不倫発覚のテリー伊藤、「矢口真里擁護」への手のひら返しに疑問の声

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ここがヘンだよテリー伊藤

 12日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープした矢口真里と梅田賢三の“不倫愛続行”だが、再炎上する矢口騒動とともに、プロデューサー・テリー伊藤の言動が疑問視されているという。

「かつては矢口に対して批判的な姿勢をとっていたのに、最近では手のひら返しで擁護側に回っています。今回の不倫愛続行報道に対しても、レギュラー出演する『スッキリ!!』(日本テレビ系)で、『(梅田と矢口の交際は)1つの(愛の)形ですから、とやかく言えないですね』と、完全に矢口をフォローしていましたからね」(週刊誌記者)

ドーベルマン訴訟の損害賠償が4倍に跳ね上がった反町隆史・松嶋菜々子夫妻に離婚危機か

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『救命病棟24時 第5シリーズ DVD-BOX』(ポニーキャニオン)
 10月に俳優の反町隆史と女優の松嶋菜々子夫妻の愛犬・ドーベルマンが同じマンションの住人にかみつき、住人が転居したため賃料収入を失ったとして、都内のマンション管理会社が損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(高世三郎裁判長)は夫妻側に1,725万円の支払いを命じた。5月の一審では385万円だった賠償額が、一気に4倍以上に跳ね上がった形だ。 「もともとドーベルマンを飼いたがったのは反町だったが、マンションの規約に抵触していることもあって、松嶋は反対していた。そこにきてこの訴訟沙汰だから、2人の関係は冷え切っている。今回の訴訟に関しても、やりとりは互いの弁護士を通して行われたようだ」(週刊誌記者)  というのも、反町は現在、トラブルの発端となった愛犬を連れて家出状態。琵琶湖のほとりにある別荘で独り暮らしを満喫しているのだという。  一方の松嶋は、本業の女優業でゴタゴタが続いている。来年1月スタートで主演予定だった日本テレビの連ドラ出演のドタキャンを、「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた。 「ドラマは菜々子が主演で大ヒットした『家政婦のミタ』と同じチームが制作し“打倒・テレ朝”を目標に掲げていたが、あまりにも非常識なドタキャンに、局の上層部は『もう、菜々子は使わなくてもいい』とカンカン。『ミタ』がヒットした途端、ギャラを吊り上げて、ただでさえ松嶋を起用しにくい状態だっただけに、もうしばらくドラマのオファーはなさそう」(日テレ関係者)  おまけに、「週刊新潮」(新潮社)11月14日号では、菜々子はナレーションを務めた映画『GATE』の監督が深刻な金銭トラブルを抱えていることも報じられ、踏んだり蹴ったりの様子。 「今後、トラブルが拡大すれば松嶋にも飛び火することは確実で、最悪の場合CMの契約打ち切りに発展する可能性もある」(前出・週刊誌記者)  公私でトラブルに悩まされ、夫・反町は“低視聴率男”のレッテルを貼られて仕事がないにもかかわらず、悠々自適のその日暮らしとなれば、松嶋の不満も爆発寸前といったところ。結婚当初は誰もが羨む美男美女夫婦だったが、別れの時は近いかも!?

ママタレ界のカリスマ・紗栄子が“死に装束写真”釈明も「顔写りばかり気にしてるから」と非難やまず

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紗栄子オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 ママタレの紗栄子(26)が、ブログに掲載した着物姿の合わせ目が「左前」だった件について13日に釈明した。

 11日、5歳と3歳の子どもの七五三を祝った紗栄子は、ブログに着物姿で自撮りした写真を掲載。これの襟の合わせ目が“死に装束”のように左前だったため、「画像を反転させたとしても、祝い事なのに縁起悪い」「恥ずかしい」「子どもがかわいそう」といった批判が殺到した。

 同様の騒ぎといえば、9月にも料理研究家の園山真希絵が、着物を左前に着たまま、自身のきんつば専門店で接客する姿をブログにアップ。これが大きな話題となり、「死んだ人か」「着物すらまともに着られない人が、和菓子屋なんて……」「誰も教えてあげないとか、嫌われてるのかな」といった声が上がっていた。

 紗栄子は13日、ブログで「私の着物姿...インカメラで撮っているから反転していたんだけど、紛らわしかったみたいですね」「大丈夫! しっかりプロに着付けてもらいましたから(^^)♪」と釈明したが、ネット上では依然として「顔写りばかり気にしてるから、着物のことに気付かない」「そもそも……

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ママタレ界のカリスマ・紗栄子が“死に装束写真”釈明も「顔写りばかり気にしてるから」と非難やまず

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紗栄子オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 ママタレの紗栄子(26)が、ブログに掲載した着物姿の合わせ目が「左前」だった件について13日に釈明した。

 11日、5歳と3歳の子どもの七五三を祝った紗栄子は、ブログに着物姿で自撮りした写真を掲載。これの襟の合わせ目が“死に装束”のように左前だったため、「画像を反転させたとしても、祝い事なのに縁起悪い」「恥ずかしい」「子どもがかわいそう」といった批判が殺到した。

 同様の騒ぎといえば、9月にも料理研究家の園山真希絵が、着物を左前に着たまま、自身のきんつば専門店で接客する姿をブログにアップ。これが大きな話題となり、「死んだ人か」「着物すらまともに着られない人が、和菓子屋なんて……」「誰も教えてあげないとか、嫌われてるのかな」といった声が上がっていた。

 紗栄子は13日、ブログで「私の着物姿...インカメラで撮っているから反転していたんだけど、紛らわしかったみたいですね」「大丈夫! しっかりプロに着付けてもらいましたから(^^)♪」と釈明したが、ネット上では依然として「顔写りばかり気にしてるから、着物のことに気付かない」「そもそも……

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セクシー女優、RIOがシースルー衣装で挑発ダンス 世界中で“お色気PV”が増加しているワケ

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RIO『アイム・セクシー~Da Ya Think I'm Sexy?~【初回限定盤A】』(ビクターエンタテインメント)

【リアルサウンドより】  最近、女性のセクシーな魅力を売りにした音楽PVが増加傾向にある。米国では、R&Bシンガー・ロビン・シックがヌードの美女とともに踊るPVを公開、大ヒットとなった。韓国ではセクシー路線の女性アイドルグループが人気で、KARAの“お尻ダンス”に代表されるように、振り付けも刺激的なものが多い。日本でも、つい先日発表されたGLAYのPVに釈由美子が登場。大胆な“濡れ場”を演じて話題となったのは、記憶に新しいところだ。  このように、ポップミュージック界では世界的にセクシー系PVが流行しているが、性産業の先進国である日本では独自の潮流も見られる。アダルト業界が本格的に音楽コンテンツの制作に臨んでいるのだ。  今年4月に解散したセクシーアイドルグループ、恵比寿マスカッツのエースだったRIOは、12月4日にシングル『アイム・セクシー~Da Ya Think I’m Sexy?~』で、本格的に歌手デビューすることが決定。11月11日に公開されたPVでは、ボディラインがくっきりと浮き出たシースルーの衣装に身を包み、腰をくねらせる妖艶なダンスを披露している。

RIO『アイム・セクシー~Da Ya Think I’m Sexy?~』

 ミュージシャンとAV制作会社がコラボし、独自の作風のPVを作り上げた例もある。ヒップホップ・ミュージシャンのPUNPEEが人気AV女優のつぼみと共演した「Bad habit」は、AVメーカーの「性格良し子ちゃん」が制作。スタイリッシュな映像と先端的な音楽性で、アート性の高いセクシーPVとなっている。

PUNPEE『160OR80』(Thailandbookstore)収録「Bad habit」

 今が旬のセクシー女優といえば、壇蜜の名が上げられるだろう。彼女もまた、音楽PVに出演し、お色気たっぷりのダンスを披露している。このPVでは、コミック系バンドとして知られる仙台貨物の千葉とコラボ。ゴールデンボンバーのヒット曲「女々しくて」の替え歌に合わせて、着ている服をどんどん脱がされていく。

仙台貨物&壇蜜「やりたくて」

 これらのようなPVには賛否両論があるだろうが、セクシーな映像を盛り込むことによって、多くの人々がその動画を観るきっかけになるのは間違いのないところ。実際、当サイトでもセクシー系の音楽PVは群を抜いて人気で、先ほどの「Bad habit」を紹介した「つぼみ、早乙女らぶ……人気AV女優も出演 “ヌード系PV”がエロかっこいい」という記事は、数か月間に渡ってアクセスランキングの上位に食い込み続けるほどだった。  YouTubeなどの動画サイトの影響で、無料で観ることができる映像コンテンツが溢れる昨今、その中でも確実に多くの人々の関心を集めることができるセクシー系PVは、今後も増加していきそうだ。 (文=松下博夫)

CD売り上げ低下&チケット定価割れの赤西仁、『情熱大陸』出演!?

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『情熱大陸』がどこまで物語を美化するのか楽しみ☆

 12日の東京公演を皮切りに、休止後初となるライブツアーがスタートした赤西仁。今年8月に復帰シングルをリリースし、10月、11月とシングル&アルバム発売が続いているが、売り上げは以前より伸び悩んでしまっているようだ。

 黒木メイサとの結婚が事後報告だったペナルティーとして、1年5カ月ほど表舞台から遠ざかっていた赤西。復帰後初のシングル「HEY WHAT’S UP?」は初週で11.4万枚を売り上げて週間ランキングで2位につけたが、その2カ月後に発売された「アイナルホウエ」は大きな特典をつけなかったためか、初週売り上げ4.2万枚に減少し、3位という結果に。

「まるで談合……」またまた不自然さを露呈したAKBグループ“ドラフト会議”に漂うシラケムード

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AKB48公式サイトより
 AKB48グループが10日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で「AKB48グループドラフト会議」を行った。同イベントはAKB48、SKE48、NMB48、HKT48の全チームキャプテンもしくはリーダーが、ドラフト候補者29人の中からチームに必要な人材を、日本のプロ野球のドラフト会議さながらに指名するというもの。 「会場はもちろん、どこのチームが誰を指名したかがわかるボードや、指名候補の読み上げ・進行をプロ野球ドラフト会議と同じアナウンサーが務めるなど、それらしい雰囲気を醸し出し、会場のファンも盛り上がっていた」(取材した記者)  候補者が4チームに分かれてパファーマンスを行い、各チームにアピールした後、選考会がスタート。だが、各候補者には事前に運営サイドが募ったスポンサーがついている者もあって、“ガチンコ”とは程遠い雰囲気だったという。 「大相撲の懸賞金よろしく、有力な候補者がステージに入場すると、企業や媒体などのスポンサーの垂れ幕が上がる。1番人気は、GREEやパチンコメーカー・フィールズ、講談社『フライデー』など9社から応援を受けた山本茉央。続いて3人がスポンサー4つだったので、山本がダントツだった。ここで山本に指名が殺到すれば、まだ納得のいくものだったが……」(同)  ところが、山本は指原莉乃率いるHKT48が“一本釣り”。ほかのチームは、なぜか指名を回避した。 「交渉権を獲得した指原は『最初から決めていた』とドヤ顔だったが、懸賞金制度で山本に注目を集めさせてから指原に指名させ、地元福岡のHKT48に加入させるというシナリオがあったのは明らか。“暗黙の了解”でほかのチームが指名しなかったのが透けて見える。まるで談合で、マスコミの間にはシラケムードが漂った」(同)  9月のじゃんけん大会では松井珠理奈が1回戦から決勝まですべてパーで勝ち上がり“八百長疑惑”が浮上していたが、今回もまた大きな疑念を生んでしまったようだ。

CD売り上げ低下&チケット定価割れの赤西仁、『情熱大陸』出演!?

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『情熱大陸』がどこまで物語を美化するのか楽しみ☆

 12日の東京公演を皮切りに、休止後初となるライブツアーがスタートした赤西仁。今年8月に復帰シングルをリリースし、10月、11月とシングル&アルバム発売が続いているが、売り上げは以前より伸び悩んでしまっているようだ。

 黒木メイサとの結婚が事後報告だったペナルティーとして、1年5カ月ほど表舞台から遠ざかっていた赤西。復帰後初のシングル「HEY WHAT’S UP?」は初週で11.4万枚を売り上げて週間ランキングで2位につけたが、その2カ月後に発売された「アイナルホウエ」は大きな特典をつけなかったためか、初週売り上げ4.2万枚に減少し、3位という結果に。