しびれK-1グランプリ
・30分正座した後、ゴングと同時に殴り合う。
・K-1ルールで行う。
足のしびれを克服した方が勝負を制す。真の男を決める戦いが今始まる。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の総合司会を務めるタモリが、生放送の番組の途中から姿を消すという事態が起こり、話題となった。『笑っていいとも!』をめぐっては、ここ数年、制作費の大幅削減と視聴率低下を受けて、“タモリ降板説”がささやかれていただけに、今回の騒動と結び付ける向きも少なくない。 タモリには、約1年前にも「9月に降板」というウワサが流れた。だが、タモリの所属事務所幹部は筆者の取材に「フジからは降板の話は来ていないし、タモリは体力が続く限り、続けるつもりです」と否定。 あれから1年、タモリは7月1日に放送された『笑っていいとも!』のオネェ系のイケメンを決める『オネメンコンテスト』のコーナーの冒頭にはいたのだが、途中から消えて、最後まで現場に戻ってくることはなかった。一部では、体調不良説なども流れたが、実態はどうも違うようだ。その裏事情を、フジに出入りしている制作会社のスタッフに聞くと、こんな話が出てきた。 この春から、『笑っていいとも!』の演出担当者がS氏に代わったという。S氏はフジの上層部の意向を受けて、視聴率を取るために主婦層に受ける企画を、タモリの意向を無視して推し進めた。そのひとつが「オネメンコンテスト」のコーナーだったようだ。S氏はタモリを説得したが、タモリは「だったら、俺じゃなくてもいいよな」とキレて、7月1日の放送で実力行使に出たという。実は、タモリは過去にも同じようなケースで番組を降板したことがある。 日本テレビで、1982~89年10月まで放送されていた、タモリが司会を務めたトークバラエティコント番組『今夜は最高!』。マニアックながら玄人受けする番組として、業界関係者からも高い評価を得ていた。故・美空ひばりさんも出演するなどして、夜11時台の枠にもかかわらず、視聴率は良かった。 ところが、87年からスタートしたフジの裏番組『ねるとん紅鯨団』に押されて、視聴率が低下。同番組のスポンサー筋から「タモリではもうダメだ。数字は取れないだろう」といった情報が漏れ伝わり、それが耳に入ったタモリは「だったら、こっちから願い下げだ」と激怒して降板し、番組が打ち切られた。 それ以降、タモリは日テレのレギュラー番組の話があっても拒絶してきた。それほど、プライドが傷ついたということだ。今回、この時と同じようにオネェ系のイケメン企画をS氏が推し進めて、タモリのプライドが傷ついたのだとしたら、今後、降板する可能性は極めて高い。 水面下では、早くもタモリの後継者が、SMAPの中居正広や、くりぃむしちゅーの上田晋也と有田哲平という話も持ち上がっているが、タモリの降板と同時に『笑っていいとも!』も終了するというのが関係者の見方。それでなければ、タモリも所属事務所も納得しないだろう。S氏、トラの尾を踏んでしまったかもしれない。 (文=本多圭)フジテレビ『森田一義アワー 笑っていいとも!』公式サイトより
撮影=岡崎隆生
先日公開された映画『俺はまだ本気出してないだけ』に出演しているHKT48の指原莉乃。これまで4本の映画に出演しているが、どの作品も「指原だから」という理由で起用されているという。
「特に、『俺まだ』の福田雄一監督が彼女を絶賛していて、『将来は女優業に専念するべきだ!』とベタ褒めしています。実際、ドラマを含めると、監督の作品に出るのは5作目ですしね。秋元(康)さんにも『女優にするべきですよ』と進言したそうですし、その評価はほかの女優さんと比べても遜色ないようです」(映画関係者)
前回のAKB48選抜総選挙で1位になってからというもの、メディアで名前を見ない日はない指原。レギュラー番組は、その“トーク力”を生かしたバラエティ番組や情報番組がほとんどだが、ほかの映画関係者も「もっと映画に出るべきだ」と話す。
「こいつも飽きたし、そろそろ新しいオトコにいこっかな」
――占星術において重要な意味を担う10天体。それぞれの天体が持つ特徴は、地球に住む私たち女性の恋愛傾向を映しているかのよう。あなたの恋模様は、どの天体とマッチするでしょうか?
■「天王星女子」とは?
ファミレスでもファーストフードでも、毎回同じメニューの人もいれば、毎回違うメニューを注文する人もいますよね。同様に、色恋でもメニュー……もとい、オトコを取っ替え引っ替えする女性が存在します。
彼女たちは決して、プレイガールを気取っているわけではありません。ごく単純に、変化を好む性分なのです。先月出会ったA君はベロチューの達人だったけど、今月は手マンの達人に攻められたい気分だから、A君からの連絡はスルーして手マン達人のB君と逢瀬を重ね、でも、ぼちぼち巨根が欲しくなってきたから、来月あたりメガペニスのC君に連絡してみようかな……このように、変化を好むあまり、気づいたら経験人数が3ケタ、いや多い人では4ケタにも達してしまった! そんな彼女たちを、ここでは「天王星女子」と呼ばせていただきます。
■オトコを取っ替え引っ替えする「天王星女子」は意外と健全!?
オトコを取っ替え引っ替えするスタンスは、一概に悪いとは言い切れません。マンネリ化が気になっているのに、このペニスを手放すと、自分とセックスしてくれるオトコがいなくなってしまうからと、新鮮さのない関係を延々と続けるよりは、新たな可能性を求めて新しい出会いを物色したほうが、うんと健全です。
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ミスFLASH 2007 準グランプリで、バラエティや舞台でも活躍する谷麻紗美が、9枚目のDVD『NEW KISS』を発売。東京・秋葉原で記念イベントを開催した。
約3年ぶりのDVDリリースとあって、ロケも思いだしながら、戸惑いながらの連続だったという。伊豆で撮影したという本作の見どころについて語ってもらった。 「この2年ほど、お芝居に注力していたので(笑)。久しぶりのDVD撮影でちょっと戸惑いました。最初は『オトナっぽい感じで撮ろう』というのがコンセプトだったんですが、結局撮影しながら『やっぱり無邪気な感じが“らしい”よね』ってことになってしまって.....(笑)。それでもキャピキャピさは極力出さずに、しっとりとした感じでやってます!」 ――オススメのシーンは? 「目隠しのシーンは初めてだったのでドキドキしました! あと、氷を使うシーンも初めてでした。グラビアDVD界の進化を感じました(笑)」 ――お気に入りの衣装は? 「目隠しの時の、ボンデージっぽいレースの下着風の黒い水着です。あと、青いチューブのビキニが一番セクシーで気に入っています。この水着は最初衣装合わせの時にはなくて、私が『もっとセクシーなのが欲しいです』と要望して用意していただいたものなんです」 ――特に観て欲しいシーンは? 「野球のシーンです! 子供の頃や学校の授業ではすごく下手で、それ以来やっていなかったんですが、『その、下手なところが撮りたい』ということで撮影したんですが、なんとホームラン連発でした(笑)! 華麗なバッティングフォームを、ぜひ観て下さい!!」 久々のDVDリリースにノリノリだった麻紗美ちゃん。すでに次作もスタンバイ中ということで、今後はグラビア活動にも力を入れていきたいという。相変わらずのはんなりとした関西イントネーションが、集まったファンのハートを串刺しにしていた。
谷麻紗美オフィシャルブログ「あちゃぶろ」 <http://ameblo.jp/tani-asami/>
東貴博公式サイトより
2011年12月に入籍した、東MAXこと東貴博と安めぐみに、早くも夫婦間で“不協和音”が鳴り響いているという。今年で芸能活動25周年を迎える東だが、夫婦生活の1年半で早くもネガティブなうわさが浮上してしまった原因とは……?
「入籍当初はラブラブな様子の2人でしたが、近頃は東さんの口から、安さんについての愚痴がこぼれるようになってきたんです。具体的には『あいつは頭が悪すぎてケンカにさえならない』、『洗い物をお願いしてもまったくやらない』、『注意しても同じ失敗をする』といった日常生活のほんの些細な話。ですが、本当に毎度のように愚痴っているので、何かあったんじゃないかと周囲では心配されています」(テレビ局関係者)
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