スポーツクラブの選び方教えて

「BOZZ、運動不足のためスポーツクラブに通おうかなと思っています二児の母もえです。どんなところがいいでしょう? 博識なところでお教えくださいませ。ちなみに近所で行けるところが3つあります。」ぜんっぜん博識じゃない。…季節柄多い質問ですな。女性なら、スタジオプログラムが切れ間無いとこがいいですね。絶えずやってるとこがいいですよ。有料と無料がありますので要確認ですけど。

美奈子が明かしたビッグダディの“身長”に「意外とビッグじゃなかった!」と驚愕の声

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『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)
 今月、芸能事務所に所属し、公式サイトをオープンした“ビッグマミィ”こと美奈子(元・林下美奈子)さんが、4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、元夫・清志さんの“身長”を明かし、思わぬ反響を呼んでいるという。  美奈子さんは、大の『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)ファンだという作家の林真理子氏との対談記事に登場。同番組の密着カメラが、1年のうち約11カ月も撮り続けていたことや、当時、有名になっても接骨院が繁盛せず、貧乏なままだった理由、子どもを「あと4人は産みたい」と思っている胸中などを告白。  さらに先月、「週刊新潮」(新潮社)が報じた美奈子さんと講談社の担当者との不倫疑惑についても言及し、「それはないです」ときっぱり否定した。  また、美奈子さんが意外と小柄であることに驚いた林に、自身の身長を「153センチしかないんです」と説明し、さらに「清志さんもテレビでは大きく見えるそうですが、実は158センチです」と付け加えたことで、ビッグダディも意外と小柄であることが判明。  これにネットでは、「なんかイメージ変わった」「勝手に180センチくらいあると思ってた」など、驚きの声が続々と上がった。 「ビッグダディというネーミングや、子どもたちといつも同じ画面に映っていたこと、また、清志さんから漂う“大黒柱感”が、視聴者が実際よりビッグに見えた要因かもしれませんね(笑)」(テレビ誌ライター)  現在、レシピ本を制作中のビッグダディ。ファンも多いだけに、外見は意外とリトルでも、今後の活躍は引き続きビッグであり続けてほしいと願う人は多いだろう。

ドラマは好調のフジテレビ、『ピカルの定理』打ち切りよりヤバイ番組は……

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『ピカルの定理マガジン』(扶桑社)

 春ドラマでは『ガリレオ』『ラスト・シンデレラ』『家族ゲーム』と、ヒットドラマを世に送り出したフジテレビだが、バラエティー番組などの視聴率はどうだろうか。4月からゴールデン枠に移動した『ピカルの定理』は、初回SPから6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケし、以後も一桁を連発。2日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では打ち切りの危機にあると報じられており、番組の今後が注視されている。

 『ピカル』以外では、4月から『アウト×デラックス』『人生の正解TV~これがテッパン!~』『テレビシャカイ実験 あすなろラボ』などのバラエティーも開始している。『アウト×デラックス』は、午後11時台にもかかわらず10%超えを記録し人気も安定している。

沈黙50日……“自宅不倫騒動”で体調不良の矢口真里が恐れる「さらなる暴露」

frew3qfqr.jpg  モデルの梅田賢三との“自宅不倫”を報じられ、日本中を騒動の渦に巻き込んだ元モーニング娘。の矢口真里が表舞台から姿を消して、50日がたとうとしている。  5月下旬に「週刊女性」(主婦と生活社)によってスッパ抜かれたのは、半裸の矢口とクローゼットに隠れた梅田が、矢口の夫で俳優の中村昌也に踏み込まれ、土下座をさせられたという、絵に描いたような修羅場。中村とそのまま離婚した矢口は、“体調不良”としてすべての仕事をキャンセルしている。 「とにかく報道の過熱ぶりが異常だった。CGやアニメで“修羅場”を再現するワイドショーもあったし、徹底的におもちゃにされてしまった。コメンテーターの中には『早く出てきたほうがいい』という発言をする者もあったが、あの状況ではなかなか出てこれない」(芸能誌記者)  しかし騒動の発端からも、すでに50日。そろそろほとぼりも冷めてくるころだが、矢口にはいったい、どんな復帰ロードが待っているのだろうか? 「このまま引退の可能性も少なくない。というのも、矢口側が“さらなる暴露”を恐れているからです。仮に今回の梅田との不倫について公式に申し開きをしたとしても、矢口には数えきれないほどの“余罪”があると言われている。矢口が顔を出すのを、手ぐすねを引いて待ち構えている連中がいるのを、矢口側もよく理解しているんです」(同)  自らのまいた種とはいえ、矢口の前には厳しい現実が横たわっているようだ。もっとも、本当に“体調不良”なのだとしたら、まずは全快を祈りたいところだが……。

不倫、自殺、泥沼…魔性の女優7人に共通する特徴とは?

【ハピズムより】

「Right-on.」公式サイト

――恋愛コラムライターの夏目かをるが、芸能界を斬る!

「魔性の女」という呼び方は、女優やタレントにとって勲章のようなものだ。男性を虜にして富や名声を手に入れるということは、自分の思いのままに生きることにつながる。まさに「女に生まれてよかった」という醍醐味そのもの。魔性の女から、男を虜にするモテテクなる共通点を探ってみると、意外なことが見えてくる。

 ところであなたは「魔性の女」とえいば、誰を思い浮かべるのだろう。

 20代や30代なら、蒼井優、優香、奥菜恵だろう。

 アラサー過ぎなら高岡早紀、アラフォーでは葉月里緒菜(現在は葉月里緒奈)の名前が出てくるかもしれない。

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消えた女優・宝生舞、今も旧ショムニメンバーと交流! 戸田恵子がブログで告白

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『ショムニ2013』(フジテレビ系)公式サイトより

 10年ぶりに復活した、江角マキコ主演の人気ドラマシリーズ『ショムニ2013』(フジテレビ系)の情報解禁後、Twitter上で話題になっている女優がいる。江角が番宣のため出演した『SMAP×SMAP』(同)で、「旧ショムニメンバーがみんな出てくれて」と発言したことにより、2010年に芸能界から引退した丸橋梅役・宝生舞の名前が、一時急上昇ワードになるなど、番組ファンの間でにわかに盛り上がりを見せているのだ。

「宝生は1993年、高校生で芸能界デビュー。『銀狼怪奇ファイル』(日本テレビ系)など、当時の人気作品に次々と出演しました。どちらかというと天然のキャラクターと、最近の女優でいえば柴咲コウのようなエキゾチックなルックスで注目を集めていましたね。しかし、デビュー時に所属した大手プロを退社後は露出も減り、最終的にオフィス北野に移籍してから1年足らずで引退を発表しました」(週刊誌記者)

「ヤンキー役が“本性”!?」『あまちゃん』橋本愛 イベントでの態度が悪すぎて……

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橋本愛オフィシャルブログ「AI HASHIMOTO」
 高視聴率を記録するNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』で、ヒロインの能年玲奈の盟友役を演じる橋本愛が、3日の劇中のラストシーンで突如、グレたヤンキーの姿となり視聴者を仰天させた。だが、同日に登場したイベントでも、ふてくされた態度で集まった報道陣を仰天させてしまったのだという。  各スポーツ紙などによると、橋本はかわいらしい浴衣姿でコンタクトレンズのPRイベントに登場。中学生の時からコンタクトを使用しているというが、「最初は医者に『(目に)ゴミを入れてるのと一緒だよ』って脅されたのでマイナスからのスタートだった」と、スポンサーの目の前で仰天発言。  また、登場したCMで歌声を披露しているが、司会者から「歌が印象的でした」と水を向けられると「歌ってないですよ。セリフだったので。全部」「かわいい人形でいようと思ってやった」など、往年の“エリカ様”こと沢尻エリカがブチかました「『別に……』発言」をフラッシュバックさせるような不機嫌ぶりだったという。 「まるであのヤンキー姿が“本性”じゃないかと思えたほど態度が悪かった。スポンサーサイドや事務所関係者は会場の隅で凍り付いていた」(取材した記者)  イベントについて報じた「東京スポーツ」に対し所属事務所は「公の場に出ると緊張するタイプ」「本人にまったく悪気はない」などと説明し擁護したが、すっかり“本性”がバレてしまったようだ。 「橋本の所属事務所は、きちんと仕事をこなしていればうるさく言わない。そのため、基本的なイベントでの“作法”について、これまで何も言ってこなかった。5月に『フライデー』(講談社)で俳優の落合トモキとの交際を報じられた後、『週刊文春』(文芸春秋)は落合と訪れたバーを直撃し、橋本が未成年飲酒していた証言をとったが、事務所が必死にかばって穏便に収めてしまった。そのため、橋本本人の中には『今の人気ならある程度のことは許される』という油断が生じ、今回のイベントのような態度につながってしまったのだろう。その辺を事務所がきちんと教育しないとどんどん増長し、そのうち沢尻どころではないほど手に負えない女優になってしまう」(芸能プロ関係者)  そんなエリカ様も、素行の悪さや、いまだに解決しない離婚騒動の影響で今や開店休業状態。橋本の事務所はエリカ様を反面教師に、このあたりできちんと芸能界のルールを“指導”したほうがよさそうだ。