「そこの枠があったんだ!」
不倫・離婚スキャンダルで、現在のところ、芸能活動休止状態が続いている矢口真里。一部報道では、レギュラー出演していた2番組を降板していないことが報じられ、今後その番組を軸に復帰のタイミングを見計らうとみられているが、まだまだ調整がついていないようだ。そんな矢口に、とある中堅芸人が救いの手を差し出しているという。その思惑に迫った。
離婚後、ずっと行方をくらましていた矢口。しかし、一部マスコミが、最近の様子をキャッチしたという。
「そこの枠があったんだ!」
不倫・離婚スキャンダルで、現在のところ、芸能活動休止状態が続いている矢口真里。一部報道では、レギュラー出演していた2番組を降板していないことが報じられ、今後その番組を軸に復帰のタイミングを見計らうとみられているが、まだまだ調整がついていないようだ。そんな矢口に、とある中堅芸人が救いの手を差し出しているという。その思惑に迫った。
離婚後、ずっと行方をくらましていた矢口。しかし、一部マスコミが、最近の様子をキャッチしたという。
衝撃の未婚出産を告白した安藤美姫のインタビューから1週間が経過したが、騒動はまったく収まる気配がない。そんな中、今後の男子フィギュア界を背負う羽生結弦(18)も、とばっちりを受けていたという。 『報道ステーション』(テレビ朝日系)で安藤のインタビューが放送されたのは1日のこと。くしくももこの日は羽生がANAと大型所属契約を結び、神奈川県内で発表会見を行っていた。 ANAとしては卓球の福原愛(24)に続く2人目の所属契約で、羽生にとっては初のスポンサーとなる。この発表会見に向けてANAは数カ月前から準備を行っていたそうで「新聞社やテレビに何回もリリースを送っていた。そればかりか、フィギュア連盟から“取材拒否”を食らっている某写真週刊誌にも、案内を送っていた。とにかく少しでも大きく取り上げてもらおうと、懸命に広報活動していた」(フィギュア担当記者)という。 ところが、同日の夜の安藤のインタビューで、せっかくの大宣伝も水の泡。翌日のスポーツ紙やワイドショーは安藤一色で、羽生の話題は取り上げられたものの、まったく目立たないものに……。ANA関係者は「安藤さんも、かわいい後輩の“晴れ舞台”が1日にあると分かっているんだから、何もその日にインタビューのオンエアを合わせなくても……。おかげで広報部は、お通夜状態ですよ」とこぼす。 不要な反感を買わないためにも、安藤はもう少し空気を読むべきだったようだ。安藤美姫オフィシャルWEBサイトより
画像は、公式ブログより
「女遊びは芸の肥やし」と、女遊びをステイタスとしている節のあるお笑い芸人たち。特に、最近の若手芸人のなかで最も女好きといわれているのがピースの綾部祐二で、彼の女性経験人数は300人ともウワサされている。
そんな綾部が5月20日の『芸人報道』(日本テレビ)で夜の生活を生々しく語っていた。
芸人の性感帯を霊視するという企画で、パシンペロン・はやぶさゆかに「脇から腹にかけての性感帯が多い。だからこう(脇から乳首、お腹にかけて)触ってあげると」と指摘され、綾部は驚きながら「事後にこうやって自分で触ってるんですよ」と片手で脇から乳首、お腹にかけて触る仕草をみせた。さらに「最近は進化して(片手で左右両方を触りやすいように)乳首が寄ってきてる」と話し、会場の笑いを誘った。
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極秘出産を告白した安藤美姫の番組出演料が、破格の500万円だったという話が浮上している。 1日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)で、フィギュアスケート女子の元世界選手権女王・安藤美姫が、今年4月に女児を出産していたことを独占告白。父親の名前を明かさない未婚での出産とあって大きな話題を呼び、同局の早河洋社長は定例会見で「05年からフィギュアスケートのグランプリファイナルの中継をしてきた。そういう信頼関係があってインタビューにつながった」と、あくまで局と安藤との太いパイプによるものだと胸を張った。 しかし、一部の同局関係者からは「過去最高レベルの出演料が支払われたようだ。一説には500万円という数字も聞こえている」という話が聞かれる。 「表向き、安藤の母親から同局の女子アナを通じて話があって、双方の信頼関係でインタビューが実現したように伝えられていますが、そもそも『報ステ』でやったのは、ほかでは高額予算が出ないから」(同) 同番組は、関係者の間ではテレビ界の中でも1~2を争う高額予算を持つ番組として知られている。実際、番組作りを見ても、海外取材やヘリコプターを使った撮影など、多額の制作費を使っていることが見受けられる。 「実際、安藤のインタビューを行った場所も、ホテルの大きなフロアを借りたもの。通常は会議室などを使うはずなので、番組側がこれにどれだけ予算を割いていたかが分かりますね」(同) ただ、この関係者によると、セミリタイアしていた安藤の出産ネタは「本来、報道番組でやるべきものではない」という声もあったのだという。 というのも、安藤はこの2年間実績がなく、日本スケート連盟から「特別扱いはできない」と無条件での強化選手指定を拒否されている。ソチ五輪出場には、12月の全日本選手権での表彰台が条件で、さらにGP以外のISU(国際スケート連盟)公認大会で最低点を取らなければならないが、出産後の体力低下に加え、コーチ不在という状況を見れば選手としての見通しは暗い。 「有望な選手を差し置いて、シングルマザーになった安藤の私生活を大々的に扱うのは、ニュース番組ではなくワイドショーのやること」とは同関係者。 「ただ、昼のワイドショーでは、出せても50万円程度。実際、過去に安藤にインタビューをお願いした際には、それより少ない30万円程度の出演料でした。でも『報ステ』なら話は別、何しろ高額ギャラで知られるオノ・ヨーコの出演も実現したほどの番組ですよ。最大級のスクープなら500万円ほど出すことは可能で、今後、安藤が出場する大会の中継の宣伝効果も含めれば十分に元は取れるとして編成局判断があったはず」(同) 一方、安藤と親しい関係者からは「あれはノーギャラ」という反論も聞かれる。 「安藤の母親は、娘の置かれている状況はいずれ表沙汰になってしまうので、それなら再チャレンジを応援してもらおうと、純粋に親しい番組に持ちかけただけ」(安藤に近い人物) 本来は通常のインタビューでも出演料は発生しており、自ら独占スクープを見返りなく差し出すとは思えないのだが、父親探しだけでなく、出演料のあるなしまで話題になる安藤の告白。それだけ波紋を呼んだということか。 (文=鈴木雅久)安藤美姫オフィシャルWEBサイトより
やっぱりガチで女子高生好きなんだ~
6月発売の「フライデー」(講談社)で掲載された、NEWS・手越祐也の“熱烈キス”のお相手が、SKE48の鬼頭桃菜であることが判明した。10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じており、同誌にはキスに熱中した2人が体を密着させ、ソファに倒れ込んでいる過激なショットも掲載している。
「鬼頭は2011年に、同じくSKEの井口栞里と共にSexy Zoneの握手会に参加していたことが話題になるなど“ジャニーズファン”と認定されているメンバーです。『文春』では、10年6月頃に知り合ったという元カレが、鬼頭が当時からジャニーズ好きであったことを証言しており、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンだったとのことです。最近でも、関西ジャニーズJr.でKinKanの金内柊真らともつながりがあるようだと、Jr.ファンの間で問題になっていました」(ジャニーズに詳しい記者)
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