加藤茶の妻のアクセサリー店、実は他社製品の転売?

加藤茶の妻であるタレントの加藤綾菜がプロデュースした、「Pe(ピーイー)」というアクセサリー・ブランドがある。このブランドが販売しているアクセサリーが転売品ではないかとの疑惑が浮上し、騒動に発展している。

アロンアルファで鼻パック!!

前回のアロンアルファ、病院いかなくても、洗面器にお湯ためて顔面ふやかしながら少しずつはがしていったらなんとかとれたよ!!メールで教えてくれた人ありがとサンキュー!!
それでもはがすときスゲー痛かったけどな!

と、いうわけで、

アロンアルファで鼻パックするよー!

KAT-TUN亀梨和也、共演中の玉置浩二に早くもタジタジ?

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「マジで、カンベンしてくれないかな……」

【ジャニーズ研究会より】

 10月7日にスタートするKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔の冠番組『J'sティーチャーKis-My-Ft2 藤ヶ谷太輔 極東ロシアを行く』(日本テレビ)や、関ジャニ∞・錦戸亮主演映画『抱きしめたい』(2014年2月公開予定)の先取り情報など、ジャニーズタレントの話題が豊富な「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)9月30日号。

 表紙を飾った前号に引き続き、SMAP中居正広の主演映画『劇場版 ATARU』の初日舞台あいさつのレポートが掲載されています。この日はKis-My-Ft2の玉森裕太も登壇していたので、さっそく中居が「玉森は舞台(『DREAM BOYS JET』)のことで頭がいっぱいなんです」と後輩イジりに入ります。「そんなことないです」と必死に否定する玉森は、“先輩の姿を見て、いかがでしたか?”という記者の質問にも「僕が今まで出会ってきた中で、中居さんはほんっといちばん最高の先輩だなぁと思いました」と優等生な回答をしていたのですが、実は中居が本番前に「今までの先輩で中居さんがいちばんって言えよ」とプレッシャーをかけていたのだそう。玉森の発言を受けて「合格ぅ~! 2千円!!」と叫んでいた中居ですが、前号掲載の完成披露試写会でも玉森をイジったのち「あとで2千円あげるから」と発言していて、2千円という謎の金額設定が気になります。SMAPなら、結構稼いでいるはずですが……?

「朝ドラ“2番手”に驚きの声も」女優・仲間由紀恵が仕事を選ばなくなった理由

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『サキ』(ポニーキャニオン)

【日刊サイゾーより】

 女優の仲間由紀恵(33)が、来年のNHK連続テレビ小説『花子とアン』に“2番手”で出演することが18日に発表され、「仲間が主役じゃないの?」という声が上がっている。

 同作のヒロイン(主演)は、かねてから発表されていた吉高由里子(25)。吉高は『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子を演じ、仲間は花子の“生涯の友”となる女性の役で出演するという。

 これまで、『TRICK』(テレビ朝日系)や『ごくせん』(日本テレビ系)など数々の連続ドラマで主演を務めてきた仲間。世間でも“主演女優”のイメージが強いためか、「吉高が主演で、仲間が脇役なんて違和感がある」「会見写真を見ても、仲間が主役にしか見えない」という声が噴出している。

 しかし一方で、こんな話もあるという。

「これまで、主演作か、木村拓哉クラスの相手役しか引き受けなかった所属事務所が、最近、急に仲間の仕事選びの基準を落とした……

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ついに“セクシー解禁”の堀北真希に意外なガッカリ評「ここまで胸がないとは……」

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『Dramatic』(マガジンハウス)
 女優の堀北真希が、写真集『Dramatic』(マガジンハウス)を9月26日に発売する。5年ぶりの写真集となる同作では、セクシーショットも披露。一部、ランジェリーショットも公開されているが、清楚なイメージが強かった堀北の、まさに“セクシー解禁”ともいえる内容に、ファンも大喜びのはずなのだが……。 「うーん、微妙ですねえ。表紙こそ、一糸まとわぬ姿を連想させるカットが使われていて、妖艶な魅力にあふれているのですが……。承知はしていたものの、ここまで胸がないとは。バスト78cmだそうですが、数字に違わぬ貧乳ぶりです(笑)。お世辞にもセクシーとは言い難いですよね。正直、服を着ていたほうがよかったような……」(スポーツ紙記者)  ネット掲示板などでも堀北のスレンダーぶりに、「こんだけ色気ないのも珍しい」「貧乳でくびれもない」「息子がまったく反応しない。妹の裸を見てるみたいだww」「びっくりするほど貧乳なのに、なんで下着になったの?」「これは処女だな」などと、こちらも芳しからぬ反応。  実は掘北は、2011年に公開された映画『白夜行』で大胆な濡れ場を演じたことがある。 「バストトップまで解禁するのではないかと期待されたものですが、映画内のベッドシーンで映っているのは背中が中心。堀北の事務所関係者らの間で、どこまで肌を出すか話し合いが行われ、そのときは“バストトップ解禁”は見送られたと聞いています」(同)  女優が映画で濡れ場を演じたり、写真集でセクシーな一面を披露したりするのは、演技者としてひと皮剥けることで、芸能界における自身のポジションを高めるという狙いがある。だが、堀北に関しては、まだ当分は清純派のイメージで押し通したほうが得策のようである。

世間のAKB48離れを食い止めろ! 大島優子、指原莉乃らの“重役ユニット”Not yetへの指命

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Not yet『ヒリヒリの花』

【リアルサウンドより】  9月25日にAKB48の派生ユニットNot yet5枚目のシングル『ヒリヒリの花』が発売される。『西瓜BABY』以来約1年4ヶ月ぶりとなる同シングル。Not yetとしてのリリースが無かった間に、メンバーの指原莉乃は総選挙でセンターを獲得。さらにHKT48の劇場支配人を務めることとなり、横山由依は篠田麻里子の後任としてAKB48のTeamAのキャプテンに就任。大島優子は以前よりTeamKのキャプテンを務めており、SKE48との兼任を解かれた北原里英を除く4人中3人がAKBグループ内の役職に付いており、すっかり“重役ユニット”となっている。  AKB48の派生ユニットはそれぞれ、アイドルシーンのある部分を切り取って特化したユニットとして形成されている。渡り廊下走り隊は、うしろ髪ひかれ隊を受け継ぐ80年代的アイドルの再構築。フレンチキスは渡辺プロ所属メンバーによる、より歌謡曲的な70年代アイドルのメタファー的アプローチ。DiVAはアイドルファンの外へと目を向けた、EXILE的指向の本格ダンス&ボーカル……となっている。板野の着うた路線、さらには岩佐の演歌も含め、AKB48でアイドル、さらには女性ボーカルシーンのすべてを網羅しようという試みがなされているのだ。なお、ノースリーブスは、初期メンバー3人による秋元康氏の原点としてのAKB48のエッセンスを凝縮した、“AKB48の原種”として機能している。  では、Not yetの役割とは何だろうか? 変幻自在のパフォーマー大島優子を中心に、トークを含めたパフォーマンスの表現力の高さが武器のNot yet。当初はAKB48の尖兵としての役割を担っていたように見える。デビューシングル「週末Not yet」は、衣装の色分け、大きな動きのパフォーマンス、そして「走れ!」を意識しているように感じられる楽曲と、明確にももクロを意識していることを感じさせた楽曲であった。  しかし、その後の「波乗りかき氷」からは、AKB48のシングルで多用されているギターサウンドと160前後のBPMとMIXが打ちやすいAKBフォーマット楽曲へ移行。一度はユニットとしての目的を見失った感は否めなかった。しかし今作「ヒリヒリの花」にひとつの回答を見出すことができる。よりギターサウンドを強調した本楽曲で連想するのは、AKB48の代表曲「ヘビーローテーション」だ。  大島優子の少しかすれた声とギターロックとの相性の良さは、「ヘピロテ」や「ギンガムチェック」といった大島センター楽曲で証明済みである。前田敦子の卒業以降、様々なセンター起用を試み、新しいアプローチを続けるAKB48のイメージとは異なり、これらは大島優子が世間に浸透させたAKB48のイメージであろう。そのイメージを裏切らない、そして世間のAKB48離れを食い止めるための指命を与えられたのが今のNot yetであるーーと読み解くことができる。  大島、指原、横山とAKBグループでも大看板となっている3人を擁するNot yet。天才的バイプレーヤーの北原も含め、4人が世間のイメージするAKB48を補完している間に、AKB48では“次世代のAKB48”へと進化するための準備が粛々と進められて行くのだろう。 ■エドボル 放送作家。『妄想科学デパートAKIBANOISE』(TOKYO FM水曜25:00-)『安田大サーカスクロちゃんのIdol St@tion』(目黒FM隔週木20:00-)、『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)など、テレビ・ラジオなどの構成を担当。サイゾー、SPA!などでもアイドル関連のインタビューを中心に執筆中。

辻希美のブログ広告収入にアンチ真っ青! 

【ハピズムより】

tujinozomi.jpgイメージ画像は『辻ちゃんのリボンDays』(ワニブックス)

 芸能人のプライベートな出来事をファンが気軽に知ることが出来る手段として、ブログやツイッターは今となっては欠かせない。タレントによってはブログのコメント欄に寄せられたファンからのメッセージに丁寧に返事をするなどして交流を重ねる場合もある。タレントにしてみればファンからのコメントはありがたいし、ファンにとってはタレントからのレスはやっぱり嬉しく感じるもの。

 まさに現在は、ファンとタレントとのネット上での繋がりが、人気に直結している場合もあるといっても過言ではない。

 さて、芸能人ブロガーとしても特に有名なのが、元モーニング娘。の辻希美である。辻は俳優の杉浦太陽と結婚後、芸能活動と並行して家事、育児を精力的にこなす、ママタレントの鑑として知られるようになった。

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