相武紗季、マリエ、長澤まさみ、蒼井優も!? 女優たちが続々出かける“海外留学”の現実とは

41FlGPnh0WL._SS400_.jpg
「相武紗季 2014カレンダー」
 今年4月から8月まで米国に語学留学していた相武紗季が、フジテレビ系連ドラ『ミス・パイロット』(火曜午後9時~)で“女優復帰”した。  同ドラマで相武は、主演の堀北真希のライバルとなる同期パイロット候補生を演じる。皮肉たっぷりの発言はインパクト大で、すっかり悪女役が板についてきた印象だ。  しかし、本人はその扱いに納得がいっていないそうで「よく『こんな役ばっかり……』と不満を漏らしているそうです。米国留学も、悪女イメージを払拭する狙いがあったのに……」(芸能プロ関係者)という。  事実、帰国後に登場したPRイベントではマスコミに「英語で自己紹介を!」とリクエストされたが、相武は「えっと……今、ここでは……」としどろもどろ。語学留学は名ばかりだったことがバレてしまった。  同じようなケースでは、東日本大震災直後に「くだらね、世の中チャリティ産業かょ!?」とツイートし、大炎上したマリエも挙げられる。 「失言にもほどがありますよ。あれ以来、彼女を使うテレビ局はすっかり減りました」)(テレビ関係者)  地に落ちたイメージを払拭すべく、マリエは2011年10月から昨年5月までファッションの勉強のために米・ニューヨークの美術大学に留学したが……。 「実際は、事務所がマリエに科した“謹慎”と、もっぱらのウワサです。帰国後は、その容姿の激変ぶりが話題に上るだけで、露出は減ったままです」とは別のテレビ関係者。  長澤まさみも数々の男性遍歴を経て、いまや“エロキャラ”が定着。本人はそこまでショックは受けていないようだが、事務所は快く思っていない。スポーツ紙記者いわく「最近、彼女は恋人の伊勢谷友介さんの影響を受け、国際派になろうと台湾への留学を本気で考えているそうです。当初は事務所も反対していたようですが、留学して国際派女優を目指すのも悪くないと、現在は半ば容認しているとか」。  “魔性の女”のイメージがついてしまった蒼井優も、演技の勉強のため、海外留学を望んでいるという。彼女を知る人物によると「ハリウッドの映画学校に最低1年間は留学したいそうです。これは数年前から本人が事務所に言い続けてきたこと。当時は事務所が『今は女優として大事な時期』と思いとどまるよう説得していましたが、気付けば“スキャンダル女王”のイメージが強くなってしまった。来年にも留学をブチ上げるかもしれません」という。  帰国後の結果はどうあれ、現状打破のために海外留学する女優が今後も増えていくことは間違いない。

楽天セールで最悪の不正価格発覚!業者のウソを暴く

楽天の二重価格表示問題について、公式発表では名前が挙がっていない、とんでもない業者が存在するとの情報を入手した。「kajitsuan(果実庵)」というサイトで販売されたリンゴの価格が、今年9月末のセールの時点で既に問題視されていたというのだ。

デキる女性のビジネスマナー

常識のある女性は男性から見てとても魅力的!しかし、最近ではその常識が欠けていて容姿が綺麗なのに残念…という女性が多いのだとか。会社は1週間のうち長時間過ごす空間だからこそコミュニケーションは大切にしたいですよね。そこで今回は、上司や同僚からの印象が良くなるビジネスマナーをご紹介します(*^-^*)

関係者に聞いた! 二度と仕事したくない好感度“最低”女性タレント

mozaiku.jpg
SK-II女優だもん、水にはこだわるよね~

 タレントの「好感度」というのは、2つの意味がある。それは視聴者が感じる「好感度」と、業界人が仕事をする上での「好感度」である。視聴者が感じる好感度というのは、ある種いくらでも「ごまかし」ができる。バラエティ番組では、編集で発言をカットしたり、服装でイメージを良くしたり、ほかの共演者との絡みによって面白く見せられる。ドラマでは、良い配役に恵まれれば、その人の性格的な部分はある程度影を潜め、キャラクターが一人歩きしてくれる。

 さらに、女性であれば「写真もいくらでも修正ができますし、いざとなれば整形だってできる。いくら素行が悪くても、結婚してママタレとして再出発を図ることもできる」(芸能ライター)というから、好感度の操作はたやすいだろう。

「タダ働きしてきたのに……」矢口真里の再密会報道で、現役モー娘。の紅白出場も消滅!?

41Kjvj1r+GL.jpg
『The Best! ~Updated モーニング娘。~』(UP FRONT WORKS Z = MUSIC =)
 再び盛り上がっている、元・モーニング娘。矢口真里と“クローゼット間男”梅田賢三の恋愛情事。この影響をモロに食らいそうなのが、現役のモー娘。たちだ。  無期限活動休止中の矢口が事務所の忠告を無視し、自宅不倫騒動の原因となったモデル・梅田賢三と密会していたことが判明。またしてもマスコミの餌食になっているが、地道に頑張っている現役メンバーにしてみれば、とんだとばっちりだ。  音楽関係者は「どうしても『元モー娘。の矢口真里』と報じられますからね。現役メンバーがイベントやライブなんかを開いても、マスコミはOGの矢口さんについて聞くことになるでしょう。同情してしまいますよ」と話す。  昨年ごろから、AKB48のマンネリ化に伴い、モー娘。株が急上昇しており、今年は事務所も本腰を入れて営業をかけまくっていた。 「最たる例が音楽番組。“再ブレークするには、まずは露出から”と、事務所幹部が各局回って『タダでもいいから出してください』と頭を下げていた。おかげで、モー娘。人気はじわじわ上がり、新曲がオリコン1位を獲得するまでに復活。現在は、暮れのレコード大賞やNHK『紅白歌合戦』に向けて総動員で営業している最中でした」(テレビ関係者)  事実、モー娘。リーダーの道重さゆみは11日、ソロ写真集『Blue Rose』(ワニブックス)の発売記念イベントで、6年ぶりの紅白出場について「出たい。年末のお仕事も充実させたい」とアピール。  現在、モー娘。は当落線上にいるといわれているが、“矢口爆弾”のせいでそれが消し飛んだら、目も当てられない……。

設楽も宮根も半笑い……矢口真里の半同棲報道をワイドショーが“笑い話”にできるワケ

yaguchi0530.jpg

【日刊サイゾーより】

 12日に、“クローゼット間男”ことイケメンモデルの梅田賢三(25)と関係が続いていたことが発覚した矢口真里(30)について、バナナマン・設楽統が司会を務める情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)が、番組冒頭から大きく報じた。

 放送では、焼肉デート写真を押さえた「週刊女性」(主婦と生活社)の協力のもと、ツーショット写真(梅田にボカシあり)を放送に乗せ、同誌芸能デスクによる「梅田は日中、週の半分くらいはどこかへ出かけていく」といった新情報などを放送。また、梅田が在籍し休職中の東京・下北沢のイケメンリラクゼーションサロンを直撃し、店員にインタビュー。店員は「ぜひ戻ってきてほしい」などと梅田への思いを明かした。

 さらに番組スタッフは、先月19日に2人が訪れたという、矢口の自宅マンション近くのカラオケ店を取材。2人を接客した店員が登場し、実際に使用したカラオケルームを紹介。矢口がTRFの「survival dAnce ~no no cry more~」や、TUBE、サザンオールスターズなどを熱唱していたことや、2人が頼んだドリンクまで詳細に暴露し、「声が通るので、(部屋の)外まで聞こえてくる」「すごいうまかった」と感想を語った。

 このVTRを見た設楽は、「いろいろ調べましたねえ(笑)」「やぐっちゃん、survival dAnce歌うんだー」と軽く流し、出演者のLiLiCoも「別に驚かない。だってもう離婚してるし、いいんじゃない?」と笑顔でコメントした。

 また、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、報道記事をなぞりながら、2人に背格好がよく似た男女によるイメージ映像を放送。カラオケシーンや焼き肉シーン、道を歩くシーンなどを再現し……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ: