庵野秀明が療養中の妻・安野モヨコに注ぐ深い愛情が泣ける

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(安野モヨコ『監督不行届』祥伝社)
 20日に封切られたスタジオジブリの新作映画『風立ちぬ』で主演声優を務めた、『エヴァンゲリオン』で有名な映画監督・庵野秀明(53)が、プロモーションのためさまざまなメディアに顔を出している。  18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、対談連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」に登場した庵野秀明は、妻で漫画家の安野モヨコへの愛情を、臆面もてらいもなく、サラッと口にしている。  同作では、婚約者を肺結核で亡くした作家・堀辰雄が実話をもとに描いた小説『風立ちぬ』をベースに、1920年代の日本を舞台に、主人公の堀越二郎(実在の零戦設計者)と不治の病を患った恋人・菜穂子の“大人の恋愛”が描かれているという。アニメキャラクターとしての堀越二郎の動きを見ていると、「もともと僕がモデルじゃないかと思うぐらい似てるんですよ」という庵野。同時に、恋人である菜穂子のしぐさも、「うちの嫁にすごく似てる」のだそうで、特に、菜穂子と二郎が二人でいる場面は普段の夫婦の様子とよく似ていて違和感なく演じることができたという。  阿川が「『愛してるよ』というところも無理なくできたの?」と問うと、そこは嫁に見せるのが恥ずかしい場面だと言いつつも、庵野は「いつも言ってることなんで……。いや、いつもじゃない、たまにですけど(笑)。それを再現しただけだから、恥ずかしいですね」と話した。 つづきを読む

『半沢直樹』で1人だけ昼ドラ臭を放つ、上戸彩の存在意味

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『半澤直樹』公式サイトより
【サイゾーウーマンより】  今回ツッコませていただくのは、視聴率では2話目が21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、初回視聴率(19.4%)を上回る数字を記録し、評判においても「今期ナンバー1」の声が多いドラマ『半沢直樹』(TBS系)。  「銀行内外の敵と戦っていく」重厚な世界観と豪華な役者たち、スピーディーでスリリングな展開に加え、「やられたらやり返す。倍返しだ」の決めゼリフに象徴される「痛快感」などは、今クールで頭一つ抜けているドラマだと思う。  そんな中、唯一「演技が下手」「いらない」など、ネガティブな声が多数聞かれるのが、半沢の妻を演じる上戸彩の存在だ。「思ったことをすぐに口にするタイプ」「半沢が唯一かなわない相手」という設定で、銀行内外の闘争とは別に、もう1つの戦い「社内の奥様会」を繰り広げているのだが、「奥様会」シーンが始まると、唐突に安っぽい昼ドラ臭がしてしまうのは、やや残念に思える。  まず多くの視聴者からの指摘にあるように、上戸がちっとも「銀行員の妻に見えない」。半沢直樹を演じる堺雅人は現在、39歳。上戸は27歳。実際に一回り違う年齢差もあるだろうが、年齢差以上に、醸し出す空気が「別世界」すぎるのだ。妻は一応「フラワーアレンジメントの仕事をしていた後、結婚によって専業主婦となった」という設定があるらしいが、時折乱暴な言葉で夫をなじる姿は、どうにもヤンキー妻に見えてしまう。

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『半沢直樹』で1人だけ昼ドラ臭を放つ、上戸彩の存在意味

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『半澤直樹』公式サイトより

 今回ツッコませていただくのは、視聴率では2話目が21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、初回視聴率(19.4%)を上回る数字を記録し、評判においても「今期ナンバー1」の声が多いドラマ『半沢直樹』(TBS系)。

 「銀行内外の敵と戦っていく」重厚な世界観と豪華な役者たち、スピーディーでスリリングな展開に加え、「やられたらやり返す。倍返しだ」の決めゼリフに象徴される「痛快感」などは、今クールで頭一つ抜けているドラマだと思う。

 そんな中、唯一「演技が下手」「いらない」など、ネガティブな声が多数聞かれるのが、半沢の妻を演じる上戸彩の存在だ。「思ったことをすぐに口にするタイプ」「半沢が唯一かなわない相手」という設定で、銀行内外の闘争とは別に、もう1つの戦い「社内の奥様会」を繰り広げているのだが、「奥様会」シーンが始まると、唐突に安っぽい昼ドラ臭がしてしまうのは、やや残念に思える。

何を信じて買えばいいのか ~えりすの記事より

【絶対に買ってはいけないシャンプー】の記事ですが、ただ美容室のシャンプーを買いなさい、というステマ記事に感じました。スパイ日記らしい記事とは思えません。とても残念です。さわと

BOZZです。
私はステマだと思いませんでしたが、彼女の掘り下げが浅いなとは感じました。

LINE殺人事件を検証

16才の少女がリンチされ殺されるという凄惨な事件が起こりました。

「広島LINE殺人事件」と呼ばれるこの事件、殺害動機は「LINEでの言い争い」だそうです。

本当にそんなことで殺人にまで発展してしまうのか、検証してみました。

新人グラドルがファンの股間を○○?

「初めてセブ島に行ったのもあって、凄く楽しかったです!」

DVD『愛菜の、まなざし!』を発売した金城愛菜チャンを直撃!
なんと彼女はパティシエからグラビアの世界に飛び込み、現在は大阪と東京を行ったり来たりしながら活動しているグラドルである。