人気モデル・菜々緒との熱愛が発覚したばかりのJOYに、“二股騒動”が浮上した。発売中の「週刊ポスト」(小学館)で衝撃告白したのは、グラビアアイドルのAさん(22)だ。JOYとは芸能界入りする前に大阪のクラブで出会い、関係は3年以上に及んだという。 同誌上でAさんはJOYを憎んでおらず、「楽しかった」と述べているが、知らぬ間に菜々緒に“乗り換えられた”恨みが告白記事につながったことは明白。中でもAさんが明かすJOYの性癖がすごい。 「(行為中にカメラを回して)彼はとにかく“いいよォ、やばいよォ”と大きな声で盛り上げてくれるんです。まるで監督と女優のような感じでした。でも、もうそんな撮影会も終わりです。だって菜々緒さんとも関係があるんでしょ? 私にカメラを向けたあのベッドで菜々緒さんにも……とか余計なことを考えてしまうのも嫌ですから」(Aさん) 前代未聞の“ハメ撮りグセ”を元カノにバラされてしまったのだ。これにはJOYの所属事務所も平身低頭。 「とにかく今回のことは本人も深く反省しておりますので、穏便にお願いします。確かにAさんとは関係があったとのことです。ただ、最近は会っていないとも言っています。菜々緒さんとも、いいお友達としか聞いていません」(担当者)と言うしかない。 だが、JOYが恐れるのは、それだけではない。テレビ関係者が声を潜めて明かす。 「ナニの大きさですよ(笑)。芸能界の巨チン伝説と言えば、古くはディック・ミネ、西川きよし師匠、羽賀研二でしたが、最近はJOYが『シャレになっていない』とささやかれているんです。本人は『普通だよ』と否定していますが、関係を持った一般女性いわく『馬かと思った。バックで突かれた時は、口から出るんじゃないかと思った』ほど(笑)。一説には通常時で18センチ、MAX時で30センチともウワサされています。そうしたデリケートな部分まで暴露されては、ゴシップ誌やバラエティ番組でネタにされることは間違いない。それだけは本人も避けたいそうです」 男としてはなんなんともうらやましい限りだが、“巨チンタレント”と思われるのは嫌なようだ。『JOY COVERS』(ポニーキャニオン)
月別アーカイブ: 2013年7月
Hey!Say!JUMP、新番組は「ガチンコ番組」!? 「苦労させる企画になる予定」
まさかTOKIO路線じゃないでしょうね!?
7月6日に放送された『THE MUSIC DAY 音楽のちから』(日本テレビ系)への出演を機に、ジャニーズ事務所の副社長・藤島ジュリー景子氏の管轄に入ったことが明らかとなったHey!Say!JUMP。これまでジャニー喜多川社長の“お気に入り”として活動を続けてきたメンバーだが、6月には事実上の冠番組だった『ヤンヤンJUMP』(テレビ東京系)が前触れもなく終了するなど、最近になってその活動に変化が訪れていた。
「JUMPのレコード会社は、嵐やTOKIOと同じくジュリー氏が社長を務める『J Storm』ですが、今まではジュリー派・飯島派に分かれることなく仕事が割り振られていました。2011年9月に行われたJUMPの東京ドームコンサートにはSMAP・中居正広が異例のゲスト出演を果たし、近年でも薮宏太や八乙女光は草なぎ剛とドラマで共演するなど、どちらかといえば飯島派だったような印象ですね。昨年末には、中居が司会の『火曜曲!』(TBS系)で、SMAPや“飯島派”のKis-My-Ft2&山下智久と共にジャニーズメドレーを歌唱していました」(ジャニーズに詳しい記者)
『イタコの口寄せ、恐山大祭りに行ってきた』
はるばる青森へ。下北駅からバスに乗り、7時半に恐山到着。
ガル生活保護打ち切り隊4 ~不正受給者の本音
前回のつづき。
N氏には生活保護仲間がいて、その中には月40万円の収入がある者もいるそうだ。
その男性をA氏とすると、A氏は妻と離婚して別々のアパートに住んでいる。
パソコンアイドルが温水洋一にラブコール!
――デビューのキッカケは?
40秒でしたくしな!
『40秒でしたくしな!』
はたして人間は本当に40秒で支度できるのか?
やってみた。
車内マナー
PR: 《月々200円》格安保管minikura
「AKB48うざい」発言の篠崎愛に一部AKBメンバー事務所から“共演NG”も、現場は「気にするな」の声
「AKB48うざい」発言のグラビアアイドル・篠崎愛に、一部AKBメンバーが所属する芸能プロから“共演NG”が入ったという話だ。 事の発端は7月10日、深夜テレビ番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した篠崎が、スイッチを押してアンケートに答えるコーナーで「ぶっちゃけAKB48がうざいと思っている」という問いにボタンを押し「私が押しました」と名乗りを上げたことだ。 篠崎はAKBメンバーのグラビア進出に「やめてほしい」ときっぱり。「AKBがグラビアにも進出してくるので、ほかのグラドルたちのニーズが薄くなっている」と話した。これに対し、黙っていなかったのが熱狂的なAKBファンたちで「逆にお前も歌うたってるだろ」「実力で負けてる奴の常套句」などと一時ネット上が炎上する事態となった。 実は、この番組の関係者によると「一部のAKBメンバーの所属事務所から、この質問自体に軽いクレームが入ってディレクターが謝罪するハメになった」というのだが、同時に篠崎の発言が番組側の用意した台本の通りだったのか、そうでなかったのかをしつこく聞いてきたのだという。 「あれは台本になかった展開だったので、それを伝えると『ウチの子たちは、もうあの女と共演はさせないでおく』とまで言っていました。篠崎さんの所属事務所は大きくないところだからか、かなり見下した感じでした」(同) ただ、この関係者によると「実際は以前ほどAKBに頭を下げなければいけない状況でもなく、クレームがあっても制作スタッフ内では“気にするな”という感じ」だという。 「AKBは一部のメンバーを除けば、バラエティ番組などでもイイ仕事をしてくれない子ばかり。それに比べて篠崎さんは、こういう番組の盛り上げにも協力的で評判がいい。事務所の社長もイベント後にファンと飲むほど気さくな人物で、出演者も含めて篠崎の肩を持つ人は多いですよ」(同) ネット上では批判もある一方で、「よくぞ言った」と篠崎を支持する声もあり、AKBサイドのクレームを伝え聞いた当の篠崎サイドも「気にしないで、今後も彼女のキャラクターを生かしたい」と言っていたという。 87センチの巨乳の童顔ルックスには根強い人気もあり、大所帯グループ相手にしても動じないところはむしろ大物の素質か。 (文=鈴木雅久)『愛のままに…』(リバプール)
ジャニタレが続々と観劇! 錦織一清の舞台に、Kis-My-Ft2千賀健永も感動
千賀×ニッキに期待!
少年隊の錦織一清が主演・演出を務める舞台『熱海殺人事件』が、7月12日から東京・池袋のサンシャイン劇場で開幕しました。同作は錦織が恩師と慕い、2010年に死去した演出家・つかこうへい氏の代表作。昨年から舞台『恋人たちの神話』『デュエット』、音楽劇『ザ・オダサク』と立て続けに演出を担当していた錦織ですが、今回は主演として舞台に立ち、タキシードを着た部長刑事・木村伝兵衛役を演じています。
共演には、錦織を尊敬してやまないというA.B.C-Zの戸塚祥太が、殺人事件の犯人・大山金太郎役で出演。木村の部下で愛人の婦警役に黒谷友香、木村の部下の刑事役に劇団☆新感線の逆木圭一郎がキャスティングされ、個性的な4人が伝説の作品に挑みます。錦織は今回、つか作品の演出を初めて担当。錦織を尊敬しているという戸塚は初日を迎えた際、「眠れないぐらい高ぶっています」と話していたほど、今回の舞台にかける意気込みは強いようです。



