白木屋の店員が食材で悪ふざけ!ひどすぎる勤務実態

設立30周年、2000店舗達成を記念したキャンペーンを実施中の、株式会社モンテローザ。同社が経営する居酒屋「白木屋」の店員たちのひどすぎる勤務実態が、このたびTwitterで発覚した。

勤務中に撮影した様々な画像を店員の一人が公開していたことが、発端となった。

本当に髪の毛から醤油は作れるのか?!

今年一月末に、中国で人毛から醤油を作っていたことが発覚して大問題になったことがある。
しかし、実は日本でも戦中物資不足の折に、この代用醤油が作られていたこともあるらしい。
なんでも味はほとんど醤油みたいなものだったとか。
へー、そうなんだぁ……。

『Woman』主演“平成の薄幸女優”満島ひかり、実家差し押さえ報道に「納得」の声

mitsushima0830.JPG
エスデジタル『満島ひかり写真集 aURA Vol.2』

【日刊サイゾーより】

 28日に放送されたドラマ『Woman』が過去最高の平均視聴率14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、好調の満島ひかり。数字以上に、その演技力の高さが話題の彼女だが、劇中に見せる悲壮感の源は“家族のトラブル”にあると、29日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。

 沖縄出身の満島は、ともに中学の体育教師だった両親のもと、弟2人、妹1人の4人きょうだいの長女として育ち、10歳の時に「安室奈美恵 with スーパーモンキーズオーディション」でグランプリを獲得。沖縄アクターズスクールでレッスンを受け、11歳でアイドルユニット・Folderのメンバーとしてデビューした。

 デビュー直後は好調だったが、人気は下降線をたどり、2002年に活動休止。その後、水着グラビアやものまね番組に出たりと個人活動を続けるも鳴かず飛ばず。つらい日々に泣……

続きを読む>>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

『救命病棟』外された江口洋介も悩み相談に……佐藤浩市が“俳優界の瀬戸内寂聴”に!?

kouichis.jpg
「キネマ旬報」2009年 2/1号(キネマ旬報社)
「どうも最近、江口さんが落ち込んでいるようなんです。現在放送中の『救命病棟24時』にも本当なら出演するはずだったのですが、フジのほうから断られたみたいですし。ここのところ出演するドラマの視聴率はすべて1ケタですからね。“数字が取れない俳優”という烙印を押されてしまった感がありますね」(テレビ局関係者)  『ひとつ屋根の下』や『救命病棟24時』シリーズで一世を風靡した江口洋介。どちらもフジテレビでヒットしたドラマということで、それ以降もフジのドラマに出演することが多いのだが、ここのところ3作(『スクール!!』『息もできない夏』『dinner』)続けて惨敗を喫し、ついには自身が主演を務めていた『救命病棟24時』の最新作からも外されてしまった。 「事務所は“オファーがあったけれど、映画『るろうに剣心』の映画を優先した”と言っているそうですが、それもおかしな話ですよね。映画は主演じゃないですし、ドラマにしても“主演の俺がいなきゃ、できないだろう!”くらい言うはずですしね。本当に江口さんが必要ならフジも1クール飛ばすくらいできたはずですが、そうしなかったということは、もう彼に期待していないということの表れでしょうね」(芸能事務所関係者)  そんな江口が最近、ある人に今後の俳優人生について相談しているというのだ。 「それが、佐藤浩市さんです。意外かもしれませんが、あの2人は何度も共演していて、プライベートでも仲がいいんです。それで佐藤さんが『基本的には主演以外やるな。妥協した作品には出るな。信頼できる監督を見つけろ』などと、かなり具体的にアドバイスしているそうですよ。どうやら、佐藤さんのところには江口さん以外にも悩んでいる俳優が“駆け込み寺”のように来るみたいで、関係者の間では“俳優界の瀬戸内寂聴”と呼ばれていますよ(笑)」(映画関係者)  悩みを解決した江口が、次に出演するドラマが楽しみだ。

矢口真里、LUNA SEA、ガガ様…この夏、体型変化で話題になったアーティストたち

20130902-gaga.jpg

レディ・ガガ『アプローズ』(ユニバーサルインターナショナル)

【リアルサウンドより】  人前でパフォーマンスするアーティストにとっては、ルックスをコントロールすることも大切な仕事のひとつかもしれない。もちろん、太っているからといって良い演奏ができないわけではないし、痩せているからといってダンスがうまくなるわけでもない。だが、多くのリスナーはそのアーティストの外見も含めてファンになっているという場合は少なくないし、かつてのイメージと異なりすぎる容姿になっていると、ショックを受けるケースがあるのは事実だ。  そして、好きなアーティストのルックスの豹変ぶりからは、出来れば目を背けたい気持ちもあるが、やはりその姿も目に焼き付けたいと願うのは、ファン心理の不思議なところ。そこで、しばらく見ないうちに以前とは異なるルックスとなり、ファンたちを驚かせたアーティストを集めてみた。 ●矢口真里  不倫騒動が大きく報道され、すっかり公の場から姿を隠してしまった矢口真里。そのストレスは相当なものだったらしく、先月27日に発売された「女性自身」(光文社)に掲載された写真では、かつてのスッキリとした顎のラインは見る影もなく、二重あごになり、二の腕もパンパンに膨れていた。元夫の中村昌也が順調に芸能界復帰をしはじめ、不倫騒動を笑いに変えようと奮闘した結果か、世間的にも矢口に対する同情ムードが漂っている昨今。本人の気持ちに整理が付き、早々に芸能界復帰ができることを願いたい。 ●RYUICHI(LUNA SEA)  8月30日放送のミュージック・ステーションに、約13年ぶりに登場したLUNA SEA。ボーカルのRYUICHIは現在43歳で、13年前と比べてかなりガッシリとした体型に変わっていた。ネット上では番組を観たファンから「渋いオヤジになったね」「まだまだカッコイイよ」と、その外見の変化を年齢相応の風格と捉える意見があった一方、「ホリエモンにそっくりになっている!」「彦摩呂にも似ている!」と、驚く声もあがっていた。LUNA SEAは2000年末に開催し、2010年に再結成。そして今回のミュージックステーション登場を機に、本格的に活動を再開するという。 ●鈴木花音(モーニング娘。)  モーニング娘。史上、最強のぽっちゃり系として話題のズッキこと鈴木花音。デビュー当時はすっきりとした体型の美少女だったが、体質が変化しやすい年頃なのか、2012年頃はすっかりぽっちゃり系に。しかし、最近はダイエットが功を奏したのか、またスッキリとした体型に変わってきた。明るくて努力家なキャラクターが愛され、ぽっちゃり系でもしっかりファンが付いていた彼女。一部のファンからは痩せたことに対し「そのままの体型が良かったのに」という声もあがっているが、年頃の乙女としては複雑な心境かもしれない。 ●TERU(GLAY)  2011年あたりから激太りが指摘されてきたGRAYのTERU。2012年の4月にはブログで「アンチエイジング宣言」をし、6キロのダイエットに成功したと報告したが、やはりかつての美少年の面影は薄い。だが、ボーカリストの風貌が変わっても、人気バンドであり続けるGLAYがすごいことは確かだ。 ●レディー・ガガ  2012年には激太りで大きな話題を呼び、ライブ中にからかった観客からソーセージを投げつけられるなどのトラブルに巻き込まれていたレディー・ガガだが、2013年には一転、激やせで話題をかっさらった。7月に自身で立ち上げたSNS「LittleMonsters」で公開したすっぴんは、あまりにも痩せすぎていて「誰だかわからない」「廃人っぽい」と、ファンから心配されているのだ。話題に事欠かないガガだが、急激な体型の変化で注目を集めるのは、これで最後にしてほしいところ。  アーティストも生身の人間、不摂生な生活を送れば体型も変化するし、年齢を重ねれば誰もが老いるもの。だが、それでも好きなアーティストにはいつまでも輝いていてほしいと願うのも人情である。アーティストには体型の変化などで話題とならずに、音楽やプライベートの朗報、吉報で話題となってほしいものだ。 (文=松下博夫)

芸人スギちゃんの貯金額が数千万!!  出演料もワイルド!?

【ハピズムより】

sugi0823.jpg
画像は、スギちゃん オフィシャルブログより

 ブレイクまでに血反吐を吐いて吐いて吐き倒すほどの極貧生活を送り続けてきた芸人、スギちゃん。

 昨年になって、ようやくワイルド芸人として売れることに成功した彼に、当初から付きまとっていた周囲の声は「一発屋で終わりそう」という残酷なものであった。

 ところがスギちゃんの芸風と、ネタ中にも滲み出てくる人の良さが幸いして、未だにバラエティに露出する機会には恵まれている。

 さて、ワイルド芸人である彼のこと。ギャラについても、さぞや奔放に使いまくっているようにも思えるのだが、実際は堅実に貯蓄していることがわかった。

続きを読む>>

カテゴリー: 未分類 | タグ: