異色のアイドル舞台が池袋に殴り込み!?

異色の演劇プロジェクト『ゴブレイシアター』が、ついに池袋演劇祭に出展される。
しかも、作品は「シェイクスピアは大好きなんですけど手をつけたくなかった。言い回しが凄まじすぎて難しいから」(演出家)という『ハムレット~赤いきつねとみどりのハムレット~』。

復讐の誕生日 今年こそは祝われてやる!

祝うと呪うってかなり似てるよねっ!

そんなことはさておき、去年の誕生日は最悪でした。詳細はリンク先読んでもらえばわかる。
誰からもおめでとうの言葉をかけてもらえず、一人呪いの言葉を吐きながらケーキを叩き潰した2003年26歳誕生日。もう二度とあんな思いはしたくない!
そんな訳で今年は誕生日にむけて密かに準備を整えていたのです。

「またか……」“バカッター”飲酒写真で17歳アイドルがグループ脱退へ

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「51%プラトニック」(ワーナーミュージック・ジャパン)※左端がMIKI

【日刊サイゾーより】

 平均年齢17歳のダンス&ボーカル・バンドユニット「姫carat」(ひめきゃらっと)の公式サイトで、ドラム担当のMIKI(17)が「不適切な行動」をとったとして、脱退が発表された。

 同グループは、ダンス&ボーカルアイドルユニットとして昨年7月に結成。11月に5人組の“2013年型歌謡ロックガールズバンド”として生まれ変わり、今年6月に郷ひろみの「2億4千万の瞳」や、チェッカーズの「涙のリクエスト」などのヒットメーカーで知られる売野雅勇氏が作詞を手掛けた「51%プラトニック」(ワーナーミュージック・ジャパン)でメジャーデビュー。

 7月には、世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2013」に出演するなど、「SCANDAL」に続くアイドルバンドとして活動していた。

 所属事務所は先月31日、「未成年の身に関わらず、不適切な……

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“アゲチン俳優”仲村トオルが大放言「プロデューサーを関テレの社長にしてやる!」

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『螺鈿迷宮(仮)』(関西テレビ)
 来年1月から『チームバチスタ』シリーズの最新作『螺鈿迷宮(仮)』(フジテレビ系/関西テレビ制作)が連続ドラマ化されるが、すでに撮影は佳境に入っている。 「7月の中旬から撮影が始まっていて、10月末のクランクアップをめどに撮影しています。暑い時期の撮影ですから、みなさん大変そうですよ」(ドラマスタッフ)  ドラマの撮影が始まる直前には出演者の顔合わせがあったのだが、そこで伊藤淳史とW主演を務める仲村トオルがこんな“爆弾”発言をしたという。 「このシリーズが始まった6年前は、伊藤クンを俳優としてさらに飛躍させたいと宣言していましたが、この6年で実際かなり成長して、主演でしか見ないくらいになりました。なので、次はプロデューサーの豊福陽子さんを関西テレビの社長にしたいと思います!」  そう宣言した瞬間、その場はかなり盛り上がったという。 「仲村さんは、かなり自信満々でした。やっぱり、伊藤クンの前例があるからなんでしょうけどね。ただ、豊福プロデューサーも敏腕で有名ですが、これまでの実績を考えたら、社長というのはなかなか厳しそうな感じがしますが」(芸能事務所関係者)  豊福プロデューサーのこれまでの代表作といえば『バチスタ』シリーズ以外に、『牛に願いを Love&Farm』や『恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~』『美しい隣人』など、話題にこそなれど、視聴率という意味ではどれも物足りないものばかり。そんな中で、もし本当に社長になれたとしたら、仲村トオルは相当の“アゲチン俳優”ということになるが……。

あの“整形”発言の真相やいかに? 森下悠里が語るグラドルたちの“覚醒”の瞬間

atlantica_0903.jpg (第3回はこちら)  人気のオンラインRPG『アトランティカ』(NEXON)の魅力を探るべく、新登場のキャラクター「トリッシュ」に扮した森下悠里ちゃんと、事務所の後輩である岸明日香ちゃんに「アイドルとして覚醒するための4か条」を語っていただく当連載。最終回は、あの“整形”発言の真相から、「トリッシュ」のように覚醒するタイミングの見極め方まで、一気に話してもらった。
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悠里ちゃん扮するトリッシュの覚醒前(左)と覚醒後(右)。
――全4回でお届けする悠里ちゃんと明日香ちゃんの対談連載ですが、ラストの第4回目は“覚醒する瞬間”についてです。今回悠里ちゃんに扮してもらった「トリッシュ」は、戦闘中に「覚醒」するとかなり強力な攻撃が可能になります。悠里ちゃんも、最近まさに「覚醒」したかのような過激な発言が多いですよね? 森下悠里(以下、森下) あー。“整形”発言のことですよねぇ? ――ええ、はい(笑)。 森下 みんなすごく騒いでますけど、私がやっているのはヒアルロン酸注射ですよ? そんなのみんなやってますよ。反響が大きかったので「あれ? みんな言ってないんだ」って思って。女の子同士だと、見たらすぐ分かりますよ。ねぇ、明日香ちゃん? 岸明日香(以下、) は、はい(苦笑)。私は、まだやってないですよ! 森下 明日香ちゃんはまだ早い! 見たら分かりますし、私はどの子がどの先生にやってもらってるかも分かってますから(笑)。 ――そんなに大騒ぎすることじゃない、と。 森下 ええ。私は、ある女優さんがやっていて話題になった「西倉式美容整体」の小顔矯正もしてますよ。顔の輪郭が3~4センチ、人によっては5センチも小さくなるんですよ。  すごい! 私もやりたい! 森下 1カ所20万円で、全部で80万円、それに予約は2年待ちだよ?  うわぁ。早くても2年先ですか……。 yuri_0903.jpg ――一連の発言で、周りの女の子たちから、何か言われませんでした? 森下 さんざん美容整形してる子から「よく言ったねー」なんて言われますけど、別に悪いことじゃないと思うんですよ。私の発言を機に、みんなが言いやすくなればいいですね。 ――それでも、思い切った発言だとは思いますが……。でも、20代前半の頃って、もう少し清純なイメージでしたが、今回のカミングアウトを含め、最近は発言が大胆になってますよね。なにか転機があったんですか? 森下 テリー伊藤さんとの対談がひとつのきっかけになったと思います。 ――下ネタ満載の対談ですね? 森下 そうです。実は、取材日を勘違いしていて、当日の朝までお酒を飲んでいて、酔っ払ったまま対談しちゃったんです。テンション高いままで、あまり考えずにいろんなことを喋っちゃったんですよ。そしたら、テリーさんも「面白い!」ってウケてくれて、そこから下ネタが言えるようになったんですよ。  私は、まだそこまであけっぴろげに喋れないですね……。 森下 ファンの方も、20代前半まではピュアでいてほしいっていう思いがあるから、明日香ちゃんはまだそのままでいいと思うよ。それが27~28歳になると、ピュアなんか求められないから(笑)。今は壇蜜さんみたいな、経験値の多い女性が人気だしね。  うーん、でも自分のキャラをどうしていいか分からなくて、本当に悩んでるんです……。 森下 明日香ちゃんはおっとり癒し系なので、安めぐみさんみたいに、微笑んでいるだけでほわほわした雰囲気になるし、今は自然体でいいと思うよ。その雰囲気で、ビシっとしたグラビアを撮ってもらえれば、そのギャップが今回のテーマの“覚醒”になるんじゃないかな。 asuka_0903.jpg ――ギャップですか。そういえば明日香ちゃん、意外にプロレス好きなんですよね?  はい! 特に「ドランゴンゲート」が大好きです! 人がバンバン飛んで来て、最高ですね。でも、女の子を誘っても、一緒に観に行ってくれないんですよね(苦笑)。 ――「ドラゴンゲート」好きですか!  スポーツは、野球以外だったらなんでも観に行きますよ。汗臭い場所が好きなんです! 部室の匂いとか大好き! 森下 そういうことを言ってれば、いつかスポーツのお仕事も来るようになるからね。そこで、覚醒するかもしれないよ!  そうですよね! いろんなお仕事がしたいです! ――では、いつか明日香ちゃんが、悠里ちゃんのように覚醒する日が来るのを楽しみにしています! では、全4回のお話、ありがとうございました! (文/高橋ダイスケ、撮影/後藤秀二) atlantica.jpg ●森下悠里(もりした・ゆうり) 1985年、東京都生まれ。 T160・B90(Gカップ)・W55・H90のプロポーションで、2005年からグラビアアイドルとして活躍。現在はニッポン放送『テリー伊藤のフライデースクープそこまで言うか!』内「街角ステーション 噂を求めてどこまでも!」にレギュラー出演中。 http://ameblo.jp/yuurimorishita/ ●岸明日香(きし・あすか) 1991年、大阪府生まれ。T158・B90(Gカップ)・W58・H88。『Dororich』(グリコ乳業)の2代目ドロリッチガールズ、パチンコメーカー「Daiichi」のガールズユニット『D DREAM GIRLS』メンバー。 http://ameblo.jp/asuka-kishi/ 『アトランティカ』 アンコールワットやグランドキャニオン、バビロンの空中庭園などの現実と伝説が交錯する世界を舞台にした大作MMORPG。かつて、不思議な力が宿った鉱石「オリハルコン」の力で栄えるも、その力の暴走によって滅びた『アトランティス』。傭兵を仲間にし、最大9人のパーティを組み、『アトランティス』の謎を解き明かす。基本プレイ無料、行きたい場所をクリックするだけで移動できる「自動移動システム」、ゲーム内用語が一発検索できる「辞書ツール」、あせらずにコマンド入力できるエンカウント式のターン制バトルなど、初心者でも安心して楽しめるシステムを搭載。 ★無料ダウンロードはコチラから!⇒http://r.ca-mpr.jp/s/153/?i4a=1696390

「フェスはただの音楽鑑賞会じゃない」リリー・フランキーが考える“理想のフェス”とは?

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「ザンジバルナイト2013」を主催するリリー・フランキー氏

【リアルサウンドより】  リリー・フランキー氏が開催するライブ・イベント「ザンジバルナイト2013」が、9月21日に東京・新木場STUDIO COASTにて開催される。同イベントはジャンルや形式にとらわれず、ミュージシャンやDJだけではなく、今注目のアイドルやお笑い芸人、さらには文化人などが一同に集結し、通常の音楽イベントとは趣を異にしているのが特徴だ。さらに今年は、同イベントとしては初となる3ステージを設置、フェス形式での開催となっている。  リリー氏は、このイベントで、いったいどんな空間を生みだそうとしているのか。ザンジバルナイトの詳細から、その根底にあるリリー氏の音楽観、文化観までを語ってもらう集中連載。第1回では、ザンジバルナイトの魅力と、リリー氏が考える理想のイベントについて語ってもらった。 ――ザンジバルナイトは、ミュージシャンだけではなく、お笑い芸人や文筆家もキャスティングされています。 リリー・フランキー(以下、リリー):キャスティングに関しては、2006年に代官山のUNITでやっていた頃からそうなんだけど、基本的にはとにかく気になる人に声をかけるって感じ。今回は特に多業種を集めていて、現代芸術家がいたり、芸人さんがいたり、アイドルがいたり、ミュージシャンがいたり、映画監督がいたりして、いろんな文化がグシャっと集まった感じになっている。今、たくさんのフェスやライブがあって、それぞれの特色が見えにくくなっているけど、カオス感で言えばザンジバルナイトが一番なんじゃないかな。東京でやるからこそのカオス感というか、整理されていない感じが面白いと思って(笑)。 ――今回、日比谷野音から、メインステージ以外にも複数のステージがあるSTUDIO COASTに会場が移りました。 リリー:野音の場合は、ステージがひとつだからお客さんは演目を順番通りに観ていくしかない。でも、真面目に音楽を順番通りに聴きましょうという形式は、もともとのフェスの本質から離れていっているんじゃないかと思う。逆に、フェスに行ったんだけど、何も観ないでキャンプだけしていたっていう人がいても良いかと。今回のザンジバルナイトはフェスのつもりでやっているわけではないけれど、3ステージあって、フェス仕立てというところは意識している。お祭り感があるイベントを、東京の身近なところでできるっていうところがポイントかな。このアーティストが目当てっていうよりも、全体的な文化を楽しんでもらえたらいいですね。遊びに来る感覚というか。
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時折、冗談を挟みながら、ザンジバルナイトの計画を語るリリー氏

――ステージごとの特色は? リリー:メインステージは今の音楽をやっているミュージシャンだと思う。小室哲哉さんにしてもそうだし、OKAMOTO'Sもそうだし、でんぱ組.incもそう。みんな、少なくとも前時代的なサウンドではない。たとえば小室さんの作品って、多くの人がイメージするのは今まで小室さんが作ったヒット曲だったりして、懐かしい印象を覚える人もいると思う。でも彼は常にその時々で“今の音楽”をやってきた人なんだよね、安室奈美恵の曲にしてもTRFの曲にしても。その時代の音楽を、小室さんの中できちんと消化している。で、最近の小室さんのソロなんだけど、すごくいいんだよね。そして、それを俺が観たいという(笑)。こないだのサマーソニック、観に行けなかったしね。  プールステージには様々なアーティストが出てくる。テントステージはトークや弾き語りなんかがメインだね。だから、メインステージはミュージシャンに頼りっきりだけど、それ以外のところ、テントステージやフードコートをどう充実させるかっていうのが、俺たちみたいなキャストの役割だと思う。メインステージではないところの面白さが「遊びに来てよかった」って感覚を作るものだと思うからね。今回は、遊びに来なかったひとに「あー、行けば良かった」って後悔させるくらい気合いを入れているよ。もう、来年はこのテンションになれる自信はないよね。 ――今回はなぜそんなにやる気に? リリー:せっかく3ステージでできるんだから、もう一回フェスっていうものを、ただの音楽鑑賞会じゃないところに戻したかったという気持ちが大きいかな。単純に遊びたい。たとえばライジングサンとかに行っても、バックヤードでミュージシャンとジンギスカン食べてたりするのが面白かったりするんだよね。その感覚を表に出したいというか、お客さんとバックヤードを共有したいというか。 ――フードコートではどんなメニューを? ここもいろいろ考えているんだけど、今の段階ですでに、食中毒が出そうな企画ばっかりなんだよね(笑)。会田誠さんの土人BBQとか(笑)。最高でしょ。スチャダラパーのビニールに入ったわたあめ作ったりね。お客さんが「うわーいらねー」って思うものを売りたい。くだらないことに手間暇をかけられるのも、東京でフェスをやる意味だと思うしね。 ――音楽じゃないところにも、力を入れている。 リリー:文化って音楽なら音楽、お笑いならお笑いっていう風に、孤立しているものじゃないと思う。いろんなものが共存しているもの。今回は音楽というものから派生している文化、たとえばミッツ・マングローブは、タレントとして認識しているひとが多いと思うんだけど、あの人がやっている歌謡ユニットの星屑スキャットは、実はすごく渋い音楽なんだよね。ほかに音楽芸人として、どぶろっくやマキタスポーツを呼んでいるんだけど、彼らは面白いだけじゃなくて、楽曲的にも素晴らしい。そういった感じで、文化のいろんな側面を楽しめる空間にしたいんだよね。今回のザンジバルは、もしその3つのステージに全然お気に入りの人がいなかったとしても、その空間にいるだけで楽しいイベントになっているんじゃないかな。 zanzibal.jpg2013年9月21日(土) 東京都 新木場STUDIO COAST OPEN 14:00 / START 15:00 出演者 アリーナ・ステージ(ライブ) 小室哲哉 / スチャダラパー / OKAMOTO’S / でんぱ組.inc / and more テント・ステージ(トーク&ライブ) みうらじゅん&リリー・フランキー / 吉田豪&杉作J太郎 / どぶろっく / マキタスポーツ / 渡辺大知(黒猫チェルシー) / 星屑スキャット(ミッツ・マングローブ、ギャランティーク和恵、メイリー・ムー) プール・ステージ(ライブ&DJ) Negicco / ウクレレえいじ / Charisma.com / 掟ポルシェ / ピエール中野(凛として時雨) / and more テレビ・ステージ(トーク) 大根仁 / and more フードコート Coming Soon ザンジバルナイト公式HP (取材・文=マツタヒロノリ、写真=金子山)

想像以上にヤバい、暴行報道の楽しんご 芸は逆ギレだけだった!?

【ハピズムより】

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画像は、よしもと芸人・楽しんご公式HPより

 百戦錬磨のおネェ芸人の中でも特に際立ったキャラクターで有名な楽しんご。彼といえば、以前から何かとさまざまなスキャンダルの匂いをマスコミに振りまいてきた、疑惑と縁の絶えることがない男でもある。

 これまでには、元相方で現在地方局で活躍している西脇理恵(旧芸名:すぎはら美里)が告発した、共通の知人に対する暴力行為がクローズアップされたばかり。しかもそれ以前にも、自身が経営している整体店において、客に法外な価格でサイドビジネスの勧誘をもちかけたというウワサがつきまとっていた。

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中山優馬、駒沢大学を中退していた! 「受験したのは無駄じゃなかった」

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優馬スゴイわ! オーラが漲ってるじゃない!

 昨年4月に駒沢大学に入学したNYCの中山優馬が、大学を中退していたことが分かった。9月1日付の「読売新聞よみほっと日曜版」のインタビューで明らかになり、ファンからは驚きの声が上がっている。

 近年、舞台『新春 滝沢革命』『PLAYZONE』への出演で演技やダンスの実力を伸ばしていた中山は、昨年2月に同大への進学を公表。「今後は大学生活と芸能活動を両立していきたい」と語っていたのだが、夏には『PLAYZONE』、秋には連続ドラマ『Piece』(日本テレビ系)で主演を務めるなど多忙を極めていた。