前田敦子、熱愛報道はヤラセ!? 「CD売れず、視聴率取れずの末の苦肉の策」

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代表作「私のことは嫌いでも…」誕生の瞬間

 突如としてスポーツ紙2紙の1面で報じられ、ファンや芸能マスコミを大いに慌てさせた「前田敦子、尾上松也と真剣交際」。当日には双方事務所が「プライベートは本人に任せている」と交際を否定せず、前田・尾上ともにコメントはしなかった。しかしその周辺事情を探ると、実はファンが悲鳴を上げる必要はなさそうだということがわかった。

「報道当日の早朝から、ネット上では『あっちゃん、お願いだから逃げて!』とファンが悲鳴を上げていました。スポーツ紙の記事は断定的で、かつやたらと『卒業したため、もう恋愛は解禁』と前田を擁護する論調だった。ところがこの熱愛報道ですが、どうやらすべて“ヤラセ”だったようです」(週刊誌記者)

“あっちゃん”モノマネのキンタロー。が『クロユリ団地』リメイクの『シロユリ団地』に主演する!?

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キンタロー。オフィシャルブログより
「最近は以前に比べて仕事が減ったからなのか、かなり挨拶回りに力を入れているようですよ。この前のバラエティ番組の収録のときも、特番で出演者が多かったんですが、出演者の表を持って片っ端から楽屋回りをしてましたね」(バラエティスタッフ)  モノマネ芸人のキンタロー。が、瀬戸際に立たされているという。 「やっぱり、“一発屋芸人”扱いになりますよね。AKB48の前田敦子のモノマネでブレークしてからはイベントなどにも引っ張りだこでしたし、今でもイベントの数はある程度こなしていますが、以前の勢いがないのは確かです。今は彼女に代わるニューヒロインがいないだけですからね。今のうちに新しい芸や違う道を探さないと、かなり厳しいんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  そんな彼女が、ある映画のリメイク作品に主演するのでは、といわれている。 「それが、今年の5月に前田敦子が主演してヒットした『クロユリ団地』です。興行収入も10億円を突破するなどかなりのヒット作になり、彼女が女優として初めて結果を出した作品になりました。それをリメイクして『シロユリ団地』を製作すると聞きました。すでに監督も決まっていて、スケジュールの取れないキンタロー。のために、現場に追いかけていって撮影するなど、具体的な話も出ているようですよ」(映画関係者)  やっぱり、頼みの綱は“あっちゃん”ということか――。

「アナタを刺して私も死ぬ」ロンブー淳の完璧妻に“包丁を持ち出した過去”があった!?

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『ロンブー淳×森川教授の最強の恋愛術』(マガジンハウス)

【日刊サイゾーより】

 ロンドンブーツ1号2号の田村淳(39)の結婚相手で、元モデルの西村香那さん(29)の素顔を、元カレが26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で暴露している。

 この元カレとは、香那さんがモデル時代に1年ほど交際していた芸能関係者のA氏。当時、モデルの仕事が少なく、A氏に内緒で六本木の高級キャバクラでバイトを始めた香那さんは、すぐにナンバーワンとなり、月70~80万円を稼いでいたそう。

 彼女の性格は、キャバクラに入ってからだんだん変わっていったといい、朝帰り続きの香那さんがキャバクラの店長と交際していることを知ったA氏が、ある朝、彼女に別れを切り出すと、香那さんは激高。「別れるくらいなら、アナタを刺して私も死ぬ」と包丁を取り出し……

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転売品だった、加藤茶の妻のアクセサリーブランド 原価は激安で……

【ハピズムより】

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画像は、加藤茶オフィシャルブログ「加トちゃんぺ」より

 芸能人が手がけるサイドビジネスは、何かとファンの目にも触れる機会が多い。

 商売に並々ならない興味を持っているタレントは、積極的にファンに対しても自分の商売の成り行きを告知している。

 神田うのがブライダル商品のプロデュースをしたり、千秋が子供服のブランドを立ち上げたり、やはり女性タレントの場合はファッション関係のサイドビジネスが注目されやすいようだ。

 人気コメディアンとして知られる加藤茶の妻、加藤綾菜もまたファッションに商売のチャンスを見出した女性の1人である。

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河合奈保子の娘kahoのデビューで注目 80年代ミュージシャン“二世”の実力は?

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kahoアーティスト写真

【リアルサウンドより】  1980年代に「エスカレーション」や「スマイル・フォー・ミー」などのヒット曲で知られたアイドル歌手、河合奈保子の娘、kahoが11月27日に両A面デビューシングル『every hero/Strong Alone』で、ソニー・ミュージックレコーズよりCDデビューすることが明らかになった。また、収録曲「every hero」は、堀北真希主演フジテレビ系新ドラマ『ミス・パイロット』(10月15日スタート、火曜午後9時)の主題歌にも抜擢されている。  kahoは東京生まれで、現在オーストラリア在住の14歳。かつて宇多田ヒカルのヘアメイクを担当していた父親、金原宜保氏の繋がりで、宇多田ヒカルを手掛けた三宅彰プロデューサーにデモ音源が渡り、デビューが決まったということだ。三宅彰プロデューサーは、「kahoの歌とその創り出す音楽に初めて触れた瞬間、今までにない新しさとそこはかとない懐かしい衝動が走りました」と、その才能に期待を寄せている。  現在、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の影響もあり、80年代のアイドルやミュージシャンに再び注目が集まっているが、その二世が両親と同じ道を辿っているケースは少なくない。  kahoのように、親が80年代に活躍したミュージシャンで、現在すでに活動している二世ミュージシャンを見てみたい。

その1:武川アイ(父:ゴダイゴ、タケカワユキヒデ)

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武川アイ『Dreamer』(J-more)

 2009年11月に1st.シングル『I WILL』でメジャーデビューを果たした武川アイは、1978年にテレビ番組『西遊記』のエンディングテーマ「ガンダーラ」、同主題歌「モンキー・マジック」を発表し、80年代の半ばまで活躍したロック・バンド、ゴダイゴのメインボーカルを務めたタケカワユキヒデの四女。帝京大学客員教授で、文化人としても知られるタケカワユキヒデの娘とあって、武川アイも早稲田大学に在学中の才女だ。海外アーティストとの親交もあり、9月22日には、ロシア人プロデューサーのSergeyとコラボした『Waiting For You』を発売したばかり。世界を股にかけた活躍が期待されそうだ。 オフィシャルサイト

その2:神田沙也加(母:松田聖子)

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Silent Lily『少女シンドローム』(SOUND MISSION)

 神田沙也加は、来年デビュー35周年を迎える松田聖子の娘。2002年5月、SAYAKA名義で『ever since』を発売し、メジャーデビュー。2006年には神田沙也加名義で活動開始。2012年には元CORE OF SOULのソン・ルイ、飯塚啓介とともに結成したバンド、Silent Lilyとして、シングル『少女シンドローム』も発売している。最近では、ロリータファッションの専門誌『KERA』のモデルとしても活躍中だ。 オフィシャルサイト

その3:Hey! Say! JUMP・岡本圭人(父:岡本健一)

 ジャニーズの人気グループ、Hey! Say! JUMPのメンバーである岡本圭人の父は、80年代に活躍したジャニーズのロックバンド、男闘呼組のギタリストだった岡本健一。テレビドラマ『3年B組金八先生』では、親子二代で不良役を演じるなど、共通点も多い。今年8月には『あまちゃん』に出演している有村架純との熱愛写真が流出して話題となったが、浮名が流れるのも人気の証だろう。

その4:尾崎裕哉(父:尾崎豊)

 1983年、シングル「15の夜」とアルバム『十七歳の地図』で鮮烈なデビューを飾った尾崎豊の息子、尾崎裕哉もまた、父の背中を追っている。尾崎裕哉は、2010年10月2日から2013年3月29日まで、エフエムインターウェーブでラジオ番組『CONCERNED GENERATION』のDJを務めていた。昨年、尾崎豊の没後20年を偲んで開催された『尾崎豊特別展 OZAKI20』の記者会見では、尾崎豊の代表曲のひとつ「僕が僕であるために」を熱唱し、その姿が父の生き写しだと話題に。2013年の1月には、赤坂BLITZで行われた「Live to RISE ~SUKIYAKI NEXT GENERATION~」に出演し、ライブデビューを果たした。現在はエフエムインターウェーブでラジオ番組『Between The Lines』のDJを務めている。 『Between The Lines | Program Blogs - InterFM』

その5:美勇士(父:桑名正博 母:アン・ルイス)

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美勇士『Over the View』(インポート・ミュージック・サービス)

 1970年代から1980年代にかけて「ラ・セゾン」や「六本木心中」「あゝ無情」などのヒット曲を歌ったアン・ルイスと、同時期に「セクシャルバイオレットNo.1」で人気を博したロック歌手、桑名正博の息子である美勇士は、2000年にシングル『Over the View』でデビュー。2008年には3ピースバンド、トライポリズムを結成。精力的にライブ活動を行っている。昨年10月26日に逝去した桑名正博とアン・ルイス、そして美勇士が3人で作ったというシングル『ONE』は、今年の10月23日に発売する予定。

その6:桑田祐宜(父:桑田佳祐)

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READ ALOUD『無花果』(CALLING COMER)

 サザンオールスターズ・桑田佳祐の息子、桑田祐宜もまた、ミュージシャンとしての道を歩んでいる。桑田祐宜はロックバンド、READ ALOUDのボーカル兼ギターを担当。2012年11月にはファースト・アルバム『A』を、2013年6月にはセカンド・アルバムの『無花果』をリリースしている。8月8日発売の『女性セブン』によると、桑田祐宜は現在、全国のライブハウスで演奏活動を展開しているとのこと。  宇多田ヒカルや森山直太郎など、大きな成功を収めた二世ミュージシャンもいるが、音楽は何といっても実力勝負の世界。今回紹介したミュージシャンたちは、どのような活躍を見せてくれるのだろうか。 (文=マツタヒロノリ)

嵐・大野智の肉食恋愛エピソード!? 女の子に「積極的にやった」こととは?

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そんなじっとりした視線でナニしたわけ?

 先日、今年6年目となる国立競技場でのコンサートを開催し、大成功を収めた嵐。この後も、10月にニューアルバムの発売、さらに11月からはドームツアーも始まるなど、大きなイベントが控えている。嵐への注目度が高まる中、先日、大野智が自身の過去の恋愛についてキワドイ発言をし、ファンを騒然とさせた。

 大野がパーソナリティーを務めるラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)の番組冒頭で紹介された、イギリスのジャーナリスト、ウッドロー・ワイアット氏の言葉「男は目で恋をし、女は耳で恋をする」。これを受けて大野が、「現代の若い男性の恋愛の在り方」について斬り込み始めたのだが……

「早くも破局秒読み!?」元AKB48・前田敦子 熱愛相手の通称は“女たらしの松也”だった!

maeatsu0926.jpg  突然の熱愛報道だ。国民的アイドルグループAKB48の元センター・前田敦子と、歌舞伎界俳優の尾上松也の交際が25日、発覚した。スクープしたのは、スポーツニッポンと日刊スポーツ。先行していたのはスポニチで、日刊は「AKB新聞などを発行している手前、スポニチだけにスクープされては面子丸潰れ」ということで、AKBサイドが配慮したといわれる。  そのスポニチによると、2人は友人の紹介で知り合い、映画や舞台鑑賞という共通の趣味もあって意気投合。今年3月に交際がスタートしたという。  すでに、双方の親には交際を報告済み。熱を上げているのは“あっちゃん”のほうで「結婚も真剣に考えている」(関係者)という。  一方、松也はというと……。 「交際が一面で報じられ、出演中の舞台の出入り口にはマスコミが殺到。予想以上の反響の大きさに困惑しているそうです」(歌舞伎関係者)  さらに、180センチ近い長身と甘いマスクの松也の周辺からは、こんな話も漏れ伝わってくる。 「女好きで有名ですよ。前田さんとの交際も、実は当時彼には別の恋人がいて、前田さんとカブっていたそうです。結局、その恋人から前田さんに乗り換えたそうですがね」(同)  過去には舞台上で、先輩役者からアドリブで「おっ! 女たらしの松也じゃねぇか!」と言われたこともあったという。24日の『明治座 十一月花形歌舞伎』の制作発表でも、松也と一緒にいた中村獅童が最近のモテぶりについて聞かれ「いや~、僕なんかよりマッティーが一面候補」とコメント。女性スキャンダルの先輩ともいうべき市川海老蔵に至っては、25日付のブログで「新聞見たら、うけた笑 マツヤくーん笑」と大はしゃぎしつつ「こないだ楽屋きた時は僕の記憶が確かなら違う人ときたような笑・・・なぁ~んて笑」(原文ママ)と、かなり際どい言葉を並べた。  ワイドショー関係者は「いずれ、松也さんの女性関係がどこかで報じられるでしょう。あっちゃんは純粋なので、それに耐えられるか……。結婚どころか、あっさりスピード破局もありえますよ」と語る。  知名度の低い尾上にとっては、最高の宣伝になったことだけは確かだ。

『あまちゃん』人気で八木亜希子に注目が集まるも、女子アナが女優に向かない本当の理由

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『私たちがアナウンサーだったころ』(フジテレビ出版)
 元フジテレビアナウンサーの八木亜希子が、大ヒット中のドラマ『あまちゃん』(NHK)でヒロイン・アキの友人であるユイの母親役を好演し、注目を集めている。しかし、彼女のようにフリーへ転身後に女優として成功した例は意外に少ない。ここ10年のブームによって芸能人のボーダレス化が顕著でありながら、女優という道に進む女子アナがいないのはなぜなのだろうか?  まず、元アナウンサーという経歴の持ち主で、大女優と呼ばれているのはたったひとりと言ってよい。1962年にNHKを退社してフリーになった野際陽子がその人であり、TBS系の『赤いダイヤ』(63年)や『キイハンター』(68年)の演技で注目を集めたのを皮切りに、TBS系の『ずっとあなたが好きだった』(92年)での冬彦さんの母役で大ブレイクを果たしている。  彼女のほかにもうひとり挙げるとすれば、85年にフジを退社した山村美智が女優に転身後、舞台方面の才能を開花させて、オフ・ブロードウェイ公演を成功させた。それに続くのが先の八木亜希子であり、彼女もまた、2000年にフジを退社後、映画『みんなのいえ』(01年)のヒロイン役で、『日本アカデミー賞』新人俳優賞を受賞。その後は大きな役に恵まれなかったが、今年の『あまちゃん』で確固たるポジションを築いたといえるだろう。  元長野朝日放送の斎藤陽子や『やじうまプラス』(テレビ朝日系)のお天気キャスターで人気を集めた甲斐まり恵など、前述の3名以外で女優業を行う元アナウンサーもいるが、仕事ぶりを見る限り、いずれも小粒感は否めない。そのほかのフリーアナたちは、キャスターや司会業よりタレント業にウェイトを置くことはあっても、女優としての仕事すらないことがほとんどなのだ。    それでは現役の局アナはどうなのかといえば、ドラマ出演に関するニュースは度々報じられている。しかし、それは主演や準レギュラークラスではなく、あくまで自社ドラマの話題作りに利用される添え物的な扱いだ。  最も多い事例は、つい先日もテレ朝の久富慶子アナが『警視庁捜査一課9係』でリポーター役を務めたように、アナウンサーやリポーター役という本来の彼女たちの職業を演じる形式。ほかにも、フジの大島由香里アナが『SP 警視庁警備部警護課第四係』(07年)でニュースキャスター役を務めたり、『名探偵の掟』(09年/テレビ朝日系)のアナウンサー役で大木優紀アナ、堂真理子アナ、前田有紀アナ(現在は退社)など6名が出演するなど、この例は各局とも枚挙に暇がない。  フジの『dinner』(13年)にカトパンが本人役で出演したり、『バツ彼』(04年)にTBS時代の小林麻耶アナが主演の元カノ役を演じるなど、アナウンサー役以外での出演事例もあるが、そのどれもが本筋に絡まないチョイ役程度。過去に一度だけ、ネット配信の『フォーチュン・バナナ』(04年)というオムニバスドラマで、フジの千野志麻アナ、TBSの竹内由恵アナ、テレ朝の河野明子アナがそれぞれ主演を務めたことがある。しかし、こちらも当時隆盛していた“女子アナブーム”に便乗したお遊び的な企画であり、この後にこの手のドラマが制作されることはなかった。  一方で、フジ系の『女子アナ。』(01年)やテレ東の『女子アナ一直線』(07年)という「女子アナ」をテーマにしたドラマも放送されており、そこに局アナを出演させても良さそうだが、チョイ役ですら出ていない。おそらくフィクションであるドラマの主題にかかわる役柄に、実在のアナウンサーを出演させることの違和感を嫌ったのだろう。 つづきはコチラから! (女子アナウオッチャー・百園雷太) 「サイゾーpremium」では他にもテレビドラマの裏側に迫る記事が満載です!】あまちゃんヒットでレプロが”能年会議”!? 芸能マネが語る「仕事をしたいテレビ局」“日ドラ”リメイク作品の量産は苦肉の策“一攫千金”狙い!韓ドラ業界の懐事情キムタク様の神通力もそろそろ限界か…視聴率の変遷でフジ「月9」の栄枯盛衰
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