昨年6月にオリエンタルラジオ・中田敦彦(30)と結婚し、現在妊娠中のタレント・福田萌(28)が、猛烈なネットバッシングにさらされている。彼女は7月15日、自身のブログに「明日からはいよいよ産休。カウントダウンが始まった気がする…」と書き込み、それをスポーツ紙などが「福田萌、産休へ」と報じた。このうち、スポニチアネックスの提供した記事が「Yahoo!ニュース」のトピックスに取り上げられ、多くの人がこの情報を目にすることになった。結果、「ヤフコメ(Yahoo!ニュースのコメント欄)が、荒れに荒れまくる事態となったのだ。 ・子供が産まれたら、またママタレとして戻ろうという魂胆だろうな ・産休するほど仕事があるのか ・セレブインテリ気取りの勘違い夫婦か ・ぜひ、このまま引退して下さい ・出会い時、中田さんに自分から直アド教えたと聞いて、 やっぱりなーと思った。売名嫁! ・独身時はカマトトぶって、さらに結婚後良妻ぶるのが不愉快極まりない こういった言いがかりや中傷ばかりがコメント欄を埋め尽くし、別方面から「なんでここまで嫌われてんだよw」と不思議がる声が出るほどだった。 つづきを読む(『もえtter~萌のつぶやき日和』宝島社)
月別アーカイブ: 2013年7月
Kis-My-Ft2・玉森、今年最低視聴率を記録! 夏ドラマ初回視聴率ランキング
【サイゾーウーマンより】 夏ドラマ(午後8~10時台)が、いよいよ出揃った。果たしてドラマの今後を占う初回視聴率は、どのような結果が出たのだろうか? 初回ベスト1位となったのは、沢村一樹主演の『DOCTORS 2 最強の名医』(テレビ朝日系)。放送前日には「週刊文春」(文藝春秋)が沢村の“不倫スキャンダル”を報じたが、ドラマは19.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、高視聴率を獲得。かんしゃく持ちのお坊ちゃまで、沢村と対立する役を演じている高嶋政伸には“ハマリ役”との声も出ている。 2位は堺雅人主演の『半沢直樹』(TBS系)で、初回は19.4%。池井戸潤氏の人気小説が原作で、バブル時代に東京中央銀行に入行した半沢が圧力や逆境と戦う姿を描く。「やられたらやり返す。倍返しだ!」という決め台詞が印象的で、2話は21.8%に上昇した。 3位は、10年ぶりに復活した『ショムニ2013』(フジテレビ系)。主演の江角マキコは続投し、ベッキーや本田翼ら新メンバーを迎えた今作。初回は18.3%と高視聴率だったが、2話では視聴者の関心も薄れたのか13.8%にガタ落ち。先行きが不安視されている。 続いてはワーストの3作品。3位は、名取裕子主演の『京都地検の女』(テレビ朝日系)で、初回2時間スペシャルは12.4%。名取演じる女性検事が“主婦の勘”を頼りに事件解決に導く人気シリーズだが、今期は13~18%の間を獲得したドラマが多かったため、12%台でもワースト入りとなってしまった。『ぴんとこな』公式サイトより
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「まだイケるっちゅうの」松浦亜弥、久々のイベントで「超絶劣化」のうわさに反論
NAVERより
久しく表舞台から姿を消している松浦亜弥が、今月14日に都内で行われたファンイベント『マニアックライブ』で、約1年半ぶりにステージに立った。近年ではテレビ出演時のしわだらけのルックスについて「劣化」「おばあちゃんに見える」などと度々ネット上で話題になっていた松浦だが、今年初めには交際中のw-inds.・橘慶太との結婚報道もあったため、久々の登場はその発表になるのではとみられていた。
松浦がファンの前に姿を見せたのは、2011年に行われた活動10周年記念ライブ以来。今回のステージはマスコミの取材も一切なかったようで、当日の松浦の様子や姿などもまったく伝えられていない。ネット掲示板やファンブログなどで、ステージの様子が報告されているのみだ。
【参院選】殺害予告にポスターびりびり
手足に重り、頭に袋をかぶせられた女性遺体 -北九州市-
[秘蔵写真]戦国降臨ガールズ ギャラリー vol.1
シュレッダーでイカソーメンを作る
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“世界最大のレコード会社”ユニバーサルに「身売り話」が出ているワケ
大手通信会社ソフトバンクが、世界最大の音楽会社ユニバーサルミュージックに対し、85億ドル(約8,540億円)で買収提案をしていた――。英フィナンシャルタイムスが18日に報じたニュースが、音楽業界に衝撃を与えている。 ブルームバーグの続報によれば、ユニバーサルミュージックの親会社であるビベンディの取締役会は、ソフトバンクからの打診を受けた直後に提案を拒否した。ビベンディは現在、株価低迷や携帯電話市場での苦境を背景に事業構成の見直しを進めており、ユニバーサルミュージックの売却案も、以前から水面下で取り沙汰されていた模様だ。 「世界的に売り上げを落としているレコード会社ですが、業界トップであるユニバーサルミュージックは昨年、多くの名門レーベルを傘下に持つEMIミュージックのレコード事業を買収したことで、今後の経営体制は万全と見られていました。しかし、今回は親会社が即座に拒否をしたとはいえ、ユニバーサルミュージック売却話が表面化したことで、その経営内容に疑問を投げかける向きも出てきています」(エンタメ業界に詳しい証券関係者) 現在の音楽業界では、新作音源のセールスが低迷しているため、過去の音源をいかに再利用するかが各社の経営のカギを握ると言われている。その点、多くのレーベルや音楽出版部門を有するEMIミュージックは“宝の山”とされたが、ユニバーサルミュージックの市場寡占化を懸念するEUの圧力もあり、2次使用の権利を扱う音楽出版部門はソニーに売却された。 さらに、ユニバーサルミュージックが一旦買収した各レーベルについても、EUの要請に応じる形で一部売却計画を進めている。そんな中、売上高に占める新作音源の割合が高まっていることが、世界的な音楽産業の退潮とも相まって、ユニバーサルミュージックの成長性に対する懸念へとつながっているようだ。 「ユニバーサルミュージックへの経営懸念は、傘下のゲーム会社の経営不振と並んで、ビベンディの株価低迷の原因となっています。一方、ソフトバンクのような通信会社が豊富な音源資産を活用してシナジーを出すという計画は、投資家にとって魅力的に映るのも事実。音楽産業単体では成長が見込めない、というのが市場のコンセンサスですね」(前出の証券関係者) 世界最大のレコード会社を襲った身売り騒動。現時点では実現していないとはいえ、音楽業界の苦境を象徴する一例といえそうだ。 (文=柴田勇気)ユニバーサルミュージックグループ公式サイトより
「ネタにされすぎてカリスマ性が……」8.4%! 織田裕二主演『Oh, My Dad!!』の視聴率が急落中!!
フジテレビ『Oh, My Dad!!』公式サイトより
織田裕二がシングルファーザーを演じる『Oh, My Dad!!』(フジテレビ系)の第2話が18日に放送され、平均視聴率8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の13.3%から急落したことが分かった。
同作は、科学者の主人公(織田)がホームレスになりながらも、1人息子(田中奏生)を抱えるシングルファーザーとして奮闘するヒューマンコメディー。第2話では、ネットカフェに泊まろうとするも、子連れであることがバレ追い出されたり、仕事を探している最中に息子の保育園から急に呼び出されたりと、親子のドタバタぶりが描かれた。
初回放送後は、2年ぶりとなる織田の主演作に「やっぱり織田さんは演技がうまい」「ピュアで人間臭い演技がハマッてる」といった声も多かったが、第2話放送後は「脚本が単純につまらなかった」「絵が地味」「『お金がない!』(同局で1994年放送の織田主演ドラマ)に似ていて新鮮味がない」というネガティブな感想が増えてしまった。
あるテレビ誌の記者は、不調ぶりについてこう分析する。




