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日別アーカイブ: 2013年9月26日
「アナタを刺して私も死ぬ」ロンブー淳の完璧妻に“包丁を持ち出した過去”があった!?
ロンドンブーツ1号2号の田村淳(39)の結婚相手で、元モデルの西村香那さん(29)の素顔を、元カレが26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で暴露している。 この元カレとは、香那さんがモデル時代に1年ほど交際していた芸能関係者のA氏。当時、モデルの仕事が少なく、A氏に内緒で六本木の高級キャバクラでバイトを始めた香那さんは、すぐにナンバーワンとなり、月70~80万円を稼いでいたそう。 彼女の性格は、キャバクラに入ってからだんだん変わっていったといい、朝帰り続きの香那さんがキャバクラの店長と交際していることを知ったA氏が、ある朝、彼女に別れを切り出すと、香那さんは激高。「別れるくらいなら、アナタを刺して私も死ぬ」と包丁を取り出したという。 同居していたA氏の友人が止めに入ったため、大事には至らなかったが、A氏は「彼女がキレると怖いところに気を付けてほしい」と、淳にアドバイスを送っている。 「彼女は思い込みが激しく、男に依存するタイプ。普段は不満を口にせず優等生ですが、“裏切られた”と思った瞬間に思わぬ非常識な行動に出る心配も。淳さんと一度破局した際、香那さんは淳さんの両親に『大切なお父様お母様 突然ですが淳さんとお別れすることになりました~』などと手紙を送ったそうですが、これもやり過ぎ感があり気味が悪い。有名俳優との泥沼離婚裁判で、数々の奇行が暴露された某モデルとダブる、という声も多いです」(芸能記者) 17日の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で結婚報告後、視聴者から「完璧な妻」「いい子すぎる」と称賛の声が上がった香那さん。彼女が包丁を振り回す日が、来なければよいが……。『ロンブー淳×森川教授の最強の恋愛術』(マガジンハウス)
OLの男離れ? 男っ気なしの「steady.」で異彩を放つ、バカリズムの男目線
<p> 今月の「steady.」(宝島社)は、香里奈さんが表紙です。夏の恋を描いた恋愛ドラマ『SMMER NUDE』(フジテレビ系)に出演していたことから、恋愛トークが中心のインタビューも合わせて掲載されていました。その中で気になったのが、誌面でわざわざ大きく抜き出されていた、香里奈さんの「料理ができないって言って、ちょっとできた方がかっこよくないですか(笑)?」という発言。</p>
『あまちゃん』大ヒットの陰で“クドカンの師匠”松尾スズキの嫉妬とぼやきが止まらない
最終回を目前に控え、注目が高まるNHKの朝ドラ『あまちゃん』。その人気と共に、脚本を担当した宮藤官九郎の評価もうなぎ上りに高まっている。以前からコアなファンが多く、俳優からも「宮藤さんの作品なら、ぜひ出たい」というラブコールが絶えなかったが、『あまちゃん』の大ヒットで認知度は高年齢層にまで拡大。幅広い名声を得て、東京オリンピック開会式の演出にも名前が挙げられるほど、いま日本を代表する作家のひとりに駆け上がろうとしている。 そんな輝きの裏で微妙な空気を漂わせているのが、宮藤の師匠である松尾スズキだ。松尾といえば、宮藤が所属する劇団「大人計画」主宰であり、原稿用紙の使い方もままならなかったという宮藤の才能を見抜き、脚本家としての礎を作り出した育ての親。宮藤の作品にも数多く出演しており、『あまちゃん』にも原宿の喫茶店マスター役として出演している。 ところが、松尾はその宮藤の活躍に対してかなり複雑な思いを抱いているらしい。そのひとつの現れが先日発売された、悩み相談をまとめた著書『人生に座右の銘はいらない』(朝日新聞出版)での発言だ。“これまでどんな絶望を感じ、脱出してきたか?”という相談に対して松尾は「いつでも、絶望は感じています」とした上で、こんな恨み節を吐露している。 「テレビドラマの脚本を書きたいのに、二十数年、舞台の脚本を書いてきて、それなりに名もあるのに、一向に話がこない」 もちろんこれは、松尾お得意の自虐ギャグだろう。演劇界では岸田國士戯曲賞の選考委員を務めるほどの大御所になり、サブカル業界でも絶大な支持を得ているくせに、弟子の宮藤に嫉妬して「俺にはテレビの脚本のオファーがない」とぼやく。そんな“ちっちゃい男”感を全開にするコラムは、この人のお家芸ともいえるものだ。 しかしだからといって、松尾のこうした恨み節がまったくの冗談かというと、そんなこともないらしい。松尾をよく知る編集者が、こう語る。 「松尾さんというのはややこしい人で、ああいう自虐ネタや恨み節を言っている時は、本当に黒い感情が渦巻いていることが多いんですよ。親しい人には、本気で愚痴や文句を言っていますから(笑)」 例えば以前、同じ弟子筋にあたる劇作家の本谷有希子がブレークしてメディアからひっぱりだこになった時のこと。松尾はやはりコラムなどで、「本谷はこんなに世話になってるのに、俺を敬わない」「本谷が『トップランナー』(NHK)に出た時もコメントを求められなかった」「著書も送ってこない」などの自虐ギャグを連発していた。だが、この時も裏でこんな行動に出ていたという。 「本谷さんのことを扱った新聞の特集記事で、記者が松尾を含む縁のある人たちにコメント依頼をしたところ、松尾さんが本谷さんに『師匠である自分が、その他大勢と同じは失礼だ』と怒鳴り込んだらしいです」(演劇関係者) 本谷は弟子筋といっても、大人計画に所属していたわけではなく、松尾が講師を務めていた演劇学校の授業に参加していた程度。それでこの怒りようなのだから、確かに今回、宮藤への“黒い感情”がめらめらと燃え上がっていても不思議はない。何しろ、今もサブカル、マニアック枠にとどまっている松尾に対して、宮藤はNHKの朝ドラという国民的な枠で一般ウケしないはずのギャグや小ネタを織り交ぜながら高視聴率を叩き出し、週刊誌では「松尾スズキらクドカンファミリー」と書かれてしまうほど、立場が逆転してしまっているのだ。 実は、松尾の『人生に座右の銘はいらない』には、当の宮藤からも質問が寄せられている。今から5~6年前に松尾へTENGAの差し入れがあり、宮藤もそれをもらうことになった時のこと。宮藤はTENGAの騎乗位タイプをチョイスしたのだが、その際、「ああ、宮藤は騎乗位だよね」と松尾に言われ、宮藤は「それ以来、騎乗位を避けるようになりました」という。「いったい俺の、どこが騎乗位なんでしょう」……これが、宮藤の松尾への質問内容だ。 なんとも他愛のない話だが、しかし、これに対する松尾の回答がじわじわと怖い。「それは、宮藤くんの人生が、受けから攻めに代わるタイミングとリンクしちゃったのかもしれませんね」と、宮藤の活躍ぶりを皮肉ったような発言をしたかと思うと、「しかし、宮藤は本当にTENGA話が好きだよね」と妙な距離感を漂わせて回答を締めくくる。 しかも、この本、ほかにも恨み節のオンパレードだ。「俺みたいに、作品や演技にギャグを入れないと気がすまない性分の人間は、日本では賞的なものとほとんど無縁です」と、演劇界で評価されない実情にもぼやきを炸裂させたかと思えば、「明らかに自分よりレベルの低い作家」が、ただシリアスな作風というだけで“いい賞”を獲り、高額賞金を受け取っていることを“イライラする現実”と言い切り、「人を笑わせるという技術を評価してくれる評論家なんて、ほぼいません」とぼやき続ける。 もっとも、こうしたルサンチマンをネタに変えてゆくことこそが、松尾の持ち味。ここは一つ、松尾のさらなる飛翔のためにも、師弟対決を実現させるべく、誰か松尾にテレビドラマの脚本を依頼してほしいところだ。宮藤への嫉妬がマックスとなっているであろう、今の“クドカンファミリーの”松尾なら、とんでもない作品を書いてくれるかもしれない。大人計画 公式サイトより
「『徹子の部屋』もスナックなんです」玉袋筋太郎、名物ママ・徹子と語る
『浅草キッド玉ちゃんのスナック案内』(エンターブレイン)
玉袋筋太郎。その芸名がアダとなり、NHKの番組などに出演する際には「玉ちゃん」という名前になるのは、よく知られている。
9月9日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)のゲストは、その玉袋筋太郎。“クオリティプログラム”『徹子の部屋』ではあるが、「玉ちゃん」名義での出演ではない。とりあえず、徹子の口から出る“タマブクロスジタロウ”が聞きたくて、見てみた。
「今日のお客様は、ビートたけしさんのお弟子さんで、浅草キッドの玉袋筋太郎さんでいらっしゃいます」
嵐もイノッチも? 加藤シゲアキ&丸山隆平が『あまちゃん』にどハマり中
9月28日についに最終回を迎える、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』。岩手県の方言で、驚いたり感動した時に使う「じぇじぇじぇ」が流行するなど、社会現象と言われるほどの一大ブームに。他局の番組でもタレントがドラマの話題に触れるほど、一般視聴者だけでなく芸能界にも『あまちゃん』旋風が巻き起こっています。
そんな大人気の同作ですが、ジャニーズではNEWS・加藤シゲアキも『あまちゃん』に大ハマリした1人。9月15日放送のラジオ『SORASHIGE BOOK』(FMヨコハマ)でも、同作に関する加藤の語りは“舌好調”。「加藤シゲアキ、『あまちゃん』ブーム続いております」と切り出し、「『今日の放送見た?』って、毎日言ってるから。ただね、オレの周り、見てる人少ないんだよ……」と、心の底から寂しそうに嘆きます。周りのスタッフに「まだ間に合うから見た方が良い!」などとオススメし、
日本発売は"最遅"でも売り上げ見込み「全世界500万台」! PlayStation4の可能性
9月19日から22日まで開催された東京ゲームショウ2013。今回、ゲーム業界関係者の中で「目立った話題作がない」と囁かれる中で注目を集めたのが、19日に行われたPlayStation4(以下、PS4)の説明会だ。 当日の午前10時半からゲームショウの基調講演として始まった説明会の会場は満席となり、前方の関係者席にも来場者を誘導するほど。説明会はPVの上映から始まった。そのPVは、リア充なヤツらが自宅ではPS4、外出中はPSPで仲間たちと盛り上がっているという展開で、余すことなくPS4の魅力を伝えるというものであった。 登壇した、ソニー・コンピュータエンタテインメントの代表取締役社長兼グループCEOのアンドリュー・ハウス氏は「ゲーム専用機という言い方は古くなった」と語った。コアユーザーの期待に応えつつ、ライトユーザーが、楽しむことができるプラットフォームを提供するのが、PS4の目的だというのである。この目的を実現するものとして紹介されたのが、発売と同時にリリース予定のアプリ「PlayStationApp」である。これは、いわばPS4を軸としたSNSだ。 「このアプリを使えばスマホなどでも、ゲームを実行することが可能です。友達のアップロードしたゲーム動画や、友達がなにをしているかを見ることもできます。もちろん、TwitterやFacebookとリンク可能です」 ユーザーの嗜好は自宅で腰を据えて、じっくりと楽しむよりも、携帯ゲーム機やスマホやタブレットPCを利用して、どこでも手軽に楽しめるゲームを求めている。そんな中でも、没入感あるゲームを引き続き大事にしよう。しかし、そんなゲームをどうやったら外に持ち出せるか? PS4はこの命題の回答であると共に、一人で楽しみつつ、多人数でも楽しむこともできるという新たな目標にも挑戦しようとしているのだ。東京ゲームショウ2013では、PlayStation4が飾られ、注目を集めていた。
しかし、いかにプラットフォームを整えても魅力的なコンテンツがなければ無意味である。今回、ハウス氏が強調したのはPS4のインディーズ開発者に対するケアである。 「ゲーム業界も映画業界のように、ハリウッドのようなものからインディーズのものまである産業になっていくと思います。ですので、PS4は(インディーズ開発者に向けて)開発のしやすさを提供したいと考えているのです」(ハウス氏) ハウス氏は、インディーズ開発者のPS4のプラットフォームへの参加を促進するために開発環境を整えるだけでなく流通面でも協力を行っていくことを表明している。インディーズ開発者への手厚い協力体制は、以前より打ち出されているが、この方針に対するレスポンスは大きく「(PS4への)参入表明はE3(Electronic Entertainment Expo 世界最大のゲーム見本市。今年は6月に開催)時点での105社から現在620社に拡大している」(同)という。 ハウス氏に続いて登壇したSVP(シニア・バイスプレジデント)兼第一事業部事業部長の伊藤雅康氏らは、新型コントローラーのデュアルショック4をはじめ、PS4の新たな機能を説明し、その魅力を余すことなく語った。基調講演を行なったアンドリュー・ハウス氏。インディーズ開発者への協力体制をより明確にしていた。
これまで発表されている以上の目新しい情報はほとんどなかった今回の基調講演。この講演の目的は、開発者に向けてPS4への参入促進がメインだったと考えるのが自然だ。E3以降も、開発者への協力体制を繰り返しアナウンスしていることはハウス氏の発言の通り、着実に成果を上げている。会期中、PS4の試遊ブースに長蛇の列が出来たことも、有効に機能しそうだ。講演の中でハウス氏が示した2013年度中の売り上げ見込みは全世界で500万台。PS4の発売は、諸外国が軒並み2013年中に発売される一方、日本の発売予定が2014年2月22日と大幅に遅れることも話題となったが、まずは、発売に併せて、どれだけのタイトルが投入されるのか、期待したいところである。PS4の試遊ブースの様子。試遊のために長蛇の列ができていた。
「矢口ネタしか聞くことなし」シャ乱Q、7年ぶりのツアー千秋楽会見が閑古鳥
【サイゾーウーマンより】 21日、7年ぶりにツアーを敢行し千秋楽を迎えたシャ乱Qが、ライブ直前に会場の中野サンプラザで囲み会見を行った。モーニング娘。をプロデュースしているつんく♂は、いまだ復帰が見えない、元モー娘。の矢口真里に関しての質問にも答えたのだが…… 「『そのうち明るく帰ってくるんじゃないですか。激太り報道を払拭するようにダイエットとかしたらいい。まだ特に話はしていないです』と、にこやかに話しました。会見後は、取材陣に『でもホントは、激太りはしていなかったみたいですよね?』と、『フライデー』(講談社)直撃ネタを取材陣に逆質問しましたから、しっかり矢口情報の収集はしているようでしたね」(ワイドショー関係者) シャ乱Qが揃って囲み会見に応じることは、「非常に珍しいこと」(同)という。しかし、会見に駆け付けた取材陣は、各スポーツ紙とワイドショー、ほかはウェブ媒体が数社程度と、注目度としてはかなり低め。どこも“お付き合い取材”だったようだ。「シングルベッド」/ZETIMA
中国人「日本の薬局は合法ドラッグがアルネ!」
北京の薬物工場勤務で、彼の情報は非常に綿密。関連原稿執筆に助かっているが…
最近は私が薬物好きだと認識されている。個人的には大麻にしか興味が無いのに心外だ。
机の上 渡邉文男
え?…女の人に役に立つようなものはないと思いますが。そうですね…。
私は机の上にパソコン以外は何も置かない主義ですが、これだけは欠かせません。






