白木屋の店員が食材で悪ふざけ!ひどすぎる勤務実態
勤務中に撮影した様々な画像を店員の一人が公開していたことが、発端となった。
エスデジタル『満島ひかり写真集 aURA Vol.2』
28日に放送されたドラマ『Woman』が過去最高の平均視聴率14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、好調の満島ひかり。数字以上に、その演技力の高さが話題の彼女だが、劇中に見せる悲壮感の源は“家族のトラブル”にあると、29日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。
沖縄出身の満島は、ともに中学の体育教師だった両親のもと、弟2人、妹1人の4人きょうだいの長女として育ち、10歳の時に「安室奈美恵 with スーパーモンキーズオーディション」でグランプリを獲得。沖縄アクターズスクールでレッスンを受け、11歳でアイドルユニット・Folderのメンバーとしてデビューした。
デビュー直後は好調だったが、人気は下降線をたどり、2002年に活動休止。その後、水着グラビアやものまね番組に出たりと個人活動を続けるも鳴かず飛ばず。つらい日々に泣……
「どうも最近、江口さんが落ち込んでいるようなんです。現在放送中の『救命病棟24時』にも本当なら出演するはずだったのですが、フジのほうから断られたみたいですし。ここのところ出演するドラマの視聴率はすべて1ケタですからね。“数字が取れない俳優”という烙印を押されてしまった感がありますね」(テレビ局関係者) 『ひとつ屋根の下』や『救命病棟24時』シリーズで一世を風靡した江口洋介。どちらもフジテレビでヒットしたドラマということで、それ以降もフジのドラマに出演することが多いのだが、ここのところ3作(『スクール!!』『息もできない夏』『dinner』)続けて惨敗を喫し、ついには自身が主演を務めていた『救命病棟24時』の最新作からも外されてしまった。 「事務所は“オファーがあったけれど、映画『るろうに剣心』の映画を優先した”と言っているそうですが、それもおかしな話ですよね。映画は主演じゃないですし、ドラマにしても“主演の俺がいなきゃ、できないだろう!”くらい言うはずですしね。本当に江口さんが必要ならフジも1クール飛ばすくらいできたはずですが、そうしなかったということは、もう彼に期待していないということの表れでしょうね」(芸能事務所関係者) そんな江口が最近、ある人に今後の俳優人生について相談しているというのだ。 「それが、佐藤浩市さんです。意外かもしれませんが、あの2人は何度も共演していて、プライベートでも仲がいいんです。それで佐藤さんが『基本的には主演以外やるな。妥協した作品には出るな。信頼できる監督を見つけろ』などと、かなり具体的にアドバイスしているそうですよ。どうやら、佐藤さんのところには江口さん以外にも悩んでいる俳優が“駆け込み寺”のように来るみたいで、関係者の間では“俳優界の瀬戸内寂聴”と呼ばれていますよ(笑)」(映画関係者) 悩みを解決した江口が、次に出演するドラマが楽しみだ。「キネマ旬報」2009年 2/1号(キネマ旬報社)

レディ・ガガ『アプローズ』(ユニバーサルインターナショナル)
画像は、スギちゃん オフィシャルブログより
ブレイクまでに血反吐を吐いて吐いて吐き倒すほどの極貧生活を送り続けてきた芸人、スギちゃん。
昨年になって、ようやくワイルド芸人として売れることに成功した彼に、当初から付きまとっていた周囲の声は「一発屋で終わりそう」という残酷なものであった。
ところがスギちゃんの芸風と、ネタ中にも滲み出てくる人の良さが幸いして、未だにバラエティに露出する機会には恵まれている。
さて、ワイルド芸人である彼のこと。ギャラについても、さぞや奔放に使いまくっているようにも思えるのだが、実際は堅実に貯蓄していることがわかった。
続きを読む>>
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes