北川景子は処女で、ヒロミは月収6,000万!? 芸能人のトンデモ告白(8月下旬の人気記事)

ranking0903.jpg  8月下旬に注目を集めた記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。今クールは、先月飛び降り自殺した藤圭子関連のネタや、北川景子・ヒロミをはじめとする芸能人の方々の意外なカミングアウトが話題になりました。それでは、ランキングをチェックしていきましょう! 第1位 華原朋美が全裸で徘徊……エイベックス「秘密パーティー」報道にEXILEファンだけがショック! イメージ通りの音楽業界! 第2位 「本格的なテレビ復帰も?」“月収6,000万”発言したヒロミのホントの懐事情とは これといって、芸はない。 第3位 「清純派女優だったの!?」共演者キラー北川景子の“処女カミングアウト”に失笑 気分は今でもセーラームーンです。 第4位 飛び降り自殺した宇多田ヒカルの母・藤圭子「6~7年前から音信不通だった」 沢木耕太郎との仲は、どこも追いかけてくれないね。 第5位 矢口を寝取られた中村昌也 ダウンタウンのおかげで自虐キャラ確立し、格差逆転か!? というより、やぐっちゃんのおかげ? 次点 「ブレークの秘訣は仕事を選ばない“尻軽さ”」芸人・大久保佳代子の現在と未来と、男 大久保姉さん、きれいになってた。 次々点 「17万人のメッセンジャーが生まれた」若者を動かした選挙フェスと、三宅洋平のこれから 世間を騒がす、山本太郎の盟友。
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おぎやはぎ・矢作にたかるTBSと「女性自身」、“心霊”事故を仕込んだ内情

<p> 韓国で日本近海が敬遠されているらしい。レベル3という汚染水漏れが続いているのだから、それも当然だろう。逆の立場だったら絶対食べないという日本人は多いはずだ。そして東京五輪招致である。招致委員会は「東京は全く影響を受けていない」と訴える神経に驚く。レベル3なのに。だだ漏れなのに。「大気と水は毎日チェックされ問題ない」ってじゃあ食物は? 選手村だけ特別に全品を放射能チェックでもするのか。日本国内ではしてないのに。<br /> </p>

モテテクが一切効かない「富豪系男子」をゲットする秘技とは!?

【messyより】

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Photo by Carsten Schertzer from Flickr

 婚活市場には、男性を「甲斐性」で選ぶ女性が溢れています。しかしながら、富豪系男性は倍率が高いため、相思相愛になるのはそう簡単ではありません。「どうせ男ウケを体現したような容姿で、趣味は料理とか言っちゃうモテ系カマトト女子がかっさらっていくんでしょ! つい自然体を出しちゃうような私なんてどうせ無理無理!!」とやさぐれ、希望を捨てている女性も多いのではないでしょうか。

「略奪癖もいよいよ打ち止め!?」“妻帯者専門超肉食女子”椎名林檎に極秘出産報道

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Amazon 椎名林檎ストアより
 昨年、ロックバンド・東京事変を解散し、現在ソロ活動中の椎名林檎(34)。連ドラ『鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-』(フジテレビ系)の主題歌「いろはにほへと」を5月にリリースしたものの、公の場に姿を見せていなかった彼女が今春、恋人の映像ディレクター・児玉裕一氏(38)との子どもを極秘出産していたと、3日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。  同誌は8月下旬、埼玉県内のイタリアンレストランを訪れた椎名と長男(12)、生後4カ月ほどの赤ちゃんが乗ったベビーカーを押す児玉氏の姿をキャッチ。団らんを楽しんだ後、通い婚中の児玉氏は都内へ戻っていったという。  児玉氏を見送り、子どもたちと帰路に就く椎名を、記者が「第2子ご誕生おめでとうございます」などと直撃。「は? 人違いじゃないですか?」と怖い表情でシラを切る椎名に食い下がるも、「違います、私。……なんですか?」「どなたのですか?」「私じゃありません!」と、最後まで“人違い”で押し切った。  椎名といえば、恋愛において“略奪癖”があることで有名。2000年11月に結婚したギタリスト・弥吉淳二(45)とも、“不倫略奪できちゃった婚”だったため騒動に。さらに舞台の打ち上げ会場で仲睦まじい姿を見せた森山未來(29)、手つなぎデートがスクープされた故中村勘三郎、対談をきっかけに椎名が入れ込んでしまったという某大物漫画家(50)など、妻帯者ばかりをターゲットにしてきた。  そして第2子の父親である児玉氏も、現在は独身だが、椎名と交際が始まったとされる一昨年の時点では結婚していたという。 「椎名さんは、隣の芝生が青く見えるタイプで、自分が気に入った人には、相手に彼女がいようが奥さんがいようが、おかまいなし。アプローチも積極的で、狙われた男性は誰しも彼女の色気に落ちてしまうとか。  彼女が弥吉さんと離婚したのは、若干23歳の頃。離婚から10年以上がたち、そろそろ籍を入れて、精神的にも落ち着きたいと思っているようです」(音楽関係者)  略奪愛の女王も、そろそろ打ち止めか!?

生放送中に堂々セクハラをするみのもんたの「常習度」

女性向けWebサイト【messy】オープン記念とって出し! 全部読む
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(オヤジ、母さん泣いてるぞ。/『口説きながら麻布十番 duet with みの もんた』ユニバーサルミュージック)
 みのもんた(69)が、司会を務める平日朝の情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)で、吉田明世アナウンサー(25)にセクハラをした疑惑が持ち上がっている。問題となっているのは、8月30日の放送で、番組終了間際の午前8時29分。CM明けに吉田アナがニュースを読むところで、みのが正面を向いたまま「さりげない感じで」吉田アナの背後に手を伸ばし、吉田アナがそれを手で払っているような様子がはっきりとカメラに捉えられ、放送された。この映像は動画サイトに投稿され、ネット上で「セクハラか」と騒動になった。  9月2日、TBS広報部は「セクハラ行為があったという事実はありません。スタンバイの最中に、みのもんたがアナウンサーたちと談笑していました。その様子が放送にこぼれてしまうことで、誤解を与えてしまいました」と発表。セクハラ疑惑をきっぱり否定した。さらに、当事者である吉田アナとみのに確認したところ、双方ともセクハラとの認識はまったくなかったということ。ゆえに、みのには注意勧告などせず、「紛らわしい場面を放送した」との咎で番組プロデューサーに口頭で注意したこと、などが明らかにされている。 つづきを読む

収監間近、懲役6年! 羽賀研二を呪縛する「極貧への恐怖心」の半生

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昔付き合ってた人の顔を見ると、「なんでこんなのと!?」って思うよね

 今年の3月28日、最高裁判所において詐欺および恐喝未遂の罪が確定し、今後6年近くを刑務所で過ごすこととなった羽賀研二。

 事件の内容は、2001年に経営破たんした会社の未公開株を不動産会社社長に売りつけ、3億7,000万円を騙し取った罪。さらに06年には返済を求める訴訟を起こした社長に、暴力団関係者らを使い1,000万円の支払いで請求権を放棄するよう迫ったというものだ。この現場に羽賀はいなかったが、電話で報告を受けるなどしていた。

「執行猶予なしの実刑判決というのは、彼が有名人としてのブランドを利用して騙し、さらには暴力団関係者を使い追及を逃れようとしたことが極めて悪質であると、裁判官が判断したからでしょう」(地方紙社会部記者)

 通常は実刑が確定すれば、釈放中だと3週間以内に収監されるが、今現在に至っても羽賀が収監されたという話は伝わってこない。

『80年代テレビバラエティ黄金伝説』が教えてくれる、“破綻”がテレビにもたらす福音

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『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社MOOK)
 「コンビニの店員がアイスケースに入った」「宅配ピザのアルバイトがピザ生地を顔に貼りつけた」「大学生が某アミューズメントパークのアトラクションで迷惑行為」……昨今、急増しているこれら“SNSでの悪ふざけ自慢”。実際に店舗が休業に追い込まれたり、本人も学校を退学になるなど、単なるいたずらでは済まされない事態に発展することも多い。  これらの行為に対して、「最近の若者たちは幼稚すぎる」「ネットリテラシーを知らない」など一元的に断罪することは簡単だ。ただ1976年生まれの筆者にとって、連日メディアを賑わすこれらの自己中心的で稚拙でくだらないイタズラを、他人事のように笑えない。私たちは若者がアイスケースに入るより数倍過激で数倍くだらなくて数倍危険なことを、かつてテレビの向こうに見ていたからである。  『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社MOOK)のキャッチにはこうある。「早朝バズーカ!マムシ風呂!ポロリ!なんでもアリ!!過激でハチャメチャだったけど、刺激的な番組をもう一度観たい!!」。若者たちを熱くさせた80年代テレビバラエティ。新しいものが生まれては消えていったあの激動の時代を、タレント、番組、スタッフ、テクノロジーなどの視点から多角的に分析したのが『80年テレビバラエティ黄金伝説』である。『オレたちひょうきん族』のような大メジャー番組から、『ハロー・ジャガー』(千葉テレビ)に代表されるローカル魂溢れる局地的番組まで、等しい愛情と尊敬を持って言及している80年代バラエティ愛、いやテレビ愛に満ちたMOOKである。  80年代、すべてがキラキラして浮かれていてバカっぽかったあの時代。テレビで見る大人たちはみな襟を立て、セーターを肩からぶら下げて、よく分からない業界用語を口にしていた。その軽薄さこそがオシャレで、土曜8時に『ドリフ』の6チャンネルから『ひょうきん族』の8チャンネルに推し変することは大人の階段を上ることを意味していた。一方で『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』のような泥臭いバラエティも全盛。もっと身近で視聴者を煽りながら、本当とウソの間にあるゾクゾクするような面白さを素人のローカルヒーロー化という形で示したり。ウソだと思っていた大仏魂が近所の団地にやって来て、それを兵藤ゆき姐がリポートしているのを生で目撃した時、一小学生だった私はテレビという化け物に玉砕したのだ。  さて、本書でもかなりのページ数を割いて解説されている「フジテレビバラエティ」、そして「ビートたけし」。当時どうしても下に見られがちだった“お笑い”をテレビのメインに押し上げたのは、間違いなくこの2つのムーブメントだ。『THE MANZAI』『オレたちひょうきん族』『笑っていいとも!』などの番組を演出していた佐藤義和氏も本書のインタビューで「そのころお笑いって蔑視されている空気があったから『お笑い番組が世に出るにはどうしたらいいか?』ということを考えて、僕なりに実験をしていました」と語っている。思えば、佐藤氏自身が一般人から「サトちゃん」と呼ばれたり、独特の口調「○○だかだ~」が流行したり、フジバラエティにおけるスタッフのタレント化の先陣を切っていた。この内輪ノリを含め、ちょっと視聴者を突き放すような「この面白さ、分かる?」という挑戦的な姿勢が、『冗談画報』『夢で逢えたら』へと続き、80年代フジバラエティの黄金期を築いたのだろう。  そして「これを今やるのは無理だよね……」という枕詞で説明される80年代過激バラエティの先頭にいたのが、ビートたけし。たけしの実験性とテリー伊藤の狂気がうなりを上げた『元気が出るテレビ』、リアクションを芸として認知させた『お笑いウルトラクイズ』……本書で振り返ると、あらためてたけしの“今まで見たことないもの”への尋常ならざるこだわりを痛感させられる。そして視聴者もそれを期待し、受け入れていたことも。その辺りを片岡鶴太郎はインタビューでこう述懐する。 「芸人は、というか、テレビの作り手も含めて、多くの人に向けてなにかを表現したいという欲を持っている人間は誰しも、どこか破綻した部分を持っているものなんです。でも、その破綻した部分こそが魅力だったりするわけで。80年代という時代は、そのことを認めてくれる人が多かったような気がするんです」  先日、とある中堅芸人さんを取材したときに「中学生くらいのときですね。その頃テレビに出てた芸人たちはホント滅茶苦茶なことをやっていて、それを見て楽しそうだなって。それで芸人を目指したんですよ」と遠い目で語っていたのを思い出した。この本の面白さは、ただ単に80年代を「あの頃は良かった」と懐古するところではなく、80年代のバラエティを通して今のテレビが抱える現実が見えてくるところにある。あの頃、作り手たちはお笑いの地位向上のために戦っていた。もちろん今も面白い番組作りのために戦っている。しかし現代の難儀なところは、テレビの戦うべき相手がハッキリしていないということではないだろうか。局のエライ人たちなのか、予算なのか、視聴者なのか、コンプライアンスという名の世間なのか。そうしてテレビが「破綻」を手放した結果、冒頭の悪ふざけのような「破綻もどき」を若者たちが自作自演しだしたにすぎないようにも思えてくる。  暑苦しくてがむしゃらでデンジャラス、そしてちょっと切ない。80年代バラエティを季節にたとえれば、ちょうど今年のような猛暑の夏か。テレビを取り巻く環境がどんなに変わろうと、テレビにしかできないことがあるということを、この本はあらためて気づかせてくれるに違いない。 (文=西澤千央)

「矢口真里は家にいるだけで月27万円を稼いでいる!?」活動休止の芸能人がブログを公開放置するワケ

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「矢口真里オフィシャルブログ 初心者です。 Powered by Ameba」より
 不倫騒動で5月に離婚した矢口真里が、都内マンションに籠城中にもかかわらず「収入がある」と、3日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。  同誌は、「こ~んなに儲かるブログ長者ランキング」と題し、ブログで荒稼ぎする有名人を紹介。ブログ収入の仕組みには、広告バナーのクリック数に応じて支払われる“アフィリエイト広告”、アクセス数に応じ「1000ページビュー=30円」が支払われる“PV収入”、1商品のPR記事につき5万円から300万円が支払われる“記事マッチ広告”とさまざまだ。  記事で紹介されているPV収入(月収)ランキングのうち、100万円を超える有名人は以下の通り。 辻希美…512万1,723円 美奈子…292万5,225円 桃…277万6,338円 木下優樹菜…185万1,519円 辺見えみり…184万1,412円 小倉優子…148万1,178円 杉浦太陽…142万4,454円 鈴木奈々…117万891円 市井紗耶香…108万243円 藤本美貴…104万4,594円 紗栄子…103万4,517円  ここにさらに、アフェリエイト広告や、記事マッチ広告の支払いが乗っかる。記事マッチ広告の定価は一律ではなく、商品のターゲット層の支持率や、購入率の高いブロガーほどアップしていくという。  マッチ広告の定価トップは、やはり辻。1回PR記事を書き、写真を上げるだけで300万円を手にできるといい、夫の杉浦と合わせて年間7,000万円以上をブログで稼いでいるとか。  また、“ビッグマミィ”こと美奈子は、300万円近いPV収入のほか、PR記事1回につき180万円(定価)の収入がプラス。先月だけでも、洗顔クリーム「aro.クリムサボン」、柔軟剤入り洗剤「ミューラグジャス」、「ミネラル酵素グリーンスムージー」といったPR記事が確認できる。  何気ない日常を綴るだけで大金が手に入るタレントブロガーたちだが、5月15日から更新が止まっている矢口にも、月収27万円が支払われているという。  矢口のブログは、「今日は更新していないか?」とチェックしにくる読者で、1日30万PVを記録。そのため、自宅マンションで「肉、酒、ゲーム三昧で激太り」と報じられた彼女にも、ブログを閉鎖しない限り収入が入ってくるのだ。 「矢口や、ペニオク騒動で干されたほしのあきをはじめ、芸能活動を休止しているタレントがなかなかブログを閉鎖しないのは、このPV収入があるからでしょう。また、矢口の不倫騒動に伴い、これまでファンしか見ていなかった元夫の中村昌也のブログもPVを稼ぎましたから、かなりまとまった収入が入ったと見ていいでしょうね。スキャンダルなどで注目された芸能人がアメブロなどをやっていた場合、もれなく多額の収入が入る仕組みになっています」(芸能事務所関係者)  いまや、タレントの大きな収入源となっているブログ。「私生活の切り売りだ」などと後ろ指を指されても、それ以上に魅力的なものであることは間違いないようだ。