NTTドコモは5月の発表会で9種類のスマートフォンを公開したが、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia A(エース) SO-04E」と韓国サムスン電子の「GALAXY S4 SC-04E」をツートップとして押し出した。定時株主総会では、この2モデルだけで1カ月後には100万台を売り上げたと、好調ぶりをアピールした。しかし、その陰で、これまでのパートナーが死屍累々としている。 1カ月の販売台数はXperia Aが64万台、GALAXY S4が32万台。これは悪くないペースなのだが、それ以外がひどい。シャープの「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」と富士通の「ARROWS NX F-06E」が7万台、パナソニックの「ELUGA P P-03E」は1万5000台、NECの「MEDIAS X N-06E」に至っては1万台前後しか売れていない。とはいえ、これは当たり前。CMでの露出は段違いだし、割引にも差を付けられ、実売価格がツートップと比べると高いためだ。 その結果、7月26日の発表では、Xperia Aが110万台、GALAXY S4が55万台売れたという。しかし、6月末の契約数では、なんと純減という結果になった。要は、他社に大幅に流出しているのだ。6月のソフトバンクは+24万9100人、auは+23万2200人となっている。買い換え需要をツートップに誘導する効果はあったが、顧客を増やすことはできなかったわけだ。 この結果を受け、ドコモは6月に中止した販売奨励金を復活。さらに、ガラケーから乗り換える際の「はじめてスマホ割」を増額した上、ツートップ以外の機種にも適用した。しかし、時すでに遅し。確定ではないものの、パナソニックはドコモの冬モデルに新モデルを投入しないとか、NECは携帯事業から撤退するといったニュースが流れている。確かに、これまで一緒にやってきたのに、いきなり切られたようなものなので当然ではある。 加えて、ツートップの片割れであるGALAXY S4にも、「『ケタ違いに故障が多い!』サムスンGALAXYシリーズに、ドコモショップから悲鳴が……」という罠がある。ユーザー側も死屍累々という悲惨さだ。 ドコモの迷走ぶりは、経営の素人目に見ても泥縄状態といえる。しかし、「出るの? 出ないの!? “一人負け”ドコモがiPhone参入できない深いワケ」で述べたように、すでに国内メーカーとの離別が進んでおり、いよいよiPhoneの導入準備と、言い訳が揃いつつあるようにも見える。iPhone 5の売れ行きも芳しくなく、アップルも何か手を打とうと考えているはず。お互いが妥協して、いよいよ、という可能性も出てきた。ドコモから離れたくない! というロイヤルユーザーは、もうそろそろ新iPhoneの情報が出てくるので見逃さないようにしよう。 (文=柳谷智宣)NTTドコモ公式サイトより
月別アーカイブ: 2013年7月
大野智が共演して気付いた、山田涼介との意外な共通点
知念からのヤキモチ光線に倒れる大ちゃん
<アイドル誌チェック!!>
「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)8月5日号には、2年ぶりの舞台『かもめ』出演する生田斗真のインタビューや、Kis-My-Ft2の玉森裕太のお茶目なショットなどが拝めるドラマ『ぴんとこな』(TBS系)の撮影現場レポートなど、いつもに増してジャニーズタレントのネタが満載!
嵐・大野智が主演を務める『24時間テレビ』(8月24日放送、日本テレビ系)ドラマスペシャル『今日の日はさようなら』については、撮影現場レポートや大野のインタビューが掲載されています。家族で食卓を囲むシーンでは用意された食事を大野も実際に食べていたのですが、カットの声が掛かったあとも「うまい」とつぶやきながらお肉をモグモグ……。スタッフが片づけをするギリギリまで食べながらモニター画面を見ていたそうで、ナチュラル(?)に役の耕太になりきっていたよう。料理人を目指しているという耕太がシフォンケーキを作るシーンでは、料理の先生から教わった作り方を滑らかな手つきで再現していて、職人肌の大野らしい表情も見られます。
Twitter、FB…SNSを標的にする詐欺や“さくら”が横行?悪徳SEO業者も
TwitterやFacebook、InstagramといったSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)で、「もっと注目されたい」という願望や商売上の要求につけ込む詐欺サイトが現れた。 セキュリティ企業・トレンドマイクロのレポートによれば、写真共有SNSアプリInstagramのユーザーを狙った詐欺サイトが発見されている。この詐欺サイトでは、Instagram上のフォロワーを増やすことを謳っているという。 フォロワーを増やしたいと願うユーザーが、うっかり申込フォームに情報を入力して申し込んでしまうと、氏名、メールアドレス、電話番号といった個人情報が盗み取られることになる。さらにこの詐欺サイトでは、希望フォロワー数に応じた料金を請求してくるという。 もちろん、申込フォームから申し込んだところで、実際にはフォロワー数が増えることはない。ユーザーはただ騙されただけ、という結果に終わってしまう。 つづきを読む「Thinkstock」より
絶好調『半沢直樹』の影響で「やられたら倍返し」乱発の“ブラック社員”が急増中!?
ブラック企業ならぬブラック社員が急増、その背景に人気テレビドラマ『半沢直樹』(TBS系)の影響があるという声が上がっている。 企業の人事問題を指導するコンサルタントによると「最近、上司の厳しい指導に、部下が過剰に“パワハラ”だと騒ぎまくって上司に嫌がらせするケースが増えているんですが、先ごろ社内で聞き取り調査をしたところ、テレビドラマの『半沢直樹』のマネをしたと話す社員が複数いた」というのだ。 同ドラマは7月スタートで、第3話までの視聴率がいずれも20%超えしているヒット作。堺雅人演じるバブル期の銀行員が、上司に融資失敗の責任を押しつけられて「やられたらやり返す。倍返しだ」とリベンジしていく話だ。 「ドラマはあくまで理不尽な上司に社員が正論で対抗するというものなのに、そのセリフだけをまんま真似して“部下の手柄は上司のもの。上司の失敗は部下の責任”とか“やられたら倍返し”と捨てゼリフを吐いた社員がいたというんです」(同) コンサルタントによると先日、都内中堅商社では、冷凍食品の販売納期を間違えた社員が、上司から指摘されるや「あなたがチェックしないから」と反論。まるで正論でも吐いているかのような態度で「部下の手柄は上司のもの。上司の失敗は部下の責任」と言ってその場を去ったという。 また、神奈川県の倉庫管理会社では、休憩時間を大幅にオーバーして戻ってきた社員が注意された際、Twitterなどで「うちの上司はパワハラだ」「この会社はブラック企業だ」などと書き、注意処分を受けたところ「やられたら倍返し」と言い放ったという。 労働事情に詳しいジャーナリスト・佐藤大吾氏は「ブラック企業という言葉ばかりが浮上して、問題社員の反抗材料みたいになってしまうのは最悪のパターン」という。 「会社は、トップの判断がおかしいと思っても、組織として業務を円滑に進めるために一致して行動しなければならないこともあります。内容問わず部下に刃向かう社員がカッコイイというような空気はいいとは言えません。ドラマ『ショムニ』(フジテレビ系)や『斉藤さん』(日本テレビ系)が人気なのも、『半沢直樹』と同じく強い相手に臆せず正論を吐くからですが、現実ではなかなか難しいでしょう」(同) ドラマではカッコイイ『半沢直樹』だが、現実ではそうとも限らない。ドラマの影響で主人公気取りになる社員に、中間管理職は戦々恐々だ。 (文=鈴木雅久)TBS 日曜劇場『半沢直樹』公式サイトより
中国人はなぜ凶暴なのか
>こんにちは。中国人は、性格がキツくてワガママで見栄っ張りって言いますよね?(一般的に)
すぐ街中でケンカもゲップもするし、領土問題では暴徒化し、日本企業を襲ったりすぐ凶暴化するのが特徴だと思います。同じアジア人なのになぜこうも違うのですか?生まれながらDNAが違うんですか? TAKA
不可解な体験 ~これって生き霊?
「最近、主人の様子がおかしいんです。相手は恐らく同じ職場の若い娘です。前々からメールのやり取りをしており、休みの日も仕事と言って家を空けるようになりました」
その後2時間程話し合い、「来週、母親と改めて契約に伺います」。
ここまではいつもの面談でした。
トヨタ勤務のニコ生主、上司の暴力やパワハラを暴露
7月17日、仕事の帰りに立ち寄ったコンビニの駐車場に、中学生たちが集まっていたという。邪魔だったので、一人が乗っていた自転車のホイールを蹴って壊したと自慢。さらに、中学生たちを蹴飛ばしたという。
「ダメ。ゼッタイ。」中山大麻裁判に判決
10回の公判を経て被告に「懲役1年、執行猶予3年」の判決を下した。
mixiで大人気のあのシェイクを飲んだよ
雑巾汁を入れたシェイクが
流行ってるらしいので、
飲んでみました。↓↓↓
大物シンガーX、薬物で逮捕間近か!? 「6月下旬からメディアが動いていた」
2009年夏の大騒動再びか……?
一部夕刊紙に伝えられた「超大物シンガー深刻な薬物中毒」について、芸能マスコミがにわかに盛り上がりを見せている。すでに警察も捜査に乗り出したという情報もあるなか、果たして大物アーティストXの今後は――。
24日付の「東京スポーツ」によると、熱狂的なファンを多く擁する大物シンガーXが、深刻な麻薬中毒に陥っているという。人気ユニットで活動したXはミリオンヒットを次々と飛ばしたものの、現在は精神に異常をきたすほどの症状に陥っているという。また、ある反社会的組織がこの事実を知り、Xを脅迫しているとも伝えられている。




