「ファンも入れないのに!!」競泳・北島康介“アラフェスなう”ツイートで嵐ファンまた大暴れ!!

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【日刊サイゾーより】

 アテネ・北京両五輪競泳平泳ぎ金メダリストの北島康介選手が、アイドルグループ・嵐のファンから、Twitterで誹謗されていたことが分かった。

 21日に国立競技場で行われた嵐のコンサート「アラフェス'13」に招待された北島は、開演15分後に自身のTwitterで「アラフェスなう」とツイート。

 これが、チケットを購入できなかったファンの逆鱗に触れたのか、同アカウントには「誰からチケット頂いたのか知らないですけど、コンサート中につぶやくのはどうかと思います。倍率もかなり高く復活当選もしなかった方々に失礼」「あんた最低。電源切んないの? アホな大人。非常識。何が金メダリストだよww マナーぐらい守れ」「ずっと支えてきたファンが入れないのに、こういう有名人が入る事実」などと北島を非難するリプライ(返信)が相次ぎ、中には「しねしねしね……」といった過激なものも。

 北島本人は、これらのツイートを……

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小森純に続き、国生さゆりも餌食に……“女性タレントキラー”西川史子が恐れられるワケ

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『女盛りは、賞味期限が切れてから』(マガジンハウス)
 先日、離婚を発表した国生さゆりに対する、医師でタレントの西川史子のコメントにネット上でブーイングが起こっている。15日放送の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、コンサルタント会社社長の甲田英司氏と「すれ違い」を理由に離婚を発表したタレントの国生さゆりについて「みんなすれ違っているし、理由にはならない」と辛らつにコメント。  この西川のコメントに対し、ネット掲示板などで「なんで医者と掛け持ちしているタレントが芸能界のご意見番気取りしてんの?」「自分の物差しでしか判断できない狭量な女」「そこは食いつくところじゃねえだろw」といった具合に、悪評が相次いでいる。 「西川的にはそういうキャラだから、ということなんでしょうけど、最近はなんでもかんでも見境なくかみついている印象。矢口真里の不倫離婚の際もしつこく彼女のことを批判して、ちょっと見苦しかったですからね。ちょっとやりすぎ感はありますよね。ペニーオークション詐欺で謝罪した小森純に対しても、そうでした」(スポーツ紙記者)  以前、『サンジャポ』の番組内で、小森はペニオク詐欺に加担したことを泣きながら謝罪したが、西川は痛烈に小森を批判し、突き放したものだった。 「小森としては、謝罪して芸能活動に復帰するつもりだったはずなのですが、西川に突き放されたために復帰のキッカケを失ってしまった。多くの“ペニオク芸能人”たちが何事もなかったかのようにテレビに出ている中、小森はいまだ謹慎状態ですからね。ペニオク詐欺への批判を、彼女が一身に背負わされている感があります。その原因は、西川だと言っても過言ではない。結局、毒舌キャラといっても西川には芸がないものだから、毒舌をエスカレートさせることぐらいしかできない。これからも犠牲者は続出すると思いますよ」(同)  当初は歯に衣を着せぬ発言が視聴者に受けた西川だが、やりすぎると多くの同業者を敵に回してしまいそうだ。

稀代の天才アーティスト玉置浩二、8年ぶりに地上波ドラマ復帰の理由

【ハピズムより】

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『GOLDEN☆BEST 玉置浩二 1993-2007』(ソニー・ミュージックダイレクト)

 高い音楽性とエキセントリックな言動、そして最近になって大先輩・忌野清志郎に段々風貌が似てくるようになったことでも知られる玉置浩二。

 プライベートでは、到底ここでは書き切れないほどのゴタゴタが何度も起きていたことが、これまでワイドショーなどで盛んに報じられてきた。

 しかし、それでも昔からの玉置のファンは、やっぱり彼のパフォーマンスの魅力から逃れることは難しい。
彼ほど人格と才能とは全くの別問題であることを認識させてくれる日本人アーティストはいないことだろう。

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ももクロのセーラームーン舞台生出演で観客席がカオスに モノノフと原作ファンが火花散らす!?

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ももいろクローバーZ『5TH DIMENSION』

【リアルサウンドより】  東京渋谷のAiiA Theater Tokyoにて上演中のミュージカル「美少女戦士セーラームーン-La Reconquista-」に9月21日、ミュージカル主題歌『ムーンライト伝説』を担当しているももいろクローバーZがサプライズ出演。観客席の反応が大盛り上がりとは言い難い状況だったことから、ファンの間で議論を呼んでいる。  ももクロのメンバーは通常、毎日日替わりで劇中の映像に出演。舞台のメンバーにアドバイスをするという役どころだったが、今回はゲストとして全メンバーが生出演。劇の最後に主題歌の『ムーンライト伝説』を歌った。当日に告知されたことから、この演出を観るために、ももクロのファン、通称“モノノフ”がチケット入手に奔走。セーラームーンファン中心のいつもとは異なった客層となった。  ネット上ではモノノフが「セラミュファンって客も演者と一緒に舞台を盛り上げていこうっつー意識薄い感じはしました」などと、ももクロのパフォーマンスに対する反応が少ないことに不満を漏らす一方、原作のファンは「ももクロちゃんのためにセラムンはおまけだと思ってるやつらが来るの悔しいから、ももクロちゃんいなくてよかった」と突っぱねるなど、対立の構図が生まれている模様だ。  なぜファン同士にこのような軋轢が生じたのか。当日の公演を鑑賞したエンタメ系雑誌の編集者に、会場の様子を尋ねてみるとともに、軋轢が生じた原因を尋ねてみた。 「まず、原作のファンはオリジナルの『ムーンライト伝説』を聴き慣れているので、ももクロが歌う最新バージョンに違和感を覚えている人も少なくありません。また、今回はヒーローのタキシード仮面役を、元宝塚歌劇団宙組トップスター、大和悠河が演じていたので、客席の前列には指定席を取った宝塚ファンが多く、さらにファン層が入り混ざっていました。宝塚ファンにはスター演者が舞台に登場した時に拍手をする、という風習があるのですが、主役ではないタキシード仮面が登場するたびに大きな拍手が沸き起こる様は、原作ファンにとっては不思議な光景に映ったことでしょう。さらに、席の後ろの方では、ももクロの登場に対してモノノフたちが『あーりーん!』 などと叫んでいたのですから、ファン同士の“ノリ”の違いはちょっとしたカオスでした」  では、今回のキャスティングにはそもそも無理があったということだろうか。 「ももクロ自体がそもそもセーラームーン世代ではないので、長年のファンの一部には『小娘が歌っているのは面白くない』という思いもあるのでしょう。しかし、ももクロの登場時に一番大きな歓声が上がったのも事実。多くの原作ファンや宝塚ファンは、基本的にももクロを敵視しているわけではないのです。総じて見れば、舞台を楽しめた客が多いのではないでしょうか。熱心なファンにとっては納得いかない部分もあったかもしれませんが、セラミューが新たなファン層を獲得するという点においては、悪くなかったと思います。実際、モノノフ側からも『まさかセラミューがこんなに面白いとは思わなかった』という声もありました」  今回のももクロ出演をめぐって対立が生じたとしたのなら、その理由は「ファン同士の文化の違い」という面が大きそうだ。近年、アイドルが他のカルチャーに進出するケースが増える中、それぞれのファン同士が認め合う寛容さが必要とされているのかもしれない。 (文=松下博夫)

「嵐ファンは荒らし」!? 嵐コンサートに招待された北島康介をファン猛批判

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会報でリテラシーや道徳を教えてみてはいかがでしょうか

 9月21~22日、嵐のコンサート『アラフェス2013』が、東京・国立競技場で行われた。嵐は2008年から6年連続でコンサートを行ってきたが、同地が来年から改修工事に入るため、現在の競技場では今回が最後の公演になった。そんな貴重な公演だけに、会場にはファンだけでなく数多くの有名人や関係者の姿も目撃されていたという。

 目撃情報によれば、初日には多部未華子、上野樹里、德光和夫、入江陵介、鈴木保奈美、岸本加世子、菊川怜、森三中・大島美幸らが『アラフェス』を訪れた模様。2日目には櫻井翔主演で今年放送された『家族ゲーム』(フジテレビ系)に出演した板尾創路や、『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)で相葉雅紀と共演している志村けんも鑑賞。板尾は自身のTwitterで「沼田家の息子二人と観れて良かったです!嵐の五人は勿論、スタッフもファンの人も行儀のいい方ばかりで感動しました。エンドレスゲームの時はテンション上がりました^_^」とツイート。志村も「いいステージ観て美味しいお酒飲みました」などと、感想をつづっている。

『NEWS ZERO』不調で他局に、浮気の山岸舞彩に日テレ局内から恨み節も……

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『山岸舞彩 2014カレンダー』
 フリーアナウンサーの山岸舞彩が、10月5日放送のWOWOWプライム『秋の無料放送!山岸舞彩の“私もあなたも熱くなる”12時間スペシャル』のメイン司会者に抜擢された。19日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)では、日本テレビ以外の仕事を受け始めた山岸が冷ややかな目で見られていると報じている。この4月にNHKから日本テレビに鳴り物入りで移籍し、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のキャスターに抜擢された山岸だったが、視聴率は振るわず、両者の間に確執が生じているのだという。 「同誌によると、視聴率が山岸の移籍前と変わらず、平均7~8%と効果が見られないそうです。NHKから年俸を倍にして1億円でヘッドハントした意味がないと、局内でも不満が渦巻いているのだとか。もっとも、山岸にしても前担当者のセクハラ問題など、言いたいことは山ほどあるでしょう」(スポーツ紙記者)  日テレとしては10月からのテコ入れ策として、月曜~木曜の山岸出演曜日を従来よりも6分遅らせ、キリのいい23時にスタートすることで、宣伝告知を図ろうとしているという。 「自分にばかり低視聴率の原因を求められては、山岸としても面白いはずがありませんよね。そこで、日テレ以外の番組に出演し始めたというわけです。WOWOWの番組以外にも、29日放送の『おらが町のお悩み陳情!第1次さんま内閣』(フジテレビ系)といった出演番組が控えています。当然、日テレとしては面白いわけがなく、10月以降の視聴率次第では解雇の可能性もありそうです」(同)  NHK時代はミニスカートからのぞく美脚で人気を集めた山岸だったが、民放はそんなに甘くなかったということか。