先日の記事でお伝えした『ななみん学園 夏祭!!』。
大盛況のうちに幕を閉じた夏祭りには、マッサージしてくれるアイドルとして話題の『カタモミ女子』や元カントリー娘。のメンバーなど様々なアイドルが12組も集結した。
日別アーカイブ: 2013年7月31日
水入らずの食生活!
日本は平和で安全だ。
今、これを声を大にして叫べる人はいるでしょうか?
事故…災害…。我々も突如、サバイバルな生活を余儀なくされる、そんな可能性も否定できない状況です。
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「地方女子アナの駆け込み寺!?」元フジテレビ長谷川豊アナが“女子アナコンサルタント”へ転身
今年4月にフリーに転身した、元フジテレビの長谷川豊アナ。局アナとしての使いどころはすっかりなくなり、退社後も会社の裏ネタをバンバンブログに綴ったことから「当面、テレビ出演は厳しい」という見方が強い。その一方で、長谷川アナにすがりたい「女子アナたち」が今後、大挙して彼の元を訪れる可能性があるというのだ。 雑誌のインタビューなどでアヤパン、ナカミー、高橋真麻らフジOGはもちろん、現役ではカトパンを褒めている長谷川アナ。 「今でも元同僚と連絡を取っているようですが、誰と連絡しているかがバレると、なかなかめんどくさいことになるらしく、ブログなどでも具体的なやり取りなどは記載されていません」(芸能関係者) このままいけば、そのうち女子アナとも疎遠になる……と思いきや、フリーになったことで今後、意外な需要が生まれそうだという。ターゲットは、地方局に勤める若手女子アナたちだ。 「地方局の女子アナって、その半数以上が3~5年契約ということが多い。いずれは今の局を辞めて、また違う局の試験を受けるか、上京してフリーアナになって活動するしかない。ただ、不況で制作費が削られている昨今、フリーになって本業だけでご飯を食べられている女子アナがどれだけいるのか。そこで、これまでのアナウンサー経験とフジ在籍時代に培った独自のネットワークを持つ長谷川アナに、自身の身の振り方を相談したい、という人が続出しているようです。彼も本業を生かしたコンサル的な仕事だし、やりがいはあるでしょうし、何より第一線で活躍していた中堅クラスのアナウンサーが指南役なら、相談する側も何かと心強いでしょう」(テレビ局関係者) 捨てる神あれば拾う神あり、といったところだろうか。長谷川豊 公式HPより
FUKUSHIMAから『あまちゃん』へ 大友良英が生み出した「希望の音楽」
【リアルサウンドより】
今年もフジロックの夢のような3日間が終わり、帰宅した自分が最初に何をやったかと言えば、不在の間の『あまちゃん』の録画を見ることだった。あのオープニング・テーマを聞き、天野春子と鈴鹿ひろ美の壮絶な丁々発止に悶絶しながら、自分が「日常」に戻ってきたことを実感したのである。そりゃそうだ。毎日毎朝、あのドラマを見ることで一日が始まるんだから。
そんな個人的感慨はともかく、もはや社会現象とも言える『あまちゃん』。その魅力はさまざまに語られるが、ぼくにとってはまず大友良英の作る音楽である。オープニング・テーマに象徴される、自由奔放に、不揃いに、あちこち飛び跳ね、乱反射して、いつまでも遊ぶことをやめない子どものような躍動感に満ちた音楽の数々、生きることの活力とエモーションをまっすぐに伝えてくる。それはあらかじめ定まったサイズのTV画面に押し込められているのではなく、そこから飛び出して四方八方に拡散していくイメージであり、「希望」そのものである。先日、行われたFREEDOMMUNE 0 <ZERO> 』における大友良英&あまちゃんビッグバンドによる素晴らしい演奏と、観客の熱狂は、それを雄弁に語っていた。
『あまちゃん』音楽の成功について、大友はNHK制作という環境を要因のひとつとして挙げている。NHKの広いスタジオを自由に使えるため、高価な有料貸しスタジオを使うしかない民放のドラマに対して、豊富な予算と時間がかけられる。優秀な音楽家たちを惜しげもなく使っての贅沢な作りは、音楽に厚みと奥行きを与え、お手軽な打ち込みではなく(一部で意図的に使われているが)、あくまでも人力の演奏にこだわった生々しく温かみのある音色と、身体性を重視した即興とアンサンブルを可能にしている。その音楽は快活で高揚感があり、演奏する人間の顔や感情までが見えるのだ。
もともと雄弁家であり優れた文章家でもある大友は『あまちゃん』に関しても、大量のテキストや発言を残している。ぼくの知る限り、ドラマの音楽家がここまで自作に関して頻繁に言及する例は見たことがない。『あまちゃん』は音楽ドラマでもあるから、そのあまりに膨大な情報と注釈を副読本に、宮藤官九郎得意の迷路のような伏線を読み解いていく過程もまた、『あまちゃん』の魅力でもあるだろう。
そしてそうした大友の発言の中でもっとも印象的だったのは、『あまちゃん』のオープニング・テーマを都議選の候補者が選挙カーから流したことに強い抗議の意を表したことだった(大友良英のJAMJAM日記「あまちゃんの音楽を選挙公報に使っている政治家の方へ」)。選挙カーでの既存楽曲の使用についての著作権的な解釈は見解が分かれるようだが、大友の反発はそうした権利関係のクレームではなく、公的な空間に無自覚・無神経に音楽が垂れ流されることへの嫌悪であり、すべての人びとに共有されるべき(そういう目的で作った)音楽を、特定の政治的立場に利用されることへの拒絶だろう。その考え方は、福島の原発問題を反原発の立場から声高に糾弾するよりも、被災地から文化を発信していくことでポジティブな福島の未来図を描き、そのイメージを高めていきたいとする大友や遠藤ミチロウらによる「プロジェクトFUKUSHIMA」のコンセプトにも通じるものだ(参照:「文化の役目について:震災と福島の人災を受けて」)
大友良英オーケストラFUKUSHIMA! 2012 - FINALE
もちろんそれは『あまちゃん』が、3.11の震災以降をも描く(予定の)作品であるからだ。前出のリンクで大友は「今この過酷な現実をどう解釈し、どう未来を切り開いてくか。文化の役目はそこにあると思ってます」と語っているが、大友にとって『あまちゃん』の音楽には、そういう思いも込められているはずだ。 一方で<『あまちゃん』が岩手県、『八重の桜』が会津と、原発震災の中心地を微妙に外して東北への復興を支援するNHKへの懐疑><アイドルが要となった明るい地域一丸が、今も続く原発災害の破局の広がりを見えなくしてしまう『絶望』だって、ありうるのでは>という声もある(東京新聞『大波小波』、7月22日付夕刊)。だが、ドラマの中で震災が描かれるのはこれからである。どんな物語が語られ、そこで大友の音楽がどのように鳴らされるのか。アキやユイはそこでどんな歌を歌うのか。楽しみに待ちたい。 ■小野島大 音楽評論家。 時々DJ。『ミュージック・マガジン』『ロッキング・オン』『ロッキング・オン・ジャパン』『MUSICA』『ナタリー』『週刊SPA』などに執筆。著編書に『ロックがわかる超名盤100』(音楽之友社)、『NEWSWAVEと、その時代』(エイベックス)、『フィッシュマンズ全書』(小学館)『音楽配信はどこに向かう?』(インプレス)など。facebook/Twitter「恐怖の男・安倍氏によって日本は●●になる」 25年前に松原照子が予言した怖い内容とは?
画像は、安倍晋三公式サイトより
松原照子氏といえば、東日本大震災の1ヶ月前に「陸前高田」などの地名とともに3.11を予言して、一躍有名になった人だ。だが実は、25年以上も前から、さまざまな予言を行なっていたことをご存じだろうか。
松原氏は1987年1月に『宇宙からの大予言-迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ』(現代書林)という、災害に関する予言が満載の貴重な本を出版している。すでに絶版で、現在古書サイトでは、定価820円の本に1万円以上の値がついているところもある。一部のオカルト通からすると、喉から手が出るほどほしい本だろう。
本書が出た頃、松原氏は、「JAL羽田沖墜落事故(1982年)」「フォークランド紛争(1982年)」「メキシコ大地震(1985年)」「スペースシャトル・チャレンジャー号爆発事故(1986年)」「三宅島・大島などの火山噴火」など、さまざまな予言を的中させていた。当時からすでにオカルト系雑誌『ムー』(学研)にも取材され、日本有数の予言者となっていたのだ。
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「『八重の桜』プロデューサーがモー娘。と援交!?」NHKとバーニング周防社長を挑発し続ける大日本新政會とは
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 親しいマスコミ関係者から「大日本新政會という政治結社のブログの内容に、NHKの大河ドラマや芸能プロの関係者が戦々恐々としていますよ」と言われて、さっそくブログを見てみたが、そこに書かれている内容に愕然とした。 中でも「京都お茶や『本庄』未払いとモーニング娘」というタイトルの記事では、こんな指摘がされている。 <『八重の桜』で注目を浴びている内藤慎介プロデューサー。いまでこそエグゼクティブプロデューサーと持ち上げられているが、いまだにバーニング周防郁雄との関係が切れないため、本人も困っていると関係者に話しているという。内藤がまだNHKエンタープライズ時代から仕事も遊びも周防に抱きかかえられて育ってきたからだ。とくに関西に仕事で来た折には必ず、京都に足を運んで御茶屋「本庄」で我々と一緒に羽目を外したものだ。特に記憶に残っているのは女性関係。私もテレビで見たことがあるモーニング娘の二人が途中で参加してきたのだ。周防から言われたので、小遣い数十万づつ渡してやると喜んでいた。後に周防と内藤が宿泊している京都ブライトンホテルに送ってやったのだが、『周防さんも内藤さんも変な趣味があるのでいやなんです』と二人が酔った勢いでしゃべりながら周防と内藤の部屋に消えていった。先日、当時の立て替えた御茶屋に支払い代金をNHK内藤プロデューサー宛に請求したんだが、なんの返答もないので、少額訴訟でしようかと思っている!>(原文ママ)という内容だ。 このブログを書いた大日本新政會は、神戸に本拠を置く「松浦組」系の民族派団体だ。ブログ内の記事によると、内藤氏は、特定の芸能プロと癒着するだけではなく、暴力団関係者とも飲食を共にして、ご馳走になった上に、モー娘。メンバーとの“疑惑”も浮上したことになる。 筆者は2年くらい前から、千葉の産業廃棄物処理場の建設をめぐって、バーニングの周防社長と松浦組のK組長が“金銭トラブル”で揉めていたという情報を掴んでいた。周防社長はK組長らから資金を調達したものの、処理場の建設が頓挫してしまったために起こったトラブルだ。 大日本新政會のブログでも、トラブルの事実を認めているだけに、見過ごせない。内藤プロデューサーとのエピソードのほか、水野美紀の独立劇や、みのもんたへの右翼街宣における、周防社長の裏社会での暗躍ぶりを暴露したり、同社長の肉声(音声ファイル)まで掲載したりして、“芸能界のドン”を挑発しているかのようだ。 このブログに、大河ドラマ『八重の桜』の関係者や芸能プロ関係者が戦々恐々としているというのもうなずける。 2005年にNHK紅白歌合戦の元チーフプロデューサーの磯野克己氏が、巨額番組制作費詐取事件で逮捕され、裁判では番組制作費の横領だけではなく、芸能プロとの癒着が明らかになり、NHKを震撼させた事件があったが、もし、このブログに書かれていることが事実なら、それ以上に衝撃的だ。『八重の桜』の視聴率に影響するどころか、下手すれば、存続が危ぶまれる。NHKはこのブログに目をつぶらず、真相を徹底的に究明してもらいたい。 さらに、このブログには警視庁のマル暴捜査関係者も大いに関心を寄せているというから、今後、芸能界全体にも波及しそうだ。 (文=本多圭)NHK大河ドラマ『八重の桜』
温厚そうなイメージは偽り!? 「キレやすい」と呆れられる、某太鼓持ち芸人
『アメトーーク! DVD6』/よしもとアール・アンド・シー
バラエティ番組で“太鼓持ち芸人”と呼ばれているサバンナの高橋茂雄。先輩にへつらい、気に入られることによって仕事を得ているとネタにしているが、高橋をよく知る者の間で、「太鼓持ち芸人なんて、とんでもない」といううわさが立っているという。
同じ中学~大学を卒業した2歳年上の相方・八木真澄とコンビを組み、2009年から東京を拠点に活動する高橋。実家が歯科開業医のため、「お坊ちゃん芸人」としても広く世間に知られている。



