BOSSの首
住職からメールが来た。先日、土地を調べてもらったお礼を何もしてないから催促か? うわぁああああぁああ 服が届いたので、着せて首の長さチェック。おkです。なぜか笑が止まりません。な、何を!? 頼むから許してくれないだろうか…。え…?
今、メディアでその名前を見ない日はないといわれているのが、グラビアアイドルの壇蜜だ。
「今年4月に事務所を移籍しましたが、さらに忙しさに拍車が掛かったようですね。現在は、メインのグラビアやバラエティ番組に加えて、話題のドラマ『半沢直樹』(TBS系)にも出ていますし、女優としての活動もどんどん増えていくんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)
また先日は、映画『体脂肪計タニタの社員食堂』にも出演するなど、いわゆる“普通”のドラマや映画にも出演することが当たり前になりつつある。これは、所属事務所の戦略のひとつだという。
「やはり、“エロ”だけでは、遅かれ早かれ飽きられてしまいますからね。ただ、エロを封印したわけではないと思いますよ。『出すときは出す』と決めてるようですしね。今はエロ以外の仕事を増やすということを重視していて、実際、『タニタ』の李闘士男監督からは『女優でいける』というお墨付きをもらってるようですし、今のドラマも話題性だけでなく、その演技力が評価されてのオファーだそうですよ」(テレビ局関係者)
一般的に知名度が上がるとCMの仕事が来たり、イベントのオファーが増えたりするものだが、
「事務所は、ギャンブル関係、パチンコ、競馬、競艇、などの仕事は一切受けない方針だそうです。ただ、それ以外のイベントでも、彼女のギャラは200万から400万といわれています。“ミスターイベント”の石田純一さんで150万ほどですから、どれだけ彼女が人気か分かりますよね。今の彼女のイベントのギャラは、芸能界でもトップクラスです。だったら、変な色がつくギャンブル系の仕事をしなくても、着実に仕事をしていけばいいわけですから」(広告代理店関係者)
しばらくは壇蜜の天下が続きそうだ。
『IQUEEN Vol.2 真木よう子 “A DAY OF SUMMER”』/エイベックス・マーケティング
かねてから、瑛太、長塚圭史らとの不倫説が浮上し、離婚危機もささやかれている真木よう子。先日は、子どもの前で壮絶な夫婦ゲンカを繰り広げている姿を目撃されたという。
「夫で元俳優の片山怜雄との間に女児が誕生したのは、2009年5月のこと。しかし真木はツーショットをフライデーされた長塚と、さらに先日放送されたドラマ『最高の離婚』(フジ系)で共演した瑛太とも、そろってW不倫が報じられています」(週刊誌記者)
南海キャンディーズの“しずちゃん”こと山崎静代の専属ボクシングコーチを務めていた梅津正彦トレーナーが23日、悪性黒色腫のため都内病院で死去した。44歳だった。 しずちゃん、“最愛の人”の死 しずちゃんの所属する「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」によると、悪性の皮膚がんを患っていた梅津トレーナーは、数日前から症状が悪化し、都内病院に入院。23日午前1時に息を引き取ったという。 臨終の瞬間にはしずちゃんも立ち会い、梅津トレーナーの手を握り締めていたというが、二人三脚でロンドン五輪出場を目指していただけに、そのショックは計り知れない。 「時間があれば、彼女は梅津トレーナーのお見舞いに行っていた。末期がんと診断されていたので、いずれ“その日”が来ることはわかっていたが、生きている間は考えないようにしていたらしい。それだけに、ショックは相当のもの。気持ちの整理には、少し時間が必要かもしれない」(2人を知る人物) 体の大きなしずちゃんが、実は繊細なことは知られた話。ロンドン五輪出場を懸けた試合を前に行った公開スパーリングでは、マスコミの目を気にするあまり過呼吸に陥ったり、パニックを起こして号泣したこともあった。お笑い関係者は「“最愛の人”が亡くなり、ふぎ込んでいるようです。本業はお笑いですが、今のままではそれも無理でしょう。マスコミに梅津トレーナーのことを聞かれて、取り乱す可能性も高い。しばらくそっとしてあげたほうがいいかもしれない」と話す。 しずちゃんが再び笑顔を見せる日はやって来るのか──。『南海キャンディーズ・しずちゃん ボクシングドキュメタリー~ロンドンへの挑戦~(仮)』(よしもとアール・アンド・シー)
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