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日別アーカイブ: 2013年9月21日
いきものがかりは例外!? 女1人+男2人のグループは誰か脱退する法則とは
『ホタルノヒカリ』(ERJ)
――売れている人気アイドル&グループに共通するものは“数字”だった!? カバラ数秘術で読み解く、芸能界のヒットの法則!!
CDが売れない、という言葉を聞くようになってかなり経ちました。かつてはミリオンセラーは当たり前、300万枚以上を売り上げたミュージシャンもいますが、今はDVDやイベント参加権を特典にしても100万枚越えるのが難しくなってきています。音楽番組も減少し、残っているものも時間短縮、深夜枠への移動が余儀なくされています。
しかし一方で、音楽ライブ自体は盛況です。会場の規模によってクラス分けがありますが、最大規模のスタジアムクラス(東京ドーム、国立競技場など、およそ3万人以上を動員する)のコンサート、ライブは逆に増えています。人気アーティストともなると、相変わらずライブチケットはオークションで高値取引が行われています。
■ミュージシャンに幸運をもたらす数字は「3」
運命を占う方法の1つに、「数秘術」という手法があります。この占いでは、個人、あるいはグループを象徴する数字を設定して、それぞれが持つ数字の意味を元に運命を占うやり方です。象徴する数字の求め方にはいろいろありますが、グループの場合は「構成人数」を象徴する数字にします。
芸能界での活躍を支えてくれる数字としては「2」「3」「5」がありますが、ミュージシャンは「3」が最も適していると考えられます。数秘術において「3」が意味するのは。自己表現、発展、成長、社交性で、特に音楽関係の仕事をするには有利だと考えられているからです。
実際、3人構成のミュージシャンは息の長い活動をしているグループが多く、YMO、THE ALFEE、BEGIN、女性グループではPerfumeがあげられます。
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「ブスなら行ける」V6森田剛、追いつめられ過ぎて思わず暴言!
でもまあ、森田先輩の通常運転でしたよね
9月18日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にV6森田剛がゲスト出演しました。MCの国分太一から「結婚とか考えたことあるの?」と尋ねられると、森田は「ありますよありますよありますよ」とサラッと答えます。そこへ神妙な面持ちの山口達也が「相手だれ? 相手は!」と口を尖らせて詰問。先輩による強引な展開に森田は「……え?」と動揺します。さらにその強引な流れに便乗したのが松岡昌宏。「今年35だろ? 35つったら、四捨五入したら40代だろ?」と真面目な顔で無意味な主張。彼の勢いになぜか全員「そうだよね」と納得の表情を見せますが、国分が「自分も結婚してないでしょ!」と松岡にツッコミを入れたことで万事休す。森田以上に結婚しても良さそうな先輩が、ジャニーズにはいっぱいいるのでした。
堺雅人、『半沢直樹』ブームに浮かない顔!? 「プライベート詮索に大クレーム」
すんません、そんなネタでオマンマ食べさせていただいてます!
第9話の最高瞬間視聴率は40.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、平均視聴率でも35.9%をマークするなど、大ブームとなっているドラマ『半沢直樹』(TBS系)。ドラマは今週末の放送で最終回を迎えるが、原作となる池井戸潤の小説、通称「半沢直樹シリーズ」は累計210万部を突破するなど、半沢効果はテレビだけに留まらない。しかし、その人気の立役者である主演の堺雅人だけは、現在のブームに浮かない顔をしているという。
「劇団で培った演技力と仕事に対するストイックぶりで業界では引っ張りだこだった堺ですが、本人が秘密主義なので、これまでプライベートはあまり明かされてこなかった。しかし、今年4月に菅野美穂と結婚、さらに『半沢直樹』でのブレイクにより、週刊誌がこぞって堺のプライベートに関する特集を組んでいる。それが不満のようなのです」(テレビ局社員)
楽天マー君絶好調の裏で、良妻・里田まいを悩ませる“ストーカーメール”の存在
昨年夏から25連勝、まさに怖いものなしのプロ野球楽天・田中将大投手だが、実は妻の里田まいがストーカーメールに悩まされているという。 「敵は、週刊誌の記者だけではなかったようです」と楽天関係者。 8月下旬、楽天はある出版社に、今後一切の取材拒否を通達した。理由は、同社発行の週刊誌の記者が田中宅に無断取材を行い、在宅していた妻・里田まいを困惑させたことだった。 以降、これと無関係な記者たちの間でもピリピリムードが漂い、あるスポーツ紙の記者は「うちの芸能記者が先日、ちゃんとした取材で里田さんに会ったんですが、マー君に関する質問は自粛した」と話すほど。多くのマスコミにとって、田中への取材環境を失うのは痛手で、前出出版社への厳しい対応は大きな見せしめとなったわけだ。 しかし、その後に起こったのが謎のストーカーメール騒動。前出関係者によると「里田の携帯電話に見知らぬメールアドレスから『今、××にいるでしょう』などと場所を特定するものや『××を大人買いしたいんだって?』など、友人との会話内容に沿ったものが届いたらしい」というのだ。 「詳しいことはあまり分かりませんが、田中サイドは取材拒否を受けた記者の嫌がらせだと思ったみたいで、一応球団が出版社側に問い合わせはしたそうです。でも、田中宅へ突撃した週刊誌の記者は、取材拒否問題を受けて担当を外され、別の取材で関西へ出張中。同行したカメラマンによってアリバイなども認められ、今回のストーカーメールとは無関係となったんです」(同) 先の迷惑記者ではない何者かが里田に嫌がらせを行っていることになるが、芸能記者からは、里田は交友関係が広く、彼女のメールアドレスを知っている者は少なくないという話もあり、容疑者の範疇は広そうだ。単なるイタズラであればいいが、その内容が当たっているだけに不気味である。 「球団内では、大活躍のマー君をやっかむ人間もいるので、表向き親しくしている内部関係者による犯行や、ライバル球団の工作など、いろいろな説がウワサされています。中には、マー君が結婚前に付き合いがあった福岡の風俗嬢につきまとわれていたことがあるから、彼女が犯人かもと話す人もいますし」(同) また、最近は芸能界で所得の高いタレントらを狙って自作自演のネットトラブルを起こし、高額なセキュリティを売り込む悪質な業者の話もある。現時点では犯人は分かっていないが、いずれにせよ田中への取材に緊張感が走っている今、その被害の詳細について聞ける記者もいない。クライマックスに入る大事な時期だけに、快挙の邪魔にならないことを願いたいが。 (文=鈴木雅久)里田まいオフィシャルブログより



