好きになったら一直線の堂本剛!そんな彼とあなたの相性は?

【ハピズムより】

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(C)メーテル・タムラ

 ジャニーズ占いがリニューアル!! ターゲットとなったジャニーズとあなたの相性占いができる、その名も【ジャニーズ恋占い】!!

 第4回目のジャニーズ恋占いのターゲットは、KinKi Kidsの堂本剛!!
 
 たとえどんな困難があろうとも、自分がこうと決めたら、勇気をもって立ち向かっていく性格の堂本剛さん。ですが、それと同時に繊細な神経の持ち主で、 恋愛においては、一見草食系かと思いきや、実は「好きになったら一直線」タイプのよう。相手には、無邪気なほどストレートに自分の想いをぶつけるようです。

 さて、そんな堂本さんとあなたとの相性を、【ジャニーズ恋占い】で早速チェックしてみましょう!!

 果たして、2人の相性は!?

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「賞味期限は切れた」とんねるず・石橋貴明、栄光時代の総額1億円被害エピソード

<p> 昨年末、とんねるず・石橋貴明とビートたけしが共演して話題となった、『日曜ゴールデンで何やってんだテレビ』(TBS系)が今年の3月末に打ち切りになったのは記憶に新しいところ。</p> <p>「企画段階から、石橋自ら『関東のお笑い芸人を集めて面白い番組を作る!』とたけしを巻き込んで鼻息を荒くしていたのですが……、得意とするイジリもさすがのたけし相手には遠慮したようで、石橋本来の面白さが半減していました。結果は一ケタ視聴率の連続。あえなく打ち切りとなったわけです」(番組製作関係者)<br /> </p>

合コン中、テーブル下でターゲット男性のアソコを握る「火星女子」の生態系

【ハピズムより】

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テーブルの下はハレンチパラダイス♪

 少し前に「時短」という言葉が流行りましたよね。私たちは忙しい現代人ですもの、料理にもスキンケアにも丹念に時間をかける余裕なんてないわ! という考えのもと、時間を節約したライフスタイルを指します。

■即ホテルがお好き! 合コンのテーブル下でアソコを握る火星女子

 この「時短」を、色恋にも取り入れているのが火星女子です。色恋って普通は、メールや電話でコミュニケーションを重ねつつ、セックスなしの健全デートを何度も繰り返して、正式交際の確約に漕ぎ着けるまでは頑なに唇も下半身も死守するものですが、火星女子の色恋はスピードが命です! 出会ったその日のうちにベッドインは当たり前、それどころか、合コンの最中からテーブルの下でターゲット男性のアソコに手を伸ばすくらいのせっかちさんです。だって、火星女子はスピード命ですもの、ちんたら自己紹介している時間すらもったいないと感じてしまいます。

 合コンのみならず、クラブやストリートでのナンパも然り。パッと見て気に入ったら即ホテルへGO! ナンパ相手が、一応の敬意を表しようと「飲みに行こうぜ」と言っているのに、「即、ホテルでいいお」と言っちゃうのが火星女子です。そのスピーディーさは、ナンパ相手が「まさか美人局(つつもたせ)では?」と身構えてしまうほど。

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おでこでコミュニケーション

オレがオレにオンデマンド!MEGWINだ!!

オレは日本男児だ
日本男児といえば寡黙で、ダンディーさが売りだ

例えるなら高倉健のように、いい男は多くを語らず、決めるときはビシッと決める。
これぞ日本の男だろ?

キュウリから原発まで語り尽くす、硬軟自在の吉川ワールド『D.N.A.ロックの殿堂~吉川晃司 Samurai Rock~』

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iTunes Storeより
しゃべりと笑いと音楽があふれる“少数派”メディアの魅力を再発掘! ラジオ好きライターが贈る、必聴ラジオコラム。  いま最も格好いい歳の重ね方をしている男のひとりが、吉川晃司だろう。ミュージシャンとしての活躍はもちろん、大河ドラマ『八重の桜』(NHK)の西郷隆盛役から『チョコモナカジャンボ』のCMに至るまで、ある種、ムチャ振りとも思えるキャラクターすら演じてみせる吉川の振れ幅と懐の深さは、ちょっと驚異的ですらある。そしてこの「幅」と「深さ」の両立こそが、吉川の魅力の真髄である。穴を深く掘るには幅が必要であり、幅を保つには深く根差した揺るがぬ軸が必要だ。  『D.N.A.ロックの殿堂~吉川晃司 Samurai Rock~』(JFN系 FM秋田 毎月第4月曜20:00~20:55ほか)は、まさにそんな吉川の「幅」と「深さ」を同時に感じられるラジオ番組である。残念ながら関東では放送されていないが、ポッドキャストで聴くことができる。  番組を聴いてまず驚くのが、その話題の振れ幅の大きさである。「今年はキュウリが大豊作で、毎朝2本ずつ収穫しております」といった趣味の家庭菜園の話や、飼っているメダカやウーパールーパーの話、そして音楽やドラマなど仕事の話はもちろん、震災以降は原発、TPP、消費増税やアベノミクス等の政治的話題に至るまで、吉川のトークは硬軟分け隔てなく自在に展開する。そして、放送初回冒頭で吉川が「自分なりの価値観を話していければ」と語ったように、ジャンケンでグーでもチョキでもパーでもない何かを堂々と繰り出してくるような、吉川独自の価値観があらゆる箇所で思わぬ角度から提示される。  たとえば正月の放送で吉川は、おみくじでは「凶」が好きだと語った。3年連続で「凶」を引いたがいずれも当たり年だった、とのことだが、「俺は名前に『吉』がついてるから、あんまり『吉』がめでたくない。普段からあるから別にいらない」という。なんだかものすごい屁理屈にも思えるが不思議と説得力があって、何より面白い。既存の価値観をそのまま受け入れるのではなく、新たな角度から自分流に解釈するのが吉川流である。彼は「知識をいかに知恵に変換するか」が大事だと語る。「知識は己の身体に一回入れてから頭に戻さないと、知恵には変わらない」と。  またある時は、豪雨の中、ずぶ濡れの人に自分の差している傘を貸してあげるべきだったかどうかと今も悩んでいるというリスナーのメールに対し、吉川は意外な答えを述べる。そのずぶ濡れの人は、雨に打たれることで、何かを洗い流して帰りたかったのかもしれない、と。もちろん、それが正解かどうかは永遠にわからないが、非常に想像力豊かで詩的な発想であり、思い悩む相談者の心も少なからず軽くなったのではないだろうか。  一方で震災や原発について語る際には、「臭いものにはフタをする」この国の政治体質に真っ向から異を唱え、後世に汚名を残すなと警鐘を鳴らす。そしてもちろん、自らも被災地のために具体的な行動を起こしている。  そんな吉川独特の価値観の根底には、彼が歴史から学んだ骨太な人生観がある。吉川は「亡くなったときに初めて人間がひとり完成する」と語り、「死ぬ直前まで夢の途中。旅の途中」だと断言する。さらには、「『人生折り返し地点』という言葉が好きじゃない。折り返してどうすんだよ」と市井の価値観を覆しにかかる。彼が番組内で口にする「朱に交わっても赤にならない」「長いものには巻かれず巻き返せ」「石橋は泳いで渡れ」といった言葉も、吉川が歴史から学び自ら実践してきたこと、あるいは自ら実践したことの答えを歴史の中に見出したものだろう。そしてどんなに真面目なことを語っても、そこにユーモアがあるというのがまさに吉川晃司である。  そもそも価値観というものは、わざわざ振りかぶって提示するものではなく、その人の根底に常に横たわっているものだから、硬軟問わずどんな話題においても必ず見え隠れするはずのものなのだが、それがメディアに乗っかって表れてくるシーンは、残念ながらあまり多くはない。局や番組側の事情によってフィルターをかけられているか、語り手自らがフィルターをかけて過剰防衛しているか、あるいは自分なりの価値観なんてものが語り手に最初からないか。しかしパーソナリティーの価値観が明確にあり、周囲が無駄なフィルターをかけなければ、番組は確実に面白いものになる。もちろんその人選と環境整備が何より難しいのだが、それがラジオ本来の魅力であり、昨今の演出過剰なエンタテインメントが見失いがちな本質でもあるだろう。 (文=井上智公<http://arsenal4.blog65.fc2.com/>) 「逆にラジオ」過去記事はこちらから

「往年のさとう玉緒よりひどい!?」でも……“嫌われキャラ”こそ、芹那の生きる道なのか

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「テレビやCM、イベントに引っ張りダコですが、本当に嫌われていますねぇ」  そう苦笑しながら語るのは、中堅代理店の男性社員だ。その人物とは先日、「フライデー」(講談社)で、Tバック写真を撮られた芹那だ。最近では、南海キャンディーズの“山ちゃん”こと山里亮太がラジオ番組で「正直、苦手」とカミングアウトし、それをネタに謝罪会見まで開いた。 「山ちゃんも言っていましたが、芸人をダシにして仕事を取るタイプ。かわいい顔して“腹黒さ”がにじみ出ているんですよね(笑)。これは男性より女性の反感を買っているようで『彼女が出たらチャンネルを変える』なんていう子も多いですよ」(スポーツ紙記者)  今月9日に放送された『解決!ナイナイアンサー 2時間ちょっとSP』(日本テレビ系)では、司会のナインティナイン・岡村隆史が芹那の恋愛観にダメ出しするひと幕もあった。  番組では「浮気されない本命女になる方法」と題して、芹那がテクニックを披露。浮気されないための対策として『相手が元カノと別れた理由を事前に聞いておく』と返答。しかし、自分は同じことを聞かれないように『過去の恋愛の話や、それをにおわすことは一切しない』と明かした。さらに相手と別れる理由は常に「次に好きな人ができるから」と語ると、岡村は「女モンスター」「新しい病気ちゃうか?」と、感情をあらわにしながら突っ込んだ。  お笑い関係者は「岡村さんも、後輩芸人が芹那さんのエジキになっていることを知っていますからね。何より、彼は純粋な女性がタイプ。男を手のひらで転がすような女性が大嫌いなんだとか。ネタにしていましたが、内心は『なんやこの女!』といったところでしょう」と代弁する。  ネット上でも芹那の発言に対して「性格が悪すぎる」「往年のさとう珠緒よりひどい」という声が噴出していた。  とはいえ、それが芹那の存在価値でもある。芸能プロ関係者は「全員が“いい子ちゃん”では成立しないのが芸能界。あえて憎まれ役を買うことで、芹那は光り輝いている」と話す。 「嫌われているのに仕事が減らない」という“芹那現象”は、まだまだ続きそうだ。