BOZZです。
懐かしいMOが出てきました。私がマウスでシコシコ描いたイラストです。
15年位前、ペンティアム(233メガヘルツ?)にて。
当時は途中でよくフリーズして最初からやり直してました。
月別アーカイブ: 2013年7月
持っててよかった探偵マニュアル~ナイフ編~
何気なく生きてるこの日常。
しかし日常には色んな危険が潜んでいます。
刃物キチガイキター!!
ほら、街を歩いているだけで
こいつ何の迷いもなく刺した!!
いきなり違法性の高いナイフのようなもので刺されることも
しかし日常には色んな危険が潜んでいます。
刃物キチガイキター!!
ほら、街を歩いているだけで
こいつ何の迷いもなく刺した!!
いきなり違法性の高いナイフのようなもので刺されることも
また“エア移籍”かも……? CSKA本田圭佑ミラン行きへの高すぎる障壁
サッカー日本代表MFの本田圭佑(CSKAモスクワ・ロシア)の移籍報道が加熱している。巷では伊セリエAの名門ACミランへの移籍が濃厚だとされており、4日付の伊紙「ガゼッタ・デッロ・スポルト」の1面では「ホンダACミラン 日本人選手と合意」と大見出しで、ACミランが本田と条件面で合意に達したと伝えている。
「年俸は300万ユーロ(約3億9,000万円)、契約期間4年(推定)の条件で、本田とミランの間で合意しており、あとはチーム間の話し合いだけだといわれています。イタリアのミラン番の記者によれば、今夏の移籍が確定しているそうです」(サッカーライター)
とはいえ、これまで本田の移籍説は何度も報道されてきたが、実現した試しはなく、“エア移籍”などと揶揄されてしまう始末。昨年も同じセリエAのラツィオとも移籍直前まで進んだものの、最終的にご破算になってしまった経緯もある。
「ラツィオとの移籍交渉では移籍金の支払い方法で合意できず、移籍がポシャッてしまいましたからね。このときは限りなく、移籍の実現に近づいたといえるでしょう。その意味では、番記者が太鼓判を押しているとはいっても、ミランへの移籍が実現するとは限らないですよ。移籍話というのは、期限ギリギリまで何が起こるかわかりません」(同)
本田本人とミランが合意し、所属チームのCSKAも放出自体はやぶさかではない。それでも移籍がスンナリ決まらないのは、移籍金の問題があるからだ。
「当初、CSKAは本田の移籍金を15億~20億円に設定していましたが、今冬に契約が切れることもあり、約9億円まで下げています。しかし、ミランの提示は約2億5,000万円ほど。まだまだ両者の間には、大きな溝があります。言い換えれば、割安な移籍金だからミランも本田が欲しいのであって、大枚をはたいてまではいらないということです。つまり、ミランにとって、本田はファーストチョイスではない。今後、この溝を埋めるべく、チーム間で交渉が行われるのでしょうが、そう簡単にはいかないと思いますよ」(同)
本田の今夏の移籍は一筋縄ではいきそうにないが、もっとも契約が切れる冬になれば移籍金も発生しないので、大手を振ってミランへ移籍することも可能だ。だが、欧州では冬はシーズン真っ最中。冬の移籍で新チームに合流するのは、すでに出来上がったチーム編成の中に割り込むという意味で、レギュラー定着に困難が伴う。とりわけ、ミランのようなメガクラブでは至難の業だ。もし、レギュラーポジションを獲得できなければ、試合勘も鈍ってしまい、翌年に控えるブラジルW杯に支障を来たしかねない。そうしたリスクも避けるためにも、本田としてはシーズン前から合流できるよう何としても今夏の移籍を実現したいところだろうが、果たしてどうなることやら……。
「あいつを徹底的に追い込んでくれ」芸能界から消えたタレント、その“潰し方”とは
嫁ラブな愛妻家だと思ってたのに!
第一線で活躍していた芸能人が、ある出来事を境にこつ然として表舞台から消える。今の矢口真里の動きを見ていると、芸能界から着実に干されつつあるのがわかる。自身の積み上げてきたキャリアが一気に消し飛んでいく恐怖たるや、相当のものなのではないだろうか。
そんな干され芸能人の中には、世間にはまったく知られることのない闇のグループの工作により、お茶の間から消されてしまった哀れな人たちもいる。
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カントク×シャフト×豪華声優陣! 「まじかるすいーとプリズム・ナナ」が熱すぎる!!
昨年のコミックマーケット82、83で話題をさらったプロジェクト「まじかるすいーとプリズム・ナナ」が快進撃を続けている。
同人界でカリスマ的な人気を誇る絵師・カントクが生み出したキャラクターに、『魔法少女まどか☆マギカ』『化物語』の制作会社・シャフトが命を吹き込んだ同プロジェクト。5月20日にパチスロ機がリリースされると、瞬く間に日本中のホールを席巻していった。
いったいこの人気の理由はなんなのだろうか。専門誌記者が明かす。
「プリズム・ナナは初心者に優しい作りなんですよ。全面液晶リールにより目押しの必要がない作りになってるからスロットを知らないお客さんでも楽しめるんです。それでいて、BAR揃いから始まる継続型のART『プリズムチャンス』(平均75枚)と、7揃いから始まる100G固定の『プリズムボーナス』(平均200枚)が1G連するという本格仕様です。どちらのボーナスでも1G連をストックしますが、特にレインボーの7揃いの『スーパープリズムボーナス』は1G連を複数回ストックする大チャンスです。」
また、「まじかるすいーとプリズム・ナナ」のホールデビューによって、今までにない客層が店舗に詰めかけているのだという。
「いわゆる、今まで縁がなかったアニメファンの方々もスロット店に来るようになった。キャラクター原案やアニメーション制作、さらに声優にも一流どころを揃えた結果ですね」(同)
声優陣には、イタル(ヒートナナ)にミルキィホームズの三森すずこ、アスカ(アースナナ)には『THE IDOLM@STER』の如月千早役や『STEINS;GATE』牧瀬紅莉栖役で知られる今井麻美、コトネ(アクアナナ)には『BLOOD+』の音無小夜役でブレークを果たした喜多村英梨が顔を揃えた。
また、同機には12年の冬コミで大反響を呼んだPVが全7作収録されており、その中の3曲は8月中旬からJOYSOUNDにてカラオケ配信される事が決定している。今後の展開も、ますます注目だ。
「誰でも打てる、みんなが楽しめるパチスロ。」
パチスロファンもアニメファンも納得してもらえる作りになっている。パチスロファンにはそのゲーム性、アニメファンにはキャラ別で選択できる通常時・パネル、楽曲、ボーナス中の7本のPVなど、満足度の高さは他に類を見ない。
導入時に4種類(3人、イタル、コトネ、アスカ)だった筐体のパネルには、今月8日に新パネル「おめでとうパネル」も登場するというパチスロ「まじかるすいーとプリズム・ナナ」。手軽さと奥深さを兼ね備えた名機は、まだまだホールの話題を独占しそうだ。
[DAXEL株式会社]公式ページ http://www.daxel.co.jp/ [パチスロ まじかるすいーとプリズム・ナナ]公式ページ http://www.daxel.co.jp/prismnana/
「絵的に目立つけれど……」“ローラの父”問題で芸能界の外国人&ハーフタレントに苦境

『THE ROLA!!』講談社
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今年の11月に南海トラフ地震がくる!? 研究者など20人以上が出した予想とは?
筆者はこれまで、南海トラフ地震の発生時期を予測した科学者や予言者の説を何度か紹介してきた。今回は、それらに新たな情報を加え、これまでのまとめとして、いつ頃起きる可能性が高いのかを検討してみたい。
週刊現代6月29日号(講談社)で、面白い記事が掲載された。
それは、「占星術師、霊能者20人に聞いた 南海トラフ巨大地震はいつ来るのか」というもの。必ず起きると言われ続けていながら、10年以内には20%、30年以内に60%~70%と、曖昧な範囲でしかわからない。そこで、科学がダメならば別の角度から予測してみようということらしい。
週刊現代編集部は、20人の占い師・霊能者に南海トラフ地震の発生時期を占ってもらった。そのうちの何人かの予測を紹介する。
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「伊勢谷に続き岡沢も……!」関東連合暴露本で広末涼子 vs 長澤まさみの“一触即発バトル”が勃発!?

左=『スターマン・この星の恋』/右=『SUMMER NUDE』




