の愛人問題を擁護してるようにしか聞こえない」「そりゃあ、第二夫人がいるのに、矢口を責められないだろ」「キャラ変えたな(笑)」といった声が上がっている。

 テリーといえば、妻と長らく別居状態にあり、20年にわたり会社員のAさんと愛人関係にあると、先月末発売の週刊誌に報じられたばかり……

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平均視聴率4.3%のまま最終回へ『あさきゆめみし』元AKB48・前田敦子“火あぶりシーン”挑戦も、寂しい注目度

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NHK『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』番組サイトより
 元AKB48・前田敦子主演の時代劇『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』(NHK)が、今月21日にいよいよ最終回を迎える。  同作は、お七が恋人に会いたい一心で放火事件を起こし、火刑に処された1683年の実話「八百屋お七の放火事件」を描いた悲恋時代劇。初回から平均視聴率5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわず、以降さらに低迷。第6話では3.2%の最低記録を出し、これまでの全話平均視聴率は4.3%となっている。  低空飛行のままクライマックスを迎える同作だが、見どころは、なんといっても、最終回に登場する主人公の“火刑シーン”だろう。予告映像では、首に縄をかけられ、馬に乗せられたお七(前田)が、“市中引き回し”の刑を受ける場面や、火刑場で火が放たれようとするシーンなどが確認できる。  元トップアイドルの前田が、“火あぶりシーンに挑戦”というだけでも注目度は高いように思えるが、残念ながら、現在のところ大きな話題になっている様子はうかがえない。 「ジェームス三木氏が手掛けた脚本の評判は上々なのですが、前田さんの演技については、相変わらず『声が小さい』『表情に乏しい』と批判が絶えない。ただ、一部では『ほかの女優にはない独特の存在感がある』と、女優としての彼女を絶賛する声も。今月公開の主演映画『もらとりあむタマ子』の怪演も、一部からは好評のようですから、どちらかといえばドラマよりも“映画向き”の女優さんといえそうです。しかし、『夫のカノジョ』(TBS系)の低視聴率が話題となっている今、さほど変わらない数字を記録している『あさきゆめみし』は話題にも上らない。なんとも寂しい状態ですね」(テレビ誌ライター)  前田は低視聴率のまま、ひっそりと火にあぶられてしまうのだろうか……?

FMラジオにもっと音楽をーー楽曲重視の編成改革を進める「インターFM」の挑戦

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インターFMの音楽重視路線は、熱心なリスナーから歓迎されている

【リアルサウンドより】  今、インターFMが面白い。そんな声が多方面で聞かれるようになった。筆者が以前、当サイトで「FMラジオから歌が消えた?音楽よりもトークが多く放送されるようになったワケ」という記事を執筆した際にも「インターFMは面白いじゃないか」といったお叱りの声を多数頂いた。その指摘は正しい。インターFMは時代の潮流に反して、今でも音楽に傾倒している稀有な放送局である。しかし、そんなインターFMもほんの数年前までは試行錯誤を続ける「よくあるFM局」のひとつに過ぎなかった。いったい何が同局を変えたのだろうか?  首都圏にお住まいの方以外にとってインターFMはあまり馴染みのないラジオ局かもしれない。インターFMの正式名称はエフエムインターウェーブ株式会社。1996年4月1日に外国語放送として開局した後発のFM局である。放送エリアは東京ローカルで、東京都および隣接県でのみ聴取することができる。開局当初はコンセプトに「Tokyo's No.1 Music Station」を掲げ、洋楽中心の選曲と外国人DJによる英語のトークが本場アメリカのFMを彷彿させ一部で熱狂的なファンを集めた。  しかし、聴取率では振るわず経営的にも厳しい状況が続く。開局時は精密生成品を製造する大手部品メーカー「ニフコ」及びその傘下にある英字紙「ジャパンタイムズ」によって経営されていたが、2006年にニフコは株式をテレビ東京の関連会社であるテレビ東京ブロードバンドに売却。2009年にはテレビ東京の完全子会社となった。経営母体がテレビ東京に変わる前後から番組の編成も大きく変わり始める。J-POPの選曲が増え始め、英語ニュースを除いてほとんどが日本語の番組となった。日本人ミュージシャンがDJを務める番組も増加し、開局当初にみられたようなアメリカのFMテイストは徐々に影を潜めるようになる。あるラジオ関係者はこう語る。「開局時からレイティングで万年最下位だったインターFMは広告売上においても苦戦していた。テレビ東京傘下となり広告のとれる番組編成へと大きく舵を切り替えたが、その結果ほかの在京FMと差別化するのが難しくなっていった。突然終了する番組も多く、内部は混乱していたようだ」。  インターFMに転機が訪れたのは2012年。株式の90%がテレビ東京から木下工務店系列のキノシタ・マネージメントに譲渡され、同社を親会社に経営されることになった。本来スポンサー側の企業へと経営母体が移ることで、当初は「これまで以上に営業的な番組編成となるのでは」と不安の声も多々聞かれた。しかしその心配は杞憂に終わる。以前から映画や音楽、スポーツなど文化事業を積極的に支援していたキノシタ・マネージメントはインターFMの経営においても文化的側面を重視。音楽評論家で人気ラジオDJでもあるピーター・バラカン氏を執行役員に置き、「インターFMはラジオに魔法を取り戻す」「ラジオに魔法をかけた100曲」というキャンペーンを展開。音楽を重視した編成に再度切り替え、アーティストの作品感が伝わるよう継続的に楽曲を流すようになった。  「選曲も往年の名盤から最新のミュージシャンまで幅広く、芸術的価値の高い楽曲がこだわりを持って並べられるようになった。また各番組のDJもバラカン氏に刺激を受け、クオリティの高いトークを行おうと奮闘している」(前出のラジオ関係者)  前述のキャンペーンで多くの支持を集めたインターFMは、2013年よりステーションコピーを「The Real Music Station」に変更。「本物の音楽」を発信し続ける決意を改めて表明し、今日も放送を続けている。ピーター・バラカン氏は執行役員就任にあたり以下のように語っている。「元々音楽が大好きなコアなリスナー層だけでなく、潜在的に良い音楽を求めている人達は沢山いるんです。インターFMがリスナーのために良い音楽をかけていれば、もっと多くのリスナーがラジオを聴いてくれるようになるのではないかと考えています。それを実現するのは本当に大変な事だと思いますが、今、私たちがやらなければいけない」。インターFMの挑戦、それは失われつつあった「ラジオで音楽を愉しむ喜び」の再発見だ。最近新しい音楽との出会いがない、そう感じている方はインターFMを聴いてみてはいかがだろうか。 (文=北濱信哉)

みのもんたのTV降板、4カ月前にズバッと予言されていた!! 本田圭佑の未来も……

【ホントカナ? 不思議サイト「トカナ」より】

——30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象研究家の百瀬直也が今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

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画像は、『みのもんた十八番勝負―おもいッきり対談集』(日本テレビ放送網)より

 松原照子氏といえば、東日本大震災を予言していた人として一躍知られるようになった日本有数の予言者だ。

 松原氏は今年に入ってからも数々の世見(自らの予言をこう呼んでいる)を的中させてきた。たとえば、今年3月5日のブログ「幸福への近道」の記事では「『マヨン火山』って  何所にあるのですか」「この火山がどうかなるのでしょうか」と書いていた。

 マヨン山(2462m)は、フィリピンにそびえる富士山のような火山だが、松原氏が世見した2カ月後の5月7日に噴火した。

 さらに今年6月25日のブログ記事では、「大型台風の当たり年にならなければいいのですが」とある。今年は10月になって台風18号、10年に1度と言われる26号、更に大型の27号と、大型台風が相次いで日本に接近したので、これは的中といえるだろう。

 その松原氏が、今年6月28日の世見で、みのもんた氏とサッカーの本田圭佑選手の近未来をズバリ予言していた。


■6月に予言されていた、みのもんたのTV降板

 この日の記事では、「みのもんたさんが虚ろな顔をしているのが見えて朝の顔から姿を消すのかなぁと思ってしまい、ちょっぴり淋しくなったりして見間違いならうれしいのですが!」と書いていた。

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ドラマ『相棒』、飽きさせない仕掛けを施すも、視聴率がさほど伸びず……

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『相棒 season12』公式ホームページより

「ここまで平均18%近く取ってますが、誰も納得はしていないですね。今クールは『リーガルハイ』(フジテレビ系)や『ドクターX』(テレビ朝日系)もありますから。やはり最低でも平均で20%は取らないといけないと思ってます」(ドラマスタッフ)

 現在放送中の水谷豊主演ドラマ『相棒 season12』(テレビ朝日系)だが、視聴率が思ったより伸びていないことに、関係者は頭を悩ませているという。初回は平均19.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)と好調な滑り出しを見せたが、第2回は17%、第3回は15.9%と右肩下がり。第4回は18.6%と盛り返したが、13日放送の第5回では16.8%とまた下がってしまった。

切り札は中森明菜…シニア化する音楽市場に向け、“元歌姫“復活作戦が進行中

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『ベスト・コレクション ~ラブ・ソングス&ポップ・ソングス~』(ワーナーミュージック・ジャパン)
 NHK朝ドラ『あまちゃん』で華麗な復活を遂げた小泉今日子と薬師丸ひろ子に続けとばかりに、80年代アイドルのリバイバル戦略が各所で練られている。中でも“大物中の大物”といわれるのが、中森明菜。最近では女性週刊誌を中心に、家族との断絶や、恋人マネジャーとの同棲生活などが報じられているが、音楽業界内では「来年前半に復活予定」との情報が流れている。 「明菜さんの復活は、今年初頭からの既定路線とみられてきました。今年7月から『週刊ポスト』(小学館)で連載された明菜さんのノンフィクション連載には、レコード会社も一定の協力をしたともいわれましたが、ここに来て、さまざまな筋が“ウチも絡む”とばかりに介入し、“明菜は引きこもり”“激ヤセした”などのネガティブ情報が飛び交っている状態です。しかし、復帰路線には変わりなく、ボイストレーニングなども行っているそうです」(音楽事務所関係者)  それにしても、なぜ休業久しい明菜の復活がこれほど話題となるのか? 「音楽市場では、2つの強力な購買層があるといわれています。ひとつは20代ですが、この層はCD、コンサート共に落ち込んでいるのも事実。もうひとつ強力なのは、40代後半~50代前半の層。10~15年ほど前にGSグループの再結成が盛んに行われましたが、それを支えたのもこの年代でした。80年代アイドルを同時代で体験した世代はいまや50代に差し掛かっており、彼女たちのリバイバルにはちょうどいい時期でもあるんです」(同)  明菜の場合、歌唱力が持ち味だけに、コンサートに加え、高額なディナーショー開催、パチンコ新機種への採用などの期待もかかる。所属のユニバーサルミュージックにとっても、将来の業績を左右する復活劇といえそうだ。 (文=柴田勇気)