ニコニコキングオブコメディ 冗談にもほどがある! 売れてます!
日別アーカイブ: 2013年7月17日
『半沢直樹』絶好調の陰で、過去に縛られるフジテレビの誤算(7月上旬の人気記事)
7月上旬に注目を集めた記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。夏クールのドラマが続々スタートした今期は、やはりドラマネタ強し! 『半沢直樹』(TBS系)や『Woman』(日本テレビ系)が高評価を集める中、フジテレビでは過去のヒット作の焼き直しが目立ちます。はたしてこの策が吉とでるか凶と出るか――。それでは、早速ランキングをチェックしていきましょう!
第1位
「重すぎる」「つらくて見てられない」満島ひかり主演ドラマ『Woman』に視聴者ドン引き
今井メロ見てると、さらにリアルだね。
第2位
『ビーチボーイズ』の焼き直し!? 山下智久主演ベタドラマ『SUMMER NUDE』に「もうええわ!」の声
真心ブラザーズに謝れ!
第3位
「EXILEの演技がヤバイ!?」MAKIDAI主演『町医者ジャンボ!!』の“大根ぶり”に激震
イメージダウン必至。
第4位
「前のメンバーのほうがよかった」江角マキコ主演『ショムニ2013』初回18.3%好スタートも批判殺到!
いくつになっても江角は江角。
第5位
「AKB48より悪質!?」SMAP新曲30万枚突破も、“露骨すぎる”特典商法にファン悲鳴!
前からやってたよ?
次点
“天性のヒール”出産発表の安藤美姫にフィギュア界から吹き荒れる逆風
で、父親は?
次々点
「美川憲一みたいな芸能人が一番迷惑!?」離婚後、初キャッチされた“ロングヘアー”矢口真里が人間不信なワケ
こんなんでくじけるやぐっちゃんじゃないでしょ?
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「整形した」森下悠里、「辞めたかった」広末涼子……告白する女たち
元ダンナとの交際ルートを告白しなさいよ~
編集S 森下悠里が、7月7日に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)で、「注射などのメスを入れない整形をした」「整形したのは鼻先と目の下のクマと歯並び」と告白して話題になってるね。有吉の番組で告白するっていうしたたかさがいいよね。フォロー体制はバッチリだし、笑いに変えてくれるし。
しいちゃん その番組を受けて、ナインティナインの岡村隆史がラジオ番組で、「顔見た時から怖いと思ってて」「『メスは入れてない、注射だったらいいでしょ』という、『メス入れたらランク上でしょ』みたいなのは違うと思う。注射でもあかんと思う」と発言して、さらに話題になってたね。森下は、2008年には、テレビ番組で「バージンです」と告白して話題になったんだよ。
「自称」のSMアピール男女は、漏れなく「C=ちびっこ」である
(イラスト/別珍嘆)
■モテるための「私、Mだから」宣言
女が、好きな男に対して言う「私、Mだから」が、本来のSMの性的嗜好とは全く関係のない【恋愛活動におけるモテアピール】として定番化して久しい。その基板には、
・ 男は、潤んだ瞳で下から見上げてやると喜ぶ
・ 敷居の低さを主張して男の警戒心を解く
・ 男の上から目線を歓迎する構えがあることを強調する
・ 特に理由もなく、女性誌の「合コン必勝法」に書かれてあった「M女はモテる」を実践している
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梅仕事&トイレ用ホーロー鍋、不要にコンプクレックスを刺激される「リンネル」生活
<p> 毎月読者に恨みでもあるかのように「これでもか!」と袋モノを付録にする「リンネル」(宝島社)。今月号はムーミンのシルバーチャームが付いた「スタディオクリップ×ムーミン リトルミイのごきげん保冷バッグ」です。キャラもの(版権料がかかる)+保冷バッグ+チャームで原価がどのくらいかかっているのかわかりませんが、お値段据え置き690円。すごいですね。</p>
浜崎あゆみ赤っ恥! チケット余ってるのに「とれなかったみんな……!」とハイテンション
アーティスト・浜崎あゆみ(34)のTwitterでのあるつぶやきが、「痛々しい」と話題になっている。 今年でデビュー15周年を迎え、メモリアルツアー真っ最中の浜崎。4月にスタートした大規模ツアーも、残すところ今月20・21日の大阪城ホールと、27・28日の東京・国立代々木競技場第一体育館のみとなった。 11日、Twitterで「僕、蕁麻疹でダウン」と体の不調を訴えていた浜崎だが、13・14日には予定通り広島でライブを開催。その深夜には「広島2日間もギュウギュウ満員御礼ありがとうございましたー!次は地方ラスト大阪!!チケットとれなかった皆のために一席でも多く当日券がんばって確保するぜーいっ」と、ライブ後の興奮冷めやらぬハイテンションでツイートした。 これを受け、ネットユーザーからは「相変わらず見栄っ張り!」「みっともない」といった声が噴出。なぜなら、チケット購入サイト「チケットぴあ」を確認する限り、大阪公演のチケットは17日現在も購入可能だからだ。 「売れ残っているのは立ち見席。指定席は完売していますから、もしかしたらあゆは、立ち見席の存在自体を知らないのかもしれません。しかし、今回のツイートで赤っ恥をかいたのは確か。ただでさえ最近は、地方公演のチケットがさばけず“空席祭り”だと報じられることも多いですから。わざわざ『広島2日間もギュウギュウ』とはしゃぐあたりも、歌姫とは思えぬ哀愁を感じさせます」(芸能誌記者) 先月、新恋人とされる白人男性とのバリ島連泊デートが週刊誌に報じられるも、「またか」とシラケムードを漂わせた浜崎。元恋人・内山麿我が、16日に超人気ドラマ『あまちゃん』(NHK)でコミカルな踊りを披露したことのほうが、むしろネットでは話題となっているようにも思える。 ファン離れの要因は、“マンネリ感”ともいわれている彼女が、現在、裸一貫で新しいことに挑戦するマロを見習うべき時代が来ているのかもしれない。ayumi hamasaki (ayu_19980408) on Twitterより
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『あまちゃん』にあゆの元カレ・マロも出演!! 謎のダンサー役
爆発的人気のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』。視聴率はほぼ毎日20%超えで(最低は4月13日の16.7%、最高は6月29日の22.6%/ビデオリサーチ調べ、関東地区)、NHK以外のテレビ局も『あまちゃん』人気にあやかって、「じぇじぇ!」とか海女特集とか、やりたい放題である。 セリフ、小道具、チョイ役に至るまで、細かい演出と巧みな伏線が貼られているのが『あまちゃん』の特徴のひとつだが、たとえば【東京編】スタートと同時に、主人公・アキの父親(すでに離婚している)が交際している色っぽい女性がチラッと出てくるが、それが芸人の大久保佳代子だったり。「ジョーダンズ」の三又又三が本人役で通行したり。糸井重里と清水ミチコが、久米宏&黒柳徹子“ふう”の音楽番組司会者に扮したり……である。 さて、そんな「意外なチョイ役」として、あのダンサーが7月16日放送回に出演していたのではないか? と一部視聴者の間で話題になっている。 つづきを読むマロ頑張ってるね!(内山麿我オフィシャルブログプロフィールより)



