終わらない夏!激しく「日焼け」で大住こんがり!

MEGWINの日焼けの記事をみてふと思った。

この白さはヤバイ!!

なんせ私オオスミ2006、海に行かず山に行かず街に出ずお盆ですらもただひたすら家でゴロゴロしていたせいで、そろそろ夏も終わろうかというこの時期なのに、
全身余すとこなくNON日焼け

引退ネタでチームに「奮起」促す阪神ベテラン桧山の皮算用

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【オーナーズリーグ】[桧山進次郎]
 阪神の野手最年長・桧山進次郎外野手が7日、兵庫・西宮市内のホテルで会見を行い、今シーズン限りでの引退を表明した。虎一筋22年。万年最下位の弱小時代から星野、岡田政権下での2度のリーグ優勝まで、酸いも甘いも知り尽くした男は、自らの引退をネタにチームに奮起を促し、厳しくなったリーグV、1985年以来の日本一を目指す。 「私、桧山進次郎は、今季限りで引退する決意をしました」  いつかこの日が来るのは誰もが分かっていた。「ダメ虎」と呼ばれた90年代後半、4番ライトでスタメンを張るも、チームは沈んだまま。ベテランになった03年と05年、ようやくリーグ優勝を果たし日の目を見た。「ひーやん」の愛称で親しまれ、応援中はファンがメガホンを左右に振る応援スタイル。 「生え抜きで22年もチームに所属した選手は彼がはじめて。ファンの対応を見ても分かる通り、苦しい時代からチームを引っ張った選手として、一目置かれています」(スポーツ紙プロ野球担当記者)  この日、チームは先発にルーキー・藤浪晋太郎を立てて宿敵・巨人と対戦するも1-4で敗戦。高校時代から甲子園不敗神話が続いた藤浪の“神通力”もここで潰える形になったが、チーム関係者は「むしろ、その方が良かったのでは」という。 「桧山さんもこの日に会見を行ったのは、自分のことは気にせず、マジック点灯チームの巨人相手に少しでも攻めろという気持ちの表れ。藤浪の不敗神話が止まったのは確かに残念ですが、そういうものはいつかは止まるもの。これがクライマックスシリーズに入ってから止まったりしたら、それこそショックは大きい。大一番を前に、チームとしてしっかり仕切り直せる要素が多くなったことは大きいと思いますよ」(同)  過去には中日・落合監督がシーズン途中で退団を発表してから、チームが一丸となり好成績を収めたことも。阪神の「本当の意味での戦い」は、これから始まるのだ。

「撮影前日にショック死」テリー伊藤、演出家時代の苦情殺到・大炎上エピソード

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ホリがいれば割りと間に合っちゃう

 『天才・たけしの元気が出るテレビ』、『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』、『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(いずれも日本テレビ系)、『ねるとん紅鯨団』(フジテレビ系)、『浅草橋ヤング洋品店』(テレビ東京系)……。80年代から90年代を代表するバラエティ番組の数々には、ある人物が関わっていた。今や芸能界のご意見番としておなじみのテリー伊藤である。

「時々キレる、口うるさい時事評論家のように思われがちですが、現在のテレビ業界でトップを走る制作会社の代表取締役ですよ。我々テレビマンからしたら伝説の演出家といっても過言ではない。彼の手がけた番組は、今では絶対に放送できない企画のオンパレードなんです」(テレビ制作会社社員)

「TOKIO長瀬は高級ホテルにデリヘル嬢を……」ジャニーズに見る“風俗”の有効活用

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【日刊サイゾーより】

 先月27日、ジャニーズの人気アイドルグループKis-My-Ft2の宮田俊哉と関係を持ったという一般女性が、Twitter上に宮田との“ラブホ写真”をアップ。ファンに衝撃を与えた騒動があった。ひと昔前に比べて大所帯となったジャニーズにとって所属タレントの“わきの甘さ”は悩みの種で、最近では風俗店の利用を積極的に推奨しているのだという。

「ジャニーズの風俗利用は、知る人ぞ知るですね。だって、よく考えてみてください。テレビや映画で今をときめく人気女優と共演。ファンだって若い女性ばかり。とはいえ、簡単に手を出せない。女性との2ショット写真は、即イメージダウンにつながってしまいますから。そんなジャニタレの性に、どう対処するか? 風俗で発散させるしかないでしょう」(業界関係者)

 近年、ジャニタレのスキャンダルがポロポロ週刊誌にも出るようになったが、それでもまだまだ数は少ない。たとえば、スタイリストをはじめ、スタッフから紳士的だと評判のいいTOKIOの長瀬智也には、こんな一面があるという……

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「2ちゃんねる」個人情報流出で加速する“ネット書き込み逆探知ビジネス”の世界

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イメージ画像(「足成」より)
 「2ちゃんねる」の有料閲覧サービス会員の個人情報7万4,000人分が流出した件が波紋を呼んでいるが、なんと「誰が書き込んだか調べる」という“逆探知ビジネス”が登場している。  この仕事を始めたのは大阪のビジネスコンサルタント業者で、以前から掲示板の中傷などネット被害に対応をしてきたが、ここにきて「2ちゃんねる」の投稿者の特定を求める依頼が急増。そこで9月から専門チームを組んだという。 「2ちゃんねるは運営者が情報開示に応じないので有名ですが、きちんとした方法をとれば可能なんです。運営者に開示の責任が問われないことを説明して交渉するか、もしくはサーバー管理者やインターネット回線の提供会社に協力を要請できます。開示されれば、接続されたIPアドレスから契約者を特定。拒まれた場合は、裁判所経由で命令を出させることができます」  ただ、今回の流出で、こうした正規の手法をとらないで発信者を特定する業者も続出しているという。 「ネット関連に強い探偵業者が、グレーな手法で発信者を特定していますね。この場合、グレーなやり方をしているので、後に損害賠償を求める裁判などになった際、表に出せる客観的な証拠がない場合がありますが、探偵業者はずる賢く、投稿者に被害者との和解交渉を持ち掛けて仲介料をせしめるんです」(同)  つまり、探偵業者は投稿者に「あなたが書き込んだことは分かっている。和解に応じないなら裁判を行うが、すべて表沙汰になってもいいのか」などと言って、直接の損害賠償を請求するという形だ。 「身に覚えがあれば、表沙汰にしたくない大半の投稿者は、この話に応じるそうです。場合によっては足元を見られて、かなり高額な和解金を提示されているようです」(同)  こうしたビジネスを加速させたのが今回の流出事件で、投稿者のメールアドレス、クレジットカード番号と名義、登録住所、電話番号、登録時のIPアドレス、投稿内容などが流出している。当初はこれらがそれぞれバラバラに流出していたというが、現在では一部業者がマッチング。前出のビジネスにも応用できるよう、データをまとめているという話だ。  ネット上では、住所で検索すると、その住所付近の有料会員の自宅や投稿内容が表示される『あなたの街の2ちゃんねらー』なるサイトが作成中といわれ、今後はこの情報をめぐってのトラブルが拡大すると見られている。  発信者特定を始めた都内のネット探偵業者に取材したところ「基本料は状況に応じて4~10万円で請け負っています」としたが、その後の和解交渉については「通常の裁判ではネット投稿の被害ではあまり大きな損害賠償を取れず、裁判で戦っても弁護士費用を差し引けば赤字ということもありますので」と、やはり交渉の仲介を請け負うことをほのめかした。  流出した情報からは現在、官僚、大手マスコミ社員、大企業の幹部、政治家など、金のありそうな職業の面々が次々と特定されており、それを金のなる木と見る業者は増えているようだ。  前出コンサルタント業者は「ネットの投稿者情報が金になるという認識が広まっていて、例えば幼女趣味の愛好サイトに書き込んでいた政治家の情報を握ったりする業者も出てきているので、今後は思わぬトラブルが別のところで浮上するかもしれない」と話している。  匿名の投稿だからと、好き勝手に書くのは控えたほうがよさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)

お笑い第5世代はトリオに注目!パンサー、ジャングルポケットなど3人組が売れる理由とは?

【ハピズムより】

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吉本興業公式サイトより

――売れている人気アイドル&グループに共通するものは“数字”だった!? カバラ数秘術で読み解く、芸能界のヒットの法則!!

■ネタ番組はなくても「お笑いブーム」

 テレビ、ラジオやインターネットなどメディアの拡大とともに、訪れるお笑いブーム。今は、お笑い第四世代、お笑い第五世代と呼ばれる人たちが主に活躍しています。

 しかし、今のお笑いブームは、少し以前の状況と異なっています。いわゆるネタ番組がほとんど消滅し、特番ではそこそこ視聴率をあげるものの、レギュラー放送はあまり長続きしません。それなのに、お笑い芸人を多数抱える吉本興業や人力舎が養成所を立ち上げたことで、大量の若手芸人(今や30代なかばでも若手です)が生まれています。THE MANZAI、キングオブコント、R-1グランプリを始めとするお笑いの賞レースには、1,000組以上の芸人がしのぎを削ります。この状況で売れるのはなかなか大変なこと。しかし、今、売れている芸人には、ある数字がありました。

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つぼみ、早乙女らぶ……人気AV女優も出演 “ヌード系PV”がエロかっこいい

【リアルサウンドより】  ポップ・ミュージックにおいて、セクシャルな表現は大切な要素のひとつだ。たとえば70年代を代表するアイドル歌手である山口百恵は、10代の少女の頃に性行為を連想させる「ひと夏の経験」という曲を歌い、大ブレイクを果たした。80年代に一世を風靡したおニャン子クラブは「セーラー服を脱がさないで」という、これまた少女のあられもない姿を想起させる曲で、世の男性を虜にした。90年代には国民的バンドと呼ばれるサザンオールスターズが、「マンピーのGSPOT」という極めてストレートな曲名の作品をヒットさせ、10年代にはAKB48が下着姿で踊って、話題になったことも記憶に新しい。  そして、下着で踊るのがOKなら、それ以上のものも観てみたくなるのは自然なことだろう。もちろん、そういった表現を好ましく思わないリスナーもいる。だが、より過激な映像を観たいというリスナーがいる限り、それに応えようとするミュージシャンが現れるのも当然のこと。実際、最近ではきわどい内容のPVが増加しているようで、AV女優やモデルをフィーチャーした作品から、アイドル自身が裸体を披露したものもある。  ここでは、そういった“女性の肉体美”を活かしたPVを紹介したい。セクシャルな表現が苦手だという方は、閲覧を避けたほうがいいかもしれない。

人気女優のつぼみがヒップホップPVに

PUNPEE『160OR80』収録「Bad habit」

 一本目は、5lackの実兄であり、音楽プロデューサーとしても活躍するラッパー、PUNPEEの「Bad habit」。性格のいい女優を売りにしたAVメーカー「性格良し子ちゃん」が制作を担当しているのだが、都会的に洗練されたトラックとスタイリッシュな映像が、つぼみのヌードをクールに演出している。ヒップホップ好きにはもちろん、つぼみのファンにもたまらない映像ではないだろうか。

肌色の下着が裸っぽい

 アメリカの男性R&Bシンガー、ロビン・シックのPV。3人の美女があられもない姿で誘惑的なダンスを披露している。肌の色と同色の下着が全裸を錯覚させ、つい注視してしまったという男性も多いことだろう。確信犯的なエロテロリズムと言えそうだ。

中身まで見えてしまった変態的PV

Justic『AUDIO, VIDEO, DISCO』収録「ON'N'ON」

 ダフトパンク以来の衝撃とも称されるフレンチ・エレクトロユニット、JusticeのPVは、スペーシーでありながらセクシャルな要素をふんだんに取り入れてあり、摩訶不思議な映像に仕上がっている。全裸どころか、内臓までまる出しの美女に、彼らの変態ぶりが伺える。

アイドルの性行為映像!?

 衝撃的なパフォーマンスが話題のアイドルグループ、BiSのPV。明らかに性行為中であることを意識させる映像に、ロマンチックが止まらないという男性は多いだろう。刹那的な匂いがする歌詞の内容とも相まって、視聴者の性的感情を刺激する映像だ。  女性のヌードを音楽PVに登場させるのは、場合によっては下品になってしまう恐れもある。しかし、アート性が高い楽曲や映像に合わせると、スタイリッシュにさえ映るのも事実だ。ヌードがアートか猥褻かは、時と場合によって大きくわかれるところだが、このような音楽PVに独特の趣があることは確かだろう。 (文=マツタヒロノリ)

「東京五輪を見たくない方、いるんでしょうか?」『アゲるテレビ』打ち切りの西尾由佳理アナに非難

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フジテレビ『アゲるテレビ』公式サイトより
 情報番組『アゲるテレビ』(フジテレビ系)が、視聴率低迷のため9月で終了し、以後は2時間サスペンスドラマや、連ドラの再放送枠になることが分かった。  『アゲるテレビ』は、日本テレビからフリーに転向した西尾由佳理アナと、フジの中村光宏アナという新タッグで注目されたものの、初回から平均視聴率2.1%と振るわず。その後も1%台を叩き出すなど、以前から打ち切りがささやかれていた。  前番組の情報番組『知りたがり!』でも、ロンドンブーツ1号2号の田村淳や、元NHKのフリーアナ・住吉美紀という盤石の体制で臨んだものの、ひどい時は1~2%と低迷。メイン司会者の伊藤利尋アナのひき逃げ騒動や、淳の警察官罵倒騒動などの不祥事もあり、新風を吹き込むように人気の西尾アナを迎え、『アゲるテレビ』にバトンタッチ。しかし、裏番組の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)や、テレ朝の刑事ドラマの再放送には、到底及ばなかったようだ。  また、西尾アナの空気の読めない発言に時折、視聴者から非難が集中。5日の放送でも、「2020年東京五輪が決まったら見に行きたい?」という視聴者アンケートを受け付ける際に、「“いいえ”という方、いるんでしょうか?」と発言し、「賛否が起きている現状を知らないのか?」「偏った意見を押し付けるような発言は、アナウンサー失格」などと反感を買っていた。 「西尾アナは、かつて『好きな女子アナランキング』で1位になったこともあるほどの人気でしたが、男性票が圧倒的。主婦層をターゲットにした『アゲるテレビ』では、反感を買うことが多かった。今回の低視聴率でミソが付いてしまいましたから、しばらく帯番組に抜擢されることはないかもしれません」(番組制作関係者)  フリーアナの花形と言われるセント・フォースに移籍した途端、挫折を味わうことになってしまった西尾アナ。今後の活躍に支障が出なければいいが。