持っててよかった探偵マニュアル~バット編~
しかし日常には色んな危険が潜んでいます。
ほら、街を歩いているだけで
いきなり入って2日目の新入りに金属バットで殴られることも
韓国出身のアイドルバンド、CNBLUEが著作権侵害のトラブルに巻き込まれている。同じ韓国のロックバンド、Crying Nutの曲を音楽番組で無断で使用し、その映像を許可なしに日本でDVDとして発売したとして、Crying Nut側からソウル中央裁判所に4,000万ウォン(約351万円)の損害賠償請求の裁判を起こされているのだ。 「事実関係に間違いはなかったので、問題が発覚した際にはCNBLUE側も公式に謝罪したのですが、裁判を起こされてしまいました。そして、今度はCNBLUE側がソウル中央地方裁判所にCrying Nutを相手に、『現在行われている訴訟が終わるまで、虚偽事実や訴訟の内容に関わる発言を禁止する』という内容の虚偽事実流布禁止の仮処分を申請しました。泥沼の様相を呈しています」(韓流エンタメ誌編集者) この編集者によると、ここまで話がこじれてしまったのは、韓国におけるロックミュージックの位置付けが背景にあるのでは、と推察する。 「日本と違い、韓国ではロックミュージックはメジャーな存在ではないんです。CNBLUEは形態こそロックバンドですが、日本でいえばTOKIOのような存在で、厳密にはロックとはいえません。一方、Crying Nutのようなロックバンドの多くはレコード会社もメジャーではなく、インディーズレーベルです。デビューしてもテレビ出演の機会も少なく、中には音楽だけでは食べていけず、アルバイトで生計を立てているようなバンドもあるほど。今回、CNBLUEはCrying Nutの著作権を明らかに侵害しており、金銭的な補償が求められるのは当然なのですが、謝罪だけで済まそうとしたフシがあります。これに対してCrying Nut側は、“CNBLUEが巨大資本に物をいわせ、インディーズでマイナーな存在のロックバンドを軽視している”と反発して訴訟を起こしたというわけです」(同) CNBLUE側は著作権侵害を認めつつも、局側からCrying Nutの曲を歌ってほしいと要請され、準備時間も足りなかったため断ったが、放送曲が伴奏音源を提供してくれたとし、DVDにその映像が収録され、販売された事実は自分たちもまったく知らず収益も受け取っていないと、言い訳をしている。 「それが本当なら、ずいぶんずさんですよね。CNBLUE側が承知していない映像が収録されたDVDが勝手に売られて、収益も受け取っていないなんて、ちょっと信じがたい。それに、音楽番組でのパフォーマンスが生演奏でなく“当て振り”だったことも露呈してしまいました。CNBLUEはデビュー前に来日して、渋谷や新宿などの路上やライブハウスで100回以上のライブを行ったという触れ込みだったのですが、演奏力によほど自信がないんですかね(苦笑)」(同) この争いで明らかになったのは、著作権侵害が横行する韓国エンタメ界の前近代ぶりだったのかもしれない。『Lady』(ワーナーミュージック・ジャパン)
彼女のゴール地点はどこなの?
『Mステ』初出演3日後に剛力彩芽がiTunes・レコチョクで1位を穫れたワケ
剛力彩芽、歌手デビュー。俳優やお笑いタレントなど、旬の人がCDを出すことは、昔から珍しくない。今の彼女の活躍ぶりからしたら、“ようやく”といった感すらあるかもしれない。そんな歌手としての剛力彩芽が、デビュー曲『友達より大事な人』を引っ提げて、7月5 日に放送された『ミュージックステーションSP 夏のSUPERLIVE』(テレビ朝日系)に出演した。
音楽プロデューサーの川添象郎容疑者が6日、覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁麻布署に逮捕されていたことがわかった。川添容疑者は先月下旬、港区のコンビニ店で万引をしたとして窃盗容疑で逮捕された際、言動に不審な点があり、同署で尿検査を実施。覚せい剤の使用を示す陽性反応が出たという。 「川添容疑者には過去にも覚せい剤使用の前科があるのですが、72歳で逮捕というのは驚きです。万引で捕まったのがキッカケのようですが、生活に困窮していたわけではないでしょうから、覚せい剤の影響によるものだったのでは」(芸能記者) 音楽プロデューサーとしての川添容疑者は、近年では青山テルマやSoulJaの作品を手がけたことも記憶に新しい。若い世代にはあまりなじみがないかもしれないが、わが国の芸能史に名を刻む“超大物”だといっていい。 「1960年代から活動を行っている川添容疑者ですが、69年に当時アメリカで社会現象になるほど大ヒットしたロックミュージカル『ヘアー』の日本版のプロデューサーを務め、話題を呼びました。しかし、大麻不法所持で逮捕され、以後の公演が中止されたこともあります。その後、アルファレコードを設立し、松任谷由実(当時は荒井由実)やYMOといった大物アーティストを送り出し、大ヒットを連発しました。今は死語になりましたが、“ニューミュージック”というジャンルも、彼が作り出したもの。日本の音楽界の新しい流れの裏には、いつも川添容疑者の存在がありました」(同) 音楽プロデューサーとしてだけでなく、その出自や著名人らとの交流など、華やかな私生活も芸能マスコミの耳目を集めた。 「曽祖父は明治の元勲、後藤象二郎という名門の出。両親は、各界著名人の御用達として現在も存在するイタリアンレストラン『キャンティ』を創業したことでも知られています。60年の創業時から同店には文化人や芸能人、クリエーターらが夜な夜な集い、常連たちは“キャンティ族”などと呼ばれたものです。ユーミンは同店の最年少の常連客でした。川添容疑者はこうした交流から各界に人脈を築き、その後の活動に生かしていくわけです。また、作家の林真理子の小説『アッコちゃんの時代』(新潮社)の主人公は、川添容疑者の2番目の妻がモデル。80年代のバブル期、彼女は“地上げの帝王”と呼ばれたバブル紳士の早坂太吉の愛人でしたが、彼と別れた後、川添容疑者と付き合うようになったのです。当時、川添容疑者は女優の風吹ジュンと結婚していたのですが、この不倫劇は芸能ニュースでもたびたび報じられました」(同) 川添容疑者は、その後も音楽の分野にとどまらず、海外ファッションブランドのライセンス開発や店舗プランニング、テレビ番組のプロデュース、海外の有名文化人や大物俳優などのマネジメントやコーディネートなど、多岐にわたって活躍。本業でも08年にプロデュースした青山テルマの「そばにいるね」は、「日本で最も売れたダウンロード・シングル」としてギネス世界記録に認定されている。60年代には当時台頭し始めていた和製ロック、70年代にはニューミュージック、80年代にはテクノポップと、常に時代の最先端の音楽に関わり、老境を迎えた現在もJ‐POPやヒップホップといったジャンルの音楽をプロデュースし大ヒットを飛ばすというのは、特筆に価する。しかし、やめられなかったのが麻薬だった。 「麻薬をやめられないという現象面では、清水健太郎と同じですが、川添容疑者の場合は別の側面もあると思います。というのも、川添容疑者が20代を過ごした60年代後半は世界的に反体制の機運が高まっていた時期で、ロックやドラッグは反体制の思想を象徴するものでもあったわけです。最初にプロデュースしたミュージカルの『ヘアー』も、反体制がテーマでしたからね。時代の最先端を走っていたように見えても、結局はそうした60年代的な価値観から逃れられなかったのではないでしょうか」(同) 年齢的にも今後の再起は厳しい状況の川添容疑者だが、超大物プロデューサーとしての晩節を汚してしまったといえるだろう。『そばにいるね』(UNIVERSAL J)
音楽プロデューサーの川添象郎容疑者が6日、覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁麻布署に逮捕されていたことがわかった。川添容疑者は先月下旬、港区のコンビニ店で万引をしたとして窃盗容疑で逮捕された際、言動に不審な点があり、同署で尿検査を実施。覚せい剤の使用を示す陽性反応が出たという。 「川添容疑者には過去にも覚せい剤使用の前科があるのですが、72歳で逮捕というのは驚きです。万引で捕まったのがキッカケのようですが、生活に困窮していたわけではないでしょうから、覚せい剤の影響によるものだったのでは」(芸能記者) 音楽プロデューサーとしての川添容疑者は、近年では青山テルマやSoulJaの作品を手がけたことも記憶に新しい。若い世代にはあまりなじみがないかもしれないが、わが国の芸能史に名を刻む“超大物”だといっていい。 「1960年代から活動を行っている川添容疑者ですが、69年に当時アメリカで社会現象になるほど大ヒットしたロックミュージカル『ヘアー』の日本版のプロデューサーを務め、話題を呼びました。しかし、大麻不法所持で逮捕され、以後の公演が中止されたこともあります。その後、アルファレコードを設立し、松任谷由実(当時は荒井由実)やYMOといった大物アーティストを送り出し、大ヒットを連発しました。今は死語になりましたが、“ニューミュージック”というジャンルも、彼が作り出したもの。日本の音楽界の新しい流れの裏には、いつも川添容疑者の存在がありました」(同) 音楽プロデューサーとしてだけでなく、その出自や著名人らとの交流など、華やかな私生活も芸能マスコミの耳目を集めた。 「曽祖父は明治の元勲、後藤象二郎という名門の出。両親は、各界著名人の御用達として現在も存在するイタリアンレストラン『キャンティ』を創業したことでも知られています。60年の創業時から同店には文化人や芸能人、クリエーターらが夜な夜な集い、常連たちは“キャンティ族”などと呼ばれたものです。ユーミンは同店の最年少の常連客でした。川添容疑者はこうした交流から各界に人脈を築き、その後の活動に生かしていくわけです。また、作家の林真理子の小説『アッコちゃんの時代』(新潮社)の主人公は、川添容疑者の2番目の妻がモデル。80年代のバブル期、彼女は“地上げの帝王”と呼ばれたバブル紳士の早坂太吉の愛人でしたが、彼と別れた後、川添容疑者と付き合うようになったのです。当時、川添容疑者は女優の風吹ジュンと結婚していたのですが、この不倫劇は芸能ニュースでもたびたび報じられました」(同) 川添容疑者は、その後も音楽の分野にとどまらず、海外ファッションブランドのライセンス開発や店舗プランニング、テレビ番組のプロデュース、海外の有名文化人や大物俳優などのマネジメントやコーディネートなど、多岐にわたって活躍。本業でも08年にプロデュースした青山テルマの「そばにいるね」は、「日本で最も売れたダウンロード・シングル」としてギネス世界記録に認定されている。60年代には当時台頭し始めていた和製ロック、70年代にはニューミュージック、80年代にはテクノポップと、常に時代の最先端の音楽に関わり、老境を迎えた現在もJ‐POPやヒップホップといったジャンルの音楽をプロデュースし大ヒットを飛ばすというのは、特筆に価する。しかし、やめられなかったのが麻薬だった。 「麻薬をやめられないという現象面では、清水健太郎と同じですが、川添容疑者の場合は別の側面もあると思います。というのも、川添容疑者が20代を過ごした60年代後半は世界的に反体制の機運が高まっていた時期で、ロックやドラッグは反体制の思想を象徴するものでもあったわけです。最初にプロデュースしたミュージカルの『ヘアー』も、反体制がテーマでしたからね。時代の最先端を走っていたように見えても、結局はそうした60年代的な価値観から逃れられなかったのではないでしょうか」(同) 年齢的にも今後の再起は厳しい状況の川添容疑者だが、超大物プロデューサーとしての晩節を汚してしまったといえるだろう。『そばにいるね』(UNIVERSAL J)
音楽プロデューサーの川添象郎容疑者が6日、覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁麻布署に逮捕されていたことがわかった。川添容疑者は先月下旬、港区のコンビニ店で万引をしたとして窃盗容疑で逮捕された際、言動に不審な点があり、同署で尿検査を実施。覚せい剤の使用を示す陽性反応が出たという。 「川添容疑者には過去にも覚せい剤使用の前科があるのですが、72歳で逮捕というのは驚きです。万引で捕まったのがキッカケのようですが、生活に困窮していたわけではないでしょうから、覚せい剤の影響によるものだったのでは」(芸能記者) 音楽プロデューサーとしての川添容疑者は、近年では青山テルマやSoulJaの作品を手がけたことも記憶に新しい。若い世代にはあまりなじみがないかもしれないが、わが国の芸能史に名を刻む“超大物”だといっていい。 「1960年代から活動を行っている川添容疑者ですが、69年に当時アメリカで社会現象になるほど大ヒットしたロックミュージカル『ヘアー』の日本版のプロデューサーを務め、話題を呼びました。しかし、大麻不法所持で逮捕され、以後の公演が中止されたこともあります。その後、アルファレコードを設立し、松任谷由実(当時は荒井由実)やYMOといった大物アーティストを送り出し、大ヒットを連発しました。今は死語になりましたが、“ニューミュージック”というジャンルも、彼が作り出したもの。日本の音楽界の新しい流れの裏には、いつも川添容疑者の存在がありました」(同) 音楽プロデューサーとしてだけでなく、その出自や著名人らとの交流など、華やかな私生活も芸能マスコミの耳目を集めた。 「曽祖父は明治の元勲、後藤象二郎という名門の出。両親は、各界著名人の御用達として現在も存在するイタリアンレストラン『キャンティ』を創業したことでも知られています。60年の創業時から同店には文化人や芸能人、クリエーターらが夜な夜な集い、常連たちは“キャンティ族”などと呼ばれたものです。ユーミンは同店の最年少の常連客でした。川添容疑者はこうした交流から各界に人脈を築き、その後の活動に生かしていくわけです。また、作家の林真理子の小説『アッコちゃんの時代』(新潮社)の主人公は、川添容疑者の2番目の妻がモデル。80年代のバブル期、彼女は“地上げの帝王”と呼ばれたバブル紳士の早坂太吉の愛人でしたが、彼と別れた後、川添容疑者と付き合うようになったのです。当時、川添容疑者は女優の風吹ジュンと結婚していたのですが、この不倫劇は芸能ニュースでもたびたび報じられました」(同) 川添容疑者は、その後も音楽の分野にとどまらず、海外ファッションブランドのライセンス開発や店舗プランニング、テレビ番組のプロデュース、海外の有名文化人や大物俳優などのマネジメントやコーディネートなど、多岐にわたって活躍。本業でも08年にプロデュースした青山テルマの「そばにいるね」は、「日本で最も売れたダウンロード・シングル」としてギネス世界記録に認定されている。60年代には当時台頭し始めていた和製ロック、70年代にはニューミュージック、80年代にはテクノポップと、常に時代の最先端の音楽に関わり、老境を迎えた現在もJ‐POPやヒップホップといったジャンルの音楽をプロデュースし大ヒットを飛ばすというのは、特筆に価する。しかし、やめられなかったのが麻薬だった。 「麻薬をやめられないという現象面では、清水健太郎と同じですが、川添容疑者の場合は別の側面もあると思います。というのも、川添容疑者が20代を過ごした60年代後半は世界的に反体制の機運が高まっていた時期で、ロックやドラッグは反体制の思想を象徴するものでもあったわけです。最初にプロデュースしたミュージカルの『ヘアー』も、反体制がテーマでしたからね。時代の最先端を走っていたように見えても、結局はそうした60年代的な価値観から逃れられなかったのではないでしょうか」(同) 年齢的にも今後の再起は厳しい状況の川添容疑者だが、超大物プロデューサーとしての晩節を汚してしまったといえるだろう。『そばにいるね』(UNIVERSAL J)
『ワールド・フィギュアスケート 48』(新書館)
「愛娘の父の名前は私の考えで明かさない……」と表明したフィギュアスケーター・安藤美姫(25歳)。フィギュアスケート元世界女王の突然の出産報道に加え、未婚での出産、さらに子どもの父親についてもまったく触れなかったため、日本中に激震が走った。
子どもの父親は、元コーチで恋人関係にあったニコライ・モロゾフ氏(37歳)、または安藤美姫と同棲中と報じられたプロスケーターの南里康晴(27歳)ではないかと言われていた。しかし、第三の男の可能性まで出てきて、いろいろと憶測が飛んでいる。
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先月、花火大会デートが週刊誌に報じられたきゃりーぱみゅぱみゅ(20)。お相手の人気バンド・SEKAI NO OWARIのボーカル・深瀬慧(27)との関係について、依然として口を開こうとしない彼女だが、その後もデートの目撃情報は絶えない。 ネット上には、一般人が撮影したと思われるデート中の写真がTwitterなどで複数、拡散されており、先月10日には東京・目黒駅前で、同月16日には電車内で、変装もせずに楽しそうに話す姿がキャッチされている。 この真相を確かめるべく、10日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、きゃりーの母親を直撃。母親は、きゃりーのライブ会場にいた深瀬に「(娘を)いろんなところに連れてってくれてありがとう」と自分から声をかけたことを明かし、2人の関係について「(きゃりーにとって深瀬は)一緒にいて安心できる、邪魔にならない存在」と説明。また、「中学・高校時代はまったく異性の友達はいないし、ひとりっ子だから、お兄ちゃんのように思ってるんじゃないかな」と話すなど、恋愛関係を認める発言はなかった。 だが、ある業界関係者はこう話す。 「高校時代の彼女はおとなしい性格だったようですが、普通に彼氏もいて、当時交際していたモデルの鈴木勤とのイチャイチャプリクラもネットにはいくつも流出しています。お兄ちゃん的存在を作るほど、今のきゃりーは子どもではないですよ。 きゃりーは、芸能人っぽくコソコソした生活が嫌いで、何事もはっきりさせたい男っぽい性格。きっと、今回の恋愛報道についても、ファンにちゃんと説明したい気持ちでしょう。しかし、彼女は数々の大企業とスポンサー契約を結んでいます。あらぬトラブルを避けるためにも、事務所から一切口止めされているそうです」 ワールドツアーを成功させるほど大ブレークしても、プライベートでは変装もせず電車移動を貫くきゃりー。どんなにデート中の写真を盗撮されバラまかれても、譲れないものがあるのだろう。『なんだこれくしょん(初回限定盤)』(ワーナーミュージック・ジャパン)
おじいちゃん、大西流星を押しに入りました!
7月7日、東京・渋谷のNHKホールで行われた関西ジャニーズJr.の全国ツアー最終公演で、サプライズ発表が行われた。かつてSMAPやKinKi Kidsが出演した伝説の舞台『ANOTHER』を再演している関西ジャニーズJr.だが、すでに告知されている8月の松竹座公演に続き、9月には東京・日生劇場でも公演が行われるという。また、今年3月に公開された映画『関西ジャニーズJr.の京都太秦行進曲!』に続き、関西Jr.が出演する来年公開予定の新作映画の製作も決定。立て続けのうれしいニュースに、会場のファンからは大歓声が湧き上がったという。
今年の春からは『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)で関西Jr.メインのコーナーがスタートするなど、勢いに乗っている関西勢たち。ツアー最終公演を見ていたジャニー喜多川社長は、そんな彼らについて「芝居ができて、笑いは最高。歌もバッチリで、楽器ができる子も多い。いろんな意味で楽しみです」などと太鼓判を押し、笑いすぎて涙目になる一幕もあったそうだ。
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