福島で双頭の子供が誕生?発言は緑の党の公式見解か
参議院議員選挙に緑の党から立候補した木村ゆういち氏の演説内容が、各所で物議を醸した。2013年7月4日、木村氏は以下のように発言。「南相馬の方から言ってもいいと言われましたので言います。頭の二つある子が生まれてるんです、今、福島で。そして西郷村という所では、昨年の夏以降からも奇形の子が生まれています」。
先日公開された映画『俺はまだ本気出してないだけ』に出演しているHKT48の指原莉乃。これまで4本の映画に出演しているが、どの作品も「指原だから」という理由で起用されているという。 「特に、『俺まだ』の福田雄一監督が彼女を絶賛していて、『将来は女優業に専念するべきだ!』とベタ褒めしています。実際、ドラマを含めると、監督の作品に出るのは5作目ですしね。秋元(康)さんにも『女優にするべきですよ』と進言したそうですし、その評価はほかの女優さんと比べても遜色ないようです」(映画関係者) 前回のAKB48選抜総選挙で1位になってからというもの、メディアで名前を見ない日はない指原。レギュラー番組は、その“トーク力”を生かしたバラエティ番組や情報番組がほとんどだが、ほかの映画関係者も「もっと映画に出るべきだ」と話す。 「実は、近日公開のある有名作品に彼女を主演で使いたいというオファーを出したのですが、スケジュールの都合でダメになったんです。でも、そこのキャスティング会社では、今でも彼女の名前は上位にあり、これからもどんどんオファーは出すと言っているみたいですよ。あの福田さんが気に入っていますし、実際、演技も悪くないですからね。前田敦子よりは、いい女優になれるんじゃないかっていうのが、もっぱらの評判です」(別の映画関係者) 実際のところ、本人はどういうつもりなのか? 今回の映画で一緒になったスタッフによると、 「まず、主演の堤真一さんのことを知らなかったんですよ(苦笑)。彼女が台本をまったく読まないというのは有名な話ですが、せめて主演が誰なのかくらい知っておけよと。まあ、福田監督のことも初対面のときに大道具さんだと思っていたみたいだから、それが彼女のキャラなんでしょうけどね。本人はヤル気なさそうですが、周りが放っておかないでしょうね」 「福田組」お墨付きの指原だけに、今後も女優の仕事は増えそうだ。撮影=岡崎隆生
メディアの調査・分析を行うニホンモニター社が発表した「2013上半期タレント CM起用社数ランキング」で、女優の武井咲が起用社数15社で女性部門の1位に輝いた。15社は男女通じて最多。ちなみに、同じオスカープロモーションに所属する剛力彩芽も12社で3位だっただけに、ネット上ではまたしても「ゴリ押し」の声が相次いでいる。 「まあ、武井も剛力も、ちまたでゴリ押しが指摘されている女優ですからね。2人とも主演ドラマの視聴率が振るわないにもかかわらず、オファーが絶えないし。好感度も高いとは思えません」(スポーツ紙記者) 実際、ビデオリサーチが年2回行う「テレビタレントイメージ調査」(13年2月度)では、武井も剛力も上位20位にも入っていない。剛力は42位、武井に至っては上位50位にも入っていないのだ。広告主である企業にとっては、できるだけ好感度の高いタレントを起用したいもの。にもかかわらず、武井の“CM女王”は少々解せないのだが……。 「1つの理由としては、ギャラが相場よりも低めに設定されていること。武井や剛力のCM1本のギャラは、1,500万~2,000万円程度だそうです。主演ドラマが低視聴率だとはいっても、それなりに認知度や知名度が高いことを考えると、かなり割安。同じ事務所の先輩である上戸彩も同じ戦略で、かつてCM女王に輝いたことがあります。さらに、もう1つの理由としては、オスカー内でささやかれる“社長枠”の存在。同社では、社長お気に入りのタレントのドラマやCMなど、すべての仕事を社長自らが担当するそうなんです。大手プロダクションの社長に営業に来られては、テレビ局や広告代理店も、むげにはできませんからね。そりゃ、仕事もゲットできちゃうというものですよ。そうした社長枠のタレントが武井や剛力であり、忽那汐里なんです」(同) 武井も剛力も「事務所イチ押しのタレントだから」ということなのだろうが、それにしても社長自らがトップセールスでゴリ押しするというのは、いかがなものか。
ワーナーミュージック・ジャパンより
1年5カ月ぶりの新曲リリースが決定し、芸能活動を再開させた赤西仁。CD発売に先駆け、7月17日からは「dwango.jp」にて新曲の着うた独占先行配信がスタートした。赤西の久しぶりの歌声に、活動再開を待ちわびていた多くのファンが色めき立っている。
復帰作となる「HEY WHAT’S UP?」は、赤西本人が作詞・作曲を担当したアップテンポの明るいダンスチューン。2011年の12月に発売された「SEASONS」以来の久々の日本語詞ということだが、新曲を聞いたファンからは「日本語なのに英語に聞こえる」という声が多く挙がっているほか、メロディーについては「この曲なら1位も夢じゃない」と評判は上々だ。
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