日別アーカイブ: 2013年9月13日
東京五輪を祝福してくれたアノ国は
永作博美の出産後初イベントでコワモテ俳優が○○発言?
花を愛で 心潤わせ 美女子力
竜殺しの剣!
元AKB48・小野恵令奈、「ハグ会」に続き、後輩にドラマ主題歌を奪われる転落ぶり
『ERENA(初回限定盤A)』/ワーナーミュージック・ジャパン
篠田麻里子、板野友美ら人気選抜メンバーの脱退が相次いでいるAKB48だが、卒業後の芸能活動については不安の声がささやかれる。過去の卒業生の中には、芸能界を去ったメンバーや、他事務所で再出発するメンバーなどさまざまだが、「グループ在籍中と比べ、どうしても見劣りしてしまう」(週刊誌記者)という意見が絶えない。
そんな中、2010年に卒業した小野恵令奈は、「日本レコード大賞」受賞など、卒業後も華々しい活動を続けてきた“異色”の卒業生。しかし最近、業界関係者の間では「すっかり落ちぶれた」と話題になっているようだ。
フジテレビ“焼き直し商法”の極北……54歳W浅野の『抱きしめたい!』復活に「誰得!?」の声
フジテレビ『抱きしめたい!Forever』公式サイトより
25年前の人気トレンディドラマ『抱きしめたい! I WANNA HOLD YOUR HAND』(フジテレビ系)の続編にあたるスペシャルドラマ『抱きしめたい!Forever』が10月1日に放送されることが発表され、早くも賛否が飛び交っている。
連続ドラマは、1988年に浅野温子、浅野ゆう子がW主演を務め、トレンディドラマの先駆けとして人気を博した。2人は当時“W浅野”と呼ばれ、ファッションやライフスタイルが若い女性たちの憧れに。連ドラ放送後もスペシャルドラマが何度か放送され、前作が放送された99年以来、14年ぶりの復活となる。
新作では、夏子(ゆう子)の夫・圭介(岩城滉一)に、隠し子がいることが発覚。離婚の危機に面した夏子を、優しく慰める26歳の従業員・リュウ(市原隼人)だが、この2人の間にも深い秘密が……。一方、会社社長兼、ライフスタイリストとして雑誌などで活躍する麻子(温子)には、58歳で離婚歴ありの独身・恭一郎(草刈正雄)との新たな恋が訪れる。
主題歌は、25年前にカルロス・トシキ&オメガトライブが歌った「アクアマリンのままでいて」を、Every Little Thingがカバー……
セミヌード披露の“美人すぎる元市議”立川明日香にAV出演オファー「選挙活動での暴露話も……」
美人すぎる元市議、立川明日香にAVオファーがあるという。 「あるAVブローカーが本人の後援者を通じて、擬似本番のイメージビデオに出ないかと交渉している」と明かしたのは、そのブローカーと付き合いのある出版関係者だ。 「セックスシーンだけでなく、本人が語る過去の性体験や議員や、選挙活動での暴露話なども入れれば、話題性は抜群。販売数は軽く2万本を突破できると、ブローカーは話していました」(同) 立川は昨年「居住実態がない」として、新座市議の当選無効の決定を受け、その後に自ら「一身上の都合」で辞職。昨年の衆院選には国民の生活から公認候補として出馬する話もあったが、一転して見送った。しかし、今年6月にはネット動画で「シングルマザーで就活中です。生活に困窮しています」と銀行口座番号を読み上げて寄付を募るという、恥も外聞もない行動に出た末、8月には「週刊ポスト」(小学館)でセミヌードを披露。必死のタレント活動再開といった様相だ。 議員時代の立川と付き合いがあったという選挙関係者によると「議員を辞めてからは、特に仕事らしい仕事をしている様子はなかったです。ある関係者と食事したときも、生活苦に陥っていると話していたと聞いた」という。 そこに現れたのがAVブローカーというわけだが、選挙関係者は「立川は宅地建物取引主任者の資格を持っており、いざとなれば不動産関係で働くことは難しくないはずだ」という。 「ただ、本人が地味な立場を好まないんです。“美人すぎる”なんてマスコミに持ち上げられてしまったために、地道なものよりも派手にやりたいんでしょうね。以前、ファッション誌に連載をしてみたい、と話していたことがありましたし」(同) ただ、立川の場合、議員だったから注目されたのであり、タレントとしての才能で名をはせたわけではない。 広告代理店のマーケティング担当者に聞いてみても「議員失職のゴシップでイメージが悪いので、広告価値が見だせないのが致命的。マスコミに対する発言を見聞きしていても、言葉にとげがあったり、何かと反感を買いやすいタイプに見える」と、タレントとしての将来性に難色を示した。 前出の出版関係者によると「もし出演するなら、ギャラは高くても1,000万円という感じらしいですが、立川サイドからはその数倍の額を提示されて、交渉は難航しているとか」というから、金に困ってはいても二つ返事で出演を快諾するという感じではなさそうだ。 (文=鈴木雅久)『ノーモア 立川明日香』(三空出版)
賛否分かれるAKB48舞台裏チケット販売 運営お得意の“自虐ビジネス”は今後も通用するのか?

AKB48『恋するフォーチュンクッキー』(キングレコード)


