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月別アーカイブ: 2013年7月
Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、絵に添えたシュールな一言に出演者が大爆笑!
7月2日放送の『百識王』(フジテレビ系)は、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔の「藤ヶ谷の絵心を直そうスペシャル」完結編。今年3月の放送で絵心がないことが発覚した藤ヶ谷に、前回の放送から特別講師としてヤポンスキー・こばやし画伯を招き、指導が開始。しかし、前回は改善するどころかますます絵心のなさが露呈するばかり。「馬に乗る人」の絵には、こばやしから「二次元のバケモノ」の称号まで与えられたのでした。
しかし今週は、さらに具体的な改善策が提示されます。最初にこばやしが伝授したのが、「YとWを使うだけで、ほぼすべての動物が描けるようになる」というもの。動物の鼻から口にかけてをY、口をWで描くと簡単に動物らしくなるという裏技なのですが、藤ヶ谷はその話を聞いてすぐに「これ、やっていいっすか?」と描き始めます。そんな藤ヶ谷の気合が見られたのは意外な場所。V6井ノ原快彦が「見てください、あのつま先」と指摘します。イスに座り無言でスケッチブックに挑む藤ヶ谷の足元は、なんとナゾのつま先立ち。必死さが伝わります。
ピース・綾部祐二、熟女とバイクで「品川区のラブホテル」デートを満喫中
『AYABE MODE』(ワニブックス)
これまで、散々熟女タレントとの「恋仲」がうわさされ、無類の女好きの一面が露呈したお笑いコンビ・ピースの綾部祐二。最近は、趣味のバイクにはまっていることをあちこちの番組で公表しているが、その趣味を有効活用して意外な「場所」で熟女とデートをしているという。
『ピカルの定理』(フジテレビ系)をはじめ、バラエティ番組で活躍しているピース。同番組には打ち切り説が飛び交っているが、ピンでも『芸人報道』(日本テレビ系)やドラマに出演するなど精力的だ。
もらった土地は鬼太郎ハウス
2013年、海開きに行ってきた
2日後の恐怖
[秘蔵写真]哀川翔ギャラリーvol.1
マーフィーの法則
「重すぎる」「つらくて見てられない」満島ひかり主演ドラマ『Woman』に視聴者ドン引き
3日にスタートした満島ひかり主演ドラマ『Woman』(日本テレビ系)の初回平均視聴率が13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 夫(小栗旬)を事故でなくした主人公(満島)が、2人の幼い子どものため、貧しいながらも生き抜く物語。現代社会が抱える非婚化や、若年貧困問題などを背景に、シングルマザーに突きつけられる現実や、親子愛を描いていくという。 初回では、主人公と亡き夫との出会いから、シングルマザーとなり貧困と疲弊の連鎖でボロボロになっていく主人公の姿が、足早に描かれた。 役所に助けを求めるも、生活保護の申請が通らないシーンでは、「家に子どもを置いて働きに出てるんです! 今の仕事の時給が900円で、託児所の1時間の料金が800円なんです!」と訴え、20年ぶりに会った母親には「お金で買えない幸せもあるっていうけど、そういうこと言う人はお金持ってて、私はとにかくお金で買える幸せが欲しい」と言い放つ。主人公の口からは、そんなリアルで痛々しいセリフが次々と飛び出した。 好意的な視聴者からは、「同じ子を持つ母として、見ていて涙があふれた」「暗いストーリーに、満島ひかりや、二階堂ふみといったキャストがぴったり」「このドラマをきっかけに、行政が動いてくれることを期待したい」といった声が上がっているようだ。 一方、胸を締め付けられるようなシーンの連続に、脱落者も続出。「息が詰まりそうで、来週も見れる自信がありません」「いいドラマだとは思うけど、重すぎて見てられない」「やっぱり、明るくて笑えるドラマがいい」といった感想も飛び交った。 「『Woman』は、芦田愛菜をスターダムに押し上げた『Mother』(同、2010年)のスタッフが再集結したドラマ。『Mother』も、初回から芦田演じる幼女がゴミ袋に入れられ、捨てられる幼児虐待シーンがあったりと、相当暗い内容。しかし、初回こそ11.8%でしたが、評判が口コミで広がり、後半は16.3%まで上昇しました。『Woman』も今後の展開次第では、同じ道をたどる可能性があるでしょう。 ただ、来週から真裏で江角マキコ主演の『ショムニ2013』(フジテレビ系)が始まります。こちらは気軽に見られるコメディですから、『Woman』の脱落者が大量に流れることも考えられますね」(テレビ誌ライター) 次週、『ショムニ2013』という強敵に、『Woman』はどこまで持ちこたえられるのだろうか? “水10対決”が見ものだ。日本テレビ『Woman』公式サイトより
アイドル系3人組新世代歌謡グループ 「はやぶさ」の悲しき“朝立ち”に迫る









