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日別アーカイブ: 2013年7月12日
「キャンドル・ジュンの顔がチラついて……」『スターマン』大コケの予感で広末涼子がピンチ!?
広末涼子が17年ぶりに連続ドラマの主演を務める『スターマン・この星の恋』(フジテレビ系/毎週火曜夜10:00~)が9日にスタートし、初回平均視聴率10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが分かった。 同作は、『TRICK』(テレビ朝日系)や映画『20世紀少年』の堤幸彦が監督を務め、『泣くな、はらちゃん』(日本テレビ系)や『最後から二番目の恋』(フジテレビ系)の岡田惠和が脚本を手がけるホームコメディ。 初回では、3人の息子を育てる肝っ玉シングルマザー・宇野佐和子(広末)が、記憶喪失のイケメン(福士蒼汰)と出会い、一目惚れ。そのまま家に連れて帰り、父親として同居させる“疑似家族生活”が始まるという展開であった。 プライムタイムにしては、視聴率は振るわなかった同作。非現実で不思議なストーリーに、視聴者の意見は「面白い」「つまらない」と真っ二つに分かれているという。 「ファンタジー要素が強くクセのある作品なので、好き嫌いが分かれるのも仕方ないでしょう。特に『あまちゃん』(NHK)のファンは、種市先輩役の福士や、春子の少女期を演じる有村架純が出ているからと見たものの、ついていけない人が結構いるようですね。 また、ネットなどで『夫のキャンドル・ジュンの顔がチラついて、ドラマに入り込めない』『萎える』といった意見が多いのが気になります。広末は2児の母ですが、プライベートはひた隠しにしている。そのせいもあって、今回、母親役を演じたことで、プライベートの広末を連想させ、旦那の顔までチラついてしまうのでしょう」(テレビ誌ライター) 確かに、2010年のキャンドルアーティストとの再婚のニュースは、多くの人々に衝撃を与えた。しかし、広末が何を演じても脳裏にあの衝撃がフラッシュバックしてしまうとしたら、女優としてマイナスともいえる。 初回から1ケタ目前という結果を受け、ネットでは「オワコン」などと揶揄されることもある広末だが、今後、視聴者の心をドラマに引き込むことはできるのだろうか?フジテレビ『スターマン・この星の恋』公式サイトより
『SUMMER NUDE』は狙ったトレンディ感と、佐藤勝利の成長が見どころ!?
山Pのことも忘れないで!
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『SUMMER NUDE』(フジテレビ系、毎週月曜21時~)初回視聴率17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
山下智久主演の月9ドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)の初回が8日に放送されました。山下が演じるのは、海辺の写真館に勤めるカメラマン三厨朝日。3年前に突然姿を消した恋人の一倉香澄(長澤まさみ)を思い続ける朝日に、10年間片思いしている谷山波奈江(戸田恵梨香)、披露宴の最中に新郎に逃げられてしまい落ち込んでいる千代原夏希(香里奈)が登場し、美しい南房総の海を舞台に切ない恋模様を織りなしていきます。山下は2010年の『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』以来3年ぶりの月9主演。1995年に真心ブラザーズが発売したヒット曲「サマーヌード」をカバーしたシングル「SUMMER NUDE’13」で主題歌も担当しています。
島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実
サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。
■「Business Journal」人気記事(一部抜粋)
特定大学へ1000億ばらまきに異論噴出…大学迷走の背景に潜む、旧態依然な経営の実態
“ジャニーズの肉食系”NEWS手越、未成年SKE鬼頭と泥酔キス?…週刊文春報じる
中国、バブル崩壊阻止のため、シャドーバンキング潰しという“劇薬”…進む海外企業の撤退
■特にオススメ記事はこちら!
島田紳助氏「復帰まだキツイ…」引退突きつけた吉本社長が語る、吉本の裏歴史と真実 - Business Journal(7月11日)
現在、芸能関係者の間で一冊の新刊本が話題となっている。吉本興業・大崎洋社長の『笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語』(幻冬舎/常松裕明)だ。 大崎社長は関西大学社会学部卒業後、吉本興業に入社。1980年に上司であった“ミスター吉本”木村政雄氏と共に東京支社に異動。80年代の漫才ブームを支え、その後、ダウンタウンと出会い一時代をつくる。新人タレント養成所である吉本総合芸能学院(NSC)、心斎橋筋2丁目劇場、吉本新喜劇再生プロジェクトなど数々のプロジェクトを手がけてきたが、社内では傍流で左遷と出世を行ったり来たり。役員就任後も、世間を騒がせた創業者一族vs.現経営陣の吉本興業お家騒動の登場人物の一人でもある。 ●吉本興業の社長が語る数々の事件の裏側 本書には大崎社長が吉本で経験したさまざまなエピソードが満載で、あの『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)打ち切り事件の裏側についても書かれている。プロ野球中継のために、『ごっつええ感じ』の放映を延期されたダウンタウンが激怒し、番組打ち切りとなったこの一件。当時は、「天狗」になったダウンタウンの横暴のように報道されたが、実際には、「この枠では俺らの笑いは成立せえへん」と言い続けていたダウンタウンの笑いに対するこだわりと、フジテレビ側の間に募っていた、お互いの不信感が遠因だったという。 また、島田紳助氏の芸能界引退をめぐる舞台裏も明かされている。反社会的勢力との交流という事実に「アウト」を突きつけたのも大崎社長だ。芸能界引退後の紳助氏とメールや電話で連絡を取り合っていたという大崎社長とのやり取りからは、現在の紳助氏の複雑な心境を垣間見ることもできる。紳助氏は「一時は自殺しかねないほど落ち込んでいた」そうで、昨年8月に大崎社長が直接会って、復帰の意思があるかどうかを聞いた際には、「正直、まだキツいんや」「5年後か10年後、CSの番組かなんかでトークとかをできればええかな」と、独特の言い回しで答えたという。 ほかに、フジテレビ退社後に吉本興業の常務・東京本社代表に就任していた横澤彪氏の意外な素顔も興味深い。横澤氏といえば、『森田一義アワー 笑っていいとも!』『オレたちひょうきん族』を生み出したフジテレビの名物プロデューサーで、テレビでは温厚で好々爺のイメージだったが、実はキレやすい人物だったという。大崎社長に関する怪文書が飛び交っていた時期には、「テレビ局の誰々と組んで悪さをして金儲けをしているっていうじゃないか。怪文書も出回っているようだし、こんなことじゃ困るんだよ!」と激しく感情を爆発させ、大崎社長が取締役に選任される株主総会の前日にも「てめえなんかダメだ!俺は絶対許さねえ!」と激しく罵倒したという。 ところが翌日の株主総会では、「いや~、大崎ちゃん、おめでとう」と手のひらを返すような笑顔で、これには大崎社長も戸惑うばかりだったという。 横澤氏はどの会社にもいる裏表の激しい人物だったようだが、いずれにせよ、個性豊かな人間に囲まれた、「まるで吉本新喜劇のようなドタバタの35年間」はまさに波瀾万丈だ。 もうひとつこの本で気になるのは、自叙伝の体裁をとりながら、著者名が「常松裕明」と別名であることだ。実は常松氏は、元は泣く子も黙るスキャンダル月刊誌「噂の眞相」の芸能担当記者。いったいなぜ、この本を執筆することになったのか。常松氏に聞いた。 「もともと吉本興業は『噂の眞相』時代からの取材対象で、木村政雄さんが吉本を辞めた時にも直撃取材をしていますし、大崎社長にも当時から何度も話を聞きにいっていたんです。確か、最初はダウンタウンの降板騒動で、そのときは3時間も取材しておきながら、記事に書いたのは『大崎氏は疑惑のすべてを否定した』という1行のみだった(苦笑)。本にも出てきますが、まさに『大崎バッシング』をしていた記者の一人だったんです。 その後、『噂の眞相』が休刊してからも取材は続けていましたが、たまたま『日刊ゲンダイ』の依頼で『吉本の笑いと人々』という大崎氏のインタビュー連載をやることになり、これが本書のベースになっています。書籍化に当たっては、追加取材を重ねた上で自伝形式に書き直すことにしたんですが、その間にも紳助の事件が起きるなどいろいろあって、結局、形になるまで3年もかかってしまいました。 そういう経緯だったので、当初は名前を出さないゴースト執筆の予定でしたが、大崎社長から『せっかく書いたんだから、自分の名前で出しなよ』という申し出があって今回の体裁になりました」 本書は、あの“怪芸人”中田カウスも登場するお家騒動など、吉本のダークな側面にも迫っている。ただし、沖縄国際映画祭など社長就任後の仕事については、簡単に触れているだけで、「噂の眞相」に迫り切れていないようにも思えるが。 「今回の本は大崎氏が社長に就任するまでの物語ということで、それ以降の話は詳しく書いていません。沖縄に移住した岡留安則・噂の眞相元編集長には『ツッコミが甘い』と言われるかもしれませんけど(苦笑)、これはこれで岡留さんがよく言っていた『ヒューマン・インタレスト』のひとつ。いずれ機会があれば、別の形で書いてみたいですね」 (文=松井克明/CFP) ■おすすめ記事 特定大学へ1000億ばらまきに異論噴出…大学迷走の背景に潜む、旧態依然な経営の実態 “ジャニーズの肉食系”NEWS手越、未成年SKE鬼頭と泥酔キス?…週刊文春報じる 中国、バブル崩壊阻止のため、シャドーバンキング潰しという“劇薬”…進む海外企業の撤退 渡邉元ワタミ会長、参院選公示前に会社経費で選挙活動まがいの疑い 山岸舞彩が語る、NHKミニスカ姿誕生秘話と、『ZERO』で封印のワケ…クレームも「『笑う奴ほどよく眠る 吉本興業社長・大崎洋物語』(幻冬舎/常松裕明)より
名古屋の夜はバドガール
昨日、新幹線に3回乗ると言う快挙を達成した。一日で2回というのはよくあることだが3回は生まれて初めてだ。その前後も何らかの電車を乗り継いでいるわけで、移動だけでヘトヘトだ。(仙台→東京→名古屋→新大阪→芦屋)さて、みなさんは館林とか熊谷あたりが猛暑日本一だと思っているだろうが、事実は違う。私の主観では文句なく名古屋が暑さ日本一だと思う。
日本にもあった! 監視システム
前回の記事に書いたNシステムは、設置費用が安くなったのか、それとも社会から容認されたということなのか、最近はよく見ているとかなりの数が設置されています。夜間であればうっすらと赤く不可視赤外線が光っていますので、すぐに分かると思います。またこのシステムは普段は盗難車、自殺のおそれのある家出人や捜査上の参考人が乗る車両などに反応するように設定されています。
食べ残し厳禁!老人を追い返した?ラーメン店に非難
東京都台東区の有名ラーメン店「麺処 晴」での目撃情報がTwitterに流れ、店の対応に非難の声が上がった。同店では7月7日、創業1周年記念のコラボレーション企画のラーメンを限定販売した。翌日8日は、前日の「捨てガラ煮干し」に「追い煮干し」をした、限定のつけ麺を販売。これを目的に炎天下に並んでいた高齢者夫妻を、店が追い返したというのだ。
MEGWINのホーリーランド2
オレがオレにオンデマンド! MEGWINだ!! オレに下等生物達が牙を向けている… 感じるぞ感じるぞ戦いの臭いをなWRYYYYYYYYYYYYYYYYY 空気が変わった… いる、間違いなく奴はオレの近くに存在している… ゴゴゴゴゴ ゴゴゴゴ ゴゴゴ ゴゴ ゴ ゴクーーーーー ドゲ~~~~~~~~~~~ン ハツカネズミ
K-POPブーム凋落の中……今度は韓国の「カリスマヘビーメタル」をゴリ押し!?
日本でのK-POPブームの凋落が叫ばれる中、今度は韓国の大物ロック歌手が日本に上陸する。 “韓国ロックのカリスマ”と呼ばれるキム・ギョンホが28日、東京・新大久保のK-Stage-O!でコンサートを開催するというのだ。だが、韓国でのカリスマも、日本ではまったくの無名。そもそも、キム・ギョンホとは何者なのか? 「韓国ではロックはマイナーな存在ですが、キム・ギョンホは別格。ジャンル的にはヘビーメタルで、90年代後半には韓国で一世を風靡しました。日本のへビメタバンドとコラボしたこともあります、ただ、近年の韓国音楽界はK-POPに代表されるダンスミュージックが主流で、長らく低迷期を過ごしていました」(K-POPに詳しい音楽ライター) そんな“落ち目”ともいえるロッカーがなぜ、K-POPブームが失速しているこのタイミングで日本進出を図ろうというのか? 「実は最近、キム・ギョンホはバラエティ番組の出演などで再ブレイクを果たし、“第二の黄金時代”を迎えているんです。今回の彼のライブは、日本の韓流コンテンツ企業が新しいジャンルのK-POPコンテンツを紹介しようと企画されたもの。K-POPのダンスミュージックが日本で飽きられつつある今、再ブレイクしたキム・ギョンホのロックでブームにテコ入れをしようということでしょうね。ただ、KARAや少女時代は、日本のアイドルにはないスキルの高いダンスや歌唱に新しさがありましたが、キム・ギョンホの音楽には日本のリスナーが新鮮に感じるような目新しさはありません。そもそも、ヘビメタというジャンルは韓国よりも日本のほうが進んでいますからね。それにヘビメタというジャンルそのものが、日本ではマイナーな存在。日本で受けるとは思えません。まあ、例によって“ゴリ押し”ですよね(苦笑)」(同) ベテランロッカーの再ブレイクの余勢を駆ってのK-POPブーム再燃狙い、ということなのだろうが、こんなお粗末なゴリ押しではブームの再燃どころか、逆にブームの凋落を印象づけるだけだといえるだろう。『キム・ギョンホ 8集-Unlimited』(Sony Music)
嵐、国立競技場コンサートの裏ワザ!? チケットなしのファンが見つけた“神席”
本当は目の前で、真正面から拝みたいんだけど……!
9月21日、22日と東京・国立競技場で行われる嵐のコンサート『アラフェス2013』。2008年から6年連続で行われてきた国立公演だが、同地が大規模な改修工事のため一時閉鎖されることから、現在の競技場では今年が最後の公演となる。
国立公演に関しては、チケットを入手できなかったファンが会場周辺に3万人も押しかけるなど、社会問題として報じられたことも。そしてこの6年の間に、熱心な嵐ファンが編み出した、コンサート鑑賞の“裏ワザ”があるという。



