アイドルグループ℃-uteのメンバー・鈴木愛理が、10日に開催された日本武道館でのコンサートに招待したとみられる同級生のA子さん(仮名)について、ハロプロのファンであることを隠して鈴木と仲良くしていたことが発覚し、ファンの間で騒ぎとなっている。 A子さんが問題視されたのは、9日深夜。自身のTwitter(現在はアカウントごと削除)で「今日武道館いくで」「なんか信じられないね、おたく横目にryから受付とかさ」「自慢してえええええええええ!!!」「○○(鈴木が通う大学名)最高」と、招待席でコンサートを見ることを示唆する内容を投稿。 また、過去のツイートをさかのぼると、鈴木が入学する以前の2月頃から「愛理もふまたん(同じ大学に通うSexy Zone・菊池風磨)も私みたいな人が入学するって知ったら不安で眠れないと思うwwwおたばれ気をつけるが」「言っとくけど愛理もふまたんも私がたいらげるよ(^p^)じゅるり」と、同級生であることを利用してアイドルと“つながり”を求めるような書き込みが発見された。 入学後は「まさか友達になって2人で登校するなんて思いもしませんでした」「愛理たんやばかった!!!ごちそうさまでした!!!しあわせーっ!!!菊池風磨は見れなかった」「正直大学でファンデちゃんとしてるの愛理ちゃんくらいだと思う」と、鈴木と仲良くしていることをにおわせるツイートも。 これだけ見れば、ファンであることを隠しながら、同級生のアイドルと仲良くしている女の子、というだけの話だが、A子さんは「よし、毎日愛理たんペロペロしよーっと 狼(巨大掲示板・ハロプロ板の通称)の連中見てる?いえーい」「9/10は間違いなく世界一HAPPYな女の子だよ俺。ざまあみそしるっ!」などとファンを挑発したことや、A子さんのTwitterのフォロワーなどから「スマイレージ焼肉事件」(過去記事参照)に関わった男性ファンらと知り合いである疑いが浮上。鈴木の情報を横流ししている可能性が指摘され、鈴木や所属事務所にA子さんの正体を伝えようとする動きや、A子さんの個人情報の割り出しなどが行われた。 その後、10日の武道館コンサートにA子さんが訪れたかは定かではないが、ネット上にはA子さんの個人情報や画像が広く晒され、母親の不倫に悩むA子さんのツイートや、その母親の職場やTwitterアカウント(現在はアカウントごと削除)まで割り出されてしまった。 一方で、A子さんが未成年であることや、鈴木が被害を訴えていない点などを指摘し、責めるのを止めようと訴えるファンも。そのせいもあってか、現在は大きな動きもないため騒ぎは多少収まっているようだ。 鈴木といえば、6月にも同級生のイケメンモデルとバス通学する様子を隠し撮りされ、ネット上に写真が出回る騒ぎに見舞われている。この時、モデル男性は釈明をし、鈴木本人もブログ上で謝罪している。鈴木はほかにも、校内での隠し撮り写真がたびたび流出しており、ファンの間では以前から、鈴木の大学生活を心配する声が上がっていた。 「以前、ももいろクローバーZのメンバーが、通学中の入り待ち・出待ち行為を受け、所属事務所がファンに自粛するようホームページで促したことが話題となりましたが、人気タレントの学校生活は弊害も多い。嵐の桜井翔のように、幼稚舎からエスカレーター式に大学へ入るようなケースであれば周囲の生徒も慣れていますが、大概の生徒たちは、有名人を隠し撮りしたりと他人に自慢したいもの。意気込んで入学したものの、女優の忽那汐里のように中退してしまうケースも少なくありません」(芸能記者) もしA子さんと鈴木の関係性が本当ならば、仲良くしていた友達に裏切られる悲しい結果となってしまった鈴木。残り3年半の大学生活が、無事に過ごせればいいが。鈴木愛理写真集『泳がない夏』(ワニブックス)
日別アーカイブ: 2013年9月12日
「ていねいに生きたい」から休日は美術館へ……どこか空虚な「リンネル」の企画
<p> 「リンネル」(宝島社)は毎号、付録としてバッグが付いてきます。もちろん今月号も付いています。その上でさらに今月号は、本誌で「大人顔のリュック、そろいました」という企画が組まれていて、6ページにわたりリュックをズラーッと紹介しています。どんだけ袋が好きなのでしょうか! しかも、タイトルの「大人顔のリュック」という言葉に注目。「リンネル」はいつも「大人」という単語を多用しており、この企画でも、タイトルだけでなく文中でも乱用。「大人の女性のプレッピースタイル」「大人デニムスタイル」「レザーリュックで大人っぽく」「大人のスクールガール」「帆布×レザーストラップが大人っぽい」「大人ナイロン」と「大人」を連呼しています。付録のバッグを紹介する企画ページも「くつろぎ感のある大人のアーバンカジュアル」とタイトルが付けられていました。</p>
「公園や車は当たり前」「公衆トイレは鉄板」ピッチピチJKの最新SEX事情
祝・東京オリン○ック開催決定!(まんま書くと、JOCに怒られるらしいので)
オリンピック開催期間中は、コンビニからエロ本が撤去されるんじゃないか……なんてことも言われていますが、メンズファッション誌は大丈夫なんですかね? 結構な確率でドエロ企画ページが含有していますし、乳首丸出しのほぼエロ本状態なグラビアも載っていたりするし……。
まあ、7年後まで生きてるかどうかも分からないし、どーでもいいか。……というわけで、今月もメンズファッション誌に載っている、どーかしている企画ページを見ていきましょう。
【8月のメンズファッション誌・激ヤバ企画ランキング】
1位「神マンアーカイブス~今、JKがヤバいっ!」(「men's egg」9月号)
2位「エロトーーク」(「MEN'S KNUCKLE」10月号)
3位「週刊・鼠ジャーナル」(「BITTER」Vol.9)
■メンエグが大人になると……
さて早速ですが、今回新たに発掘したメンズファッション誌があります。それが「BITTER」。これまでも本屋で見かけていたような気はするものの、妙にアダルティな雰囲気(エロという意味ではなく)を放っていたため手に取ることのなかった「BITTER」ですが、よくよく見たら本連載において不動の帝王として君臨している「men's egg」の増刊だったんですよね。ほほーっ、知らなかった。
雑誌名の上に「センスと色気を求める、すべての男たちへ――」なーんて書かれているように、メンエグよりは若干大人向け。ギャル男を卒業した大人な男性の、ちょっとSEXYなファッションを紹介している雑誌なのです。
とはいえ、メンエグの増刊と聞けば、やはり期待してしまうのはエロバカ企画! エロバカ全開だったギャル男が大人になったら、一体どんなことになってしまうのか!? ワクワクしながらページをめくるものの、チョロッとキャバクラ嬢のインタビューが載っているくらいで、エロバカな企画ページは皆無。メンエグでは「マンカス最高!」とか言ってたのに、ちょっと大人になったら脱エロかよ!
……ということで、ファッション誌としては至極真っ当なんでしょうが、ボク的には読み甲斐がほとんどないこの「BITTER」。唯一気になったのは、鼠先輩の不定期連載「週刊・鼠ジャーナル」くらいでしょうか。雑誌自体が週刊ではない上に、不定期連載なのに「週刊」ってところからして不思議だし、どうして今さら鼠先輩なのかも謎すぎるこの連載。毎回、ゲストを招いて鼠先輩と対談しているようなのですが、今回のゲストはあのビッグダディこと林下清志!
下世話感あふれるビッグダディに対して、鼠先輩も「けっこうな収入になったんじゃないの?」「美奈子サンがAVに出るって言ったらどうします?」などと、ゲスい質問を連発しています。ちなみに、美奈子AVに関しては「もちろん、買うでしょ!」とのことです。買うのか!
さらに、『痛快!ビッグダディ』の続編の放送予定があるらしいんですが、美奈子はタレント事務所に所属してしまったため、出演はたぶん不可能らしいという情報も。美奈子……そこに出ずして、どんなタレント活動をしていくつもりなのだ!?
さて、この「BITTER」は次号から月刊化スタートするらしいのですが、月刊化したらぜひとも「men's egg」的なエロバカ企画もやってほしいものです。
■「まぁいっか」で放尿&脱糞
チャラいメンズファッション誌のパイオニアとして、数々のエロバカ企画を生み出してきたものの、最近は若干エロ度抑えめになっていた「MEN'S KNUCKLE」が、今月号ではかなり直球なエロ企画を掲載しています。その名も「エロトーーク」(アメトーーク風のロゴで)……ホント、ストレートだなぁー。
タイトルも直球ですが、内容も負けずにド直球で、メンナク男子大好きなギャルたちが自分のエロ武勇伝を紹介してしまうという、非常に分かりやすいエロ企画です。
とはいえ、さすがメンナク。安直な企画ながら、その内容はすさまじくレベルが高い……。見出しだけ見ていっても「カラオケ退室5分前で前戯ナシの生挿入とかイミフ(はーと)」「犬の散歩中、カレシに全裸にされて騎乗位(はーと)」「LINEの男友達にアナル掘られた件」「土下座でフェラを強要するドS彼は小学校の先生です(はーと)」……などなど。
高校時代を童貞のニオイでむせ返るような男子校で過ごしたボクにとっては、どれもこれもファンタジーとしか思えないような話ばかりですが、最近のギャルたちはこんな性生活を送っているみたいですよ。実にうらやま……ケシカランことです。
中でも衝撃的だった武勇伝が「ウンチを自分の体に塗りたくって、オヤジがナメナメ」というもの。もう、完全にイヤな予感しかしませんが、おそらくアナタの予感は的中しています。
ベロベロに酔っぱらって58歳のオヤジにホテルに連れ込まれた挙げ句、「オシッコ飲ませてくれ」「ウンチしてくれ」と懇願されたギャル(23)は「まぁいっかと思って」放尿&脱糞。さらに自らのウンコを全身に塗りたくられて、オヤジにペロペロなめられたんだとか。
うーん……100歩譲って放尿&脱糞までは「MAICCA~まいっか」(EAST END×YURI)で済ませちゃったとしても、さらにウンコを体に塗りたくられそうになったらさすがに抵抗しようよ。ギャルたちの性はここまでフリーダムになっているのかっ!
ちなみに問題のオヤジは、ウンコをなめながら「美味、美味」とカンゲキしていたそうです。
■渋谷の公衆トイレは、セックス待ちでいっぱい!?
一方、現代のエロバカ・メンズファッション誌の帝王として君臨している「men's egg」のほうも負けてません。神のようなマ○コを持つ女の子たちを紹介する連載「神マンアーカイブス」では、「今、JKがヤバいっ!」ということで、女子高生の最新マ○コ事情を紹介しています。
こちらもやはり、かなりハイレベルな内容でして……たとえば「オナニーの相棒はケータイ!(バイブ機能でオナニーするんですね)イケメンから電話がかかってくると、まずアソコに当ててから会話するんだ~」くらいは序の口。「チンコの裏スジを下から覗くのが好き」だの「失神しちゃうんじゃないかってくらいに首を絞められるのが好き」という窒息マニアの女子高生や、「乳首を食いちぎられちゃうんじゃないかというくらい噛まれるのが好き」というドM女子高生。さらには「アナルの匂いを嗅ぐのにハマッている」なんていう女子高生まで……。「アナルは汗の匂いとは違うけど、それがまた格別」って、それ拭き残したウンコの匂いだよッ!
まだまだ人生長いのに、高校生のうちからそんなにハイレベルなエロをしていたらどーなってしまうことやら……。
さらに「ピッチピチJKが大暴露・真夏の性事情Talking!」(「ピッチピチ」というあたり、おっさんライターが書いてるんだろうなぁ……と感じてしまうのが悲しいですが)では、「お金がないからラブホテルなんか使えない」女子高生たちが、それぞれのフェイバリット・セックス場所について熱く語っています。
「公園の茂み」や「カーSEX」なんてのは当たり前(車を買う金あるなら、ラブホくらい行けという気もしますが)。「海開き初日で人がミッシリ状態な海の中で」とか「花火を見上げながらの野外SEX」(回りは花火に夢中だから気付かれない!)、さらには「公衆トイレは鉄板」なんて意見まで。「いついかなる時もヤレちゃうのが、個室トイレの強み」じゃないだろう!
なんでも渋谷の公衆トイレは、時間帯によってはセックス待ちが多すぎて使えないこともあるとかないとか……。自分がウンコ漏れ寸前で切羽詰まっている時に、そんなセックス待ちでいっぱいの公衆便所に当たってしまったら、ホント、火ィつけてやりたいよッ!(泣)
ところで、本連載でも毎回気にしている、エロバカ企画で大活躍していた変態読モ「たあはむ」ですが、今月号でもちょろっとしか登場していません……。たあはむ時代、終わってもうたの?
先月号では、ストリートスナップのモデル名のところに「ドタキャンクソ野郎」と書かれていて「たあはむ、何かやらかしたの?」と心配していましたが、今月号では職業欄が「ちんちん」になっていました。……ホント、メンエグ編集部内で「たあはむ」の扱いはどういうことになってしまっているのでしょうか!?
「近くにいたい」Kis-My-Ft2玉森裕太がテレビでラブコールを送る相手とは?
9月5日深夜放送の『アカデミーナイト』(TBS系)にKis-My-Ft2玉森裕太が出演。影響を受けた映画や人物、また俳優としての苦悩や葛藤を語りました。
小さい頃は本当によくしゃべる子どもだったという玉森。外遊びが大好きでケガは日常茶飯事。有刺鉄線を越えようとして失敗し服を破ったこともあるほど、やんちゃな少年だったそう。そんな玉森の人生が大きく変わったのが中学2年の冬。母親がジャニーズ事務所に応募し、オーディションに合格。玉森はアイドルの道を歩み始めます。しかし最初の頃はファンもおらず、「レッスンを受けに行って、怒られて、『なんで怒られるんだろうな』って。最初ホントに嫌でしたね、行くのが」と、決して楽しいことばかりではありませんでした。2009年には、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)に出演するもまったく演技ができず、自分の力のなさを痛感。著書『裸の時代』(集英社)では、「『ごくせん』のあと、次の演技の仕事が決まるのがイヤだった」と明かしています。
アダルト系出版社に出頭要請 エロマンガをめぐり警視庁に新たな動き
新たな逮捕者も出るのか? 今年7月に起きたコアマガジンの編集部長ら3人が、ワイセツ図画頒布容疑で逮捕された事件(記事参照)に続き、警視庁がさらに出版社各社に対し、本庁への出頭を要求していることが明らかになった。 出版業界の消息筋によれば、9月時点で呼び出しを受けているのは3社。いずれも、9月下旬に日付けを指定され、呼び出しを受けているという。呼び出しに際し、警視庁側からは「成年向けコミックスの内容や修正について、お話をしたい」との発言もあったという。ただ、アダルト系出版社幹部は「各社ともまだ話し合いの前なので詳細については、わからない」と語る。漠然と成年向けマークのついた、エロマンガ雑誌・単行本に対して規制を強める意図があるのではないかとも、考えられているが、警視庁の目的は判然としていない。 エロマンガの修正をめぐっては、警視庁が成年向けマークのついたエロマンガ雑誌・単行本に対して、従来よりも厳しい修正を要求してきているとされる。具体的には、「カリ、クリ、接合部」の三カ所ではなく性器部分を完全に修正するものだといわれている。従来、成年マークのついた雑誌・単行本では前者の三カ所を修正すればよいというのが半ば常識。ゆえに、警視庁は規制を強化していると見てよい。 そもそも、ワイセツ罪とは「なにをもってワイセツとするのか」の基準が極めて曖昧なものである。エロマンガがワイセツか否かをめぐって争われた事件としては、2002年にマンガ家本人や出版社社長らが逮捕された松文館裁判がある。この裁判は、最高裁まで争った結果有罪になったが、裁判の過程では検察側が「絵が上手すぎるから有罪」だと主張したり、地裁では裁判官が該当作品の修正が小さすぎる(修正は一般的なものであり、この場合、市場に出回っている雑誌や単行本のほとんどが違法になると考えられる)といった判断を下したりして、改めてワイセツ罪のおかしさを世間に知らしめた。 このたび、2020年のオリンピック・パラリンピックの東京開催が決定したことで、開催に向けて街の"浄化"が行われ、エロは弾圧の対象になるのではないかとの危惧もある。強大な権力に対して正面から立ち向かうのは、一筋縄ではいかない。しかし、どんなに規制を強制されてもエロいものを見たいという欲望を消すことはできない。マンガ家たちの間では「萎縮効果」や「自己検閲」といった言葉で、弾圧される恐れがあると表現ができなくなってしまうとの発言をする人も多い。しかし、権力の弾圧に対しては、裏をかき、網の目をくぐり抜けながらでも表現をしていく意思も重要だ。どんなに苛烈な弾圧であっても、真に民衆の側にあるものであれば、権力が消し去ることはできないからだ。 ともあれ、出版社やマンガ家だけでなく読者の側にも漠然とした情報で危惧を抱くよりも、やられたらやりかえすぐらいの強烈な意思を持ってもらいたいもの。前出の松文館裁判の地裁判決の時に、筆者は「不当判決」を叫んで退廷になったけど、今なら、それくらいはみんなやってくれるよね? (取材・文=昼間 たかし)『戦後エロマンガ史』(青林工藝舎)
この男にご注意を!
>弊社は立川市内でラーメン屋と、隣接するカフェバーを経営している代表の福田と申します。カフェバーの店長が退職することから、店長募集を行なったところ「リアージュ株式会社 川村●●」と名乗る人間から業務委託の提案がありました。登記簿を確認し契約書に捺印の上で店舗運営を委託したところ、家賃、光熱費の実費をはじめ、川村が雇った従業員・アルバイトの給料が未払いのまま、7月1日~8月10日の売り上げを所持したまま音信不通となりました。今後の被害防止にご協力していただけないでしょうか。
普通じゃないとよく言われる 渡邉文男
あちこちに立ち寄るので移動はほとんど車。
事故は平均して3回遭遇する。
パチンコ狂のエリート社員と対決!
ターゲットは次期役員候補のエリート幹部社員の男性。そしてその妻。
情報によると、男性は大のパチンコ好きで勤務時間中でも外出し、妻と合流してはパチンコに行くという。
丸亀製麺のうどんにゴキブリ混入!ツイッターで暴露
9月5日のツイートによると、「結構前の丸亀製麺のぶっかけうどんに虫入ってて返金してもらった事件、あの虫何かな思ったらゴキブリの幼生やね、うん バイト先でみつけたゴキの素揚げと同じやったし」。この画像の初出は、7月18日のツイートだ。「なんか虫みたいなの入ってる」、「天かすの中にあったっぽい」、「言いに行くか」、「半分くらい食ったのに返金してもらった」と書いている。
本日の美女 ~笑顔で描いて~
笑ってる? 無表情? 怒ってる?
できれば笑顔の印象の人でいたい。
今日はそんな、第一印象を武器に日々を過ごす笑顔美人をライトアップ☆

