芸人スギちゃんの貯金額が数千万!!  出演料もワイルド!?

【ハピズムより】

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画像は、スギちゃん オフィシャルブログより

 ブレイクまでに血反吐を吐いて吐いて吐き倒すほどの極貧生活を送り続けてきた芸人、スギちゃん。

 昨年になって、ようやくワイルド芸人として売れることに成功した彼に、当初から付きまとっていた周囲の声は「一発屋で終わりそう」という残酷なものであった。

 ところがスギちゃんの芸風と、ネタ中にも滲み出てくる人の良さが幸いして、未だにバラエティに露出する機会には恵まれている。

 さて、ワイルド芸人である彼のこと。ギャラについても、さぞや奔放に使いまくっているようにも思えるのだが、実際は堅実に貯蓄していることがわかった。

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AKB48からホリプロ勢撤退!? 「事務所内で新しいグループを作る」うわさも

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大脱走が始まる――(撮影:岡崎隆生)

 8月27日、AKB48から卒業をした人気メンバーの板野友美。今年に入り、板野と同じホリプロに所属する仁藤萌乃と河西智美が立て続けて卒業しており、「ホリプロはAKB48から撤退するのでは?」といううわさが流れているという。

 ファンにとっては気が気ではない事態だが、ホリプロ側は撤退説を否定。現在AKB48メンバーとして活動するホリプロ所属メンバー・宮崎美穂、石田晴香、佐藤すみれ、山内鈴蘭が、29日に行ったライブイベント『ホリだしもの(仮)Vol.1』に「~私たちは撤退しません~」というサブタイトルまで付けている。しかし、業界関係者の間では、「やはりホリプロは近いうちに、AKB48から完全撤退する方向で動いている」という話が持ち上がっているという。

「高島彩が好きすぎる!」大ブレーク中の“マーサ”高橋真麻がストーカー化している!?

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高橋真麻 オフィシャルブログより
 現在、テレビで引っ張りだこの、元フジテレビアナウンサー・“マーサ”こと高橋真麻。古巣のフジを辞めてからというもの、同局はもちろん、日本テレビにテレビ朝日、TBSと民放のバラエティ番組に総ナメ出演するなど多忙を極めている。 「彼女は単独でも数字が取れますし、父親である高橋英樹さんとのセットもいけますからね。コメントも上手ですし、どの番組でも重宝されていると思いますよ」(テレビ局関係者)  先日も、“史上最大の放送事故”とネット上で話題を呼んだテレビ東京の『隅田川花火大会中継』で、びしょ濡れになりながら懸命にレポートした姿が視聴者の好感を呼んだ。 「それもあってか、花火大会としては異例の“再放送”までされました。なんたって、花火大会の最高視聴率を記録しましたからね。それは彼女のおかげといっても過言ではないと思います」(テレ東関係者)  そんな“マーサ”が、在局中から現在もなお尊敬してやまないのが、同じフリーアナウンサーの高島彩だという。 「彼女の“アヤパン”好きはかなり有名ですよ。先日も、あるバラエティ番組で共演したときに、アヤパンから彼女に『久しぶり』って声をかけていたのですが、マーサは『先輩、あの番組見ましたよ、あれも見ました』などと、最近のアヤパンの出演番組をすべて挙げていました。ほぼ“ストーカー”状態ですよ(苦笑い)。さすがのアヤパンも、ちょっと困った表情をしていましたね」(テレビ局関係者)  ただ、そのアヤパンも、自身がMCを務めるバラエティ番組『テレビシャカイ実験あすなろラボ』の視聴率が低空飛行を続けるなど、以前と比べると置かれている状況はいいとはいえない。 「今のところ、フリーアナのギャラのトップはアヤパンですが、これからの活躍次第ではマーサが上回ることも可能だと思いますよ」(広告代理店関係者)  憧れの先輩への下剋上となるか──。

なぜ竹内力!? NHK『みんなのうた』歌手に抜擢されたコワモテ俳優の評判

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「竹内力」/ミディ

 8月2日、NHKから10~11月期に放送の『みんなのうた』の新曲リストが発表された。その中でひときわ目を引いたクレジットは、「回れトロイカ」の歌手、竹内力だろう。

「みんなビックリしましたよ。俳優としてはNHKにも出てますが、歌手としてだなんて(笑)。もちろん、こういったテレビ露出はうれしいようですよ。力さんは前からテレビ業界にはあまり良いイメージを持ってなくて、むしろ距離を取っていましたから」(Vシネマ制作関係者)

 ここ最近、テレビ番組で竹内力の露出が増えてきている。それもVシネマでの代表作『ミナミの帝王』のコワモテイメージを覆すようなコミカルなキャラクターでだ。今年の4月に放映された深夜ドラマ『みんな!エスパーだよ!』(テレビ東京系)では、犬を連れた謎のエスパー西郷隆盛を怪演している。

ネコに嫌われがちなヒトが実践したい「ネコ愛されテク」

【messyより】

テレビコラム【月9と眼鏡とリモコンと】

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Photo by Marc d'Entremont from Flickr

 昔、会社から帰る途中、出迎えてくれて、帰り道を一緒に歩いてくれたり、遊んでくれたりする真っ白いネコさんがいたんですよ。いつも白くてふわふわだったから、きっと飼いネコさんだろうと思ったけれど、本名が分からなかったんで、勝手に「しろちゃん」て呼んでたんですけど。

 しろちゃんは神出鬼没でした。時には植え込みの陰から、そして、またある時には建設現場のブルーシートの下から、ぴょこっと真っ白なお顔を出し「けけけけけっ!」と鳴きながら、登場。ネコさんとしては若干エキセントリックな鳴き方をするコだなぁ、と思っていましたが、これがしろちゃんの「おかえり」の合図でした。

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小島慶子の「コミュニケーション術」から読み取る、「女に嫌われる女」像

<p> 会話上手で上司や先輩に可愛がられ、ひっきりなしに女子会をし、SNS上での信奉者も多い――。現代、このような生活を送る女性は、コミュニケーション上手の「成功者」とされ、羨望を集めている。この手の「量こそ全て」のコミュニケーション論に、真っ向から意義を唱えるのが、元TBSの女子アナ、コジケイこと小島慶子である。</p>