今年4月、母・大竹しのぶの所属事務所から、新事務所「リトルトウキョウプロダクション」へ移籍したIMALU。 移籍後は、「IMALU Live Lounge」と称して定期的に洋楽の歌唱動画をYouTubeにアップしたりしていたが、今月18日には初のカヴァー・ライヴ『IMALU LIVE LOUNGE“Acoustic Session”』を行うことを発表。あらためて歌手として活動していくというアピールなのだろうが、どうも先行きは明るくないようだ。 「モデルに女優に歌手にと、さまざまなことに挑戦してきましたが、どれも結局成功せずに終わっているのが現状じゃないでしょうか。本人は当初、モデル業一本で行くつもりだったみたいですけどね」(デビュー時からIMALUを知る芸能事務所関係者) “お笑い怪獣”こと明石家さんまのバラエティ能力と、演技派女優である大竹しのぶの女優力を併せ持つ娘として華々しくデビューして4年。モデルとしての実績もほとんどなく、ドラマに至っては、4年前に1本出たのみ。歌手としても昨年出したシングル「4751日 もういないキミへ」(ユニバーサル シグマ)がオリコン196位と、言い訳無用の売れなさっぷりを披露した。 「最近はバラエティ番組にもちょいちょい出て、路線をバラエティに絞ったように思えます。ただ、バラエティは吉本芸人と一緒の時が多くて、芸人のほとんどが『さんまさんの影がチラついて突っ込めない』と口々に言ってます。有吉弘行さんやおぎやはぎさんなど、他事務所の人だったらいいみたいですが、今の業界勢力図からいうと、吉本芸人と絡まない番組のほうが少ないですからね。ここが正念場だと思いますよ」(テレビ局関係者) 彼女の名前を検索すると「女優・歌手・アーティスト・モデル・DJ・司会者・MC」と多彩な肩書が出てくるが、ここからひとつでも“もの”になるものが出てくるのだろうか――。IMALUオフィシャルブログより
日別アーカイブ: 2013年7月18日
吉本に食い物にされ、大幅な赤字も……ジリ貧の小籔千豊主催『コヤブソニック』
『コヤブソニック2013』公式サイトより
吉本新喜劇の最年少座長を務める、タレント・小籔千豊。近年では、関西だけでなく、関東での知名度も上がっており、今年9月には、2008年スタートの自身の冠フェス『コヤブソニック』も行われる予定だ。
もともと、お笑いコンビ・ビリジアンの一員として芸能界デビューした小籔。『人志松本のすべらない話』(フジテレビ系)シリーズへの出演がきっかけとなり、全国的にブレイクを果たした。
絶対に買ってはいけないシャンプー
百人一首の絵柄の時代から、髪の毛が綺麗な人はもてはやされてきたそうです。
えりすももてはやされたくて、毎日手間と金をかけてるよ!!
だが!髪の毛に良い成分なんて素人には分からない。
特に紫外線でダメージ受けるこの季節、トラブルに悩む人も多いのでは!?
悪意をもった視線
数年前に起きた出来事を・・・。
当時、深夜に山道をドライブ? 暴走? するのが好きだった私は、
その日も山道を絶好調に走っていた。
セブン-イレブンの商品棚に猫が?本社の見解を問う
先頃、ローソンにてアイスクリームのケースに入った男性が注目された。その様子を撮影した画像を、友人がFacebookで公開していた。当該の店は特定され、非難が殺到した。
MEGWINのホーリーランド3
MEGWINのホーリーランドも今回で3回目を向かえた。
これまでの結果は2戦2敗
本家の山木は大会まで開いてるっていうのにオレがこの結果じゃカッコ悪い!
そこで、今回こそは勝利をつかむため前回までの反省をいかすことにした!
お金でモメてばかりの元横綱・花田虎上が、トレーニングジム「リアル・スモササイズ」を構想中!?
先日、自身が出演した番組『口出しゴメン!セキララ★小町』(関西テレビ)で、元妻の美恵子さんの“良妻演技”ネタを暴露した花田虎上。この発言が、各所で波紋を呼んでいるという。 「あの発言を聞いた美恵子さん側が『なんで今更!?』と、かなり怒っているという話はすでに耳に入ってきています。今年に入って芸能活動を再開したところですし、変に“色”がつくのを恐れているんでしょうね」(ワイドショー関係者) 2人が離婚したのは6年前。妻側の言い分は「夫の度重なる浮気」が離婚の原因だというが、その直後、自身の不倫騒動もありうやむやに。その後も、養育費の未払い騒動や旦那の再婚騒動など、要所要所で芸能界をにぎわせている2人。その話題の中心は、ほとんどが“お金”の話だった。 「養育費は月300万という報道があったり、10万だって話もあったり、とにかく、2人ともが金銭に困っているという報道が多かったですが、両者ともそんなことはないそうです」(芸能事務所関係者) というのも、虎上氏が経営していた「Chanko Dining 若」を売却したときに、かなりの売却益があったというのだ。 「そのとき立ち上げた会社は、給与未払い騒動を経て破産となりましたが、どれも彼が経営の一線を退いた後の話なんだそうです。本人は、『順調なときに売却した。あれが分かれ目だった』などと親しい人には話しています。今でも経営には興味を持っているそうで、『今はスポーツジムを経営したい。来年くらいには開きたい』と話しているそうです。加圧トレーニングで成功した、ヒロミさんを目指しているそうですよ」(テレビ局関係者) 元・横綱が教える“リアル・スモササイズ”。来年の流行となるのだろうか――。
『Mステ』生歌披露で話題の剛力彩芽、狙うは暮れの『紅白』出場か!?
女優で歌手の剛力彩芽が、シングル「友達より大事な人」(Sony Music Records)で歌手デビューを果たした。
12日には、人気音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で生歌を披露。ネット上では賛否両論巻き起こっている。
「緊張のあまり、出だしの声がかすれ、キーもズレていた。これにネット上では『放送事故レベルww』と揶揄する声も上がっています。その一方で、完全口パク歌手が多い中、デビュー曲を堂々と生歌で歌いだしたことを『潔い』と評価する声もあります」(テレビウォッチャー)
14日には出身地・神奈川県にあるラゾーナ川崎で、発売記念イベントを開催。猛暑の中、およそ1万人が集まる盛況ぶりで、報道陣からは今後の目標について質問も飛んだ。
年末のNHK『紅白歌合戦』への意欲を聞かれた剛力は「いやいやいや、それはまだまだ夢です。でも、それも一つの目標として頑張っていきたい」。期待されるレコード大賞獲得についても「まだまだデビューしたばかりなので、しっかり経験積んで、いつかは取れたらなと思います」と謙遜した。
だが、所属事務所の思惑は違う。
SMAP、嵐に共通するジャニーズ成功の法則!「5人組グループは成功する」
SMAP兄さんにならえ!
テレビ、ネット、雑誌、ラジオ……今や、毎日メディアを席巻しているのがSMAP、嵐をはじめとするジャニーズ事務所。ブームという枠ではなく、小さい女の子から大人の女性まで幅広い世代の支持を受けて、1つのトレンドであるといってもいいでしょう。
もちろん、ジャニーズ事務所に入ることができたら、すぐにトップタレントになれるわけではありません。ジャニーズ事務所の場合、育成機関を兼ねたジャニーズJr.が存在していて、そこから選抜されたメンバーがグループやソロでメジャーデビューを果たすわけです。もちろん、Jr.で辞めていってしまう人も少なくありませんし、それはほかの事務所でも同じことでしょう。
数多くのジャニーズJr.から選抜され、事務所社長のお墨付きを得てメジャーデビュー、それはジャニーズ事務所では成功を約束されたようにも思えます。しかし、そうしたグループすべてがSMAPや嵐、かつてのたのきんトリオ、少年隊、シブがき隊のように世間を席巻してるわけではありません。華々しくデビューを飾りながら、いつの前にか消えていったグループ、あるいはタレント個人も少なくないのです。
実は、そこには「数字」にまつわる不思議な法則が存在していました。
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『Mステ』生歌披露で話題の剛力彩芽、狙うは暮れの『紅白』出場か!?
女優で歌手の剛力彩芽が、シングル「友達より大事な人」(Sony Music Records)で歌手デビューを果たした。 12日には、人気音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で生歌を披露。ネット上では賛否両論巻き起こっている。 「緊張のあまり、出だしの声がかすれ、キーもズレていた。これにネット上では『放送事故レベルww』と揶揄する声も上がっています。その一方で、完全口パク歌手が多い中、デビュー曲を堂々と生歌で歌いだしたことを『潔い』と評価する声もあります」(テレビウォッチャー) 14日には出身地・神奈川県にあるラゾーナ川崎で、発売記念イベントを開催。猛暑の中、およそ1万人が集まる盛況ぶりで、報道陣からは今後の目標について質問も飛んだ。 年末のNHK『紅白歌合戦』への意欲を聞かれた剛力は「いやいやいや、それはまだまだ夢です。でも、それも一つの目標として頑張っていきたい」。期待されるレコード大賞獲得についても「まだまだデビューしたばかりなので、しっかり経験積んで、いつかは取れたらなと思います」と謙遜した。 だが、所属事務所の思惑は違う。 「彼女の所属するオスカープロモーションの社長は、音楽業界でも成功したいと考えている。上戸彩や武井咲など、人気が出た女優に歌をやらせるのも、そのためです。上戸が紅白に初出場した時なんか、水面下でNHKに大営業をかけ、関係各所に根回しもしていた。今回の剛力も相当力を入れているそうで、レコード大賞はともかく、暮れの紅白には絶対出したいはず。すでに営業を開始していると、もっぱらのウワサですよ」(音楽関係者) とはいえ、悩みの種は尽きない。 「このところ以前にも増して、剛力さんがネット上で、事務所の“ゴリ押し女優”と大バッシングされているんです。これまでは無視していればよかったのですが、今回は拡大の一途をたどっている。仮に紅白に出たとしても『また事務所のゴリ押しだ』と非難の声が上がることは確実で、彼女自身を傷つけることにもなる。事務所は難しい判断を強いられるでしょうね」(週刊誌記者) 安いギャラでドラマや映画に主演させて知名度を上げ、後にCM契約で回収するという“オスカー商法”に限界が近づいていることだけは確かだ。




