
小芝風花オフィシャルブログ&プロフィールより
宮沢りえや尾野真千子ら、人気女優の出演が決定し、話題を集めている実写映画『魔女の宅急便』。気になる主演・キキ役は、武井咲の妹キャラクターを決める「イオン&オスカープロモーション ガールズオーディション2011」でグランプリを受賞した、女優・小芝風花だが、公開前から、何やら不穏な空気が漂っているようだ。
「情報解禁の少し前、アニメーション映画を制作したスタジオジブリが、実写化のうわさについて『関わっていない』とコメントした一件がありました。そもそもジブリは実写化に否定的でしたが、作品の権利は原作者である角野栄子氏が所有していることから、実写版の制作にストップを掛けられなかった。ゆえに、『関わっていない』という表明だけを出したわけです。ファンの間でも、ジブリ版『魔女の宅急便』の支持が高く、実写化には否定的な意見が多いようです」(制作会社関係者)

『山里亮太の「たりない」英語』(ロングセラーズ)
「今回の参院選も何人かタレント候補が出馬していますが、実はあるお笑い芸人が、その候補に挙がっていたというんです。確かに、最近やたらと“政治色”を出しているなと思っていたんですが、まさか政治家転身の話まで出ているとは」(芸能事務所関係者)
そのお笑い芸人というのが、先日、『ニュースの読み方教えます!』(ヨシモトブックス)という“政治本”を上梓した南海キャンディーズの山里亮太だ。
「ここ最近、相方のしずちゃんがボクシング関連で仕事をすることが多く、コンビでの活動が減ってきています。ピンでの活動が増え、MCをやったり、アイドルに精通している部分を出したり、ダイエットに挑戦したりと、生き残りをかけて必死になってやっていますよ」(テレビ局関係者)
そんな山ちゃんが、次に目をつけたのが“政治”だったというのだ。
「吉本と政治家というのは、切っても切れない関係ですからね。古くは横山ノックや西川きよしといったあたりから、最近だとロンドンブーツ1号2号の田村淳が『政治家になりたい』という発言をしていたこともありましたね。ただ、彼の場合は口だけで何もしていなかったようですが、山ちゃんは実際にいろいろと行動に移しているそうですよ」(前出・芸能事務所関係者)
政治本を出すくらいなので、週刊誌や政治関係の雑誌は定期購読し、ニュース番組もチェック。また、個人で勉強会やディベート会を開いたりしているという。
「そこに目をつけたある党が、彼を参院選に担ごうとしましたが、時間がなかったので見送ったようです。ただ、次の選挙では必ず声がかかると思いますよ。若い層にも知名度はありますから、比例で当選する可能性は十分ありますよ」(全国紙社会部記者)
ボクサーと政治家のコンビも見てみたい!?
<p> 友人や家族に相談できない、秘密の恋愛。関係がうまくいっている時は秘密もスパイスとして楽しめますが、困難な状況になった途端、誰にも言えないつらさが襲ってきます。出口の見えない悩みを抱え続け、自分が壊れてしまいそうになった状況から、見事彼とゴールインを果たしたリカコさん(仮名・27歳)に、体験談をお伺いしました。</p>
<p>「彼はクラブで出会った30代社長です。彼には家庭があることを薄々感じながらも、2回目のデートで、誘惑に負けて体の関係を持ってしまったのが始まりです。</p>
[汚物注意] 「ファーストフードチェーンのフライドポテトは腐らない」という噂を検証するため、幕が切って落とされたフライドポテト・バトルロイヤル企画。(前回はこちら)主要チェーン5社(マクドナルト、ケンタッキーフライドチキン、モスバーガー、フレッシュネスバーガー、バーガーキング)のポテトを用意し、腐るまでただほっとくという(ナメきった)崇高な企画であるが、その社会的意義は重大だ。まともな食い物は腐る。
7月16日午前、青森市営野球場近くの駐車場で、60代の女性が男に切り付けられる事件が発生した。しかし、偶然付近で大会補助員をしていた青森山田高校3年、野球部員の佐藤和哉君(17)が体当たりし、男を押さえつけた。女性は2週間の怪我を負ったものの、命に別条はないという。
参議院議員選挙に緑の党から立候補した木村ゆういち氏の演説内容が、各所で物議を醸した。2013年7月4日、木村氏は以下のように発言。「南相馬の方から言ってもいいと言われましたので言います。頭の二つある子が生まれてるんです、今、福島で。そして西郷村という所では、昨年の夏以降からも奇形の子が生まれています」。
【ルール】カレーを早く食べた方が勝ち。負けたら死刑。 ベキッ!あっ!スプーンが折れた! 大変だ、スプーンの代わりになる物を探さなきゃ! あっ!あった! 耳かき! よっしゃ! 【ルール】
耳かきでカレーを早く食べた方が勝ち。負けたら死刑。 勝負開始! ・・・ 米一粒ずつしか食えない・・・ 5分後 10分後 15分後 全然減らない。20分後。
発見! 財布に万札を入れる時、いつも向きを合わせているのでたまにこうした幸運が訪れます。調べてみると印刷は昭和59年11月1日でした。読者の方で誕生日の方がいるのでは? え?いや、聞いただけですのであげませんよ。

撮影=岡崎隆生
先日公開された映画『俺はまだ本気出してないだけ』に出演しているHKT48の指原莉乃。これまで4本の映画に出演しているが、どの作品も「指原だから」という理由で起用されているという。
「特に、『俺まだ』の福田雄一監督が彼女を絶賛していて、『将来は女優業に専念するべきだ!』とベタ褒めしています。実際、ドラマを含めると、監督の作品に出るのは5作目ですしね。秋元(康)さんにも『女優にするべきですよ』と進言したそうですし、その評価はほかの女優さんと比べても遜色ないようです」(映画関係者)
前回のAKB48選抜総選挙で1位になってからというもの、メディアで名前を見ない日はない指原。レギュラー番組は、その“トーク力”を生かしたバラエティ番組や情報番組がほとんどだが、ほかの映画関係者も「もっと映画に出るべきだ」と話す。
「実は、近日公開のある有名作品に彼女を主演で使いたいというオファーを出したのですが、スケジュールの都合でダメになったんです。でも、そこのキャスティング会社では、今でも彼女の名前は上位にあり、これからもどんどんオファーは出すと言っているみたいですよ。あの福田さんが気に入っていますし、実際、演技も悪くないですからね。前田敦子よりは、いい女優になれるんじゃないかっていうのが、もっぱらの評判です」(別の映画関係者)
実際のところ、本人はどういうつもりなのか? 今回の映画で一緒になったスタッフによると、
「まず、主演の堤真一さんのことを知らなかったんですよ(苦笑)。彼女が台本をまったく読まないというのは有名な話ですが、せめて主演が誰なのかくらい知っておけよと。まあ、福田監督のことも初対面のときに大道具さんだと思っていたみたいだから、それが彼女のキャラなんでしょうけどね。本人はヤル気なさそうですが、周りが放っておかないでしょうね」
「福田組」お墨付きの指原だけに、今後も女優の仕事は増えそうだ。
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