世界一なモノ

文と写真  BOZZです。二股ソケット  1920年(大正9年)松下電気器具製作所  現パナソニック 亀の子たわし、地下足袋、二股ソケットは大正の「三大便利品」と呼ばれた。電気炊飯器  1958年(昭和33年) 松下電気産業  パナソニック 「寝ている間にご飯が炊ける」夢の調理器具。かまどのあるススまみれの住空間も一変させる。チキンラーメン  1958年(昭和33年)
日清食品 創業者が自宅の裏庭に建てた小屋で一年かけて開発。

【参院選】わたなべ美樹に巣鴨は

「和民行ってる!お弁当も美味しく食べています。」「渡邉さん。だいすきー。」「TVで見るより素晴らしい~。」高齢者の黄色い声が響く巣鴨地蔵通り商店街。4日、参院選の公示がありいよいよ選挙活動も本番に突入しました。今回は自民党が圧勝すると予想されていますが中でも注目は、自民党公認比例代表候補のわたなべ美樹氏。

エロティックな光景

我が事務所の約2.5km北方に所在する、それはそれは珍しき寺・・・「桃巌寺(とうがんじ)」かの織田信長の父君である織田信秀の菩提寺です。本堂には片手で触るだけで過去の罪業を消滅させてくれるという巨大木魚があり、早速調査で穢れた?体を清めてもらいました(笑) そして1000円とちょっと高めの拝観料を払わなければ入ることができないのが弁天様を祀っている弁財殿。
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AKBとアイドリングの共演で○○降臨!?

ガールズ演劇カンパニー『アリスインプロジェクト』の最新舞台『戦国降臨ガールズ』のゲネプロが行われた! 演出家曰く、「女の子に無茶やらしてますけど、みんな稽古中に泣いたり、ケガしたり、アザ作ったりしながら必死にやってまして、そういった部分が感動を呼ぶんじゃないかな」という今回の舞台。女子高生が戦国大名を降臨させて戦うというストーリーだけに、舞台上には織田信長や真田幸村、明智光秀や徳川家康といったお馴染みの武将と今風な女子高生や蛙が共演しているというハチャメチャな作品である。

持っててよかった探偵マニュアル!!~車編~

何気なく生きてるこの日常。しかし日常には色んな危険が潜んでいます。ほら、街を歩いているだけで いきなり車が突っ込んでくることも でも! 彼は無事でした 何故なら彼は 胸に一冊の完全探偵マニュアルを持っていたからです 持っててよかった完全探偵マニュアル!!

スポーツクラブの選び方教えて

「BOZZ、運動不足のためスポーツクラブに通おうかなと思っています二児の母もえです。どんなところがいいでしょう? 博識なところでお教えくださいませ。ちなみに近所で行けるところが3つあります。」ぜんっぜん博識じゃない。…季節柄多い質問ですな。女性なら、スタジオプログラムが切れ間無いとこがいいですね。絶えずやってるとこがいいですよ。有料と無料がありますので要確認ですけど。

美奈子が明かしたビッグダディの“身長”に「意外とビッグじゃなかった!」と驚愕の声

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『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)
 今月、芸能事務所に所属し、公式サイトをオープンした“ビッグマミィ”こと美奈子(元・林下美奈子)さんが、4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、元夫・清志さんの“身長”を明かし、思わぬ反響を呼んでいるという。  美奈子さんは、大の『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)ファンだという作家の林真理子氏との対談記事に登場。同番組の密着カメラが、1年のうち約11カ月も撮り続けていたことや、当時、有名になっても接骨院が繁盛せず、貧乏なままだった理由、子どもを「あと4人は産みたい」と思っている胸中などを告白。  さらに先月、「週刊新潮」(新潮社)が報じた美奈子さんと講談社の担当者との不倫疑惑についても言及し、「それはないです」ときっぱり否定した。  また、美奈子さんが意外と小柄であることに驚いた林に、自身の身長を「153センチしかないんです」と説明し、さらに「清志さんもテレビでは大きく見えるそうですが、実は158センチです」と付け加えたことで、ビッグダディも意外と小柄であることが判明。  これにネットでは、「なんかイメージ変わった」「勝手に180センチくらいあると思ってた」など、驚きの声が続々と上がった。 「ビッグダディというネーミングや、子どもたちといつも同じ画面に映っていたこと、また、清志さんから漂う“大黒柱感”が、視聴者が実際よりビッグに見えた要因かもしれませんね(笑)」(テレビ誌ライター)  現在、レシピ本を制作中のビッグダディ。ファンも多いだけに、外見は意外とリトルでも、今後の活躍は引き続きビッグであり続けてほしいと願う人は多いだろう。

ドラマは好調のフジテレビ、『ピカルの定理』打ち切りよりヤバイ番組は……

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『ピカルの定理マガジン』(扶桑社)

 春ドラマでは『ガリレオ』『ラスト・シンデレラ』『家族ゲーム』と、ヒットドラマを世に送り出したフジテレビだが、バラエティー番組などの視聴率はどうだろうか。4月からゴールデン枠に移動した『ピカルの定理』は、初回SPから6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケし、以後も一桁を連発。2日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では打ち切りの危機にあると報じられており、番組の今後が注視されている。

 『ピカル』以外では、4月から『アウト×デラックス』『人生の正解TV~これがテッパン!~』『テレビシャカイ実験 あすなろラボ』などのバラエティーも開始している。『アウト×デラックス』は、午後11時台にもかかわらず10%超えを記録し人気も安定している。

沈黙50日……“自宅不倫騒動”で体調不良の矢口真里が恐れる「さらなる暴露」

frew3qfqr.jpg  モデルの梅田賢三との“自宅不倫”を報じられ、日本中を騒動の渦に巻き込んだ元モーニング娘。の矢口真里が表舞台から姿を消して、50日がたとうとしている。  5月下旬に「週刊女性」(主婦と生活社)によってスッパ抜かれたのは、半裸の矢口とクローゼットに隠れた梅田が、矢口の夫で俳優の中村昌也に踏み込まれ、土下座をさせられたという、絵に描いたような修羅場。中村とそのまま離婚した矢口は、“体調不良”としてすべての仕事をキャンセルしている。 「とにかく報道の過熱ぶりが異常だった。CGやアニメで“修羅場”を再現するワイドショーもあったし、徹底的におもちゃにされてしまった。コメンテーターの中には『早く出てきたほうがいい』という発言をする者もあったが、あの状況ではなかなか出てこれない」(芸能誌記者)  しかし騒動の発端からも、すでに50日。そろそろほとぼりも冷めてくるころだが、矢口にはいったい、どんな復帰ロードが待っているのだろうか? 「このまま引退の可能性も少なくない。というのも、矢口側が“さらなる暴露”を恐れているからです。仮に今回の梅田との不倫について公式に申し開きをしたとしても、矢口には数えきれないほどの“余罪”があると言われている。矢口が顔を出すのを、手ぐすねを引いて待ち構えている連中がいるのを、矢口側もよく理解しているんです」(同)  自らのまいた種とはいえ、矢口の前には厳しい現実が横たわっているようだ。もっとも、本当に“体調不良”なのだとしたら、まずは全快を祈りたいところだが……。