現役最年長ロリータアイドルの○○過ぎる味?
大盛況のうちに幕を閉じた夏祭りには、マッサージしてくれるアイドルとして話題の『カタモミ女子』や元カントリー娘。のメンバーなど様々なアイドルが12組も集結した。
今年4月にフリーに転身した、元フジテレビの長谷川豊アナ。局アナとしての使いどころはすっかりなくなり、退社後も会社の裏ネタをバンバンブログに綴ったことから「当面、テレビ出演は厳しい」という見方が強い。その一方で、長谷川アナにすがりたい「女子アナたち」が今後、大挙して彼の元を訪れる可能性があるというのだ。 雑誌のインタビューなどでアヤパン、ナカミー、高橋真麻らフジOGはもちろん、現役ではカトパンを褒めている長谷川アナ。 「今でも元同僚と連絡を取っているようですが、誰と連絡しているかがバレると、なかなかめんどくさいことになるらしく、ブログなどでも具体的なやり取りなどは記載されていません」(芸能関係者) このままいけば、そのうち女子アナとも疎遠になる……と思いきや、フリーになったことで今後、意外な需要が生まれそうだという。ターゲットは、地方局に勤める若手女子アナたちだ。 「地方局の女子アナって、その半数以上が3~5年契約ということが多い。いずれは今の局を辞めて、また違う局の試験を受けるか、上京してフリーアナになって活動するしかない。ただ、不況で制作費が削られている昨今、フリーになって本業だけでご飯を食べられている女子アナがどれだけいるのか。そこで、これまでのアナウンサー経験とフジ在籍時代に培った独自のネットワークを持つ長谷川アナに、自身の身の振り方を相談したい、という人が続出しているようです。彼も本業を生かしたコンサル的な仕事だし、やりがいはあるでしょうし、何より第一線で活躍していた中堅クラスのアナウンサーが指南役なら、相談する側も何かと心強いでしょう」(テレビ局関係者) 捨てる神あれば拾う神あり、といったところだろうか。長谷川豊 公式HPより
画像は、安倍晋三公式サイトより
松原照子氏といえば、東日本大震災の1ヶ月前に「陸前高田」などの地名とともに3.11を予言して、一躍有名になった人だ。だが実は、25年以上も前から、さまざまな予言を行なっていたことをご存じだろうか。
松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言-迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。
本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。
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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 親しいマスコミ関係者から「大日本新政會という政治結社のブログの内容に、NHKの大河ドラマや芸能プロの関係者が戦々恐々としていますよ」と言われて、さっそくブログを見てみたが、そこに書かれている内容に愕然とした。 中でも「京都お茶や『本庄』未払いとモーニング娘」というタイトルの記事では、こんな指摘がされている。 <『八重の桜』で注目を浴びている内藤慎介プロデューサー。いまでこそエグゼクティブプロデューサーと持ち上げられているが、いまだにバーニング周防郁雄との関係が切れないため、本人も困っていると関係者に話しているという。内藤がまだNHKエンタープライズ時代から仕事も遊びも周防に抱きかかえられて育ってきたからだ。とくに関西に仕事で来た折には必ず、京都に足を運んで御茶屋「本庄」で我々と一緒に羽目を外したものだ。特に記憶に残っているのは女性関係。私もテレビで見たことがあるモーニング娘の二人が途中で参加してきたのだ。周防から言われたので、小遣い数十万づつ渡してやると喜んでいた。後に周防と内藤が宿泊している京都ブライトンホテルに送ってやったのだが、『周防さんも内藤さんも変な趣味があるのでいやなんです』と二人が酔った勢いでしゃべりながら周防と内藤の部屋に消えていった。先日、当時の立て替えた御茶屋に支払い代金をNHK内藤プロデューサー宛に請求したんだが、なんの返答もないので、少額訴訟でしようかと思っている!>(原文ママ)という内容だ。 このブログを書いた大日本新政會は、神戸に本拠を置く「松浦組」系の民族派団体だ。ブログ内の記事によると、内藤氏は、特定の芸能プロと癒着するだけではなく、暴力団関係者とも飲食を共にして、ご馳走になった上に、モー娘。メンバーとの“疑惑”も浮上したことになる。 筆者は2年くらい前から、千葉の産業廃棄物処理場の建設をめぐって、バーニングの周防社長と松浦組のK組長が“金銭トラブル”で揉めていたという情報を掴んでいた。周防社長はK組長らから資金を調達したものの、処理場の建設が頓挫してしまったために起こったトラブルだ。 大日本新政會のブログでも、トラブルの事実を認めているだけに、見過ごせない。内藤プロデューサーとのエピソードのほか、水野美紀の独立劇や、みのもんたへの右翼街宣における、周防社長の裏社会での暗躍ぶりを暴露したり、同社長の肉声(音声ファイル)まで掲載したりして、“芸能界のドン”を挑発しているかのようだ。 このブログに、大河ドラマ『八重の桜』の関係者や芸能プロ関係者が戦々恐々としているというのもうなずける。 2005年にNHK紅白歌合戦の元チーフプロデューサーの磯野克己氏が、巨額番組制作費詐取事件で逮捕され、裁判では番組制作費の横領だけではなく、芸能プロとの癒着が明らかになり、NHKを震撼させた事件があったが、もし、このブログに書かれていることが事実なら、それ以上に衝撃的だ。『八重の桜』の視聴率に影響するどころか、下手すれば、存続が危ぶまれる。NHKはこのブログに目をつぶらず、真相を徹底的に究明してもらいたい。 さらに、このブログには警視庁のマル暴捜査関係者も大いに関心を寄せているというから、今後、芸能界全体にも波及しそうだ。 (文=本多圭)NHK大河ドラマ『八重の桜』
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バラエティ番組で“太鼓持ち芸人”と呼ばれているサバンナの高橋茂雄。先輩にへつらい、気に入られることによって仕事を得ているとネタにしているが、高橋をよく知る者の間で、「太鼓持ち芸人なんて、とんでもない」といううわさが立っているという。
同じ中学~大学を卒業した2歳年上の相方・八木真澄とコンビを組み、2009年から東京を拠点に活動する高橋。実家が歯科開業医のため、「お坊ちゃん芸人」としても広く世間に知られている。
<p> 【!特報!】サイゾーウーマン、2013夏の課題図書が決定!! </p> <p> お待たせ~~~! 誰も待ってなかったかもしれないけど、とにかく、お待たせ~~! 人気連載「安彦麻理絵のブスと女と人生と」がついに単行本になりました。単行本のタイトルは『オンナノコウフクロン』(8月8日発売)でございます~。やだ、超オシャレ(カタカナ=オシャレ発想)!</p>
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