Photo by Arty Goodgirl from Flickr
前回、生殖器をいたわる「ジェニタルマッサージ」について教えてくれた、「TLJ MODEL」代表の貝瀬アツヤさん。あらためて、疲労のたまった現代女性のカラダとそのケアについて、お話をうかがいました!
――ジェニタルを酷使し、それが原因で体調を崩して表舞台を去るAV女優が少なくないなか、貝瀬さんのケアを受けた女優は、その魅惑的なボディで常に高い人気を誇っています。
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前回、生殖器をいたわる「ジェニタルマッサージ」について教えてくれた、「TLJ MODEL」代表の貝瀬アツヤさん。あらためて、疲労のたまった現代女性のカラダとそのケアについて、お話をうかがいました!
――ジェニタルを酷使し、それが原因で体調を崩して表舞台を去るAV女優が少なくないなか、貝瀬さんのケアを受けた女優は、その魅惑的なボディで常に高い人気を誇っています。
<p>――『シェアハウス わたしたちが他人と住む理由』の中に、「結婚したって、シェアハウス?」という章があり、結構ぶっ飛んでる考え方かも……と思いました(笑)。</p>
<p> 「Ray」(主婦の友社)8月号は、看板モデル・香里奈がカバーガールを務めています。白い花の冠をつけ、肩が大きくでた真っ白なワンピースを着る香里奈は、まるで花嫁のよう……。しかし、なぜか足元は白スニーカーという妙なファッションをしています。これがいわゆる、ちょい外しってやつでしょうか? 私の目には、どうにもお転婆アピールの失敗例にしか見えず。お転婆って一歩間違えると、空気の読めない人ですからね。</p>
1000年に一度の猛暑だとか、世界で一番アツい夏とか、とにかくハンパない暑さになると予測されている2013年の夏ですが、見よ! 7月スタートの夏アニメは赤く燃えて……いや、萌えている! というわけで、今クールの新アニメは女子校生(こう書くと、なんかいかがわしい映像のジャンルみたいですね)ものアニメが大豊作。ハードなロボット&SFアニメが並んだ春アニメとは対照的です。しかし、女子校生ものアニメとはいえ「美少女が出てきて、キャッキャウフフするだけのアニメでしょ?」とは思うなかれ。数が増えれば増えるだけ、個性的な作品が揃うというものです。そこで、今回は第1話から第2話放送時点で、筆者的にビビッときた女子校生ものアニメをピックアップしてみます。レディーゴオオゥ! ■『ステラ女学院高等科C3部』(原作:いこま、漫画:みどりとももか/「月刊ヤングマガジン」連載) まずはこちら。『新世紀エヴァンゲリオン』『天元突破グレンラガン』『めだかボックス』を手掛けたGAINAX製作の、青春サバゲーアニメです。「サバイバルゲーム」、通称「サバゲー」とは敵味方に分かれた参加者がBB弾を発射するエアガンを撃ち合い、規定の勝利条件を満たした側が勝利となる、いわゆる「大人のごっこ遊び」もしくは「競技」のこと。ミリタリ的な要素が多分に含まれるジャンルであるため、かつては男性プレイヤーの比率が非常に高かったといわれていますが、ここ数年はカジュアル化が進み、女性愛好家も増加しつつある模様です。 そんな中で登場した本作。中学校時代は引っ込み思案な性格だった主人公・大和ゆらは、憧れの女子校「ステラ女学院」に入学。心機一転し、華麗な高校デビューを目指す、というところから物語は幕を開けます。 ある出来事をきっかけに、女子サバイバルゲーム部である「C3部(しーきゅーぶ)」に勧誘され部室に連れてこられてしまったゆらは、いきなりお茶とケーキで誘惑されます。……あれ? これ、どこかの軽音アニメで見た光景じゃない? という具合に、ゆる~いデジャヴから第1話はスタート。これは、「サバゲー」を題材にしつつも、ガールズトークがメインになっちゃったりするのか……? と、序盤はそこはかとない不安を感じたりもしましたが、そこはアクションに強いGAINAX。Bパートで描かれるサバゲーシーンの描写の細かいことといったら! ゆらを歓迎するべく一対多のハンデ戦を行うことになったC3部。一人でゆらたちの相手をする初瀬カリラは、プレイヤーたちの裏をかくおとり戦術で複数の敵を翻弄します。対する陸奥ほのかと霧島れんとは、セル(2~3人の集団行動)でカリラに迫ります。一方が前進する間は、もう一方が遮蔽物の陰から援護射撃。そしてもう一方が前進する時は、先行する一方が援護射撃……。という具合に、無駄のない動きでカリラを追い詰める2人。その華麗な姿はゆらを、そして視聴者を魅了します。 このアニメはガチです。ガチでサバイバルゲームを描こうとしています。昨年放送され、大ヒットを記録した『ガールズ&パンツァー』に続くミリタリ系女子アニメとして、大きな期待がかかる、といったところです。 ■『恋愛ラボ』(原作:宮原るり/「まんがタイムスペシャル」連載) 私立藤崎女子中学生徒会執行部で繰り広げられる「恋愛」についての研究をコミカルに描く、四コマ漫画原作の本作。放送開始前は『ゆるゆり』的なほのぼの百合系萌えアニメと思われていた節もあったようですが、その実態は、恋に恋する女子たちによる恋愛研究&実践コメディでした。 清楚キャラで校内女子の憧れの的となっている生徒会長・真木夏緒が、抱き枕にキスの練習をしているところを目撃してしまった、ワイルドキャラでこれまた女子の憧れの存在となっている倉橋莉子。モテモテで恋愛経験豊富……と思われている莉子に恥ずかしい姿を見られてしまった夏緒は、彼女に恋愛指南を申し込みます。が、莉子もまたその性格が災いして、恋愛経験ゼロ。しかし、流れで生徒会長補佐として生徒会入りし、夏緒と恋愛研究にいそしむ羽目になる、という本作。 とにかく夏緒の天然キャラと小説や映画などから得たと思われる、恋愛に対する偏った理想と、それにツッコむ莉子のやりとりが最高にハイテンションで微笑ましい限り。恋に恋する女子たちの愛らしい姿にニヤニヤしつつ、テンポのいいボケ&ツッコミに思わず吹き出してしまうこと必至の王道ギャグアニメだといえます。 ■『きんいろモザイク』(原作:原悠衣/「まんがタイムきららMAX」連載) 主人公・大宮忍と、彼女のクラスに転校してきたイギリス人少女のアリス・カータレットを中心とした、ほのぼの日常系アニメです。第1話では物語の前日譚にあたる忍のイギリス留学からスタート。言葉が通じないながらも、ホームステイ先で繰り広げられる忍とアリスの交流が丁寧に描かれていきます。微笑ましい異文化交流の果てに、やがて訪れる忍の帰国。帰国前日の夜のシーンから、もう筆者の涙腺が崩壊しまくりです。そして最後は「ハロー!」(忍)、「こんにちは!」(アリス)とお互いの言葉を誤用しつつ、別れを告げる2人。ここでついに号泣。いや~、いい最終回でした。 というのが、第1話の中盤まで。終盤からは高校生になった忍の日常が描かれ、そこにアリスが転校してきたところで次回へ続く。第1話にして、いきなり続編アニメが始まったようなお得感です。さらに画面全体に漂う優しく穏やかな空気感から、さわやかな感動が描かれる期待感が募ります。感情移入してアニメを見ちゃうタイプの方には、たまらないものがあるんじゃないでしょうか。 というわけで、この夏に見ておきたい「女子校生ものアニメ」3作品をピックアップしてみました。夏の暑さに負けず元気な女子たちの姿を見れば、きっと皆さんも元気になるはず! パワフル&キュートな二次元女子を見て、この夏を乗り切りましょう! (文=龍崎珠樹)左から『ステラ女学院高等科C3部』『恋愛ラボ』『きんいろモザイク』
(それぞれ公式サイトより)
原作レイプってこんな気持ちなのかしら
<Sexy Zoneの中島健人。ジャニーズきっての王子様な性格の彼がカメラを相手に仮想デートを繰り広げ、「恋人への接し方」「リアクション」などを垣間見る“恋愛バーチャルドラマ”番組!>(番組HPより)
アイドル雑誌でポエムを披露したり、ファンのことを「姫」と呼んだり、ソロ曲では棒つきキャンディの小道具を持ったJr.を従えてトミー・フェブラリーみたいなチアポップを歌い踊ったりと、ある意味での「ドルドルしさ」の王道を行く中島健人の魅力を全開に引き出してくれるような番組だ。
そんな健人のバーチャルデート番組、『JMK 中島健人ラブホリ王子様』(日本テレビ系)。7月8日深夜に放送された第2回の設定は、“二人の初めてのデート”。連れて来られたのは……ホームセンター。なんだこのチョイス。
今、もっとも活躍している俳優の一人と言っていいだろう男・E(30)。スラリとした高身長のイケメンながら、「強くてカッコいい」役から「非モテのダサ男」役まで演じ分けられる実力派俳優として、ドラマに映画に引っ張りだこだ。数年前にデキちゃった結婚した妻との夫婦仲はたびたび「危うい」と取り沙汰されてきたが、実際は良好な関係を築いているという。 しかしその妻も、第一子出産を控えた夏の夜に、夫が浮気をしていたと知ったらどんな顔をするだろうか……。 Eにクラブでナンパされ、ついていってしまった、という苦い経験を教えてくれたのは、20代半ばの美人会社員Aさん。その日、彼女は代官山のクラブで、某人気音楽プロデューサーが主催するイベントを楽しんでいたという。Eとはまったくの初対面だが、声をかけられたときにはすでにEは相当酔っていたそうだ。 つづきを読むPhoto by epiem from Flickr

IR(Integrated Resort=統合リゾート)推進法案(略称:IR法案、通称:カジノ法案)が秋にも国会に提出される公算が高まっている。カジノ法案はこれまで何度も経済活性化案として浮上してきたが、その都度、反対の声などが上がり立ち消えになってきた経緯がある。しかし、今夏~秋には大きく進展する可能性がある。 スケジュール的にはまず、7月21日投開票の参議院議員選挙の後だ。事前の予想通り安倍晋三内閣が率いる自公連立与党が勝利すれば、その後に成長戦略が打ち出されることになる。カジノの経済インパクトは極めて大きいと見られる。カジノは単独施設ではなく、大規模商業施設、レジャー施設、国際会議場などからなる統合リゾート(IR)として建設される。 観光客増のほか、雇用を生み、税収も増加させる効果が期待できるなど経済波及効果が大きい。世界190カ国のうち、カジノが合法化されているのは120カ国以上に達している。アジアではマカオやシンガポールが成功を収めている。また、安倍内閣では8月にも「戦略特区構想」をまとめる見通し。東京や大阪がカジノ特区的な内容をまとめていると見られる。 東京はお台場のほか数カ所が候補とされ、大阪や沖縄、宮城なども建設候補に挙がっている模様だ。参院選前に具体化しなかったのは、ギャンブルのイメージが先行するカジノを、参院選の争点にしたくないとの思惑が働いたものと見られる。 ●法案成立の公算も高い カジノ合法化を進める議員の動きは2001年の「国際観光産業としてのカジノを考える議員連盟」(通称・カジノ議連)にさかのぼる。当初は自民党の有志による議連だったが、09年に超党派の議連が設立された経緯がある。一時は民主党が主導したものの、今年4月に安倍政権発足後初のカジノ議連の総会が開催された。最高顧問には安倍首相、麻生太郎財務相が名を連ねており、実現への本気度がうかがわれる人事となっている。カジノ議連の会員数は140名で、うち85名を自民党が占めている。参院選での勝利となれば、法案提出に動くきっかけになるだろう。 また、自民党以外も、民主党、日本維新の会、公明党、みんなの党など超党派の布陣となっており、IR推進法案が国会に提出されれば成立する公算が大きい。カジノで得られた収益で、賭博依存症対策や周辺地域の安全確保対策を行えば、反対論者に理解を得やすいと見られる。収益金の一部を東北復興に充当するなどの案も検討課題となりそうだ。 ●外国人観光客増加にも追い風 政府は、将来的な訪日観光客を年間3000万人にまで増やすことを掲げた「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を推進している。04年のスタート時の訪日数は同500万人程度だったが、まず16年に1800万人を目指している。カジノ構想は訪日観光客の増加にも直結するだけに、これも追い風になる。 外資系証券のアナリストは、順調に進めば参院選後の臨時国会での法案提出、年内にIR推進法の施行後、18年にもカジノの開設が実現する可能性もあると指摘している。場所はカジノ議連で10カ所程度を選定し、当面は首都圏3カ所程度に絞られるよう。 具体的な関連企業には、IR施設運営では例えば、セガサミーホールディングスがある。遊技機器大手のサミーとアミューズメント関連大手のセガが、04 年に統合して発足した持ち株会社。パチンコやパチスロ機器の展開と、ゲームセンター運営で培ったノウハウを有しているだけに、カジノ運営にも意欲的と見られている。ユニバーサルエンターテインメントは現在係争中ではあるものの、現地企業とカジノホテルの経営実績があるのは有利か。マシンや周辺機器では硬貨や紙幣処理機のグローリー工業、米国でカジノ向け紙幣識別機に実績がある日本金銭機械などにビジネスチャンスが生まれる可能性がある。建設では鹿島などのゼネコンや、三井不動産などの大手不動産企業にもビジネスチャンスになりそうだ。お台場(東京都・江東区)など都心にカジノができれば、JRをはじめとした電鉄や宿泊施設にもメリットになる。椿山荘運営の藤田観光、高級ホテル予約の一休などが挙げられよう。 (文=和島英樹/ラジオNIKKEI 記者) ■おすすめ記事 森下悠里整形告白に、岡村隆史「顔見た時から怖いと思ってた。注射でもあかんと思う」 セブン、独り勝ちのカラクリ 加速する強気出店とPB拡大…飽和説覆すコンビニ3強 参院選の目玉・ブラック企業政策、各党の政策を検証~企業名公表、取り締まり強化… 特定大学へ1000億ばらまきに異論噴出…大学迷走の背景に潜む、旧態依然な経営の実態 スマホの動画SNS、新サービス続出で広がりの予感…TwitterやFBに投稿もカジノ候補地のひとつである東京・お台場
(「Wikipedia」より/Sasanoha)
7月10日深夜放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)はアイドル特集。SMAP中居正広と新旧アイドルたち(保田圭、雛形あきこ、篠崎愛、朝日奈央、森崎まみ、井森美幸)が本音をぶつけ合いました。
最初のトークテーマは「アイドルになって辛かったこと」。参考までにと中居に話が振られるも、中居は「まったく(辛いと)感じたことない。ごめんね」と答え、「申し訳ないね。オレ……ずっとスターだから」とドヤ顔。井森に「下積み時代あったでしょ?」と詰問されても、「オレ、ない」とカメラ目線。
『相棒オフィシャルガイドブックvol.3』(産経新聞出版)
今秋には最新シリーズの放送が決定しているテレビドラマ『相棒』(テレビ朝日系)は、再放送でも高視聴率を記録していることで有名だ。現在、民放ではテレビ東京系以外の各局が平日の午後1時台~夕方までに2時間のサスペンスや連続ドラマを再放送しているが、『相棒』やその他のドラマの視聴率は、一体どれくらいの数字なのだろうか。
「再放送ドラマは、大抵がそのクールのドラマに関連した作品や、人気の高い作品が選ばれる傾向にある。続編の場合は、新たな視聴者の獲得を狙うために前回のシリーズを放送するなど、テレビ局側の“計算”も入ります。しかし、『相棒』は10年以上前のシリーズ初期から新作まで多くの作品が存在するため、こういった事情とは無関係にほぼ1年を通して再放送を続けている」(芸能ライター)
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