加藤茶、パチンコ営業ドサ回りに、「綾菜のためにプライド捨てた?」と憐れみの声

茶が幸せならそれでいいけどさ

 46歳下の若妻・加藤綾菜との結婚以降、不穏なウワサばかりが伝えられている加藤茶。近年でも「友達と遊ぶ金を、全て加藤に支払わせているのでは」「高血圧症につながるようなメニューばかりを作っている」といった、さまざまな綾菜の“所業”がネット上でもささやかれている。そんな中、加藤は妻のセレブ生活を維持するためか、ついにパチンコ営業に手を出したと、5日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 記事によると、加藤は7月下旬の炎天下、徳島県のパチンコ店を3店舗も回っていたという。さらに同誌が確認した限りでも、今年だけで12件、昨年には28件ものパチンコ営業をこなしていたという。