「約束守ってくれてありがとう」、タッキー&翼が今年も復興支援ライブ開催し住民感激

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 震災から2年半の節目、そしてCDデビュー11周年にあたる9月11日、タッキー&翼が宮城県石巻市の総合運動公園特設会場で、復興支援の無料ライブを開催しました。被災地の方への励ましを目的に企画されたイベントで、2011年・2012年に続いて3回目となった今年。ミニライブに加えて握手会&ハグのサービスもあり、参加者にとっては思い出に残る1日になったようです。

 初年度の2011年は9月10日に石巻駅前広場、石巻専修大学特設会場の2カ所で被災地激励イベントを開催したタキツバ。前日の呼びかけにもかかわらず多くの人が詰めかけ、握手だけでなくサインに応じる場面もあったそうです。写真・動画の撮影も許可されており、参加者が「元気をもらった」「石巻まで来てくれてありがとう!」などと、イベントの写真をネット上にアップしていました。

みのもんた次男、悪行続々! 「万引きもみ消し」「球界の大物Mを挑発」!?

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「口説きながら麻布十番 duet with みのもんた(TypeA)」/ユニバーサルミュージック

 窃盗未遂容疑で逮捕された、みのもんたの次男であり、日本テレビ社員でもある御法川雄斗容疑者。いまだに容疑を否認し、みのは当面の報道番組出演自粛を表明するなど、親子そろって表舞台から姿を消そうとしている。そんな中、今回の逮捕をきっかけに、雄斗容疑者の過去の悪行が次々に明るみに出ているという。

 防犯カメラが回るコンビニのATMで、不正に拾った他人のキャッシュカードで現金を引き出そうとした雄斗容疑者。手癖の悪さは、10代の頃から変わっていないという。

ドコモにiPhone参入!予約当日は…

ついにドコモからiPhoneが発売されることが決定!長年「iPhone出る出る詐欺」にヤキモキしてたドコモユーザーは大喜び!? そして昨日13日、16時よりドコモ初のiPhone(5c)の予約が始まった! iPhone発売日は毎回大行列が出来るのが慣例のようになっている。銀座のアップルストア前には、20日に発売のiPhone5sを求めてすでに並んでる人がいるほど!昨日も、ドコモ初のiPhone予約ということで行列が予想されていた。…ということで、予約開始直前のドコモショップに直撃してきたよー!

北の大地、珍名称の神7!【川編】

北海道には読みづらい地名が多数存在しますが、そのほとんどがアイヌ語に由来すると言われています。今回、ガルエージェンシー札幌第一は、ユニークな「川」の名称を独断と偏見でランキングしました! 第7位:「珍古辺(チンコべ)川」(瀬棚郡今金町) 「河川の屈曲した場所」という意味のアイヌ語「チンコベ」に由来する説が。第6位:「ポンチン(チン○?)川」(河東郡鹿追町) アイヌ語で「ポン=小さい」「チン=獣の皮」の意味。
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[秘蔵写真]ゴブレイシアターギャラリー vol.1

異色の演劇集団『ゴブレイシアター』がいよいよ第25回池袋演劇祭に出展が決まった。しかも、作品はシェイクスピアの四大悲劇の一つ『ハムレット』。難しいことでも知られるハムレットだが、そこはさすがのゴブレイシアターである。『ハムレット~赤いキツネとみどりのハムレット』と題されたその作品は、設定からして「日本のどこかの江戸時代位、日本の文化からかけ離れた国」だという。

年下の彼氏と長く付き合う方法3つ

ここ最近、年下の男性に恋する女性が増えています。若い男性と付き合うことでファッションや価値観が変わったり、より美を意識するようになることから、「結婚するなら若くてイケメンが良い」と思うのも納得ですね!では、年下の男性と上手く付き合うにはどうしたら良いのでしょうか。今回は、「年下の彼氏と長く付き合う方法3つ」をご紹介します♪

竜殺しの剣 2

ベルセルク第1巻にて、主人公のガッツがこのドラゴン殺しことこの鉄塊を「鉄板焼きに使えないこともないけどな」と紹介していました。へぇ・・・。鉄板焼きねぇ・・・。【本日のお料理 ドラゴン殺しを使って♪】まず、良く鉄板を加熱します。油は必ず塗りましょう。お肉と野菜を投下。山木 「しかし、不衛生だ・・・。衛生管理の資格取る時、こういうことは絶対にやるなって教わりましたよ」 大住 「火を通せば大丈夫ですよ」

ケンドーコバヤシの「許され力」がすべてを笑いに昇華する、性的逸話の解放区『TENGA茶屋』

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FM OSAKA『TENGA presents Midnight World Cafe TENGA茶屋』
しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。  世の中には、同じことを言っても許される人間と、そうではない人間がいる。たとえば女性の前で下ネタを言うと大半の男は嫌われるが、中には許される、あるいはむしろ積極的に下ネタを言ったほうがモテるとすら感じられる男がいる。そういう意味で、ケンドーコバヤシほど「許されている男」はいない。本質的には「許されざる男」の要素を多分に持っている彼こそが、いま最も世間に許され、愛されている。『TENGA presents Midnight World Cafe TENGA茶屋』(FM OSAKA 毎週土曜深夜1:30~2:30)とは、そんなケンドーコバヤシの本質的魅力が、余計なフィルターを通すことなくピュアに伝わってくる番組である。関西ローカルの番組だが、場所を問わずポッドキャストで聴くことができる。  そもそもこの番組のタイトルに含まれるTENGAとは、何しろあのアダルトグッズメーカーのTENGAである。日本一下ネタをノーモーションで自然と繰り出す男の番組スポンサーに、TENGAがついている。これぞまさに「Win-Winの関係」であり「鬼に金棒」状態である。これ以上、性的発言に関する自由度が確保された状況など、あり得ないだろう。 そんな解放区でのびのびと放たれるケンコバの発言には、強烈なインパクトと共に、妙なかわいげと後味の爽やかさがある。何事も極端に振り切れたものには、フルスイングの後のような爽快感が残るものなのかもしれない。  たとえば彼は番組内で、自らの自慰行為のスタイルについて赤裸々に語る。普通に考えれば、そんな話にかわいげも爽やかさもあるはずがない。しかし、かつて自慰行為を研究していた時期に、「毛の長いブラシの上をひよこ歩きして擦る」という「ひよニー」を行っていたと臆面もなく語られれば、「ひよこ歩き」というチャーミングすぎる言葉の衝撃と、その説明から思い浮かぶ構図のあまりのバカバカしさに、「性の求道者」という清々しい称号を与えたくもなる。ちなみにこの話は、その前にしていたカーリングの話からの流れであり、「カーリングの女子選手は確かに美人が多いし、あの股関節の可動域は魅力的だが、俺はそれよりもブラシのほうに痺れる」という場所へと見事に着地する。なぜか、カーリングと自慰行為とブラシが、一直線上にキレイにつながっている。何かがおかしいが、美しい。  実は、ケンコバの話術には思いがけぬ着地点が用意されていることが多く、その着地姿勢の見事さを聴き手は爽快感と錯覚する。もちろん本当に爽やかなことなどまったく言っていないのだが、彼の話の中ではなんらかのねじれや飛躍といった価値観の反転が頻繁に起こる。  「部屋に入るといきなり大外刈りされる風俗」にハマッたという話(その時点で十二分に面白いが)の先には、「そのあと受け身の研究するために、柔道の試合をじっくり見た」という本末転倒な着地点が待っている。この4月からアシスタントを務める若手芸人アインシュタインの稲田直樹のルックスに関する話(彼はブサイクであることを前面に出す芸風で知られる)になれば、「お前は前世で神を殺している」と突如スピリチュアル方面へと飛躍した発言を繰り出し、さらには「神話の世界に終止符を打った男」という途方もなくスケール感溢れる異名を授ける。内容的には単なる悪口がさらにエスカレートした形なのだが、そのファンタジックな言葉の響きにはもはや格好よさしかなく、その話の内容と着地点のギャップがもう面白くて仕方ない。すべてが笑いと共に許される。  自由を与えられた空間の中でこそ何かを極端にやり切れるし、極端に振り切れるとその先には逆サイドの端が見えてくる。行くところまで行けば善が悪になり悪が善になり、真面目が不真面目になり不真面目が真面目になり、下ネタにさえある種の品格が生まれてくる。この番組のコンセプトには「性を表通りに」という言葉が含まれているが、それはまさにケンコバが番組内で語っていた、かつての自身の体験に重なる言葉でもある。彼は若手時代、その行きすぎた芸風ゆえ腫れもの扱いされ、あるテレビマンから「お前なんか一生テレビ出れるか!」と言われたことがあるという。そんな男が、今メディアの最前線を張っている。現在のテレビが以前に比べて許容量を増しているとは到底思えないことを考えると、もちろん才能を認めてくれる人々との出会いというのも重要ではあるが、今のケンコバの「許される力」は、彼本来のファンタジックな発想力とトリッキーな話術を自ら大事に育み磨き続けてきたことによってもたらされた正当な結果だろう。この自由なラジオという空間で、それがあらためて明確になる。これほど痛快なことはない。 (文=井上智公<http://arsenal4.blog65.fc2.com/>) 「逆にラジオ」過去記事はこちらから

みのもんた報道番組自粛宣言に「『朝ズバッ!』って報道番組だったのか!」と驚きの声

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TBS『みのもんたの朝ズバッ!』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 日本テレビ社員の御法川(みのりかわ)雄斗容疑者が窃盗未遂容疑で逮捕されたことを受け、父親のみのもんたが13日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送付し、報道番組出演を自粛すると発表した。

 ファクスでみのは、「私の次男の逮捕に関し世間を大変お騒がせした事について、大変申し訳なく思っております」「父親として深く責任を感じております」と謝罪し、「報道に携わる人間として、その公正を守る意味でも報道番組への出演を自粛させていただくことにいたしました」と報告した。

 みのの現在のレギュラー番組は、月曜から金曜の帯番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)、土曜朝の『みのもんたのサタデーずばッと』(同)、木曜ゴールデンタイムのバラエティ番組『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の3本。

 現在、『みのもんたの朝ズバッ!』及び『みのもんたのサタデーずばッと』の公式サイトでは、<みのもんた氏から「みのもんたの朝ズバッ!」の出演を自粛したい旨の申し入れがあり、これを了解致しました>とのコメントが掲載されている。

 これを受け、多くの視聴者からある声が上がっているという。

「『朝ズバッ!』に対する『報道番組だったのか!』という驚きの声です……

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