Fカップグラビアアイドルの佐山彩香が最新作で大人な一面を披露!!

sayama0906_01.jpg
 Fカップグラビアアイドルの佐山彩香が、16作目となるDVD&BD『あやんてぃ』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  沖縄で撮影したという本作。これまででもっともタイトなロケだったというほどの過密スケジュールで「なぁ~んにもできませんでした(笑)」ということだが、気になる内容についても詳しく聞いてみた。
sayama0906_02.jpg
sayama0906_03.jpg
sayama0906_04.jpg
sayama0906_05.jpg
「20歳になって初のDVD作品ということもあって、いろいろとチャレンジしました。大人っぽさを意識して撮影したつもりです(笑)!」 ――特に気に入った初挑戦は? 「初めてポリスのコスプレに挑戦したんですが、それが凄いツンデレで(笑)。登場時はガムなんか噛みながらスッゴイ嫌なかんじなんですが、そのあとかわいくなったりします!」 ――特にセクシーなシーンは? 「今回は、なぜかお尻が多かったような気がします(笑)。目隠しされて、緊縛(笑)シーンがセクシーだと思います! ほとんど初めての経験だったんですが、感想は暑かったです(笑)!! あとは、チャイナドレスでビリヤード台に乗ってるシーンもセクシーです!」 ――特に見て欲しいシーンは? 「スパッツを穿いてエクササイズをやっているシーンです。お尻の部分をビリビリっと破くと水着が出てくるというシーンなんです。今回は全体に生音が多くて、見ている方がいっしょにいる感覚が味わえる内容になっていると思います」  10月には写真集発売も決まっており、女優活動も順調。おまけに20歳になって1ヶ月で「利き酒師」の資格を取得するという新境地も開拓。さらに活躍の場を広げたい(?)という。ちなみにオススメの日本酒は『出羽桜』(山形県天童市)だそうだ。
sayama0906_06.jpg
佐山彩香オフィシャルブログ「aya chu」 <http://ameblo.jp/ayaka-sayama/

これぞバブルの遺物! 北千住「アメージングスクエア」跡地で熟年デート!

<p> 皆さんは、「バブル期」という人々がクスリ飲まされたみたいにハイになっていた時代があったのをご存じだろうか。女子はこぞって股にY字が浮かび上がるボディコンミニスカートをはき、前髪をなぜかトサカのように立て(おかげでヘアスプレーが飛ぶように売れたはずだよ)、野太い眉毛に真っ赤な唇、そして吉川晃司に対抗するかのような分厚い肩パット入りのスーツを着ていた時代だ。</p>

これぞバブルの遺物! 北千住「アメージングスクエア」跡地で熟年デート!

<p> 皆さんは、「バブル期」という人々がクスリ飲まされたみたいにハイになっていた時代があったのをご存じだろうか。女子はこぞって股にY字が浮かび上がるボディコンミニスカートをはき、前髪をなぜかトサカのように立て(おかげでヘアスプレーが飛ぶように売れたはずだよ)、野太い眉毛に真っ赤な唇、そして吉川晃司に対抗するかのような分厚い肩パット入りのスーツを着ていた時代だ。</p>

「悪魔祓い殺人事件」、信者6人殺害の“拝み屋”江藤幸子の金と男

kazoku.jpg
Photo by Kataryphoto from Flickr

世間を戦慄させた殺人事件の犯人は女だった――。日々を平凡に暮らす姿からは想像できない、ひとりの女による犯行。彼女たちを人を殺めるに駆り立てたものは何か。自己愛、嫉妬、劣等感――女の心を呪縛する闇をあぶり出す。

[第16回]
福島悪魔祓い殺人事件

 1995年は今から振り返っても異様な年だった。1月、阪神大震災、3月、オウム真理教による地下鉄サリン事件、当時の警察庁長官・国松孝次狙撃事件。そして一連のオウム事件――世の中全体が不安と不穏な空気で充満していたのが95年だ。そして、この年7月に発覚した「福島悪魔祓い殺人事件」もまた、この時代にふさしい異様なものだった。

 ことの発端は95年6月18日早朝、1人の老女が福島県須賀川市の「女祈祷師」を訪ねたことだった。老女には石田秀子(33)という娘がいた。しかし最近、娘とその家族と連絡が取れないことを不審に思っていた。娘一家は、孫のぜんそくを診てもらっている女祈祷師である江藤幸子(47)に心酔しているらしい。老女は胸騒ぎを覚え、女祈祷師の元に急いだ。

グラドル・湯川舞が6年ぶりのDVDで“イチャイチャ”しちゃった?

yukawa0906_01.jpg
 女優・モデルでグラビアアイドルの湯川舞が6年振り2作目のDVD『イチャイチャする?』を発売、東京・秋葉原で記念イベントを行った。  6月にサイパンで撮影したという本作。JKアイドルだった前作から、“きれいなお姉さん”に変わって、どんなイチャイチャを見せてくれるのか、詳しく聞いてみた。
yukawa0906_02.jpg
yukawa0906_04.jpg
yukawa0906_05.jpg
yukawa0906_06.jpg
yukawa0906_07.jpg
yukawa0906_08.jpg
yukawa0906_09.jpg
「実は前回もサイパンで、『ひさびさのサイパンはやっぱり暑かった!』という感じでした(笑)。内容はドラマになっていて、基本は家庭教師なんですが、なぜかいろんなコスプレがあります。テニス、ダンス、バレエ、CA、いろんな水着…。これらが全部繋がった物語になっているんです(笑)!」 ――複雑な内容ですね??? 「前回はJKらしくカワイイ感じでしたが、今回は大人っぽくなっています。また、前回は完全なイメージDVDだったのに対して、今回は物語。けっこう演じています! 家庭教師なので『教えてア・ゲ・ル』みたいな(笑)!」 ――では、一番セクシーなシーンは? 「ダンスのシーンのめっちゃ短いデニムのパンツは衝撃でした。激しく動くので危ないんです。あと、ハイレグの水着も凄すぎました(笑)。限界というか、きわどい!」 ――一番恥ずかしかったシーンは? 「CAさんがだんだん脱いでゆくというシーンです。下には水着を着ているんですが、脱いでいる途中の中途半端なところが一番恥ずかしかったです! あとは、ラストのベッドでのシーンで、いちゃついている感じをだすためか、妙にカメラが近いんです(笑)! 恥ずかしいんですが、観ている人は私とイチャイチャできます(笑)!」  しっとりとした大人の色香を漂わせつつ、明るくファンとの交流を楽しんだ様子。今後も様々なジャンルで活動していきたいという。
yukawa0906_10.jpg
湯川舞 オフィシャルブログ「お気girlブログ」 <http://ameblo.jp/mip0716/

ボーイッシュコンプレックスゆえに迷走する「CLASSY.」、ダサダサのザOL服を貫くべし!

<p> このレビューでも再三お伝えしていますが、「CLASSY.」とは、“ワンランク上の女になってワンランク上の男と結婚する”というシンプルな願望が宿っているため、日夜厳しい修行(猛暑でも巻き毛、痛くてもピンヒールなど)を重ねている現代の侍系女子に向けた指南書です。女性ファッション誌といえども、そのスピリッツは「月刊 武道」(日本武道館)に近い。さてそんな「CLASSY.」の今月の特集は「『ベーシック』って素晴らしい!!」。賢い読者のみなさまはもうお気づきでしょうか、この侍たち、実はあまりオシャレが得意ではありません。それは決して無頓着という意味ではなく、ある一定の形から出ることを嫌うため、思い切った冒険をほとんどしないということ。そんな彼女たちにとって「ベーシック」とは母港そのもの。「着回し力があって、誰にでも似合って、好感度も抜群、だから頼りになる!」というキャッチにすべてが表れています。今月は、この特集をはじめ「CLASSY.」女子たちのオシャレコンプレックスをチクチクと刺激する企画が盛りだくさんですよ!</p>

嫁だけじゃなく孫にまで? 舅のセクハラから身を守る方法

<p> 8月30日に放送された情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)で、司会のみのもんたが、隣に立っている女性アナウンサーの腰を触ろうとし、女性がみのもんたの手を振り払うように見える映像が放送されました。「これはセクハラじゃないか?」となり、問題のシーンのキャプチャー画像が掲載されネットで話題になっています。</p> <p> 静止画で見るとセクハラしているように見えますが、動画で見るとほんの一瞬の動き。しかしあまりにも問い合わせが多かったのか、TBSは「セクハラ行為があったとは認識していないが、紛らわしい行為だったため、今後このようなことがないよう番組担当者に口頭で注意した」と発表。関係者によると「CM明けに女性アナウサーを押すイタズラをしようとしていた」ということらしいですが、各マスコミ(TBS除く)が一斉に報じ、騒ぎが大きくなります。</p>

メンバー拉致未遂、トイレ盗撮! “東方神起”以来の過激なストーカーが増殖

exoexo.jpg
『EXO 正規1集 リパッケージ/Growl/XOXO (Kiss Ver)』(SM Entertainment)

 アイドルスターには、当然ファンがいる。ファンあってこその、アイドルスターであることは、アイドル自身もよく理解しているところであり、ファンの愛には感謝もしているだろう。しかし、愛も度が過ぎれば恐怖へと変わる。

 韓国では近年「サセン(私生)ファン」と呼ばれるファンが社会問題となっている。サセンファンとは、特定の芸能人の私生活など一挙手一投足を監視し、1日24時間張り付いて離れない過激なファンのことで、いわゆる“ストーカーファン”だ。

セックスの最中に波動を送る芸能人G「くるか? くるか? くるのか!?」

女性向けWebサイト【messy】オープン記念とって出し! 全部読む
hadou0908cyzo.jpg
Photo by Poetprince from Flickr
 今年、キャバクラ嬢がレイプ被害を告発したと報道された有名芸能人G。警視庁の捜査の結果、この女性とGが食事をしたことや自宅に行ったことは確認されたが、車内や自宅で性的暴行を受けたという訴えについては「客観的証拠がない」と判断されたため、不起訴処分となった。  しかし!! 合意があったかなかったかは知らないが、このキャバ嬢とGの間に性行為があったことは事実だろう。というのも、キャバ嬢が週刊誌に暴露したGのセックスの内容は、私の知る「Gのセフレ」の話と一致するのだ。  レイプ報道の出た後、Gは自身のブログで、「僕はレイプするほど女に困ってない!!」と全否定していた。そりゃぁそうだ。Gは全国のキャバクラや高級クラブで女を持ち帰っている。彼と竿姉妹の女って、三桁じゃ収まらないのでは? そんな“性豪”Gのセフレをあらためて呼び出して聞いた、とっても生々しい話をお届けします! つづきを読む