チョコザイ(SMAP・中居正広)が帰ってくる! 映画『ATARU』鑑賞券プレゼント

atarumovie.jpg
劇場版『ATARU-THE FIRST LOVE & THE LAST KILL-』公式サイトより

 2011年4月、19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率で幕を切ったドラマ『ATARU』(TBS系)が、9月14日(土)に劇場版『ATARU-THE FIRST LOVE & THE LAST KILL-』になって帰ってきます! サヴァン症候群の青年・アタル(通称・チョコザイ)を演じた、SMAP・中居正広の好演が記憶に新しい人も多いのではないでしょうか? 一見、意味不明なアタルの言動が、実は事件の核心をついており、迷宮入りしかけた難事件の真相をどんどん暴いていく様子は、従来の刑事ドラマとは一味違ったドキドキ感に溢れていました。スケールアップした劇場版は、一体どんな物語になっているのか、今から期待が膨らむばかりです!

ノーハンド、膣にリボン…思いきって明かす「女ニー会」の実態

【messyより】

manasan0706cw.jpg
待ち合わせ場所にいらしたまなさん。おしとやかそうなんですが…

 「女子オナニー会談」、略して「女ニー会」なる活動をご存知でしょうか。月に2回程度、一般女性のさまざまな“オナニー体験談”を披露するUstream番組を配信。そして大阪・難波のイベントスペース「紅鶴」にて、“オナニーマエストロ”の異名を持つ遠藤遊佐女史や、マンガ家兼ライターのドルショック竹下女史ら先人たちを招いてのトークショーを展開。いわば、“女性のための”オナニー啓蒙活動なのです。“女だってオナニー話をしてもいいじゃないか!”という声に共鳴する女性たちの間でじわじわと話題になりつつある中、その主催者である「まなさん」を直撃してきました。

家が津波で全壊! 再建と母娘三代の大黒柱交代劇『ナガサレール イエタテール』

nagasare-ru.jpg
『ナガサレール イエタテール』(太田出版)

「私自身のこれからがわからないんです」

 東日本大震災では、たくさんの人が、自分や家族の「これから」がまったくわからなくなった。これまでの生活(=ビフォー)すべてが津波で根こそぎ持ち去られて、これからの生活(=アフター)なんてまったく見えなくなった。『ナガサレール イエタテール』(太田出版)は、そんないくつものビフォーアフターが詰まったコミックエッセイだ。

 宮城県の東南端、海沿いの山元町の実家で、著者ニコ・ニコルソンの母ルソン(母ル)とプチ認知症の婆ルソン(婆ル)が2人で暮らしている。東日本大震災による津波で、母ルと婆ルは流されかけたが、奇跡的に2階に逃げることができ、九死に一生を得る。しかし、実家は全壊。その後、婆ルの認知症の進行、母ルのがん手術、抗がん剤治療、そして大工不足、資金難など数々の困難を乗り越えて家を再建する(正確には、リフォーム)までを描いている。

Fカップグラビアアイドルの咲丘るいが「パンパンだよ、いつまでやるの?」と初DVDで羞恥プレイを披露!?

sakioka0704_01.jpg
 Fカップグラビアアイドルの咲丘るいが、初のイメージDVD『咲きほこる、恋』を発売、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  バリで撮影したという本作。初めての経験とあって、全てが新鮮だったという。気になる内容についても詳しく聞いてみた。
sakioka0704_02.jpg
sakioka0704_03.jpg
sakioka0704_04.jpg
sakioka0704_05.jpg
sakioka0704_06.jpg
sakioka0704_07.jpg
sakioka0704_08.jpg
「イメージDVDについて全く無知で(笑)、撮影中はいちいち『へぇ、こういうコトするんだぁ!』と驚いていました。内容は、私がナースになって、患者さんの妄想の中で色んなことをするというものです」 ――なかでも一番驚いたことは? 「浮き輪を息でふくらませるシーンなんですが、『パンパンだよ、いつまでやるの?』みたいな台詞を.....(笑)。自分でも充分意味するところは分かっているんですが(笑)、やっぱり恥ずかしかったですし、驚きました!」 ――気に入っているシーンは? 「私がネコになって、ミルクを舐めたり、ボール状にカットしたスイカを舐めたりとペロペロするシーンです。ネコのコスプレが新鮮でした。猫じゃらしで遊んだりもします! あとは、光る飴を無理やり口に入れられるシーンです。自分の中野M性を感じました(笑)」 ――恥ずかしかったシーンは? 「競泳水着で、ローションプレイをするシーンは、ヌルヌル、ツルツルしてだんだん食い込んできたり、ずれてきたり.....、ドキドキしました!」  新体操の経験を生かした柔軟性で、オススメポーズが満載の内容になっているという。自分でも「3回は観た」というほどの自信作(?)。さらなる活躍が期待される新人だ。
sakioka0704_09.jpg
咲丘るいオフィシャルブログ「咲丘るいの明るい毎日☆」 <http://ameblo.jp/rui-sakioka/

「こびとを捕まえたい」「サンタは絶対いる」という子どもにどう答える?

kadokawa45.jpg
お台場にある「こびとづかん」のお店「こびと百貨店」に行って、写真を撮ってきました。みんな大好きな「こびとづかん」ですが、フィクションですから!

 保育園を経営していると、子どもの言葉にギョッとすることがあります。

 「こびとづかん」(編註:1)というキャラクターをご存じですか? 私は1度テレビで見たのですが、理科実験番組のような作りで、あたかも「こびと」が実在するようなナレーションと映像なので、信じる子どもがいてもおかしくありません。そう思っていた矢先、年中の園児が、「モモジリ(=こびとのキャラクター名)捕まえようよ!」と言って、いろんなものを駆使してしかけを作り始めました。しかけをして数十分してからまた見ると、しかけの位置が少しずれていたので(本当は1歳児が触って動かしただけ)、その間にモモジリが現れ、また隠れてしまったと思ったらしく、「ほら、さっきと場所が違っているよ。きっとモモジリが来たんだよ」とうれしそうに大声で報告し始めると、周りの子も「本当だ」と言ってざわざわ寄ってきたのでした。

新婚・市井紗耶香の見事なラブラブぶりを許さない、西川史子のツッコミ

nishikawa_magaha.jpg
『女盛りは、賞味期限が切れてから』/マガジンハウス

 6月26日放送の『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)。この日は、<この曲を聴いて幸せをかみしめています 結婚してラブラブな女性歌手大集合 プライベート映像 初公開SP>と、題して(長い)、テーマ通りの女性歌手をゲストに迎え、プライベートVTRでそのラブラブぶりを紹介、さらに、幸せを感じる一曲を聞いていく。

 今回「結婚して幸せな女性歌手」として出演したのは、AKINA、市井紗耶香、青田典子、元AKBの大堀恵、植村花菜、MAXのMINA、そして南野陽子。そのほかに土田晃之、フットボールアワー、西川史子、それからHey!Say!JUMPの八乙女光と知念侑李という顔ぶれだ。

ドコモのツートップ、セールス明暗に見る、高機能ミドルサイズ・スマホ普及の予感

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) トヨタも迷惑、トヨタへの天下りが夢だった「小物経産官僚」の巧みな権謀術数 就活後ろ倒し、損/得する学生は?「学業は就活に無意味」はウソ?失敗避ける対策も ウェブカメラを乗っ取り「女性の尻」画像販売! PCやスマホ乗っ取りの驚異 ■特にオススメ記事はこちら! ドコモのツートップ、セールス明暗に見る、高機能ミドルサイズ・スマホ普及の予感 - Business Journal(7月5日)  Androidスマートフォン(スマホ)は、今年春モデルあたりまではトップモデルだけが注目される状態だった。トップモデルは当然、最速レベルのCPUを搭載し、それ以下のラインアップはCPUの非力さにより、操作の快適性などで劣ることが多かった。そんな流れが変わり、今年夏モデルではメジャーメーカーのほとんどが、トップモデルだけでなくミドルサイズでも高速なクアッドコアCPUを搭載して快適性をアップした。  その背景には、世界のスマホメーカーにCPUを大量供給するクアルコム社の供給力の改善もあるが、それ以外にマーケティング的な理由もありそうだ。 ●ガラケーユーザーに5インチディスプレイはなじまない?  以前はある程度快適に操作できるAndroidスマホが欲しければ、クアッドコアCPUを搭載したトップモデルを購入するしかなかった。最近のトップモデルは大画面化が進み、5インチフルHDのディスプレイがポピュラーだが、その大きさゆえの持ちにくさを嫌う人も少なくない。情報が見やすい、多くの情報が表示できるという大画面ディスプレイも、万人受けするものとは限らないわけだ。  そんななか、日本ではそろそろガラケーを使っている人々の買い替えサイクルにマッチしたモデルを用意する必要があるタイミングになってきた。スリムなガラケーを使っている人が持ちやすく、無理なく移行できることを考えると、メーカーもミドルサイズの持ちやすいスマホに力を入れざるを得ない。 ●高性能を凝縮しているミドルサイズモデル  そして、今年夏モデルでは国内メーカーは4~4.7インチレベルのミドルサイズスマホに高速なCPUを搭載し、高機能なモデルを投入してきた。例えば、ソニーは約4.5インチのXperia Aを、パナソニックは約4.7インチのERUGA Pを投入している。また、海外メーカーのLG電子も、約4.5インチディスプレイを搭載したミドルサイズのOptimus it L-05Eを投入している。
Xperia AX
Optimus it
ERUGA3
 これらの特徴は、トップレベル並みの性能とエッセンスを凝縮したようなミドルサイズのモデルだということだ。サイズが落ちれば性能も劣るという、かつてのAndroid端末の状況とは異なり、トップモデルと変わらないパフォーマンスで持ち運びやすくなっているわけだ。 ●ドコモツートップに見る、2つのマーケットのパワーバランス  そうした視点で見ると、NTTドコモの「ツートップ」も単純にトップモデルとミドルサイズそれぞれにおける、代表的な高機能機種というような意味合いとも考えられる。  GALAXY S4は5インチディスプレイを搭載したトップモデルだが、Xperia Aは約4.5インチのミドルサイズでありながら、クアッドコアCPUを搭載した新世代のミドルサイズモデル。ドコモはこの2機種によって、大画面でハイパフォーマンスを求める人、扱いやすいモデルを求める一般ユーザーをカバーしようとしたわけだが、結果として、Xperia AはGALAXY S4の約2倍のセールスとなっており、多くの人々はミドルサイズを求めた。  これはスマホが一般的になり、一般ユーザーがボリュームゾーンになる時代が来たことを表しているのかもしれない。一般ユーザーにとっては、「ミドルサイズに注目すべき」という状況になったわけだが、逆にハイパフォーマンスモデルはより差別化を求めて、6インチなどに大画面化して進化する可能性もありそうだ。 (文=一条真人/フリーライター) ■おすすめ記事 トヨタも迷惑、トヨタへの天下りが夢だった「小物経産官僚」の巧みな権謀術数 就活後ろ倒し、損/得する学生は?「学業は就活に無意味」はウソ?失敗避ける対策も ウェブカメラを乗っ取り「女性の尻」画像販売! PCやスマホ乗っ取りの驚異 ワタミ過労死社員遺族、渡邉元会長公認撤回要請に自民党は“抗議者”扱い「入らないで!」 維新の会より出馬のアントニオ猪木、原発推進派からトンネル会社経由で1億円ギャラ疑惑

ドコモのツートップ、セールス明暗に見る、高機能ミドルサイズ・スマホ普及の予感

 サイゾーのニュースサイト「Business Journal」の中から、ユーザーの反響の大きかった記事をピックアップしてお届けします。 ■「Business Journal」人気記事(一部抜粋) トヨタも迷惑、トヨタへの天下りが夢だった「小物経産官僚」の巧みな権謀術数 就活後ろ倒し、損/得する学生は?「学業は就活に無意味」はウソ?失敗避ける対策も ウェブカメラを乗っ取り「女性の尻」画像販売! PCやスマホ乗っ取りの驚異 ■特にオススメ記事はこちら! ドコモのツートップ、セールス明暗に見る、高機能ミドルサイズ・スマホ普及の予感 - Business Journal(7月5日)  Androidスマートフォン(スマホ)は、今年春モデルあたりまではトップモデルだけが注目される状態だった。トップモデルは当然、最速レベルのCPUを搭載し、それ以下のラインアップはCPUの非力さにより、操作の快適性などで劣ることが多かった。そんな流れが変わり、今年夏モデルではメジャーメーカーのほとんどが、トップモデルだけでなくミドルサイズでも高速なクアッドコアCPUを搭載して快適性をアップした。  その背景には、世界のスマホメーカーにCPUを大量供給するクアルコム社の供給力の改善もあるが、それ以外にマーケティング的な理由もありそうだ。 ●ガラケーユーザーに5インチディスプレイはなじまない?  以前はある程度快適に操作できるAndroidスマホが欲しければ、クアッドコアCPUを搭載したトップモデルを購入するしかなかった。最近のトップモデルは大画面化が進み、5インチフルHDのディスプレイがポピュラーだが、その大きさゆえの持ちにくさを嫌う人も少なくない。情報が見やすい、多くの情報が表示できるという大画面ディスプレイも、万人受けするものとは限らないわけだ。  そんななか、日本ではそろそろガラケーを使っている人々の買い替えサイクルにマッチしたモデルを用意する必要があるタイミングになってきた。スリムなガラケーを使っている人が持ちやすく、無理なく移行できることを考えると、メーカーもミドルサイズの持ちやすいスマホに力を入れざるを得ない。 ●高性能を凝縮しているミドルサイズモデル  そして、今年夏モデルでは国内メーカーは4~4.7インチレベルのミドルサイズスマホに高速なCPUを搭載し、高機能なモデルを投入してきた。例えば、ソニーは約4.5インチのXperia Aを、パナソニックは約4.7インチのERUGA Pを投入している。また、海外メーカーのLG電子も、約4.5インチディスプレイを搭載したミドルサイズのOptimus it L-05Eを投入している。
Xperia AX
Optimus it
ERUGA3
 これらの特徴は、トップレベル並みの性能とエッセンスを凝縮したようなミドルサイズのモデルだということだ。サイズが落ちれば性能も劣るという、かつてのAndroid端末の状況とは異なり、トップモデルと変わらないパフォーマンスで持ち運びやすくなっているわけだ。 ●ドコモツートップに見る、2つのマーケットのパワーバランス  そうした視点で見ると、NTTドコモの「ツートップ」も単純にトップモデルとミドルサイズそれぞれにおける、代表的な高機能機種というような意味合いとも考えられる。  GALAXY S4は5インチディスプレイを搭載したトップモデルだが、Xperia Aは約4.5インチのミドルサイズでありながら、クアッドコアCPUを搭載した新世代のミドルサイズモデル。ドコモはこの2機種によって、大画面でハイパフォーマンスを求める人、扱いやすいモデルを求める一般ユーザーをカバーしようとしたわけだが、結果として、Xperia AはGALAXY S4の約2倍のセールスとなっており、多くの人々はミドルサイズを求めた。  これはスマホが一般的になり、一般ユーザーがボリュームゾーンになる時代が来たことを表しているのかもしれない。一般ユーザーにとっては、「ミドルサイズに注目すべき」という状況になったわけだが、逆にハイパフォーマンスモデルはより差別化を求めて、6インチなどに大画面化して進化する可能性もありそうだ。 (文=一条真人/フリーライター) ■おすすめ記事 トヨタも迷惑、トヨタへの天下りが夢だった「小物経産官僚」の巧みな権謀術数 就活後ろ倒し、損/得する学生は?「学業は就活に無意味」はウソ?失敗避ける対策も ウェブカメラを乗っ取り「女性の尻」画像販売! PCやスマホ乗っ取りの驚異 ワタミ過労死社員遺族、渡邉元会長公認撤回要請に自民党は“抗議者”扱い「入らないで!」 維新の会より出馬のアントニオ猪木、原発推進派からトンネル会社経由で1億円ギャラ疑惑