日本人襲撃事件も発生! モンゴルで“ナチズム”が台頭するワケ

2206132.jpg  ハーケンクロイツの腕章を誇らしげに掲げ、ウランバートル市内をにらみを利かせながら闊歩する、黒ずくめのコワモテ集団。彼らは、モンゴルの民族主義集団「ツァアーンハス」(白い鉤十字の意)だ。1990年に発足し、総勢100名の構成員を擁するツァアーンハスは、自国民の反民族的行為や、外国企業による環境汚染や労務環境に対する監視活動を行っている。  ここ数年、モンゴルでは一部の若者たちの間で右傾化が進んでおり、彼らのような民族主義集団が複数誕生している。規模の大きなものでは数千人の構成員を擁する集団も存在する。  そんな民族主義台頭の背景となっているのが、隣国・中国の存在である。もともと歴史的に中国と遺恨の深いモンゴルだが、ここ数年、中国資本の進出が相次ぎ、反中感情に拍車がかかっている。   実際、多くの民族主義集団は、外国の中でもとりわけ中国を敵視している。中には、中国系スーパーやホテルを襲撃したり、中国人に身体を売った女性を見つけ出して丸刈りにするという、攻撃的な集団も存在する。過去には、中国に留学経験のある男性が、過激派団体に殺害されるという事件も起きている。    外務省の海外安全ホームページでも、「中国人に対する暴行事件等が日常的に発生しており(中略)一部の過激な国粋主義運動団体が、外国人(特に中国人)を排斥する活動を行っていますので、巻き添えにならないよう注意が必要」と呼びかけられている。同ホームページによると、日本人が中国人と間違えられ、モンゴル人に殴られる事件も発生しているという。  日本でも社会問題化しつつある排外デモしかり、グローバリゼーションの中、「汝、隣人を愛せ」という言葉は口で言うほど簡単ではないのかもしれない。 (文=牧野源)

ワタミ過労死元社員遺族の渡邉元会長公認撤回要求、自民党は門前払い…党内で異論噴出

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) 映画館の強すぎる冷房、言えば下げてくれる?設定基準は?TOHOシネさんに聞いてみた “非”国営NHKの受信料は完全に合憲でも、なぜ強制徴収は国民の理解を得られない? AKB篠田激白、卒業直前の心境と「潰すつもり」スピーチの真相、卒業に福岡選んだ理由 ■特にオススメ記事はこちら! ワタミ過労死元社員遺族の渡邉元会長公認撤回要求、自民党は門前払い…党内で異論噴出 - Business Journal(7月22日)
自民党本部前でのデモの様子
 自民党の公認を得て、昨日7月21日投開票の参議院議員選挙で当選したワタミ株式会社元会長の渡邉美樹氏。しかし、立候補を発表した5月以降、ネットを中心に渡邉氏に対する反発の声が噴出。6月28日には、渡邉氏の公認撤回を求めるデモ活動が、永田町の自民党前で実施された。  このデモに参加したのが、ワタミによって過労死に追い込まれた同社元社員・森美菜さんの両親である森豪さんと祐子さん夫妻。渡邉氏の公認取り消しを求めた要望書を自民党の国会議員に直接手渡そうと試みた。  ワタミがブラック企業と呼ばれる原因となった、2008年の社員過労死事件。被害者となった森美菜さんは、入社2カ月で月間140時間以上の残業や強制的なボランティアなどで過労状態に陥り、同年6月、自宅近くのマンションから飛び降り自殺を図った。しかし、遺族に対して同社側からの明確な謝罪の言葉はなく、渡邉氏はTwitter上で「労務管理できていなかったとの認識は、ありません」とコメント。被害者遺族からの面会要求にも答えないまま現在に至っている。  森夫妻がタクシーで到着すると、彼らを自民党敷地内に通すまいと、施設管理の責任者を名乗る男性をはじめ、警察官らが道をふさぎ、集まったマスコミ陣とともにもみ合いの状態に。「選挙の責任者を呼んでください」と言う遺族側に対し、自民党側からの「できません」という押し問答が続き、豪さんは一時相手の胸ぐらをつかむまでに感情を高ぶらせた。  このデモに当たって、森夫妻は石破茂幹事長へ提出するための要望書を用意してきた。「自民党は、若者を死ぬまで働かせ、殺す社会をつくりたいのですか? お答えください」と題されたこの要望書の中で森夫妻は、次のように抗議し、自民党に対して「渡邉氏の公認撤回」「ブラック企業対策、過労死防止対策への取り組み」を要求している。  「法律違反を重ねて利益追求をした経営者に、若者を死ぬまで働かせ、使い捨てにして利益をあげた経営者に、国会議員になる資格があるのでしょうか?」   「自民党は、渡邉会長がやった経営のように、法律を無視し、若者を死ぬまで働かせ、使い捨てにし、過労死に追いつめる社会をつくるつもりなのでしょうか」   「娘は雨の中で死んでいったんです。せめて、こんな外じゃなくて、(建物の)中で受け止めてくれませんか?」 と、声を詰まらせながら語った豪さんの言葉が届いたのか、交渉の末、森夫妻と代理人のみが、自民党敷地内に入ることが許された。しかし、国会議員などのしかるべき立場の人間との面会はかなわず、引き続き施設の管理担当者と話し合った上、10分ほどで退出。門の中には入れたものの、その実態は「門前払い」と表現して差し支えない。  遺族側は、自民党に対し事前に面会を求める連絡をしながらも、「連絡する」と言われたきり、返答はなかった。遺族らの行動が強行軍であったことは否めないものの、はたして過労死被害者遺族に対して自民党の採った一連の対応は適切なものといえるだろうか? 「ワタミ本社に行った時となんら変わりなく、落胆しています」と祐子さんは肩を落とした。  その後、民主党を訪れ、細野豪志幹事長との会談を行った森夫妻。細野氏を前に「ひとりひとりの命を大切にする社会、過労死のない社会の実現に向けて、尽力されますように、ここに要望いたします」と締めくくられる要望書を読み上げた。わずか20分あまりの会談だったものの、遺族の言葉に細野氏は耳を傾け「社会に対する問題提起として受け止めたいと思います」と要望書を受け取った。  もちろん、民主党がこの会談に応じた背景には「自民党とは異なり、労働問題に力を入れる」というイメージアップにつなぐ思惑も含まれているだろう。渡邉氏が出馬した11年の東京都知事選挙で、都議会民主党は渡邉氏を支援した。美菜さんの死が正式に過労死と認定されたのは選挙後の12年。都知事選当時は過労死と認定されていなかったとはいえ、過去の事実について細野氏からのコメントはなかった。  渡邉氏公認については、6月29日放送の『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)に出演した自民党・平沢勝栄議員は、「個人的な意見」と前置きしながらも「公認をやめさせたい」と発言。安倍首相直々に立候補の要請を受けた渡邉氏だが、党内でもその擁立に対しての意見は割れていたようだ。党内の意見が割れたまま、渡邉氏の当選が確定した。 (文=萩原雄太) ■おすすめ記事 映画館の強すぎる冷房、言えば下げてくれる?設定基準は?TOHOシネさんに聞いてみた “非”国営NHKの受信料は完全に合憲でも、なぜ強制徴収は国民の理解を得られない? AKB篠田激白、卒業直前の心境と「潰すつもり」スピーチの真相、卒業に福岡選んだ理由 ドコモ、ツートップ戦略不発で高まるiPhone販売観測…崩れるメーカーとの信頼関係 電車の冷房、車両や日により違うのはなぜ?どうやって調整?東急電鉄さんに聞いてみた

「矢口真里は配管をぶっ壊すべきだった」世界最大の不倫SNS上陸で日本が“不倫大国”に!?

ashlay0628.jpg
「不倫は“完全犯罪”が鉄則」
 “既婚者のための真面目な出会いサイト”という、一見矛盾したようなキャッチコピーで、28カ国5大陸で展開する世界最大の不倫SNS「アシュレイ・マディソン」が、ついに日本上陸。6月末に日本語版をリリースするやいなや、日本人の会員はすでに28万人に達したという。  世界中で賛否両論を巻き起こし、日本の未来を不倫大国にするかもしれないこのサイトの創始者ノエル・バイダーマン氏に、不倫する人の共通点から、自宅連れ込み不倫で日本を騒がせている“あの女性”のことまで、話を聞いた。 ――不倫の権威として、海外のTVショーなどでも活躍されているそうですね。 ノエル・バイダーマン(以下、ノエル) 不倫について地球上の誰よりも知っているのは、私でしょう。なぜなら、どんな社会学者でさえ、不倫や不貞について最新のデータは持っていませんから。「アシュレイ・マディソン」の1日の新規登録者は、約2万5,000人。その膨大なデータから、誰が不倫しているのか、なぜ不倫したいのか、誰と不倫したいのか、そしてそこからどんな結論が導き出せるのか分かってきます。 ――そもそも、なぜ不倫SNSを作ろうと思ったんですか? ノエル シングルの相手を探すサイトは、昔から多くの国にありました。しかし、「私、独身です」「フリーです」と嘘をついて登録している人が非常に多いんです。なので、「私は結婚を維持しつつ、あれもこれもやりたい」という人たちが、正直になれるコミュニティーを作りたかったんです。 ――不倫中の人を見分ける方法はありますか? ノエル 不倫をしてる人は、だいたい共通の兆候が見られます。例えば、急に「体の調子がいい」と言い出したり、ジムに通い出したり、新しい洋服を買い出したり、お小遣いを稼ぐために残業したり。また、“結婚とはなんぞや”という話をしょっちゅうする夫婦は、不倫をしている可能性がありますね。関係がうまくいっていれば、結婚について考えたりはしないので。 ――日本では、有名人の不倫が発覚した場合、マスコミやネットに叩かれ職を追われることもあるのですが、世界でも同じようなことが起きているのでしょうか? ノエル そうですね。アメリカなどでも、不倫がバレた政治家が公職から追い出されたりすることがあります。しかし、不倫によって職を奪われたりするのは、社会として健全ではない。また、日本ではどうやら、不倫した女性に対する風当たりが男性よりも強いようですが、それは性差別といえると思います。 ――確かに、自宅連れ込み不倫が報じられたタレントの矢口真里さんが、ここまでバッシングを受けているのは、“女だから”というのが一理あると思います。 ノエル ヤグチのことは、私も日本に来て聞きました。かわいい子なのに、残念ながら不倫が原因で表に出てこなくなってしまったそうですね。しかし、「すいません、不倫しちゃいました」と、堂々と出てくるべきだと思います。ちゃんと説明すれば、彼女のタレント性や才能に惹かれた人たちは、後からちゃんとついてきますよ。もし彼女に相談に乗ってくれる相手がいないのであれば、「アシュレイ・マディソン」のメンバーと語るといいですよ(笑)。
ashlay0628-2.jpg
海外のメディアから「不倫王」と呼ばれるノエル・バイダーマン
――不倫に理解がある方が集まってますもんね。これは早速、矢口さんに教えてあげないと! ノエル 彼女の過ちは、バレてしまったことです。そもそも不倫というのは完全犯罪でなければならない。例えば、携帯やパソコンの履歴などに残した浮気の痕跡を、“デジタルリップスティック”というのですが、「アシュレイ・マディソン」はそこに関しても徹底してますから、ヤグチにも最適だと思います(笑)。 ――ちなみに、矢口さんの不倫相手は、とっさに裸のままクローゼットに隠れたと言われているのですが、隠れ場所としてはアリですか? ノエル いいんじゃないですか? ピンチの時は、ベッドの下なり、窓の外に飛び出るなり、とにかく「隠れろ!」ですから(笑)。サイトのある女性メンバーは、不倫現場が家族に見つかりそうになった時、愛人を配管修理工に見立てるために、シンクの下のパイプを壊して、家を水浸しにしたそうです。 ――それでバレないのなら、たやすいですね(笑)。では最後に、この世界に不倫は必要だと思いますか? ノエル 結婚を維持しつつ不倫をするということは、“離婚よりマシなこと”だと考えています。それに、人それぞれ自由な生き方がありますから、そこにルールや、社会的制裁を加えていいというものではないと思うんです。それに、「アシュレイ・マディソン」のメンバーには、苦悩ではなく幸福をもたらしているという確信がありますから。 (取材・文=林タモツ 撮影=梅木麗子) ●のえる・ばいだーまん カナダ・トロント在住、社長。アスリートの弁護士や、マネジメントを手掛けたのち、デジタル業界にキャリア転向。既婚者向けSNS「アシュレイ・マディソン」を急成長させ、メディアで「不倫王」と呼ばれる。プライベートでは既婚者で、子どもは2人。著書に『不倫は結婚を救う』。 既婚者向けSNS「アシュレイ・マディソン」 https://www.ashleymadison.com/ ※独身者でも登録可能

風間俊介、10年愛の結婚相手はV6・三宅健の元カノだった!?

kenchan.jpg
健ちゃんは何を思う?
【サイゾーウーマンより】  先日、5月上旬に入籍していたことを発表したジャニーズ事務所の俳優・風間俊介。お相手の女性については「2004年に知人の紹介で知り合った一般人女性」とされていたが、その女性は、かつてV6・三宅健と熱愛報道された元タレント・河村和奈であると、23日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)がスクープしている。  同誌によれば、2人は演劇ユニット「地球ゴージャス」による舞台『クラウディア』での共演がきっかけで交際に発展。同作は04年・05年に上演され、風間の芸能活動においても大きな転機となった作品だそうだが、その裏では、人知れず共演者の河村と愛を育んでいたようだ。河村は01年から深夜番組『ワンダフル』(TBS系)のアシスタント“ワンギャル”として活動。近年はIZAMが主催する劇団「ベニバラ兎団」に所属し、舞台を中心に活動していたという。  さらに同誌は河村について、「10年6月発売の同誌に、三宅が親密交際している人物として報道された女性」という驚きの情報を掲載。三宅は当時、女手一つで育ててくれた母親を亡くして憔悴しきっていたが、そんな三宅をそばで支えていたのが河村だったという。同誌は、母親の葬儀から2日後、三宅のマンションから出てきた2人が寄り添うように歩いている写真も掲載していた。

続きを読む>>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「レギュラー0本は自業自得!」最低夫キャラで“売り出し中”のおさるが民放から消えた理由

osarublog.jpg
おさるオフィシャルブログより
 07年2月に結婚しこれまで2児に恵まれているタレントのおさると山川恵里佳夫妻が15日放送のTBS『私の何がイケないの?』に出演した。  山川によると、おさるは現在レギュラー0本で山川は「正直生活は若干苦しいですね。(よかった時より)ゼロが2つないときとかあります」と全盛期のギャラよりも2ケタも少ないことを明かしたが、にもかかわらず、おさるがそれなりに金をかけて筋トレ・書道・サーフィン・DJなど本業そっちのけで多趣味にハマっていることを暴露。2児のパパにもかかわらず、まったく責任感のないことを司会の江角マキコやコメンテーターの女医でタレントの西川史子から責められたおさるは、「責任は分かってますけど、その時の流れじゃないんですかね。でも(妻が)『結婚してください』って言うから、結婚した!『結婚してください』っていうから『じゃあ結婚しましょう』って……」と逆ギレ。あまりのショックからか山川は涙を流し、「迷いがあるんですよ、私の中で。私は正直ちょっと離婚も考えています」と離婚をほのめかした。  するとネット上では“おさるバッシング”が巻き起こり、あまりにも反響が大きかったためか山川は翌16日にブログを更新し「これからも芸人の妻としておさるパパと全力で二人の子達を楽しませていきたいと思います」と家庭の円満ぶりをアピールした。 「以前、おさるは自分の笑いに対するダメ出しがあまりにも的確なため、妻を師匠と呼んでいることを明かしていたが、今回は山川が参謀となり『最低夫キャラ』でおさるを“売り出す作戦なのだろう。目の付け所はなかなかだけに、今後はバラエティーからお呼びがかかることが増えそうだが……」(スポーツ紙記者)  現在、おさるのテレビのレギュラーはテレビ神奈川などで放送されている情報番組『ありがとッ!』の曜日レギュラーのみ。ここ数年は民放でのレギュラーのオファーがない状態だが、そうなったのは自業自得だったようだ。 「おさるといえば、妻の山川もそろって熱心な創価学会の信者として知られている。自身がしっかり信仰しているだけならばいいのだが、05年9月まで放送されていたバラエティー番組『内村プロデュース』(テレビ朝日)に出演していた際、ほかの共演者を学会に勧誘しまくり、司会をつとめていたウッチャンナンチャンの内村光良から『お前、いいかげんにしろ!』とマジギレされた。すると、おさるは芸能人の中でも代表的な学会員として知られる久本雅美に泣きつき、久本は『内村を潰す!』と激怒。いろいろゴタゴタがあったため番組が終了する事態に追い込まれた。以後、この1件は“内P事件”と呼ばれ、おさるは取り扱い注意タレントのリスト入り。民放のレギュラーは難しいだろう」(テレビ関係者)  おさるを拾ってくれる番組があるとすれば、かなり限定されることになりそうだ。

大コケのフジテレビ夏ドラマ、『救命病棟24時』だけは失敗できない理由

kyuumeibyoutou2013.jpg
『救命病棟24時』(フジテレビ系)公式サイトより

 初回から軒並み高視聴率を記録していた今季のフジテレビ系連続ドラマだが、第2回の放送から早くも苦戦を強いられている。中でも健闘しているのは、松嶋菜々子とW主演だった江口洋介が“謎の降板”となった『救命病棟24時』だが、それでも今季のドラマにはフジの焦りが色濃く見られるという。

 連続ドラマの命運は、第1回放送の視聴率によって大きく左右されるといわれる。そんな中、フジは江角マキコ以外のキャストを一新した『ショムニ』が18.3%、山下智久主演の月9『SUMMER NUDE』が17.4%、織田裕二主演『Oh,My Dad!!』が13.3%とそれぞれ好スタートを切った。

渡辺美樹氏当選!翌日のワタミは…

ワタミ過労死事件などブラック企業代表として名高い渡辺美樹氏が自民党の比例選で当選!

「国民のため365日24時間休まず働け!」「ワタミ不買運動しようぜ」と、ネットを中心に評判は散々。そんな大ブーイングの中、

居酒屋、和民は盛り上がってるかーい!?

当選翌日の22日、行ってきたよ☆

報道カメラマンが語る、恐怖の山本太郎事務所取材

「連中がやたら絡んでくるんですよ。中核派もいるし何されるかわかったもんじゃないですよ」

報道カメラマンのA氏が言う“連中”とは、一昨日の参院選で当選した山本太郎陣営のスタッフ。
開票後の事務所取材で彼は、恐怖を感じたという。
カテゴリー: 未分類 | タグ:

オウム真理教の替え歌で投票呼びかけ、中学教諭炎上

「ネット選挙」解禁となった参院選では、各所で様々な動きが見られた。

Twitterでは、オウム真理教の替え歌で投票を呼びかけた公立中学校教諭に非難が相次いだ。「とーひょー、とーひょー、とひょとひょ、とーひょー、あさからとーひょー」というツイートに、事件をネタにして不謹慎との声が続出。