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月別アーカイブ: 2013年9月
「これは好転症状」連発、超怪しげな小顔&全身骨格矯正潜入談!
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“キスフレ”を助長!? 西内まりや主演ドラマ『山田くんと7人の魔女』を「理解できない」大人たち
頻出するキスシーンがウリの学園ドラマ『山田くんと7人の魔女』(フジテレビ系)に対し、視聴者から「若者が理解できない」と戸惑いの声が相次いでいるという。 同作は、キスで特殊能力を発動する高校生の魔女たちが織りなす “新感覚スクール・キス・ラブコメディー”。初回から第4話までに、男女入り乱れ合計27回のキスシーンが登場。7日に放送された第5話では、約40分の放送中に過去最高となる14回ものキスシーンが盛り込まれた。 この14回は、すべて俳優の山本裕典がしているもので、相手は主役の西内まりやをはじめ、小島藤子、トリンドル玲奈、美山花恋、男では井出卓也など。 10代の視聴者からは、「何も考えずに見れて面白い」「明るくて楽しい」「キャーキャー言いながら見てる」と好意的な感想が圧倒的な一方で、大人たちからは「これを面白がれる若い人たちが理解できない」「不潔」といった声も多く上がっているようだ。 ここ最近、女子中高生の間では、抱き合ってキスをする男友達「キスフレ」(または「キス友」)を持つことが流行っているのだとか。あくまで彼氏とは異なるため、複数人持つことも可能だといい、このような風潮の背景には、「セックスが面倒、疲れる」「余計な気遣いをしなくて済む」といった若者の“気軽さ”を重視する風潮が関係していると言われている。 キスフレは、昨年頃から10代向けファッション誌などで特集が組まれるなど、急激に浸透。スマホ向け匿名掲示板「GIRL'S TALK」が2月に行った調査では、619人の女性のうち36%が「キスフレがいる(いた)」と回答したという。また3月には、中学3年生16人が、校庭でキスをする“集団キス”画像が、大阪府の中学生によってTwitter上に公開された。中には交際中ではない男女もいたと見られ、校長がコメントを発表するなど、異例の騒ぎとなった。 『山田くんと~』が、こういった風潮を意識して放送されているものであるかは定かでないが、多くの視聴者が重ねて見ているようで、「本当にキスフレって流行ってるんだな……」「これを否定すると、年寄りくさく見られるのか?」などと受け止め方に戸惑っているようだ。 「エッチなシーンを盛り込んだ『ラスト・シンデレラ』の成功で味を占めたでフジテレビが、後に続けとばかりに投入したのが、このドラマ。中高生から絶大な支持を集める一方で、親からは『子どもがキスを軽視するのでは?』と心配の声も上がっているそうです。また、最近は人にキスを見られることを『恥ずかしい』と思わない若者が増えており、ある埼玉県の中学校では、授業中に教師の目を盗んでキスフレとキスをする行為が流行ったために、学校中で大問題となったそうですよ」(週刊誌記者) 次回、第6話の予告映像でも、山本と女優の小林涼子のキスシーンが複数回登場している同ドラマ。今後もキスフレの文化を助長しそうなキスシーンが“むやみに”登場しそうな予感だ。フジテレビ『山田くんと7人の魔女』公式サイトより
「女子の性欲、もっと解放して」エロすぎ猛獣男優・月野帯人のお願いだキュ~!

■月野帯人、通称ツッキーにインタビュー(後編)
――お仕事であんなに綺麗でスタイルも良くてエロい女優さんたちとセックスしてて、飽きたり、目が肥えたりしないキュウ~~~?
「いや全然ならないですよ! 仕事でやってみたら分かりますよ、仕事とプライベートのセックスは全然違うって。あと目も肥えたりしないですし、それは全く関係ないですね。結構ストライクゾーン幅広いですよ、僕」
――でも一徹キュンが「ツッキーは美意識が高いから」って言ってたキュウーー! お腹が出てる女の人とか駄目なんじゃないかな? って。
「駄目じゃないですよ、付き合うわけではないから。付き合うんだったら嫌ですよ、それは。ヤルだけだったら別に腹が出てようが大丈夫です。誰でもいいって訳ではないですけどね。70kg以下だったら僕イケますね。別にお腹の肉ぷにぷにが好きとかじゃないですけどね、ぷにぷには胸に求めますから(笑)」
「一人はモー娘。一人は宝塚女優……」“女を運んだ”当事者が明かすバーニング肉弾接待の実情

「結婚の予定は無いけど新婚旅行の下見」、高橋真麻の妄想スペイン珍道中
日本テレビの人気番組『another sky(アナザースカイ)』は、毎週金曜日の23時から放送されているドキュメンタリー的な旅番組+トーク番組である。「アナザースカイ……、それは『海外にある、第二の故郷』、あなたのアナザースカイはどこですか?」という番組コンセプトのもと、毎回ゲストの旅先はそのゲスト自身にとって想い入れのある地が選ばれている。かつて訪れたことのある異国の地へ向かい当時の思い出を懐かしむ者、いつか訪れたいと憧れていた場所へ初めて降り立つ者など、毎回ゲストによって様々なアナザースカイが紹介されている。 9月6日の放送では、元フジテレビ女子アナで現在はフリーアナウンサーとしてバラエティ番組などで大活躍する高橋真麻がゲストだった。真麻が今回訪れたい異国の地として願望したのはスペインであった。なんでも、真麻のご両親(高橋英樹夫妻)が若い頃にスペイン旅行をして凄く良かったという話をずっと聞かされていたそうで、自分の新婚旅行の際には是非スペインに行きたいと思っていたらしい。 つづきを読む高橋真麻のオフィシャルblog
【3カ所目・福島県】原田真緒「47都道府県グラビアイベント」緊急レポ!
このクレヨンスタジオさんは結構長い年月営業しているようで、タイムスリップしたかのようなどこか懐かしい雰囲気のある木造つくりでした。いくつかセットがあったので、一通り見てから、いざ撮影会スタート!
まずはブルーを基調としたセットで“THE・グラビア”といった感じで撮影。何気に床にゴザが敷いてあったのが味があって面白かったです。
その後はセットを移動し、水着に手錠や首輪の小道具をプラスして撮影!
ただ水着でいるよりも、こういった小道具を足すことにより少しエロさが増すと思いませんか? 撮影会では、なるべくいろんなお写真を撮って満足していただきたいので、こういう水着と合わせられそうなアイテムは常にチェックしております! 撮影会は、スタジオさんに衣装があることもあるのですが、あらかじめ用意した私物で登場するグラドルも少なくありません。1日に8パターンほどの衣装がいる時などは、キャリーバックでスタジオ入りする子もたくさんいます!
と、グラドルのお荷物事情はさておき、その後は学校の保健室のベッドを彷彿とさせるセットへ移動。ここではYシャツを羽織り、チューブトップのビキニを隠して“着ていない風”な写真などを撮影しました!
いかがでしょうか? 赤いライトがあったため、参加者の皆さんとライティングもこだわったりと協力しながらの撮影で、かなり雰囲気のあるお写真を撮っていただけたのではないかと思います!
このスタジオで撮影会をして気付いたことは、「グラドルとカメラと参加者さんが居れば、結構どこでも撮影会ってできるんだな!」という事です。福島県ではグラドルの撮影会はきっと行われたこともあまりないと思うのですが、やろうと思えばできるんだ! と、少し自信が付きました。
これからもきっと、撮影会が滅多に行われないと思われる都道府県にも赴いて行くことになると思いますが、どんな環境でも楽しいイベントになるように工夫して行こうと思います。
撮影会が無事終了した後は、タクシーで郡山駅前へ移動。因みにこの時のタクシーの運転手さん、行きの時に「ここじゃタクシーもなかなか捕まらないでしょうから、終わるころに来ますので」とスタジオまで迎えに来てくださったのです! 何て人情味に溢れているのでしょうか。
その後は第2部のお茶会。あいにく時間や予算の関係で郷土料理屋さんなどではなくファミレスだったのですが、参加者の皆で和気藹々とした時間が過ごせたのではないかと思います!


神と崇められた女の欲望の狂気――「福島悪魔祓い殺人事件」の女殺人犯
Photo by mxmstryo from Flickr
二木久美子(48)も幸子に心酔した1人だった。夫の文雄(50)は糖尿病に、18歳の長女も緑内障を患っていた。治療をしてはいたが、症状は改善されない。そんな時、高血圧に悩む姉の洋子が幸子の祈祷で治ったと聞き、すっかり幸子の霊能力を信じた。幸子の元に通ううち、「仕事を辞めて一緒に住めば霊が鎮まる」と言われ、夫婦揃って仕事を辞め3人の子どもを連れて幸子宅で共同生活を始める。姉の洋子夫妻も一緒だった。いわゆる出家である。久美子は言われるままに、幸子に150万円の金を渡した。そんな時、ある男が幸子の前に現れた。自衛隊に所属する根室雄二(21)だ。幸子は一目で雄二を気に入った。そこから幸子の暴走が始まる。
94年12月、幸子は26歳年下の雄二と性的関係を持った。童貞だった雄二は幸子に夢中になったという。幸子も有頂天だ。雄二に高い地位を与え、信者たちに「ユウジさま」と呼ばせた。自分は「幸子さま」だ。だがこれに異を唱えたのが古参の文雄だった。これに激怒した幸子は、文雄に対し「キツネが憑いている」と責め始める。借金を拒否し、幸子にとっては気に入らない存在となった洋子も暴行の対象となった。
「ハイテンションでモノマネ披露も……」パチンコ営業で荒稼ぎの酒井法子に“テレビ復帰絶望”の声
7月後半から、「パチンコホール営業で荒稼ぎしている」とたびたび報じられている歌手で女優の酒井法子。彼女のファンサービスの様子を東スポが報じている。 酒井は先月31日、大阪府内のパチンコホールでイベントを開催。1000人ほど集まった客の前に登場すると、店内には大きな歓声と共に、一斉にケータイカメラが向けられ、大阪のおばちゃんの「こっち向いて~」という執拗な要求にも、笑顔で応じていたようだ。 また、これまでテレビ番組など公の場でモノマネをしたことがない彼女だが、MCにリクエストされると、恥じらいながらも「みなさん、こんばんは。菊池桃子です」と甘い声を披露したという。 酒井のパチンコ営業のギャラについては先月、週刊誌が「約20分で少なくとも100万円以上」と報道。短時間で大金が入るため、クセになっている芸能人も多く、酒井は中高一貫の私立中学に通わせている1人息子のためにも、この割のいい仕事に手を出したと見られている。 この日、訪れた観客のTwitterなどを見ると、「あんなハイテンションののりピー、見たことないww」「のりピー、テンション高すぎだろ! なんかやってんのか?」「サイバーのりぴー復活!!」といった声が。彼女の異様なテンションに、観客も圧倒されたようだ。 酒井といえば、覚せい剤取締法違反の罪で逮捕後、執行猶予期間が明けた昨年11月24日、報道陣約200人が集まる大規模な復帰会見を行った。だが、6月に出演予定だったシンガーポールのファッションイベントで、スポンサー企業が難色を示し出演がキャンセルとなるなど、いまだ薬物のイメージが妨げとなっている。 7月にはドラマ『黒い報告書 女と男の事件ファイルIII「誤解」』(BSジャパン)に出演し、『ついにテレビ復帰か!?』と騒がれたものの、『犯罪者に甘すぎる』などと批判が殺到。テレビ復帰のきっかけにはならなかったようだ。 「パチンコ営業に集まるのは、酒井の昔からのファンや、普段あまり芸能人を見たことがないような、地元の常連客。誰もが知っているスターをケータイカメラで撮り放題ですから、こういった場では当然、歓迎ムードが漂います。一方で、酒井のテレビ復帰は絶望的と言われている。スポンサーが嫌がり、視聴者からも批判も殺到するでしょう」(芸能記者) 来年には、主演映画『空蝉の森』の公開を控える酒井。薬物事件後、主演舞台、主演映画、BS局ドラマ出演……とゆっくりと活動を再開している彼女だが、収入はもうしばらくパチンコ営業に頼ることになりそうだ。来店を告知するフライヤー
テレビ出演したエミネム、米国民の怒りに触れネットでバッシングの嵐
動画でもおんなじような格好してます
シャープでエッジの利いた白人ラッパーとして人気のエミネムが、7日夜、高視聴率を誇るアメリカン・フットボールの中継番組にゲスト出演し、そこでの振る舞いをめぐって大バッシングが起こっている。ユーモアのかけらもなく、気の利いたセリフの1つも言えないどころか、「気味が悪い挙動不審者のようだった」と、あまりにも奇妙な彼の言動に、「薬をキメてるんじゃないか」「マヌケなヤロウだ」「まだ生きてたのかよ」という声も上がっているほどで、ネットは大炎上している。
エミネムの新曲「Berzerk」が、この度、全米の男性が熱狂しながら観戦することで知られる『サタデーナイトフットボール』中継のテーマソングに選ばれた。これを記念して、エミネムはスポーツ専門チャンネル「ESPN」の同番組にゲスト出演したのだが、態度があまりにも異様で、ベテラン実況アナウンサーと解説者が苦笑いを隠しきれない、気まずい放送になってしまったのである。


