『ぴんとこな』の薄顔出演者の中、1人だけ錦絵のように鮮やかな中山優馬

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関東と関西の架け橋になってくれてありがと~!

 今回ツッコませていただくのは、7月18日にスタートしたドラマ『ぴんとこな』(TBS系)。歌舞伎界の名門に生まれた「御曹司」と、歌舞伎と無縁の家に生まれながら鍛錬によって実力で上りつめていく役者、そしてヒロインとの三角関係を軸に進んでいくという内容だが……。

 歌舞伎の世界を描いているはずなのに、初回を見た印象は残念ながら主演のKis-My-Ft2・玉森裕太の髪型も演技も、演出その他諸々の空気も、玉森がかつて主演を務めた『美男ですね』(同、2011年)にそっくりだった。さらに悪いことに、『美男ですね』には「イケメンが1人もいない」などと、当時ネット上で時々呟かれていたが、今作ではライバル役を務める中山優馬のみが「超美形」「美しすぎる」などと視聴者たちの間で話題になっているようだ。

長引く交渉……“エア移籍”続きだったサッカーCSKA本田圭佑のミラン移籍はどうなるのか

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 サッカー日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)の伊セリエA、ACミランへの移籍話に動きがあったようだ。ミランが本田圭佑の獲得に向け、移籍金を増額したとイタリアメディアが伝えている。 「移籍情報に詳しい現地記者によると、すでに21日にミランとCSKAとの間で交渉が行われており、2度目の交渉が24日までに行われるそうです。ミランが250万ユーロ(約3億2,500万円)から350万ユーロ(約4億6,000万円)に移籍金の提示額を増額する一方、CSKAは450万ユーロ(約5億9,000万円)~500万ユーロ(約6億6,000万円)を要求している、と報じられています」(サッカー誌編集者)  当初、ミランは200万ユーロ(約2億6,000万円)の移籍金で今夏の移籍、もしくは移籍金が発生しないCSKAとの契約が切れる1月の移籍をもくろんでいた。一方、CSKAは700万ユーロ(約9億2,000万円)の移籍金を要求していた。そう考えると、今回の交渉で双方とも150~200万ユーロの歩み寄りを見せたことになる。 「移籍実現に一歩近づいたと言いたいところですが、実際には予断を許さない状況です。ミランは移籍金なしでの1月移籍でも構わない体を装っていますが、本音としてはできるだけ安い金額で8月に移籍してほしい。一方、資金力が豊富なCSKAは、安い金額なら契約が切れる1月まで本田にチームにいてもらって、移籍金ゼロで出ていってもらっても構わないと公言していますが、やはり本音では8月に移籍してもらって、少しでも多くのカネを残してほしい。移籍期限ギリギリまで、両者の思惑がせめぎ合うのだと思います」(同)  それに翻弄される格好の本田としてはとんだ災難だが、「1月まで待つ意思はない。ミランにすぐ行きたい!」と友人に明かしたと、イタリアのサッカー専門サイトが報じている。 「この友人というのは、本田が2010年まで在籍したオランダのVVVフェンロ時代の同僚だそうです。また、別の報道では、ミラン側が本田のために、かつて在籍していたブラジル代表MFのカカ(レアル・マドリード/スペイン)の背番号『22』を用意しているとも。カカは今でもミラニスタ(ミランサポーター)のアイドルですから、それだけミランの本田への期待が高いということでしょうか。だったら移籍金をケチるな、と言いたいですけどね(苦笑)」(同)  こうした報道から察するに、本田とミランとの間に合意が形成されているのはどうやら間違いなさそう。だが、だからといって移籍が簡単に実現しないのが難しいところ。 「昨年のラツィオとの移籍報道でも、エースナンバーの背番号『10』が用意されているなどと報じられましたが、結局はご破算に終わりました。また、チームと本人の合意についても、先日アルゼンチン代表FWのカルロス・テベスがユベントスに移籍しましたが、もともとテベスはミランと移籍合意していましたからね。結局、現時点での合意や背番号なんて、移籍実現を保証するものではないのです」(同)  まだまだ交渉が長引きそうな状況だが、移籍時期によっては来年のブラジルW杯における日本代表の戦績に影響を及ぼしかねないだけに、ファンとしてヤキモキさせられるところだろう。

渡邊ワタミ元会長、参院選投票日直前に全社員へ選挙協力要請?自民党内からも異論噴出

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) セブン、独り勝ちの秘密と懸念材料とは?カギはPB、銀行、カフェ… 日本国債暴落で大儲け狙う世界の投資家たち…アベノミクスで高まる、財政破綻懸念の声 減速する中国経済が抱える3つの爆弾 当局は報道規制、アベノミクスの懸念材料に… ■特にオススメ記事はこちら! 渡邊ワタミ元会長、参院選投票日直前に全社員へ選挙協力要請?自民党内からも異論噴出 - Business Journal(7月24日)
DVD『社長 渡邉美樹』(ポニーキャニオン)
 7月24日発売の「週刊文春」(文藝春秋/8月1日号)と「週刊新潮」(新潮社/同)がそろって、7月21日に投開票された参議院議員選挙で苦戦を強いられたワタミ前会長の渡邉美樹氏の選挙戦について報じている。  今回の参院選は、昨年12月の衆院選での圧勝劇や、株価上昇なども招いたアベノミクスの勢いそのままに自民党が現行制度で過去最多の65議席を獲得した。しかし、総務省によると投票率は選挙区選、比例選ともに52.61%と、過去3番目の低さだったという。そんな中、当落をめぐって注目されていたのが、一部で“ミスターブラック”との異名をとる渡邉氏である。  これまで渡邊氏が会長を務めていたワタミをめぐっては、文春が批判キャンペーンを組むなど、そのブラック度について世間を賑わせていた。文春の6月13日号では、ワタミ全社員に渡される「理念集」の中で「365日24時間働け」などと書かれていることや、かつて渡邊氏が勤務中の休憩時間について「12時間のうち、飯を食える店長は2流だと思っている」などと発言したことなどを報じている。また、6月20日号ではワタミのグループ会社「ワタミの介護」が運営する施設で事件や事故が続出していること、さらに6月27日号では渡邊氏が理事長を務める郁文館夢学園の「ブラックすぎる学校経営」と、3週連続でワタミ批判を展開した。  こうした逆風が吹き荒れる中、渡邊氏は今年5月31日自民党本部で会見を開き、参院選に自民党公認で出馬することを表明。さらに同日、自身のホームページ上で「『ブラック企業』と呼ばれることについて」(http://www.watanabemiki.net/journal/post-475.html)と題し、ワタミの離職率、年収、時間外労働、メンタルヘルス不調のために欠勤・休業している社員の割合を厚労省が発表している宿泊・飲食サービス業の数値と比較し、「一部の情報だけを持って、一方的にワタミグループをブラック企業と呼ぶことは、到底、受け入れられません」と反論した。  これに対し、ワタミの社員だった娘が過労のため自殺し、労災認定された両親が、渡邊氏の立候補取り消しを求め自民党本部を訪れたり、同党の平沢勝栄衆議院議員が6月28日深夜に放送された『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)で、渡邊氏の公認をめぐって「(公認)をやめたほうがいいということですね」という質問に「ということですね」「私個人の考えですけど、ぜひそういう形に持ってきたいな、と」と発言するなどの一幕もあった。  こうした自民党内でのゴタゴタについて、本日発売の新潮では自民党のベテラン代議士が「渡邊さんの擁立は、自民党の参院に相談なしで決められた。そのため、参院の幹部は、カンカンに怒っていますよ」と語ったという。また安倍総理を支え評価の高い菅義偉官房長官が渡邊氏を選挙に引っ張り出したことで、菅氏の失点になるかもしれないともいう。  また、同じく本日発売の文春の記事によると、世間のブラック企業批判で当選が危ういと思ったのか、「17日の朝、渡邊氏からワタミの全従業員に『元会長の緊急メッセージ』というビデオレターが、社内メールで配信」されたという。ビデオレターでは、渡邊氏が「携帯電話全部にね、ちょっと『ねーねー頼むよ』という形で話をしてくれたら嬉しいなと思います」と、社員に選挙協力を要請したとも受け取れる内容だったという。  こうしたワタミ社員の協力があったかどうかはわからないが、結局、渡邊氏は自民党が獲得した比例18議席の16位で当選した。  なんとか当選した渡邊氏が「私は1年生。『1年生は何でもやります』というのが私の会社でも正しい回答だ」と語ると、ネット上では「じゃあ、24時間365日働け」「これは過労死するまで働くってことだよな」「とりあえずブラック企業根絶をやってもらおうか」など厳しい言葉が飛んだと、7月23日配信の日刊ゲンダイ記事(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130723-00000011-nkgendai-ent)が報じている。  参議院議員になった渡邊氏が、ワタミで行ったような徹底した人件費削減で国会議員の定数も減らしてくれるのか。はたまた、理事長を務める郁文館夢学園で教師の携帯電話番号を生徒に教え「365日24時間電話していい」という斬新な方式を国会議員と有権者にも適用し、国会議員全員の携帯電話番号を有権者に教えるのか。さらに、国会の場でブラック企業批判に今後どう答えるのか。さまざまな意味でその言動と手腕に注目が集まる。 (文=本多カツヒロ) ■おすすめ記事 セブン、独り勝ちの秘密と懸念材料とは?カギはPB、銀行、カフェ… 日本国債暴落で大儲け狙う世界の投資家たち…アベノミクスで高まる、財政破綻懸念の声 減速する中国経済が抱える3つの爆弾 当局は報道規制、アベノミクスの懸念材料に… 防衛大卒、なぜ大手企業採用担当者たちから大人気? 自衛官任官拒否への賛否両論 AKB篠田激白、卒業直前の心境と「潰すつもり」スピーチの真相、卒業に福岡選んだ理由

嵐・二宮和也、竹内結子との共演を断固拒否する意外なワケ

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【ジャニーズ研究会より】

 7月20日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)。オープニングトークで嵐の面々は「就寝時のクーラー」の話で盛り上がります。大野智は「おでは1時間(タイマー)」となぜか噛み噛みで笑いを取り、相葉雅紀は「付けといて、寝る時に消す」のだとか。しかし、あまりの寝苦しさに「起きると裸」になっているそうで、以前から脱ぎ癖のあった櫻井翔は「ようこそ! あれね、暑いと脱いじゃうのよ」と仲間の登場を喜んでいました。
 
 その後スタジオに、アニキゲストとしてサッカー日本代表の内田篤人選手が登場。前半部分はトーク、後半では「内田篤人vs嵐 Arashi Cup3番勝負」と題し、ユニフォームに着替えて「世界の高級料理の正しい食べ方対決」「サッカーバレー対決」のほかに、内田が得意とする「ジグソーパズル対決」という3種目での対決が繰り広げられます。嵐メンバーの中では、実は松本潤がパズル好き。2年前の二宮和也の誕生日には、松本が完成させたパズルをプレゼントしていたことが明かされます。松本は忙しい二宮のためにわざわざ作ってあげたのかもしれませんが、二宮は「『オレがやりたい!』って言ってこれがいいって言ったのに、『わかった。じゃあこれ作ってくるよ』って」と、いいとこ取りされたことに納得がいかない様子。

女性必見!?●ダイエット

露出の増える夏!特に女性は、水着に生足と憎き脂肪をもぎ取りたいダイエットシーズン到来!
今回は、女性からこんな相談が届きました☆(^ω^)

>運動キライです。食事制限もしたくない。楽して痩せる方法教えてください。 by三十路女

嵐人気で回線パンク!? 『アラフェス』申し込み殺到で「7日たってもつながらない」

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来月で全員30代になります!
【サイゾーウーマンより】  9月21~22日に東京・国立競技場で行われる嵐のコンサート『アラフェス2013』をめぐり、早くも一波乱が起こった。7月16日からネットでのチケット申し込み受け付けがスタートしたが、回線が混み合ってしまい、ジャニーズ事務所公式サイト・Johnny’s netや、ファンクラブ会員専用ページにアクセスできなくなるというアクシデントが発生。嵐ファンだけでなく、他グループのファンにまで影響が及んでいる。  昨年の『アラフェス』のチケット申し込み方法と同様、今回も会員専用サイトからの応募とハガキからの応募で受け付けているが、ネット受け付け開始からアクセスが集中し、回線がパンク状態となりおよそ7日間にわたりページが閲覧できない状態となった。 「公式サイトから会員専用ページにアクセスすると、エラー表示が出てログインすらできないという状態になってしまったんです。ネット上でも『つながらないから申込みできない』と焦っている人が続出しました。受け付け開始から5日以上たってもまだつながりにくい状況にあるので、『深夜3~5時の間ならつながった』『更新ボタンを押すとつながりやすい』といった攻略法が飛び交ったほど。1週間が経過した頃には繋がりやすくなりましたが、一時は30日の締切までに応募できないのではないかと、不安になりました」(熱心な嵐ファン)  この状況を受けて、ジャニーズ事務所もファンクラブ会員宛てに、「現在、大変多くの会員様よりアクセスをいただいており、回線が混み合っております。ご利用時間帯によっては、受付システムへのアクセスが集中し、エラーが表示される場合があります」とメールを送る事態に。現在の会員数は139万人を突破しているだけに、パンクも免れないのだろう。

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