予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第84回生放送は19日(木)22時です

 ロンブー淳さんの奥さんに対してなんとなくもやもやする昨今ですが、アイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第84回生放送は、9月19日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 大阪での公開収録イベントの限定パンフレット販売中 IMG_3571_.jpg
こちらからどうぞ
●小明の着うたをdwango.jpにて独占配信中! 配信楽曲「君が笑う、それが僕のしあわせ」「星が見えない会えない夜は」の 着うたフル(r)をダウンロードしてくれた方全員に、それぞれオリジナル待受け画像をプレゼント!※スマートフォンは購入者特典非対応となっております http://r.dwango.jp/iCG8D6mW また、配信開始記念ポスターをサイゾーショップで販売しています。 http://cyzo.shop-pro.jp/
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なれそうでなれない“全方位好感度ママ”を掲げる「SAKURA」の息苦しさ

「SAKURA」2013年秋号(小学館)  「自分らしく、ママを楽しむ。好感度カジュアルファッション誌」を掲げる「SAKURA」(小学館)が女性誌レビューにお久しぶりの登場です。年4回の季刊だからなのか、ママ界でもイマイチ雑誌名が浸透していないのが寂しいところ。筆者の「SAKUR...

なれそうでなれない“全方位好感度ママ”を掲げる「SAKURA」の息苦しさ

「SAKURA」2013年秋号(小学館)  「自分らしく、ママを楽しむ。好感度カジュアルファッション誌」を掲げる「SAKURA」(小学館)が女性誌レビューにお久しぶりの登場です。年4回の季刊だからなのか、ママ界でもイマイチ雑誌名が浸透していないのが寂しいところ。筆者の「SAKUR...

サポーター大激怒! 2ステージ制反対の裏にある、Jリーグ幹部への不信感 

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Jリーグ公式サイトより
 9月14日に行われたJ1リーグ25節。各会場でサポーターが、『2ステージ制』に戻すことに決めたJリーグ幹部に対する批判の横断幕を掲げた。  2ステージ制とは、J1クラブ18チームが一回戦総当たりのシーズンを2回行うというもの。前後期それぞれのステージの上位2クラブがノックアウト方式のスーパーステージへ進出し、そこで優勝したクラブが年間勝ち点1位となったクラブとチャンピオンシップを行うことになる。  確かに、2ステージ制にすることによるメリットもある。まず、チャンピオンシップの放映権料やスポンサー料で、10億円以上がJリーグに入ってくる。チャンピオンシップやスーパーステージ期間は、Jリーグ幹部の狙い通り、民放で取り上げられる機会も増えるだろう。さらに、秋春制になり、プロ野球とシーズンが重ならなくなれば、キラーコンテンツになる可能性も考えられる。  一方で、デメリットも大きい。たとえば、平日の試合開催が増えてしまうことが挙げられるが、実際、現在も平日開催は観客数が大きく減少している。また、2ステージ制になることによって、リーグの仕組みも複雑になる。一般層から見たリーグ戦の価値は相対的に低くなるし、消化試合が増えれば、サポーター層の観戦意欲の低下にもつながってしまう。  だが、サポーターが2ステージ制に反対したのは、こういったデメリットだけが原因ではない。Jリーグ中西大介競技・事業統括本部長をはじめとする現Jリーグ幹部への不信感が募りに募っているのだ。彼らはこれまで、Jリーグというサービスを顧客に提供しているという感覚が欠如したまま、利益を最優先させた改革を強引に推し進めてきた。たとえば、サポーターたちは、今回の件だけではなく、「選手のための秋春制と言いながら、より過酷なスケジュールを組もうとしている」と、Jリーグ幹部の詭弁を見破っている。  失態はほかにもある。3年前の2010年。幹部たちは人気が低迷しつつあるJリーグの現状を打破するという名目で、ユッキーナこと木下優樹菜を、Jリーグ特命PR部広報部長に任命した。博報堂の提案による一大プロジェクトには数千万円の費用が充てられたが、当時、関係者、メディア、そしてサポーターも、なぜユッキーナなのかと首をかしげた。 「当時、ユッキーナはブレーク中。そのため事務所がなんでもかんでも仕事を入れていたのでしょうけど、本人はもともとサッカー好きでもなければ、勉強するそぶりもなかった。またJリーグの試合が行われる土日のスケジュールがほとんど確保できず、まったくの無名タレントを“影武者”として立てる始末に。もちろん、この一大プロモーションは効果なく終了し、Jリーグは“ジリ貧”状態に。この件について幹部たちは誰一人責任を取らず、説明責任も果たしていません」 (元関係者)  横断幕には、「中西大介氏、貴方の辞任がJの改革だ! 即刻辞任せよ!」との厳しい言葉が書き殴られていたが、幹部たちの目に2ステージ制の先に明るい未来が見えているなら、その2ステージ制をサポーターに受け入れてもらうために総退陣し、Jリーグ事務局の信頼回復に努めるべきではないか。大東和美チェアマンに、「新たなJリーグの歴史を皆様と共に刻んでまいる決意」が、本当にあるのならば。

暴行報道の楽しんご 芸能界追放は時間の問題?(9月上旬の人気記事)

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 9月上旬に人気を集めた記事を紹介する、このコーナー。今クールは、みのもんたのセクハラ&次男の窃盗未遂をはじめ、楽しんごやTOKIO長瀬智也の知られざる“裏の顔”が話題になりました。それでは早速、ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 「ほかにも被害者がいる」暴行報道の楽しんご、吉本解雇へ!? 怖すぎるよ……。 第2位 「抱きついたり、ブラのホックをいじったり……」みのもんた“生セクハラ”常態化は、妻の死が影響か 典型的なエロおやじ。 第3位 「TOKIO長瀬は高級ホテルにデリヘル嬢を……」ジャニーズに見る“風俗”の有効活用 経費は事務所持ち? 第4位 「高校時代は万引きグループに!?」次男が窃盗未遂容疑のみのもんたが芸能界引退危機 これで引退するような輩じゃない。 第5位 「香港映画でヌードのオファー!?」長澤まさみ、夢の海外進出で高まる期待 ついに? ついに? 次点 「矢口真里は家にいるだけで月27万円を稼いでいる!?」活動休止の芸能人がブログを公開放置するワケ さすがヤグっちゃん。 次々点 真野恵里菜主演の実写版『機動警察パトレイバー』現場で、筧利夫が“アレ”を200個差し入れ! もらったら、まぁまぁうれしい。

膣圧で飛び出してしまうゆで卵…アソコの3Dスキャンを完遂するまで

【messyより】

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ついに巨大ま●こ制作の道が開けました

前半はこちら

【9月7日に行われた、世紀ならぬ、性器のま●こ3Dスキャン体験ご見学会ルポ続編です!】
 ま●このアナをボートの入口部分にして人が入れるように設計するため、3Dスキャン時にま●こを精一杯ひろげないといけなくなったろくでなし子さん。急きょコンビニで買ってきたゆで卵をま●こにハメこんだりしていましたが、なかなかうまくいかないようです。

――大丈夫ですか?

ろくでなし子(以下ろ)やっぱり駄目です、膣圧で飛び出してしまいます、わたし、バナナがスパスパ切れるくらい名器すぎるのかも……しくしく。

――膣の締まりが良くて泣いてるひと、初めて見ました(汗)

ろ やっぱり、モノを入れるのは諦めて、お尻の下から皮膚をひっぱりあげるようにしてアナを広げてみます!

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