Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、絵に添えたシュールな一言に出演者が大爆笑!

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【ジャニーズ研究会より】

 7月2日放送の『百識王』(フジテレビ系)は、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔の「藤ヶ谷の絵心を直そうスペシャル」完結編。今年3月の放送で絵心がないことが発覚した藤ヶ谷に、前回の放送から特別講師としてヤポンスキー・こばやし画伯を招き、指導が開始。しかし、前回は改善するどころかますます絵心のなさが露呈するばかり。「馬に乗る人」の絵には、こばやしから「二次元のバケモノ」の称号まで与えられたのでした。

 しかし今週は、さらに具体的な改善策が提示されます。最初にこばやしが伝授したのが、「YとWを使うだけで、ほぼすべての動物が描けるようになる」というもの。動物の鼻から口にかけてをY、口をWで描くと簡単に動物らしくなるという裏技なのですが、藤ヶ谷はその話を聞いてすぐに「これ、やっていいっすか?」と描き始めます。そんな藤ヶ谷の気合が見られたのは意外な場所。V6井ノ原快彦が「見てください、あのつま先」と指摘します。イスに座り無言でスケッチブックに挑む藤ヶ谷の足元は、なんとナゾのつま先立ち。必死さが伝わります。

ピース・綾部祐二、熟女とバイクで「品川区のラブホテル」デートを満喫中

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『AYABE MODE』(ワニブックス)

 これまで、散々熟女タレントとの「恋仲」がうわさされ、無類の女好きの一面が露呈したお笑いコンビ・ピースの綾部祐二。最近は、趣味のバイクにはまっていることをあちこちの番組で公表しているが、その趣味を有効活用して意外な「場所」で熟女とデートをしているという。

 『ピカルの定理』(フジテレビ系)をはじめ、バラエティ番組で活躍しているピース。同番組には打ち切り説が飛び交っているが、ピンでも『芸人報道』(日本テレビ系)やドラマに出演するなど精力的だ。

もらった土地は鬼太郎ハウス

BOZZです。嫁のお父上から押し付けられそうなあの土地を住職に調べてもらった。結論から書こう。(T_T) もうね、あの崖より怖い。土地は平らだけど、隣の廃寺の墓に囲まれ、かつ敷地内に大量の墓石が不法投棄されていた。お寺が潰れたら悲惨だ。供養する人がいなくなるのだから。子孫と縁が切れている墓石を動かすだけで祟られそうだ。

2013年、海開きに行ってきた

夏だ!海だ!水着だぁ~!!(≧▽≦) 今年の流行は、『ネオンカラーにワイヤーチューブ』という、海外でしか見ないようなド派手な水着がビーチに溢れるらしい! …ということで7月1日の、東洋のマイアミビーチとの異名を持つ日本一メジャーな湘南の片瀬海水浴場の海開きに行ってきたよ☆ 曇天で残念だがビーチに溢れかえるギャルの水着をウォッチだ!!

2日後の恐怖

「体力的に年をとったなぁ・・・」とは、あまり感じることもなくこれまでやってきました。体を動かすのが好きな私は、それなりにスポーツをしながら健康的に過ごしていたのです。しかし、ここ数カ月ほとんどスポーツで体を動かすこともなく、10年以上続けてきたテニスクラブも入会を見送り、仕事に専念! しかし、こんなものが届いたからには、怠けたこともできません!!
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[秘蔵写真]哀川翔ギャラリーvol.1

「アイツ軟派っぽく見えるけど、ホントに酒飲むと自分の靴がわかんないぐらい飲むから。『オレの靴ってどれでしたっけ』っていうぐらい飲むからね、そういうヤツに軟派なヤツはいないね」硬派な映画『欲望のバージニア』の女性限定試写会で、軟派に見えて硬派な後輩について語るのは哀川翔。……ということは、後輩とはバラエティ番組などで活躍中の勝俣州和のことだ!ちなみに、「そういうヤツに軟派なヤツはいない」根拠は、軟派なヤツは次の展開を考えて酒を控えるから。

マーフィーの法則

「マーフィーの法則」というのを御存知でしょうか? 何年前かにブームになったので御存知の方も多いでしょうけども、現代社会における“法則”のことです。根本原理としては「失敗する可能性のあるものは、失敗する」ちょっと応用すると、こんな感じ。「渋滞時、自分のいる車線がもっとも進みが遅い」「トーストのバターを塗った面が下に向いて落ちる確率は、カーペットの値段に比例する」

「重すぎる」「つらくて見てられない」満島ひかり主演ドラマ『Woman』に視聴者ドン引き

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日本テレビ『Woman』公式サイトより
 3日にスタートした満島ひかり主演ドラマ『Woman』(日本テレビ系)の初回平均視聴率が13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。  夫(小栗旬)を事故でなくした主人公(満島)が、2人の幼い子どものため、貧しいながらも生き抜く物語。現代社会が抱える非婚化や、若年貧困問題などを背景に、シングルマザーに突きつけられる現実や、親子愛を描いていくという。  初回では、主人公と亡き夫との出会いから、シングルマザーとなり貧困と疲弊の連鎖でボロボロになっていく主人公の姿が、足早に描かれた。  役所に助けを求めるも、生活保護の申請が通らないシーンでは、「家に子どもを置いて働きに出てるんです! 今の仕事の時給が900円で、託児所の1時間の料金が800円なんです!」と訴え、20年ぶりに会った母親には「お金で買えない幸せもあるっていうけど、そういうこと言う人はお金持ってて、私はとにかくお金で買える幸せが欲しい」と言い放つ。主人公の口からは、そんなリアルで痛々しいセリフが次々と飛び出した。  好意的な視聴者からは、「同じ子を持つ母として、見ていて涙があふれた」「暗いストーリーに、満島ひかりや、二階堂ふみといったキャストがぴったり」「このドラマをきっかけに、行政が動いてくれることを期待したい」といった声が上がっているようだ。  一方、胸を締め付けられるようなシーンの連続に、脱落者も続出。「息が詰まりそうで、来週も見れる自信がありません」「いいドラマだとは思うけど、重すぎて見てられない」「やっぱり、明るくて笑えるドラマがいい」といった感想も飛び交った。 「『Woman』は、芦田愛菜をスターダムに押し上げた『Mother』(同、2010年)のスタッフが再集結したドラマ。『Mother』も、初回から芦田演じる幼女がゴミ袋に入れられ、捨てられる幼児虐待シーンがあったりと、相当暗い内容。しかし、初回こそ11.8%でしたが、評判が口コミで広がり、後半は16.3%まで上昇しました。『Woman』も今後の展開次第では、同じ道をたどる可能性があるでしょう。  ただ、来週から真裏で江角マキコ主演の『ショムニ2013』(フジテレビ系)が始まります。こちらは気軽に見られるコメディですから、『Woman』の脱落者が大量に流れることも考えられますね」(テレビ誌ライター)  次週、『ショムニ2013』という強敵に、『Woman』はどこまで持ちこたえられるのだろうか? “水10対決”が見ものだ。

アイドル系3人組新世代歌謡グループ 「はやぶさ」の悲しき“朝立ち”に迫る

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朝7時台のJR川崎駅前で歌い踊るはやぶさの3人
 6月某日7時半、神奈川県はJR川崎駅東口駅前。通勤ラッシュの時間帯、どんより曇った空の下を通勤通学の人々が一直線に駅へと歩いていた。皆、かまってくださんなという表情だ。  その中で、人の流れをせき止める岩場のように立つ、白スーツ3人組が! 水色の小さなラジカセから響き渡る「ちょっとちょっと~(ちょっと!)/ちょ~っと~/(ちょっと!)待ってよヨコ~ハマ~♪」という昭和なメロディー。それに合わせ、息を合わせて全力で振り付けを踊る、超絶笑顔の男性3人。  彼らを取り囲むのは、ラジカセ、ポスターを貼った木の看板、告知の紙を貼り付けたキャリーバッグ、足元には手作りのチラシと、なんとも手作り感満載。看板のポスターを見るに、この曲は2013年1月にリリースされた「ちょっと待ってよヨコハマ」というセカンドシングルらしい。  彼らは早朝にもかかわらずテンションMAXだ。……が、正直浮いてます! 「ちょっと待ってよ」って、全然みんな待ってくれないし!! と、そこに肩を叩く男性が。聞けば、彼らのスタッフだという。どんだけ遠くにいたんですか!? 「彼らの名は『はやぶさ』といいまして、12年2月に『ヨコハマ横恋慕』でデビューした頃から、朝と夕方に駅前で路上パフォーマンスをしているんです」
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中学生にビラを押し付けるヤマトさん、19歳。
 聞けば、彼らは大手芸能プロ・長良プロダクションの「新世代歌謡グループ」で、あの氷川きよしの弟分として活動中。長良グループとして「ハモネプ」などにも出演し、じわじわと知名度を上げているとか。  メンバーは、リードボーカルのヒカルくん(26歳、青担当)、コーラス担当のヤマトくん(19歳、赤担当)とショウヤくん(20歳、緑担当)。彼らは、デビューから約1年半経った今でも、週に2~3回は認知度アップのために“朝立ち”している、とスタッフ。
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公式ツイッターもやってるそうです。
「いつでも歌わせていただいております。朝の場合はだいたいこのペースで9時ぐらいまでパフォーマンスをしていますね。夕方の路上ライブでは人だかりができたりもするんですが、朝は厳しいですね……」  笑ってる場合ですか! JR根岸線の石川町駅などでは、女子高生に囲まれたり写メを撮られたりすることもあるらしいが、社会人が多い川崎駅の朝は寒い、寒すぎる。もうすぐ夏だっていうのに!  なんて話をしている間にも、「ちょっと待ってよヨコハマ」は数回リピートされている。恐るべきサブリミナルを30分ほど受けてクラクラしながら、「ちょっとちょっと~」と彼らに話を聞いてみることにした。
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基本的に誰も立ち止まってくれません。
「おはようございます!」(3人)  さっそく、声を揃えて直角お辞儀で出迎えてくれた3人。朝早くからおつかれさまでございます。川崎駅の朝は、よく立つんですか? 「はい、よく歌わせていただいています! 今朝は雨が降りそうだったので、屋根がある場所へ避難できる川崎駅にしました。いつも、前日の仕事終わりに『明日はどこに行こうか』と3人で相談するんです」(ヒカル)  2年もやっていると、朝立ちの土地勘もついてくる、と。彼らは、歌っている曲にちなんで横浜周辺の駅に立つことが多く、雨天の朝立ちに適しているのは相模大野駅なんですって。
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赤担当のヤマトさん、19歳。
「屋根の下で歌唱できますからね! 相模大野駅は町田駅も近いので、晴れていたら移動したりもします」(ヤマト) 「実は、町田駅は事件があった地でもあるんですよ。デビューシングルの『ヨコハマ横恋慕』を歌っていたときに、60代ぐらいの警備員さんが近づいてきて……」(ヒカル)
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青担当のヒカルさん、26歳。
 えっ、それってヤバイじゃないですか。もしかして、警察呼ばれて捕まっちゃったりとか? 「それはないですが(苦笑)、僕たちもマズイ雰囲気を感じて帰る準備を始めたんです。すると『この歌、君たちの歌? 本人さん? この曲、最近カラオケで練習してるんだよ!』と言ってくださって!」(ヒカル)
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緑担当のショウヤさん、20歳。
 あら、いい話。ただ、やはり警察やビルの警備員に止められてパフォーマンスを中断することもしばしばあるとか……。また、路上ライブでお世話になった場所では、必ず最後にゴミがないか確認をし、キレイにしてから立ち去るという、なんとも律儀な3人。ちなみに皆さん、何時起きで? 「僕は4時に起きました。それで白米とみそ汁の朝ごはんを済ませ、身支度をして、忘れ物がないかをチェックして、家を出てきました。その後ヤマトと待ち合わせをして、7時に到着しました」(ショウヤ)  ヤマトくんは4時半、ヒカルくんは5時50分起きだそうで、それぞれ分担して朝立ち現場まで荷物を持参。もちろん電車移動で、朝立ちを続けるうちに、早朝からギュウギュウの満員電車で出勤するビジネスマンの気持ちもわかってきたんですってよ。 「皆さん、大変ですよね。キャリーバッグや看板が大きいので、僕たちがお邪魔をしていないといいのですが……。あ、僕らの前に置いているこの看板や看板を入れるカバンは、ヒカルさんの身内の方が作ってくださったんです!」(ヤマト)  な、涙ぐましい。と、パフォーマンスを再開した彼らのそばに、通りがかった女子中学生の群れが! ま、まさか、あなたたちははやぶさのファン!?  「誰? 知らな~い。でもおもしろ~い。あの、左の人(ヤマトくん)好み!」 「私も~」 「あ、私もあの人~」  ノリよく振り真似するJCの元へ、すかさず、お手製チラシを持って駆け寄ってくるヤマトくん! ナイスタイミング!! 直角お辞儀で「よろしくお願いします!」とチラシを渡すと……え、ヤマトくんどうした? 「このチラシ、見てください! 7月9日火曜日、NHK総合で放送される『NHK歌謡コンサート』に出演が決定したんです。夜8時から放送予定なので、皆さん、ぜひご覧ください!」(ヤマト)  オイオイ、勝手に告知始めちゃったよ! 「よろしくお願いします!!!」(3人)  もういい、わかりました。9日の夜はテレビで3人のご雄姿、じっくり拝見いたします!(直角お辞儀)
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お手製のビラ。『NHK歌謡コンサート』に出演するそうです。
●はやぶさ ヒカル(写真中央/1987年4月10日生まれ、神奈川県横浜市出身)、ヤマト(写真左/1993年7月19日生まれ、静岡県御殿場市出身)、ショウヤ(写真右/1993年4月26日生まれ、大阪府大阪市出身)の3人で2011年に結成。2012年2月『ヨコハマ横恋慕』でデビュー。駅前での早朝ストリートライブと斬新な振り付けで今話題の新世代歌謡グループ。ユニークなPVも要チェックだ。 公式サイト<http://www.nagarapro.co.jp/top/artist/artist.php?id=37