「ファンでいるのがバカらしい」キャバクラ、風俗で働くジャニオタの目的

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握手会どころか一緒に酒飲めるアイドルだぜ!

 駅待ち禁止、同電禁止(同じ電車に乗らない)、夜10時以降のオリキ禁止といったルールを真面目に守り、全ステ(ツアーの全日程に行くこと)を夢見るファンがいる一方で、それらのルールを一切守らない“やらかし”と呼ばれる仁義なきジャニオタが増加しているという。

「伝統的なオリキの数が減って、ファンの組織力が弱まっていることも原因の1つ。さらに、ジャニーズタレントの私生活に近づけそうな隙が見え、ファンでいることがバカらしくなってきたという側面もある。ルールの守りがいがないと感じるファンが、タレントと個人的なつながりを持とうとして、追っかけをエスカレートさせていってるんです」(芸能記者)

強烈ワザ炸裂! 風俗のテクニックはカップル間のセックスに役立つか?

【messyより】

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Photo by SAM HAID from Flickr

セックスに正解はないとわかっていても、本音をいえば誰かから答えを教えてもらいたい。だからこそ、ハウツーセックス本はいつの時代も注目を集め、ときにベストセラーとなります。でも実際、ほんとうに役立つの? そんな疑問に答えるべく、時代を彩ったハウツー・セックス本を再検証。盗めるワザは盗んじゃえ!

SEXマニュアル
著者:辰見拓郞
2005年02月発売 データハウス

 本書の冒頭で、著者はきっぱり断言します。「世の中にあふれているセックス情報は間違っている」「AVはセックスの教科書ではない」ーー現代において玉石混淆の性情報が氾濫しているのは確かですが、セックス本においてのこれは超王道の常套句です。そしてその後、「この本に書いてあることこそ正しい」と続くのが、お決まりのパターン。自分のメソッドこそ正しいとする根拠は、その著者によってさまざまです。セクシーな女優の実体験だったり、産婦人科医の医学的見地だったり……。そして本書の場合、それは「風俗」です。

巷にあふれるどんなセックスの情報も、日進月歩で進化する風俗のテクニックには適わないーー本文より

「君と、風俗店でやっているようなセックスをしたい」と言われて……

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「SEXにはとても臆病だった」ジャニーズ時代の田原俊彦の“危険”な1冊

<p> 田原俊彦=トシちゃんの、いわゆる“ビッグ発言”は1994年のことだ。当時のマスコミからのバッシングは相当なものだった。しかし、そもそもトシちゃんはこの“ビッグマウス”ぶりがアイドルとしてのウリでもあった。多分その発言時も、トシちゃん的には「通常営業」だったのだろう。</p>

「いろんな恥ずかしい衣装を着ちゃった♪」Hカップグラドル・涼本めぐみがコスプレプレイ!?

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 Hカップグラビアアイドルの涼本めぐみ が、6枚目のDVD『デカメロン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月に群馬県内の温泉地で撮影したという本作。太宰治ゆかりの地ということなのだが、太宰と群馬の温泉といえば、まさか心中未遂のあの温泉地では.....? という訳で、どんな過激な内容なのか、勢い込んで聞いてみた!
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「休憩室に太宰さんの本が置いてあったりして、すごくいい温泉地でした(笑)! DVDの内容は、彼氏と一泊二日で初めての旅行に行くという、ちょっとエッチな(笑)ドラマになっています!」 ――オススメのシーンは? 「彼氏と景色を見に行って.....、そこで、脱ぎ始めちゃった.....(笑)、というシーンです!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「夜になって、彼のエッチなリクエストに応えて、いろんな恥ずかしい衣装を着るシーンです(笑)」 ――特に見て欲しいシーンは? 「翌朝起きて、昨晩のイロイロ(笑)なことを思いだしながらイチャイチャするシーンです(笑)」  アイドルグループ「KNU」での活動も順調。ライブの予定や、NEWシングルの発売もスタンバイしており、ますます活躍の場を広げているようだ。
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涼本めぐみ オフィシャルブログ「SZUMON‘WORLD’」 <http://ameblo.jp/megusuzu/

NEWSが15日限定でライブ映像を異例の配信! ジャニショにはパーナさんが大集合

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配信された動画より

【ジャニーズ研究会より】

 9月15日、NEWSが結成10周年を迎え、15日(0時~23時59分)限定としてジャニーズ・エンタテイメント内の特設コーナーで、NEWS作詞作曲の「愛言葉~てをひいて~」のライブ映像とメンバーのメッセージ映像が無料で配信されました。この曲は、9月7日に東京ドームで行われた「NEWS 10周年記念イベント&LIVE」で初披露されたもの。「当日会場に来られなかったファンにもぜひ見てほしい」というメンバーの強い希望もあり配信されることになりました。ジャニーズタレントがライブ映像を1曲まるごと無料配信するのは初の試みです。

「曲の中に『てずてってとって』という歌詞があるんですが、それがどういう意味か、初披露時から話題となっていました。映像を見るとどういう意味かはっきりわかるようになっていて、メンバーのファンへの愛情を感じました」

「I LOVE mama」の良妻賢母企画に見える、世間からの偏見と闘う孤独な姿

<p> 先月号で「良妻賢母の参考書化している」とお伝えしたギャルママ雑誌「I LOVE mama」(インフォレスト)が、とうとうタガが外れちゃったみたいで、10月号はまるっきり参考書になっていました。見開きページにズラーッと円グラフを24個も並べたり、広辞苑ほどの小さな文字で1ページに約2,500字の情報をギッチリ詰め込んだり、自由な誌面づくりもついにここまできたか!</p> <p> 「ウチら、ギャルでヤンママだけどバカじゃないもん!」と高らかに勝利宣言しているようにも感じられるのですが、つけまの盛り具合を見てもわかるように、ギャル文化はなにごとも「過剰」の上に乗っからずにはいられない性質があります。走り出したら止まんねぇ「I LOVE mama」がどこへ行くのか、老婆心ながら少々心配になってきました。</p>

“手つなぎデート撮られても”沈黙続けるきゃりーぱみゅぱみゅに「やっぱりアイドルか」の声

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『なんだこれくしょん』(ワーナーミュージック・ジャパン)
 以前から交際がウワサされているきゃりーぱみゅぱみゅ(20)と、人気バンド「SEKAI NO OWARI」のボーカル・深瀬慧(27)の手つなぎデート写真が、13日発売の「フライデー」(講談社)に掲載された。  6月に花火大会デートが週刊誌に報じられて以降、たびたびデート現場が一般人のケータイカメラで撮られては、ネット上に流出させられている2人。先月下旬にも、長野県軽井沢のリゾートホテル付近で並んで歩く姿を複数の人がTwitterに投稿し、騒ぎになっている。  もはや2人の深い仲は周知の事実ともいえるが、きゃりーの所属レコード会社は「アーティストとして、お互いをリスペクトしている友人」と完全否定。本人も頑なに口をつぐんでいる。  また、7月には「週刊女性」(主婦と生活社)の記者がきゃりーの母親を直撃したが、母親は改めて2人が恋人関係であることを否定し、「私はメールで、もし深瀬さんを“彼”と思った場合は、仕事と両立はできないよ、と言っています。選ぶんなら、仕事はもうやめるんだねと。友達という一線を越えるようなら、仕事が中途半端になっちゃう。あなたの代わりはいっぱいいるよ」と娘に言い聞かせていることを明かし、“恋愛禁止”の意思を示した。  「フライデー」の記事によれば、今月5日、半同棲状態だという都内のタワーマンションから出てきた2人は、指に指を絡ませる“カップルつなぎ”をしながら歩き始め、タクシーで日本橋へ。「江戸・金魚の涼」展で金魚の見物を楽しんだ後、再びタクシーでマンションへ戻っていったという。  この外出の数時間前、きゃりーは自身のTwitterで「休日だ!久しぶりの休日やっほーい!」とつぶやいており、翌日の午前中には「この前ナイトアクアリウムに行って金魚をたくさん見たよ。素敵」と金魚の写真をアップしている。  数日後、同誌記者が直撃を試みたが、きゃりーは記者の投げかけを無視しながら黙々と歩き続けたという。  これまでも手つなぎデートの目撃談はあったものの、実際に手をつないでいる写真が公になったのは初。もはや言い逃れできない状態ともいえるが、この先も沈黙を貫くつもりだろうか? 「きゃりーさんは堂々とデートしながらも、ファンへの説明は一切なく、なんとも煮え切らない態度。スポンサー契約の関係で、なかなか自由に発言できないのかもしれませんが、“アイドル”でなく“アーティスト”であるなら、コソコソせずに交際宣言したほうが、今のように報道陣に追い回されずに済むと思うのですが……」(芸能記者)  確かに、AKB48のようなアイドルであれば、交際を開き直るような発言はご法度。しかしきゃりーは、テレビ情報誌「TV Bros.」(東京ニュース通信社)で「あたしアイドルじゃねぇし!!」というタイトルで連載をしているほど「アイドルではない」ことに強いこだわりがあり、最近のカルチャー誌のインタビューでも「一過性のブームみたいには絶対になりたくないんです。ちゃんと、アーティストとしてやっていきたい」「私を見てアイドルとか言ってる人って、私のこと知らなすぎるぞって思うんです」などと話している。  だが、かたくなに沈黙を続ける彼女に、ネット上では「やっぱりアイドルだな」「隠さないほうがカッコいいのに」という声も上がっているようだ。  「フライデー」の記事が出た後も、交際を否定し続けているきゃりー。この報道を受け、まず思い浮かべたのはスポンサーやファンの顔か、はたまた母親の顔だろうか……?

みのもんた、関口宏……ベテラン司会者がテレビで見せる“危ない”兆候

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老いた男ほど我慢の利かない人間はないものよ

 テレビ界の超大物司会者といえば、「一週間で最も長時間、テレビの生番組に出演する司会者」としてギネスから認定された、みのもんただろう。そのみのも、レギュラー番組は激減し、今や『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)でセクハラ問題を起こすようになってしまった。

 8月30日、吉田明世アナウンサーの腰に手を回した瞬間、吉田アナに手を振り払われる場面が映り、ネット上を始め各メディアで報じられた。みののセクハラといえば、過去にも女性週刊誌に報じられたことがある。『朝ズバッ!』に出演していた山田愛里アナがみのに執拗に関係を迫られ、上司に相談した結果降板になったというものだ。みのの周りには、セクハラ、パワハラ、そして経営している会社など、常にいくつもの疑惑と問題が渦巻いているが、最近とみに話題になっているのは老化だという。かつて放っていた勢い、カリスマ性、絶対的存在感が完全に消滅しつつあるというのだ。