今日のBUKKAKE-納豆-

BUKKAKE!BUKKAKE!さっさとBUKKAKE!しばくぞ!

ぶっかけ、いつも楽しく拝見してます。
世界で通じる日本語『ぶっかけ』を世界に配信していくのに納豆は外せないと思います。
ということで是非『納豆』をぶっかけてくださいな。
bocoさん

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ということで是非『納豆』をぶっかけてくださいな。
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まるでヤカラ!“天皇不敬騒動”山本太郎議員の「新潮記者恫喝動画」がヒドすぎると話題に

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くだんの動画は複数コピーされ再アップされている
 園遊会で天皇陛下に手紙を手渡して大騒動となった山本太郎議員が、このほど“アンチ太郎”の急先鋒である「週刊新潮」(新潮社)の記者とガチンコバトルを繰り広げ、その一部始終が動画サイト「YouTube」などにアップされ大炎上している。  事の発端は、不敬騒動を機に山本議員がワイドショーなどで「陛下に会うのはかなわないので、二重橋でいつも謝っている」と発言したこと。徹底的な取材で知られる新潮は「本当に謝っているのか?」と裏取りを開始。イケイケのT記者が早速、山本議員を二重橋前で“捕獲”したのだが……。 「T記者が同行者と談笑する山本議員に対し『毎日お詫びしていると言っていたが、ウソじゃないのか?』と問いただしたところ、山本議員と同行者が激怒。同行者は山本議員の頭を下げている動画を撮影しており、記者に『そんな失礼な言い方あるか!』とブチ切れたんです」(事情を知る人物)  と、これだけ聞けば新潮記者に非がありそうだが、山本サイドがアップした動画はネチネチと、時には怒声を上げて記者を吊るし上げる様が鮮明に映っている。 「終始恫喝していた同行者は、横川圭希という男性で“山本太郎を支援する一個人”と主張していますが、山本議員の政策会議に出席するほど関係性は濃い。その男の振る舞いはまさにヤカラで、記者に『(俺の名前を)書いたら、どこまでも追い詰めてやるからな!』とヤクザまがいのセリフで脅すシーンもありました。山本議員もテレビと違って『私の話に答えて下さいよ』や『また話、変えましたよね』『顔洗って出直してきてくださいよ』など、相手を挑発するイヤ~な感じでした。山本サイドは、新潮記者の無礼な取材を糾弾するためにこの動画をアップしたのでしょうが、まったくの逆効果ですよ」(社会部記者)  実際、ネット上では新潮記者よりも、山本サイドのガラの悪さに対して批判的な書き込みが目立つ。ワイドショー関係者は「そもそも、なぜ山本議員が頭を下げている動画を撮っているのでしょうか。1人で行けばいい話でしょ。現場にはほかのマスコミもいたようですし、パフォーマンスと言われても仕方がないのでは?」と話す。  まさかの“自爆”で、山本議員の風当たりは強くなるばかりだ。

「AKB48に迫る勢いじゃ……?」ももクロ新曲「GOUNN」“初日4万枚以下”に見る、メディアと現実の温度差

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「GOUNN」(初回限定盤/キングレコード)

【日刊サイゾーより】

 「今、最もチケットが取れないアイドル」と言われる、ももいろクローバーZの最新シングル「GOUNN」(キングレコード)が、オリコンデイリーランキングで初登場3位だったことが分かり、アイドルファンの間で激震が走っている。

 この日のランキングは、1位が亀梨和也主演ドラマから生まれた堀田家BANDの「サヨナラ☆ありがとう」(ジェイ・ストーム)で推定売り上げ枚数4万6,536枚、2位がハロプロのアイドルグループ・℃-uteの「都会の一人暮らし/愛ってもっと斬新」(UP-FRONT WORKS)で4万5,365枚、そして3位のももクロは3万9,882枚。また、配信サービス「レコチョク」のランキングでも、家入レオや、FUNKY MONKEY BABYSに敗北し、3位にとどまった。

 ももクロといえば、入会金・年会費で5,000円のファンクラブに、11万人を超える会員がいるとされ、会員でさえもライブチケットの入手が困難なことで有名。4月には、安倍首相主催の「桜を見る会」にも招待され、下馬評では『NHK紅白歌合戦』出場が確実視されている。

 また、8月に行われた日産スタジアムでのコンサートでは、6万人のファンが集結し、同時に映画館等で行われたライブビューイングにも2万5,000人を動員。同会場では、6月にもAKB48がコンサートを行っているが、たった5人で会場を埋めたももクロに対し、ファンの間では「もはやAKBを超えるほどの人気」とまで言われていた。

 新曲「GOUNN」は、昨年11月の「サラバ、愛しき悲しみたちよ」以来、1年ぶりのシングル。AKBのように握手券は付いていないが、ジャケット違いで2形態が発売されたほか、全22種類のトレーディングカードのうち1枚が付属されることもあり、一部ファンの間では「今の勢いから見て、少なくとも初動10万枚はいくだろう」などと予想されていた……

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真説!? タイ広報大使・名倉潤の前世はやっぱりタイ人だった!!

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、『ステラ』((財)NHKサービスセンター )より

 さまざまな芸能人が活躍している日本のテレビ業界。

 最近ではハーフタレントの台頭も増えている。供給があるということは需要があるということ。やはり視聴者はどこかしら日本人離れした顔立ちのタレントに憧れを抱く傾向があるのかもしれない。

 さて、日本人離れした顔立ちのタレントといえば、誰よりも真っ先に脳裏に浮かんでくるのがお笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤である。そのエスニックテイストな顔立ちは、どう見ても日本人というよりもタイ人。兵庫弁を流暢に扱うタイからの刺客としか思えない。

 名倉といえば奥さんはタレントの渡辺満里奈。

 2005年4月に結婚披露宴が行われたことが報じられたが、渡辺の母は彼女に対して「国際結婚になるけど大丈夫なの?」と心配してみせたというから、やはり名倉は日本人離れしたルックスだったということになる。

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田中聖がツイッターで"人情家”ぶりをアピール ジャニーズ在籍時には後輩の脱退を止めた逸話も

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後輩達からはアニキ的な存在として慕われていた田中聖

【リアルサウンドより】  元KAT-TUNの田中聖が、自身の誕生日11月5日にTwitterを開始して数日が経過、その発言内容に、ファンはもちろんのこと、今まで関心のなかった男性からも注目が集まっている。  事の発端は「みんなが俺にコメントみたいにくれるのをお返しするのってどうやるんですか?」という本人のツイート。Twitter初心者として素直に教えを請う姿は、かつての尖ったオラオラ系のイメージと異なっていたためか、好感を寄せる声が多数見られた。田中は「これでいいのかな?」、「リプライって言うの?リプってやつか」と、不慣れながらも精力的にファンとコミュニケーションをとり、14歳のファンからのメッセージには「頑張ってる事に年齢は関係ないと思うよ。一緒に頑張ろうね。」と、誰に対しても敬意を持って接する姿勢を見せた。  また、避難所に救援物資を届けるなど、被災地への思いが強い田中は、宮城県在住だというファンに対し「まだまだそっちは大変だと思うけど頑張ろうね。出来る事があったら言ってほしい」という言葉を投げかけた。 「ご飯を急速炊きにして待ってる間に質問が多かったモノ返事します。(中略)ポケモンXで全クリして今は図鑑埋めてクリア後のストーリーやってます」、「ドンキに行って突っ張り棒とコンディショナー買って帰り際にラーメン食べようかなっていう予定です」といった日常的なツイートからは、等身大の20代男性の生活が見え、共感を寄せる男性ファンの声も多い。  KAT-TUN時代にはラッパーとして「JOKER」と名乗っていた田中だが、ネット上ではその人情家ぶりとかけて「人ジョーカー」というあだ名も付いているようだ。  田中聖は、ジャニーズ時代から男に慕われるアニキタイプのキャラクター。プライベートでも5人兄弟の次男として、年下の面倒をよく見てきた。事務所の後輩から相談を受けていたというエピソードも多い。赤西仁の脱退など、何かと問題が多かったKAT-TUNのメンバーとして幾度と無くふんばってきた経験から、ジャニーズの後輩が陥りがちな悩み事に親身になって答えていたという。Hey! Say! JUMPの有岡大貴や、Sexy Zoneの菊池風磨、Kis-My-Ft2のメンバーには特に親しまれていたとか。辞めようと考えていたメンバーに「もう少し頑張ってみろ」と活を入れ、後にデビューにつながった……という逸話もあるほどだ。  KAT-TUNというブランドを脱ぎ捨て、意外な人間性が浮き彫りになってきた田中。Twitterでは、出演映画『サンブンノイチ』のプロモーションのため、吉本興業や角川書店と打ち合わせをしていると発言していたが、今後はそのユニークなキャラクターを活かして、バラエティタレントに転向することもあるかもしれない。 (文=ジャニ子)

島倉千代子さん葬儀を「カムバックにふさわしい舞台」と言い切ったみのもんたが、また大炎上中

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『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』文化放送
 次男の不祥事でTBSの報道番組を降板したみのもんたが、またも舌禍事件を起こし大炎上している。  9日、パーソナリティーを務める文化放送『みのもんたのウィークエンドをつかまえろ』に生出演したみのは、14日に東京・青山葬儀所で営まれる島倉千代子さんの葬儀・告別式に参列することを表明したが、その際の言い方が大きな批判を集めているのだ。  番組後半、みのは突然「14日の島倉さんの葬儀に参列します。参列者がたくさん訪れるので、青山葬儀所には(午後)12時30分ごろに訪れます」と宣言。女性アシスタントの南波糸江が慌てて「ハッキリ言っちゃっていいんですか? また記者の方が集まっちゃいますよ」と指摘したが「(島倉さんに)私のカムバックにふさわしい舞台を用意していただいた」と言い切った。  島倉さんとは40年来の付き合いで「文化放送の駆け出し時代に毎年年末に行われた『コロムビア大行進』というイベントで司会を務めたことが縁で知り合った」というみのだが、故人の葬儀を“カムバックの舞台”と形容したことには、ネット上を中心に「不謹慎だ」「他人の不幸を踏み台にするな」「人として最低」という声が殺到。テレビ関係者は「本心ではないにしても、言い方がまずかったですね。みのさんは現在、仕事がなくて“このまま芸能界から忘れ去られてしまうのではないか?”と相当焦っているそうです。ラジオでの発言もマスコミの気を引くためのリップサービスなのでしょうけど、故人の配慮に欠けることは否めません」と指摘する。  今回の“失言”でカムバックがさらに遅れたことだけは確かなようだ。

Jr.高田翔の胸毛シーンで話題! ジャニーズ昼ドラ『天国の恋』視聴率は?

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『天国の恋』公式サイトより

 ジャニーズ事務所の俳優・内博貴と、ジャニーズJr.の高田翔が出演する昼ドラ『天国の恋』(フジテレビ系)が、話題を呼んでいる。同作は40代の主人公が20代の年下男性との恋に溺れていく愛憎劇で、昼ドラならではの過激セリフや濡れ場も登場。現役のジャニーズアイドルがラブシーンに挑戦するとあって放送前から注目されていたが、視聴率ではどのような記録が出ているのだろうか?

 10月28日から始まった『天国の恋』は、かつて同枠で放送された『真珠夫人』『牡丹と薔薇』などを手がけた脚本家・中島丈博氏の作品。初回から高田が主人公に股間を掴まれるシーンや、「俺とラブしてくれませんか?」と求愛するなど、過激場面の連発だった。