千秋の衝撃発言「離婚は浮気よりも健全」から読み解く、人妻とシングルマザーの恋の実態

【ハピズムより】

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苺同盟』(アスコム)

 今も昔も、男女の悩みで多いのが「浮気」。占いでも恋愛の悩みがダントツに多く、なかでも、不倫・浮気の相談は人気だ。双方未婚場合の浮気は、当事者たちの問題で住むが、人妻の場合、夫以外との恋は、必然的に不倫・浮気となり、当事者だけでなく、家族や子どもなどを巻き込み、大問題に発展する。

 しかし今、旦那への愛は冷めているのに、離婚できず不倫に陥る人妻たちが増えている。「いけないとはわかっているんですが……」「夫はもう生理的にだめ」「女を忘れたくなくて、つい不倫に……」そんな会話が、ママ友同士の間で、は密かに交わされているらしい。

 そんな妻たちのリアルな声をひっさげて千秋がゲスト出演した7月23日の『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)のテーマは、「離婚した女芸能人たちが自らの修羅場を告白!! 離婚……そのとき一体何が起こるのか!?」だったが、千秋が40~50人の一般人ママ友からきいた妻たちの浮気事情を公表し、番組内で立会人として出演していた愛妻家、品川庄司の庄司智春を震え上がらせた。その驚きのデータとは……。

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年収は2~3千万程度!? 小泉今日子の意外な素顔に思わず「じぇじぇじぇ!」

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『Kyon30~なんてったって30年!~』(ビクターエンタテインメント)
 NHK朝ドラ『あまちゃん』のヤンキー母役で再び注目を浴びている小泉今日子の、“男前エピソード”が話題となっている。  発売中の週刊誌「アサヒ芸能」(徳間書店)では、小泉の酒グセを暴露。女性誌記者の話として「テキーラをショットでガンガン飲む酒豪で、杯を重ねてご機嫌モードになると、知らない客とも『一緒に飲もう!』と盛り上がるほどの明るい酒なんです。去年の秋までは住まいが葉山のほうにあっておとなしくしていたのですが、以降は都内での夜遊びを再開していますね」という証言を掲載している。  打ち上げでも、最終的に行き着く先は“ゲイの聖地”新宿2丁目のとあるバー。目撃者いわく「店にマネジャーは同行させず、完全にプライベートという雰囲気でした。ハイペースで5万円のシャンパンをポンポンと開けていた。カラオケセットのある店内で、リクエストに応じて『なんてったってアイドル』など自身のヒット曲を気軽に披露するほか、松田聖子の『風立ちぬ』や中森明菜の『飾りじゃないのよ涙は』など、80年代のアイドル曲をガンガン熱唱していました」  男前なのは酒グセだけではない。仕事の面でも小泉は自分のスタンスを崩さない。 「小泉さんの事務所の社長は芸能界のドン。そのドンでも小泉さんには最大限の気遣いをしています。そりゃそうですよ。彼女ほど費用対効果のよいタレントはいませんから」(芸能プロ関係者)  小泉レベルともなれば、年収1億円はゆうに下らないと思いきや、実はそうでもない。 「お金に執着しているわけでなく、年収は家賃負担を除けば2~3千万円程度と聞いています。その代わり『私の好きなようにさせてね』という条件。やりたくない仕事なら断るし、逆に『やってもいいかな』と思えば全力で取り組む。決してわがままではなく、すべては彼女の気分次第。それでも毎年、なんだかんだでCMなど億単位の利益を事務所にもたらしている。だから、事務所も小泉さんに手厚くするし、徹底的にスキャンダル潰しを行うんです」(事情通)  ある意味、キョンキョンは芸能界最強の“自由人”なのかもしれない。

『めちゃイケ』に、幻の「極楽とんぼ・山本圭一復帰回」台本の存在!?

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『めちゃめちゃイケてるッ!』(フジテレビ系)公式サイトより

 ロンドンブーツ1号2号・田村淳をはじめ、元相方の加藤浩次、明石家さんまなど、芸人の先輩後輩から復帰を期待されている、極楽とんぼ・山本圭一。しかし、日本各地での飲食店勤務という目撃談は相次ぐものの、結局、現在に至るまでその兆候は見られないまま。かつて直撃した週刊誌に対して「今回の記事で復帰がなくなったら、あんた責任を取ってくれるの?」と吠えていた山本だが、最新の動向がいくつか見えてきた。

 2006年、未成年者との飲酒と淫行により吉本興業を解雇された山本。その後しばらくは、山本の名前さえタブー視されている向きもあったものの、近年では『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)などで、ナインティナイン・岡村隆史や加藤が、名前こそ出さないものの明らかに山本をネタにする機会が増えていた。

心のビッチから本物のビッチへ――常盤貴子がNHKで語った「ビッチ論」

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『眉山-びざん-』/ポニーキャニオン

「テーマはビッチ」

 番組の予告スポットで常盤貴子がこんなことを言っていて、一瞬耳を疑った。しかも、Eテレの番組だ。

 常盤の「ビッチ」宣言番組は、7月18日に放送された『ミュージックポートレイト』。
<2人のクリエイターが、それぞれ選んだ10曲を持ち寄り、人生を語り合う……>(番組HPより)という、2人のゲストによる音楽系トーク番組で、ゲストの人生において大切な10曲を、音楽の原体験から思春期、デビュー、ブレイク、苦悩、現在といった人生の転機ごとにそれぞれ選んでもらい、トークする。

妻子持ち男から巻き上げた金を、バンドマンに貢ぎまくる!!

【messyより】

ビッチの履歴書 vol.03

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今回のビッチ・ホタテさん(仮名・30歳)

 ビッチといえばセックス、セックス、またセックス!! そんなイメージをお持ちじゃないですか? でもそんなのだけがビッチじゃない。世の中にはいろんなビッチが存在するのです。己の欲望に正直なのが彼女たちの特徴ですが、この現代社会には、性欲以外にも様々な欲望が渦巻いています。その最たるものは「金銭欲」じゃないでしょうか。「金銭欲」に忠実なビッチがいてもいいじゃない。

98cm・Gカップバスト!! ちょいポチャ瀬戸花がグラドル界を席巻!?

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 Gカップグラビアアイドル瀬戸花が、2枚目のDVD『Full Body - 柔らかな素肌-』を発売し、東京・秋葉原で記念イベントを行った。  3月に千葉と茨城で撮影したという本作。巨乳アイドルとして着々と存在感を増しつつある中でのセカンドDVDリリースとなった。どんな素肌を魅せてくれたのか、詳しく聞いてみた。
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「前回はコスプレが1種類しかなかったので、今回は増やしてもらいました。特にメイドさんはやってみたかったので、とっても嬉しいです! 思ってたより露出が多くて(笑)。セクシーメイドさんで、でもドジっ娘みたいな感じです。ちょっと恥ずかしいけど、ぜひ見て欲しいシーンです!」 ――一番恥ずかしかった衣装は? 「実は、スクール水着が一番恥ずかしかったです。露出の多い衣装より、久しぶりのスク水はかなり厳しかったかも(笑)」 ――オススメのシーンは? 「前あきの制服のシーンです。見えそうで見えない.....、ようにするのに苦労しました(笑)。さりげない表情ですが、かなり力が入っているかも知れません(笑)?」 ――今後の目標など? 「毎月撮影会をやっていて、あとはグラビアを頑張りたいです!」  おっとりとした雰囲気そのままの受け答えと、柔らかそうな98cm・Gカップのギャップがたまらない癒し系。まさに愛されるタイプの花ちゃんから、目が離せない!
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公式ブログ「miraclehouse自由帳」 <http://ameblo.jp/miraclehouse-photo/

エロメン・月野帯人くんに直撃♪ 処女を奪う怪人役に挑戦、激しいセックスバトルも!?

<p> 今、話題の女性向け無料エッチ動画サイト「GIRL’S CH(ガールズシーエッチ)」にて、先日、大好評のうちに完結した連続ドラマ『アイム、カミング!』をご存じでしょうか? 女性のピンチを体を張って解決してくれる正義のヒロイン・カミング仮面が、女の敵であるエッチな怪人たちを成敗するというコメディタッチの本格アクションドラマで、これまでの女性向けエッチ作品の常識を覆すような「爆笑できちゃう」ストーリーが、大注目を浴びているんです。</p>

妊娠を機に明るみになる、「わかり合えない」という夫婦の現実

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『わたしは妊婦』(大森兄弟、河出書房新社)、『憧れの女の子』(朝比奈あすか、双葉社)

 妊娠について語るのは、難しい。「円満な夫婦間の妊娠」でくくっても、そこには人それぞれの事情があって、「妊婦=幸せ者」とは限らない。多くの女性はホルモンバランスの乱れで、ハイになったり鬱になったりする中で、体調管理や仕事の引き継ぎをしながら、分娩方法や産院選びなど、想像以上に多くの選択をせかされる。周りから「大変だけど、幸せなんだよね」というイメージを悪気なく押し付けられても、愚痴を言う相手は慎重に選ばないといけない。妊娠を機に、夫や家族、友人との人間関係が崩れることもある。

Kis-My-Ft2玉森裕太、「現場で気を使われるのは苦手」と主演の意気込みを語る

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」8月号(学研パブリッシング)の表紙&巻頭グラビアは、7月18日にスタートした連続ドラマ『ぴんとこな』(TBS系)に主演している玉森裕太と、共演の中山優馬、松村北斗、ジェシーの4人。歌舞伎界を舞台にしたこのドラマで高校生を演じている玉森は23歳。この中ではいちばん年上で芸歴の上でも先輩にあたるため、松村とジェシーは恐縮しきり。座談会でも、

ジェシー「玉森くんにすっかり頼っちゃってるんですけどね」
玉森「あらそう?」
ジェシー「この前もコーヒーをおごってくれてうれしかったです」
玉森「いやいやそんな。オレはこのキャストの中で一番年上だからね。今まで自分が一番年下って現場が多くて、自分から先輩たちに話しかけるのがすごく緊張するものだって身をもって知ったから、この現場ではどんどん後輩のみんなに話しかけていこうかな、と」
松村「ありがたいことです!」