スキンケアのステップを減らせば、21歳若くみえる!?

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 洗面台やドレッサーにズラリと並んだスキンケアアイテム。愛用の化粧水、乳液、美容液、ブースター、そこに追加される新作の化粧水や部分用のスペシャルケアアイテム……放っておけばいくらでも欲しいものが増えてしまうのが、基礎化粧品の困ったところ。

 でも、実際に使ったところでその効果を感じているかといえば、「なんとなく」「使わないよりはいいんじゃないかな」程度だったりしませんか? 購入時に、「1万円もするんだから、良い物に違いない!」「評判の新作だから試してみる価値はありそう」と期待に胸を膨らませた余韻で使い続けてる……なんてこともありますよね。

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「問題を起こしたメンバーもいたからカラオケもダメ」NEWS手越祐也が語る、若き日の苦労

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」10月号(麻布台出版社)は、9月15日に結成10周年を迎えるNEWSの「10周年 Anniversary Book」という特集が組まれています。7月26日に秩父宮ラグビー場で行われたコンサートのレポートに加えて、10年間を振り返る4人の座談会などが掲載されています。この座談会では、4人が互いについて抱いていた感情などを、包み隠さず明かしています。

手越祐也「俺はね、デビューしたとはいえ、未成年だったし、問題を起こしたメンバーもいたから。当時、残ったメンバーで最後に成人を迎えるのはシゲと俺だったからね」
加藤シゲアキ「そうだね」

警察もびびった 2カ月で逮捕者数千名!韓国で二次元規制をしたら、こうなった!

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『非実在青少年〈規制反対〉読本』
 2012年、韓国では2000人あまりが「児童ポルノ」を所持した容疑で検察行きになっている……。「児童·青少年の性保護に関する法律(アチョン法)」が原因だ。児童ポルノ法改定による所持の禁止と二次元規制への機運の高まる日本。実際に、そんな法律が実施されたら、どんなことになるのか、もう既に結果は見えている。  問題となっているアチョン法は2011年に、子供を対象とした強姦殺人事件が相次いだことを契機に制定された法律だ。  この法律は第二条で 第4項 "児童・青少年の性を買う行為" は児童・青少年、児童・青少年の性を買う行為を斡旋した者または、児童・青少年を実質的に保護・監督する者などに金品やその他の財産上の利益、職務・便宜提供など代価を提供したり約束して次の各項目のいずれか一つに該当する行為を児童・青少年を対象に行ったり、児童・青少年をしてせしめることを言う。 1. 性交行為 2. 口腔・肛門など身体の一部や道具を利用した類似性交行為 3. 身体の全部または一部を接触・露出する行為で、一般人の性的羞恥心や嫌悪感を起こす行為 4. 自慰行為 第5項 "児童・青少年利用淫乱物" は児童・青少年または、児童・青少年と認識されうる人や表現物が登場し、第4項のいずれか一つに該当する行為をしたり、その他の性的行為をする内容を表現するフィルム・ビデオ・ゲームまたはコンピュータやその他の通信媒体を通した画像・映像などの形態になったものをいう。  と、記している。「一般人の性的羞恥心や嫌悪感を起こす行為」とは極めて曖昧だし「児童・青少年と認識されうる人や表現物」が処罰対象になるので、捜査当局の胸先三寸で処罰対象が決まってしまう恐れもある。韓国の有力紙『中央日報』によれば2012年の10~12月の2カ月間だけで「児童・青少年わいせつ物所持・流布者」をダウンロードしたなどの理由で数千人が摘発されたという。これは2012年の5~10月の「児童わいせつ物事犯」、1758人をはるかに超えているという。  そもそも、基準も曖昧であるし創作物も入る。それゆえに、日本語翻訳者や学生や市民まで、あらゆる人が逮捕される事態になってしまった。しかも、逮捕理由は実写のAV(女優がロリっぽく見えるモノ)からマンガ、ゲームまでなんでもありというから恐ろしい! 「韓国の警察当局は、ネット監視を重視して、“児童ポルノ”と疑わしいものにアクセスしている人々を検挙する方針をとりました。その結果、数千人が取り調べを受けることになってしまいました。ところが、あまりに大勢の人間を検挙したために、取り調べも起訴もとても手が回らなくなってしまったんです。そのために警察当局からも、『法律がオカシイ』という意見が出るようになってしまいました」  と、話すのは表現の自由の問題を考えるNPO・うぐいすリボンの荻野孝太郎さんだ。  しかし、警察当局すら困惑する、この法律で被害に遭っている人はなお多い。そうした人々を対象に、弁護士を派遣し訴訟支援を行うNGO・オープンネットも立ち上がっている。そして、ついに韓国の国会でも、この法律が社会問題として取り上げられ、法律を修正すべきという意見が多数派になろうとしている。もしも、日本で児童ポルノ法が改定され、所持の禁止、さらには二次元規制が行われたらどうなるかを如実に示す事例だ。  来たる9月6日には、NGO・オープンネットの理事を務める高麗大学教授で韓国放送通信審議会委員の朴景信氏が来日し、この問題についての講演も予定されている。繰り返すが、韓国の事例は日本の表現規制を考える上でも重要なモデルケースだ。不幸になる人間をこれ以上、増やしてはならない。 (取材・文=昼間 たかし) 【講演案内】 「韓国・児童青少年性保護法(アチョン法)による創作物規制の波紋」 http://www.jfsribbon.org/ 講師:朴景信さん (高麗大学教授/韓国放送通信審議会委員) 東京会場:(要申込) 日時:2013年9月6日(金) 13:00~15:00 場所:文京区シビックセンター26階・スカイホール 申込:http://kokucheese.com/event/index/107103/ 京都会場:(要申込) 日時:2013年9月7日(土) 19:00~21:00 場所:キャンパスプラザ京都 第4講義室 申込:http://kokucheese.com/event/index/107111/

プロ野球・阪神ルーキー藤浪晋太郎に広島・前田健太が宣言「○○だけは、絶対に俺に勝てない」

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阪神タイガース オフィシャルサイトより
 高卒新人としては江夏豊氏以来、46年ぶりに2ケタ10勝をマークした阪神の藤浪晋太郎投手。実は、彼が投球術を学ぶのは、何も自球団の先輩だけではない。“鯉のエース”広島・前田健太投手に「CS制覇」に向けたアドバイスを求めているというのだ。 「オールスター期間の時、球場では変化球を教えた。彼に足りないところ? ないよ、ない!(笑)」  先日、トラ番記者たちの質問にこう答えたマエケン。 「阪神が負けた時や、知名度のない選手が活躍しても大きく報道できない。そんな時、いまや“ネタの宝庫”は完全に藤浪。デスクも『藤浪ならなんでもいいから、何かネタを取ってこい!』と口うるさく言いますよ」(在阪スポーツ紙プロ野球記者)  この日はどうやら、前田の登板予定がないのと、阪神の先発がローテーションの谷間で1・2軍を行き来しっ放しの秋山拓巳投手だったため、こうしたやりとりが行われたようだが、「間違いなく、藤浪はマエケンや田中マー君、さらにはダルビッシュなど他球団の一流投手をかなり手本にして練習している。吸収能力も高いので、彼らのいい部分を藤浪自身がアレンジして取り入れるのも時間の問題です」(球界関係者)  ただ、マエケンが余裕の笑みを浮かべ、「藤浪は、俺に絶対勝てない」と言い切ったモノがあったという。 「バッティングですよ。藤浪は常々『甲子園でホームランを打ちたい!』と言っているが、実際の打率は.034と低い。本人も『打撃は野手のみなさんにお任せします』と苦手意識があるよう。一方、前田は.186と打席数が少ない割には、まずまずの成績。長打率(2塁打以上)が2割8分あるのも大きいですね。そんなこともあり、前田は『あいつが俺に打撃で勝ることはないよな』とキッパリですよ」(同)  ただしそこは、予想を上回る活躍を続ける藤浪のこと。近々、何食わぬ顔で第1号をモノにするかも……?

Sexy Zone・佐藤勝利の「決めゼリフ」が醸す、緊張感とシュールな間の味わい

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ワンフレーズ芸人を目指せばいいのかな?

 今回ツッコませていただくのは、視聴率・評判ともに苦況にある月9ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)の“ちょっとイイところ”。

 主演・山下智久のぼそぼそしゃべりは聞きとりにくいし、どういうわけか見ていても内容がまったく頭に入ってこないし、音楽や景色をBGM的に流しておく以外の楽しみ方がよくわからない作品だが、そんな中、見事な手腕が発揮されているのは、山下のバーターとして出演しているSexy Zone・佐藤勝利の使い方である。

 佐藤勝利といえば、ドラマ『ハングリー!』(同)で放った伝説的な棒読みセリフ「父ちゃん、野菜泥棒がいるよー」が話題となり、以来、彼の演技力といえば「野菜泥棒」の一言で語られるほどになっている。

「略奪癖もいよいよ打ち止め!?」“妻帯者専門超肉食女子”椎名林檎に極秘出産報道

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Amazon 椎名林檎ストアより

【日刊サイゾーより】

 昨年、ロックバンド・東京事変を解散し、現在ソロ活動中の椎名林檎(34)。連ドラ『鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-』(フジテレビ系)の主題歌「いろはにほへと」を5月にリリースしたものの、公の場に姿を見せていなかった彼女が今春、恋人の映像ディレクター・児玉裕一氏(38)との子どもを極秘出産していたと、3日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。

 同誌は8月下旬、埼玉県内のイタリアンレストランを訪れた椎名と長男(12)、生後4カ月ほどの赤ちゃんが乗ったベビーカーを押す児玉氏の姿をキャッチ。団らんを楽しんだ後、通い婚中の児玉氏は都内へ戻っていったという。

 児玉氏を見送り、子どもたちと帰路に就く椎名を、記者が「第2子ご誕生おめでとうございます」などと直撃。「は? 人違いじゃないですか?」と怖い表情でシラを切る椎名に食い下がるも、「違います、私。……なんですか?」「どなたのですか?」「私じゃありません!」と、最後まで“人違い”で……

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真野恵里菜主演の実写版『機動警察パトレイバー』現場で、筧利夫が“アレ”を200個差し入れ!

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真野恵里菜 写真集『MANO DATE』(ワニブックス)
 今年3月に制作が発表された実写版『機動警察パトレイバー』。今月15日には、台湾で開催された「台湾国際漫画博覧会」でそのビジュアルが披露されたものの、キャストや公開媒体などはいまだに明かされていない。 「原作ファンが多い作品ですし、かなりの超大作なので情報は小出しにする予定だそうですが、すでに6月末から撮影に入っており、10月末にクランクアップするそうです。主演は真野恵里菜さんで、ほかに福士誠治さんや筧利夫さんらも出演します。まず、連続ドラマでやってから、映画化の予定だそうです。なにせ4カ月もの撮影期間がありますから、現場も大変のようですよ」(芸能事務所関係者)  そんな中、ひときわ存在感を発揮しているのがベテラン俳優の筧利夫だという。 「主演の真野さんはまだ若いので、ベテランの筧さんらが現場を盛り上げています。筧さんは、毎回のように差し入れをしてくれるのですが、先日は『ファイテン』のネックレスを200個くらい持ってきてくれました。なんでも『これを使っていると体が楽だから、みんなも使いなよ!』ということだそうです。1個3,000円はしますから、それだけでも50万円以上の出費ですよ」(映画関係者)  完成が待ち遠しいところだ。

みのもんた、女子アナにおもいっきりセクハラ? 世論からズバッと一刀両断される

【ハピズムより】

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画像は、『口説きながら麻布十番 duet with みの もんた』ユニバーサルミュージックより

 名MCとして長年テレビの世界で活躍している日本一タフな69歳、みのもんた。

 最愛の妻との死別を乗り越えて、現在でも主にTBS系朝の情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』の司会者として日々歯に衣着せぬ発言を小気味よく繰り返している。

 そんなみのに、突然降って沸いた災難。それがまさかのセクハラ騒動であった。

 8月30日放送回の『朝ズバッ!』において、みのが同番組に出演している吉田明世アナウンサーのお尻をタッチしたというのである。

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AKB48バイオリニストはなぜ炎上 その顛末をITジャーナリストが分析

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AKB48『恋するフォーチュンクッキー』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  バイオリニストの宮崎司氏が9月3日、自身のツイッターで「今夜はTBSの『火曜曲!』に出演します!」とTV番組への出演報告を行った後、「生理的に受け付けないAKBの後ろで弾いちゃいます(笑)」と冗談交じりのツイートを行ったところ、批判が殺到し、ツイッターアカウントを閉鎖する事態になった。  ツイッター上では「AKBファンの皆、こんなやついたぞ」「こいつ人間としてどうかと思う」「仕事相手の悪口は書いちゃダメだろ」といった批判が相次いだが、一方では「プロのミュージシャンとして好き嫌いを言うことも許されないのか?」「赤の他人だったらAKB48の悪口を言っても良くて、共演者ならダメっていうのがわからない」といった意見も散見された。  AKB48に関連する話題では、ほかにも炎上する事例が絶えない。2012年12月には、ロックバンドRIZEのベーシストKenKenが、自身のツイッターで「不細工が基本のアイドルに 当てぶりが売りのバンド おれたちが本気で目指してるものがバカにされてるよねーホント」と最近のアイドルやバンドのあり方に対して発言。KenKenは名指しで批判をしておらず、フォロワーからの「これだれのこといってんの?」という質問にも、「別に誰の事でもなくそういうミュージシャン増えたなーってはなし。」と答えていたが、ネット上ではこの「不細工が基本のアイドルとはAKB48で、当てぶりが売りのバンドはゴールデンボンバーのこと」という推測が出回り、両グループのファンから苦情が殺到、炎上に繋がった。  AKB48への批判や、誤解を生む冗談は、このようにネットで炎上するケースが少なくない。なぜこのような事態が後を絶えないのか、ネットの炎上問題に詳しいジャーナリストの井上トシユキ氏に話を聞いた。 「宮崎司氏は、周囲の親しい人に対して自分の感想を書いたのでしょうが、ネットでの発言は様々な意味で捉えられるものである、という意識が足りなかったと思います。最近問題になっている悪ふざけ画像と同じことで、ネットではアッという間に情報が拡散することを忘れてはいけません。AKB48に対して色々な感想を持つのは自由ですが、それを簡単にツイッターに投稿するのはいかがかと思います。本人は冗談で書いたつもりかもしれないけど、そう受け取らない人はたくさんいますから」  では、やはり宮崎氏の言動が問題だったと? 「いえ、宮崎氏のツイートは『生理的に合わない』という個人の感想であり、誹謗中傷と言えるようなものではありません。したがって、宮崎さんだけが悪い、ということではないでしょう。彼は、誰の歌が下手だとか、誰が不細工だとかは書いていない。ファンやその他の方が、このような些末な感想を炎上させてしまうのも過剰反応だし、不寛容だとも思います。 度が過ぎた悪ふざけは、周囲にも損害を与える可能性が高いので、叱られたりするのも仕方ないと思いますが、この程度のことで炎上させるというのはどうなんでしょうか。批判しているユーザーは、自分の憂さ晴らしのために、わざわざ何かを見つけては叩いて、溜飲を下げているだけのようにも思えます。もし、このような感想を書いただけで炎上するのであれば、無難なことしか書けず、結局は誰も何も言えなくなってしまうのではないでしょうか」  AKB48は絶大な人気を誇るアイドルグループだけに、感想さえも火種となりうる現状。今回の宮崎氏ツイートに不用意な点が多かったのは事実だが、こうした状況が続く限り、多くの人気アイドルのネット炎上問題がなくなることはないのかもしれない。 (取材・文=マツタヒロノリ)