【初秋】梅田オフ開催決定!【飲み会】

飲み会だー!! 厳しい残暑が続く今年の夏。まだまだビールが美味しい季節!! そこで!初秋の飲み会が決定☆ 9月27日(金)18:00~大阪・梅田オフ 大盛り上がりした新年会に続き、今回も梅田でオフ会開催するよー! 前回同様、プレゼント大会もあるよ 前回は豪華景品に加え、BOSSが1人1人にクイズ出しに回るサプライズが! 今回のプレゼントは、今はまだ参加者のみのお楽しみ♪(笑)

東京五輪を祝福してくれたアノ国は

日本で猛暑が続いていた折、今回も任務でタイへ飛んだ。デルタ航空も今年から新機材を投入し、2階席は1列2席のみと非常に快適になった。所要時間も6時間ジャストと短い。ここ数年、特に日本食や日本文化が急激に浸透しているバンコク。タコ焼きは1個から買えるのがちょうどいい。しかし・・・
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永作博美の出産後初イベントでコワモテ俳優が○○発言?

「永作さん、ご出産おめでとうございま~す!」出産後初の公の場となる映画『四十九日のレシピ』完成披露舞台挨拶で、観客からのサプライズメッセージに照れ笑いするのは永作博美。出産後なのに映画のテーマが四十九日なのも奇妙な話だが、今作は永作演じる主人公が母が遺したレシピに導かれて旅する49日間を描いた感動物語でありながら、四十九日の大宴会に向けて日系ブラジル人と派手な少女、そして父親と共同生活をするという奇妙な物語でもある。

花を愛で 心潤わせ 美女子力

秋が近づき思い出すのは、結婚して間もなく 主人と義母とで焼き物を見に信楽へ出掛けた帰り道のこと。川沿いに生い茂るススキを見て、植物好きな主人が「ススキを持って帰りたい」と言い出しました。同じく植物好きな義母も同意。ススキの群集に入っていくふたり。(-∀-;)やだなぁ・・・。最初は車中から眺めていたのですが、さすがにマズいかなと外に出てみると、黄色い花がゆらゆら視界に入ってきたので「わぁ!こっちにお花ありますよ」と私。ところが・・・

竜殺しの剣!

構想数ヶ月、製作数ヶ月・・・とうとう発表です! 元々は、昨年末にスパイラルに来てロマネコンティを入れたTさんと話していて、「今までにやろうと思ったけど、どうしようもない事情で中止したのをやり切ったらロマネコンティを入れるよー」という所から出た話。

元AKB48・小野恵令奈、「ハグ会」に続き、後輩にドラマ主題歌を奪われる転落ぶり

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『ERENA(初回限定盤A)』/ワーナーミュージック・ジャパン

 篠田麻里子、板野友美ら人気選抜メンバーの脱退が相次いでいるAKB48だが、卒業後の芸能活動については不安の声がささやかれる。過去の卒業生の中には、芸能界を去ったメンバーや、他事務所で再出発するメンバーなどさまざまだが、「グループ在籍中と比べ、どうしても見劣りしてしまう」(週刊誌記者)という意見が絶えない。

そんな中、2010年に卒業した小野恵令奈は、「日本レコード大賞」受賞など、卒業後も華々しい活動を続けてきた“異色”の卒業生。しかし最近、業界関係者の間では「すっかり落ちぶれた」と話題になっているようだ。

フジテレビ“焼き直し商法”の極北……54歳W浅野の『抱きしめたい!』復活に「誰得!?」の声

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フジテレビ『抱きしめたい!Forever』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 25年前の人気トレンディドラマ『抱きしめたい! I WANNA HOLD YOUR HAND』(フジテレビ系)の続編にあたるスペシャルドラマ『抱きしめたい!Forever』が10月1日に放送されることが発表され、早くも賛否が飛び交っている。

 連続ドラマは、1988年に浅野温子、浅野ゆう子がW主演を務め、トレンディドラマの先駆けとして人気を博した。2人は当時“W浅野”と呼ばれ、ファッションやライフスタイルが若い女性たちの憧れに。連ドラ放送後もスペシャルドラマが何度か放送され、前作が放送された99年以来、14年ぶりの復活となる。

 新作では、夏子(ゆう子)の夫・圭介(岩城滉一)に、隠し子がいることが発覚。離婚の危機に面した夏子を、優しく慰める26歳の従業員・リュウ(市原隼人)だが、この2人の間にも深い秘密が……。一方、会社社長兼、ライフスタイリストとして雑誌などで活躍する麻子(温子)には、58歳で離婚歴ありの独身・恭一郎(草刈正雄)との新たな恋が訪れる。

 主題歌は、25年前にカルロス・トシキ&オメガトライブが歌った「アクアマリンのままでいて」を、Every Little Thingがカバー……

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セミヌード披露の“美人すぎる元市議”立川明日香にAV出演オファー「選挙活動での暴露話も……」

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『ノーモア 立川明日香』(三空出版)
 美人すぎる元市議、立川明日香にAVオファーがあるという。 「あるAVブローカーが本人の後援者を通じて、擬似本番のイメージビデオに出ないかと交渉している」と明かしたのは、そのブローカーと付き合いのある出版関係者だ。 「セックスシーンだけでなく、本人が語る過去の性体験や議員や、選挙活動での暴露話なども入れれば、話題性は抜群。販売数は軽く2万本を突破できると、ブローカーは話していました」(同)  立川は昨年「居住実態がない」として、新座市議の当選無効の決定を受け、その後に自ら「一身上の都合」で辞職。昨年の衆院選には国民の生活から公認候補として出馬する話もあったが、一転して見送った。しかし、今年6月にはネット動画で「シングルマザーで就活中です。生活に困窮しています」と銀行口座番号を読み上げて寄付を募るという、恥も外聞もない行動に出た末、8月には「週刊ポスト」(小学館)でセミヌードを披露。必死のタレント活動再開といった様相だ。  議員時代の立川と付き合いがあったという選挙関係者によると「議員を辞めてからは、特に仕事らしい仕事をしている様子はなかったです。ある関係者と食事したときも、生活苦に陥っていると話していたと聞いた」という。  そこに現れたのがAVブローカーというわけだが、選挙関係者は「立川は宅地建物取引主任者の資格を持っており、いざとなれば不動産関係で働くことは難しくないはずだ」という。 「ただ、本人が地味な立場を好まないんです。“美人すぎる”なんてマスコミに持ち上げられてしまったために、地道なものよりも派手にやりたいんでしょうね。以前、ファッション誌に連載をしてみたい、と話していたことがありましたし」(同)  ただ、立川の場合、議員だったから注目されたのであり、タレントとしての才能で名をはせたわけではない。  広告代理店のマーケティング担当者に聞いてみても「議員失職のゴシップでイメージが悪いので、広告価値が見だせないのが致命的。マスコミに対する発言を見聞きしていても、言葉にとげがあったり、何かと反感を買いやすいタイプに見える」と、タレントとしての将来性に難色を示した。  前出の出版関係者によると「もし出演するなら、ギャラは高くても1,000万円という感じらしいですが、立川サイドからはその数倍の額を提示されて、交渉は難航しているとか」というから、金に困ってはいても二つ返事で出演を快諾するという感じではなさそうだ。 (文=鈴木雅久)

賛否分かれるAKB48舞台裏チケット販売 運営お得意の“自虐ビジネス”は今後も通用するのか?

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AKB48『恋するフォーチュンクッキー』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  AKB48が18日に東京・日本武道館で開催する「AKB48 34thシングル選抜じゃんけん大会」に、予想を上回る約8万人の応募が殺到したことから、AKB48の公式サイトでは11日、“禁断席”として、セットの真裏の席の追加販売を行うことを発表した。禁断席の購入者は、セットの真裏に設置された大型モニターで大会の様子を鑑賞することになり、会場の熱気や歓声は味わえるものの、肉眼でメンバーを観ることはできない。チケットの価格は1000円で、先行予約は12日の午前10時から、13日の午前10時まで行われる。公式サイトによると、この席は別名「わざわざ武道館に足を運んでモニ観なんて、だったら家でテレビを観るよ席」とのことで、チケットの入手が困難な現状に対する、苦肉の策であることを明かした。  この発表を受けて、ネット上では「ちゃんと不利な条件であることを開示しているし、それでも熱気を感じたいと思う人がいるのなら僕はこれはこれで“アリ”だと思う」「『物販の入場料』って考えればいいと思う」「現地パブリックビューイングか。発想としては悪くないのでは」と好意的に受け取る意見がある一方、「ものは言いようですな。『禁断』と名のつくものにロクなもんはないよ」「たんだんと勢い落ちてるから売れるうちに売っとけ的な発売だな」「なんでも売るんだ。どこまでやるつもりだろう?」と、運営の対応に疑問符を投げかける声もあった。  賛否両論となった今回の件を、アイドルの専門家はどう捉えているのだろうか。アイドルに関する記事を多数執筆し、『AKB商法とは何だったのか』(大洋図書)の著者でもあるさやわか氏に話を伺った。 「AKBの運営サイドは、お金儲けだけを優先して今回のような発表をしたかというと、必ずしもそうとは言えません。AKBの運営はもともと、カッチリしているわけではなくて、なるべくお客さんの意見を汲んで便宜を図ろうという、よく言えばフレキシブルなサービスをしてきました。今回の件で言えば、単純に、できるだけ多くのお客さんが入れるようにもしつつ、自分たちの失態と言えるような状況を自虐ネタとして提示したのだと思います。もちろん、そういった折衷案のようなものが、これまでのAKBの歴史の中で何度も問題となってきたのも事実です。たとえば握手会の日程を明確にせずに握手券を配ってしまい、メンバーが忙しく握手会がいつまでも開催されなかったり、握手会に集まる客が多くなりすぎてファンがAKBメンバーに触れ合える時間が異常に少なくなり、それを自虐ネタにして『悪魔の握手会』というイベント名を付けたこともありました」  では、なぜ運営は、一定層の“反発”を折り込んだかのようなサービス提案を続けるのだろう。 「先ほども言ったように、AKBの運営はお客さんとのコミュニケーションの中でよりよい方策を求めてきたという側面もあるので、古参のファンであればあるほど、ある程度ルーズさを容認している部分があります。そして、運営側にもそういった寛容なファンたちに甘える気持ちが若干あるのかと。その気安さがAKBの運営の良いところでもあり、魅力的な部分でもありますから。しかし、新たなファンの中には、AKBが大人気グループとなった今では、ちゃんと完成されたサービスを受けられて当然だと考えるファンも増えているでしょう。特に近年のファンの中には、今回のような対応には驚いてしまうケースもあるかと思います。最近のAKB周りの論争というか、ファン同士に起こる軋轢などを観察していると、運営側のよく言えば気安く、悪く言えばルーズな対応に端を発している場合も多いかな、とも思います」  今回のケースでも、そういった軋轢が生まれる可能性があると? 「一概には言えないけど、運営側からお客さんに序列みたいなのを生んでしまったところは、火種になる可能性があると思います。アイドルのライブというのは本来みんな同じ状況で観られるのが一番なんですが、今回の場合は金銭にからめながらファンに格差を作ってしまっている。そこからファン同士の軋轢が生まれるかもしれません。しかしもともとは、ファンに応えようとしてやっているサービスだし、アイドルファンには運営側の自虐ネタに乗って、そんな席を買ってしまう自分をも自虐的に楽しもうとするタイプの人間もいる。また世間一般もメディア露出しているAKBには興味があってもライブ現場の騒動には興味を持たないことが多い。したがって『AKBのこういうビジネスはよくない』と、社会的に大きな問題となり、糾弾されるということはあまりないのではと思います」  あまりにもファンが増加しすぎて、とうとう舞台裏にまでファンを招待したAKB48。圧倒的な人気を保ちながら、フレキシブルかつ公平な対応を続けていくには、今回のような策を打つも仕方がないのかもしれない。 (取材・文=マツタヒロノリ)