関ジャニ∞横山裕、「東京のJr.にはおごりたくない」ワケとは?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Tシャツが似合う男性アーティストRanking!」など、夏らしい話題が満載の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)7月29日号。

 7月に入ってから夏恒例の大型スペシャル番組がいくつかオンエアされていますが、ジャニーズファンが注目した番組の1つに、7月6日放送の『THE MUSIC DAY 音楽のちから』(日本テレビ系)があったのではないでしょうか。今号では、総合司会を務めた嵐・櫻井翔のインタビューをはじめ、歴代のジャニーズタレントのデビュー曲を嵐やTOKIO、NEWS、KAT-TUN、Hey!Say!JUMPらが熱唱したメドレー、視聴者137万人が参加した嵐との“音ゲー”などの模様をレポートしています。

「年末は休みたい」けど……小泉今日子『あまちゃん』挿入歌CD化で、紅白ほぼ確定か

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『Kyon30~なんてったって30年!~』(ビクターエンタテインメント)

【日刊サイゾーより】

 NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の挿入歌で、小泉今日子が演じる天野春子が歌う「潮騒のメモリー」がCD化され、31日に緊急発売されることが決定した。

 「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎が作詞、同ドラマの音楽を手がける大友良英氏らが作曲。“1986年に公開されたアイドル映画『潮騒のメモリー』の大ヒット主題歌”とのコンセプトで作られた、同ドラマのオリジナル曲だ。80年代テイストのメロディーとかつてのアイドルソングへのオマージュがちりばめられたユニークな歌詞で、春子がカラオケで歌唱するシーンがオンエアされると、視聴者の話題を呼び、早くから音源化が望まれていた。

「この曲は……

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7年ぶり単独公演も! 華原朋美の“ミュージカル路線”は大丈夫か

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『DREAM-Self Cover Best-』(ユニバーサルJ)
 昨年末、引退状態から復帰した歌手の華原朋美が、復帰後初となる公演を行う。11月14・15日に東京・渋谷の青山劇場で開催される予定だが、単独公演は7年ぶりとなる。 「昨年末の復帰当初から、ライブを熱望していましたからね。復帰後、初出演となった昨年12月の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で、衰えのない歌唱力が高く評価され、本人も手応えを感じているのでしょう。6月のイベント出演の際には、『ミュージカル風にしたいとか、いろいろ妄想を膨らませていた』と、意欲満々に語っていました」(スポーツ紙記者)  ミュージカルといえば、復帰シングルとなった「夢やぶれて-I DREAMED A DREAM-」(ユニバーサルJ)は、ミュージカル『レ・ミゼラブル』の劇中歌「夢やぶれて」の日本語カバーだった。 「歌手の故・本田美奈子.さんのような路線を狙っているのでしょうか。まあ、年齢的に小室サウンドのような曲は厳しいでしょうし、キャラ的にもこれまでのような“天然系”というのもツラい。しっとりとした大人の女性に路線変更ということでしょうね。ただ、ミュージカル路線だと、かつてのような大ヒットは望めませんよね」(同)  実際、シングル「夢やぶれて~」の最高位はオリコン13位、6月に発売されたセルフカバーアルバム『DREAM-Self Cover Best-』(同)が同15位と、かつての売り上げには遠く及ばない。 「5年以上の引退状態からの復帰作としては、上々の成績では。短期的な人気や売り上げよりも、長く地道に活動していきたいと考えていると思いますよ。単独公演の会場キャパも1,200人程度と、小規模ですからね。本人も周りのスタッフも、慎重に事を運びたいのでしょう。いきなり仕事を増やして、また心を病んでしまい、ドタキャンが相次いだりしてもね……」(同)  往年の朋ちゃんファンには期待の単独公演だが、華原にとっては今後の活動の成否を占う試金石だといえるだろう。

本田翼や橋本愛も! "旬の美女"が出演したPVまとめ

 アーティストが製作するPVには、ときに意外な人物が出演していたりするもの。今年ブレイク必至なアノ若手女優たちも、実はこれまで数々のPVに出演しているのだ。

能年玲奈/チュール「その瞳、意味深」

 北海道の2ピースバンド、チュールが昨年2月にリリースした5thシングル。本作で能年はキレイになるためにあれこれ試行錯誤する女の子という役どころ。コミカルなダンスのほか、朝ドラでおなじみの『あまちゃん』スマイルも披露している。ちなみに、この後、大ブレイクを果たした能年とは対照的に、チュールはこの楽曲をもって解散。

橋本愛/JUJU『JUJU 『Hello, Again 〜昔からある場所〜 Ballad Ver』

 JUJUが2010年にリリースした、MY LITTLE LOVERの同名楽曲のカバー。こちらのPVには、能年と同じく『あまちゃん』でブレイクした橋本愛が出演している。老人が青春時代を振り返るというノスタルジックなストーリーは涙腺崩壊必至。クールなイメージの橋本だが、本作の中ではあどけない表情を見せている。 続きはこちら

番組で明らかになった、玉置浩二と青田典子の“薄気味悪い”結婚生活とは?

【ハピズムより】

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『xyz―青田典子写真集』(バウハウス)

 お騒がせカップルとして世間をにぎわせていた青田典子と玉置浩二。いまだ2人の注目度は高く、7月8日付けの青田のブログで、夫・玉置の公演中止について謝罪したことが話題になっていた。

 そんな2人の結婚生活を、7月8日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した青田が明かしていたが、よき妻として夫を支えているようにみえるが、その裏では苦労が絶えない様子だ。

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風間俊介、10年愛の結婚相手はV6・三宅健の元カノだった!?

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健ちゃんは何を思う?

 先日、5月上旬に入籍していたことを発表したジャニーズ事務所の俳優・風間俊介。お相手の女性については「2004年に知人の紹介で知り合った一般人女性」とされていたが、その女性は、かつてV6・三宅健と熱愛報道された元タレント・河村和奈であると、23日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープしている。

 同誌によれば、2人は演劇ユニット「地球ゴージャス」による舞台『クラウディア』での共演がきっかけで交際に発展。同作は04年・05年に上演され、風間の芸能活動においても大きな転機となった作品だそうだが、その裏では、人知れず共演者の河村と愛を育んでいたようだ。河村は01年から深夜番組『ワンダフル』(TBS系)のアシスタント“ワンギャル”として活動。近年はIZAMが主催する劇団「ベニバラ兎団」に所属し、舞台を中心に活動していたという。

「年末は休みたい」けど……小泉今日子『あまちゃん』挿入歌CD化で、紅白ほぼ確定か

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『Kyon30~なんてったって30年!~』(ビクターエンタテインメント)
 NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の挿入歌で、小泉今日子が演じる天野春子が歌う「潮騒のメモリー」がCD化され、31日に緊急発売されることが決定した。  「潮騒のメモリー」は脚本の宮藤官九郎が作詞、同ドラマの音楽を手がける大友良英氏らが作曲。“1986年に公開されたアイドル映画『潮騒のメモリー』の大ヒット主題歌”とのコンセプトで作られた、同ドラマのオリジナル曲だ。80年代テイストのメロディーとかつてのアイドルソングへのオマージュがちりばめられたユニークな歌詞で、春子がカラオケで歌唱するシーンがオンエアされると、視聴者の話題を呼び、早くから音源化が望まれていた。 「この曲は、劇中で能年玲奈と橋本愛演じるアキとユイの“潮騒のメモリーズ”によっても歌われる“もうひとつのテーマソング”。ドラマでは薬師丸ひろ子演じる大女優・鈴鹿ひろ美主演の映画主題歌として鈴鹿自身が歌い、大ヒットしたという設定ですが、実は春子が影武者として歌っていた事実が、先日の放送で明らかになりました。ドラマの鍵を握る曲と言っていいですね」(芸能記者)  ドラマの展開もさることながら、当然予想されるのが今年の紅白への出場。小泉だけでなく能年、橋本、薬師丸の四者揃い踏みで「潮騒のメモリー」を披露するといった“サプライズ”も期待できそうだ 「実は小泉は昨年、デビュー30周年を迎えたこともあり、NHKから紅白に出場を打診されましたが、『年末はのんびり過ごしたい』と固辞しました。あまり紅白出場には熱心ではないのです。ただ、これだけ高視聴率の『あまちゃん』は、もはや“国民的ドラマ”ですからね。さすがに今回ばかりは断るわけにもいかず、出場するのではないでしょうか」(同)  もし出場が決定すれば、まさに「じぇじぇじぇ~!」なのだが……。

東野圭吾、文学賞授賞式の同伴者に周囲はあ然!? 莫大な版権料の使い道とは

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『容疑者Xの献身』/文藝春秋

 1999年の『秘密』(文藝春秋)から、『白夜行』(集英社)、『容疑者Xの献身』(文藝春秋)など、自著がベストセラーになったのち、映画・ドラマ化されるのが定番となっている東野圭吾。原稿料や印税以外でも、映像化するたびに莫大な版権料が発生していると見られている。

「版権料にも、さまざまな契約が存在しますが、大きく分けると2パターン。1つは契約時に決まった金額が支払われる方法。そしてもう1つは、映像作品の売り上げに応じて、その都度支払われるという方法です。東野は、作品ごとに契約方法を分けているのですが、より収入が大きくなる方を上手に選択している印象です。あと東野は、書籍の売り上げが悪いと、その後作品が文庫化された際に、出版社を変更したりもしています」(出版関係者)

ポテチは、酒やタバコの依存症と一緒!?『ポテチを異常に食べる人たち』

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『ポテチを異常に食べる人たち』(WAVE出版)
 時々、なんだか無性に食べたくなるポテチ。ひとたび袋を開けてしまえば、ポリポリパリパリ……わかっちゃいるけど、手が止まらない。気づけば中身は空っぽで、“ヤバイ、胃がめっちゃもたれてる……!”なんてことも。  とはいえ、普通の人ならば時々食べたくなる程度だと思うのだが、『ポテチを異常に食べる人たち』(WAVE出版)に登場する人たちは、まさに“ポテチ依存症”とも言うべき、ポテチへの依存っぷりを発揮している。  小柄で赤いヒールの似合う、美人のKさん(都内在住、28歳会社員)いわく、 「ポテチを食べると、口に入れた瞬間、脳から“何か”が出たー! という実感があって……(中略)。一言でいえば、『おいしいというより、気持ちいい!』という感じで、恍惚状態になれるんです」 とのことで、1日2~3袋は平らげ、仕事でイヤなことがあった時などには飲むようにガーッと食べたくなって、口の中に流し込んでしまうのだという。  また、元保険外交員の主婦で、言葉遣いも丁寧で会話上手なNさんは、 「発病するのはいつも、子どもに添い寝してもうすぐ寝つくというころ。体の奥底からものすごく強烈なイライラした感情がどっと吹き出してたまらなくなる。『もうダメだ!! むしゃくしゃした気持ちを思いっきり吹きっ飛ばしたい!!』という衝動で狂いそうになるんです。ただ、夜中に子どもを置いて遊びに出るわけにはいかないでしょう?(中略)財布をガシッとつかんで、歩いて3分のコンビニに駆け込み、ポテチとチョコレートを買い込むんです」 と語り、旦那さんが帰宅する深夜2~3時まで、ポテチを片手にテレビやDVD、コミックの世界に没頭するという。彼女たちにとって、スナック菓子がまるで酒やタバコのような役割になってしまっているのだ。  著者の幕内秀夫氏は、過激な切り口で現代の食文化を切り取り、世の中に警告を鳴らしてきた管理栄養士。スナック菓子のことを、やめたくてもやめられない緩やかな“ドラッグ”として位置付け、“たかが、ポテチの食べ過ぎでしょ?”という見方を払拭しようとしている。  ポテチ依存症とはなんなのか。どうして依存してしまうのか――。そもそも、ポテチを食べ始めたらやめられない、止まらない理由はなんなのか?    ご飯を抜いてでも、1日に何袋もポテチを食べないと気が済まない! という人は、ひょっとしたら、すでに依存症……かも!? (文=上浦未来)   ●まくうち・ひでお 管理栄養士。東京農業大学栄養学科卒業。フーズ&ヘルス研究所主宰。その土地ならではの食文化を生み出した風土・文化・歴史などを調査し「FOODは風土」を実感、提唱。帯津三敬病院において食事相談を行うほか、全国各地の社員食堂や学校給食の改善活動にも奔走中。近著に『夜中にチョコレートを食べる女性たち』(講談社)、『変な給食』(ブックマン社)、『子どもが野菜嫌いで何が悪い!』(バジリコ)、『なぜ、子どもはピーマンが嫌いなのか?』(西日本新聞社)などがある。

エロメンKING・一徹クンに、××を鳴らされちゃったキュウ~!!

【messyより】

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すっかりラブラブキュウ~!

前編はコチラから読めるキュ!

大人気セクシー男優・一徹さんに、しQちゃんが突撃ッ!!(後編)

――AVユーザーだったときの一徹キュンは、特に好きなAVシチュエーションとかあったキュウ?

「僕は普通に単体女優ものが好きで、ただ単純に、女優さんの容姿が好みかどうかでAVを選んでました。自分が男優になってから、かつてオカズにしていた大好きな女優さんがAV復帰して現場で絡めたときの感動はひとしおでしたね! だってモザイクの向こう側が見れるわけですから」

――山口百恵もびっくりキュウ~!! ……ねぇねぇ、一徹キュンは初めて女の人のアソコを見たときグロいな~とか思ったりしなかったキュ?

「うーん、最初は……。中学の時に、飯島愛さんの無修正モノで見たのが初めての体験で、その時は『グロッ』と思っちゃいました。だけど、実際に自分の初エッチのときに間近で相手のアソコを見たら、全然そんなことなくて。クンニも好きです!」

――ぺろぺろれろれろ一徹キュンにされると思うと、はふぅ~~~~~ん♡ 子宮が高鳴るキュウゥゥ♡……いかんいかん! 仕事中って忘れかけたキュウ! ところで、一徹キュンの幼い頃の性の目覚めってどんな感じだったキュウ~~?

「小さい頃から、ムッツリスケベな子供だったと思います。小学校低学年のときだったかな……隣の家のおばさんを、頭の中で裸にしてみたり(笑)。犬の散歩に行くと、河原にエロ本とか落ちてたので、それを見たりもしてました。女性のハダカに興奮する段階から一歩進んで、セックスそのものを『エロ~!』って思うようになったのは中学生ぐらい。エロマンガで2ケツFUCKしてたり、精液の量が半端なく多いのとかを見て、気持ちよさそうだな~って悶々としてました。あと山本直樹さんの『BLUE』とかも読んでましたね」

――やだ、いきなりサブカルキィワード出してくるのね一徹キュン……(惚)。そんな一徹キュンだけど、汁デビューから数えて10年、今は34歳。年齢と共に性欲も減少したりしないキュウ???

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